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投稿No.7587
投稿者 サラリーマンK (48歳 男)
掲載日 2020年2月01日
年末年始の連休が終わり、仕事始め、新年会と続き、少し疲れた私は、久し振りにマッツサージへ。
ご無沙汰していた間に、(指名制ではないけど)馴染みのスタッフの入れ替わりもあったようで、私には初顔の、ショートヘアで落ち着いた雰囲気のNさんが付きました。
顔立ちは松たか子さんを思わせ、施術室へ案内してくれた時のパンティラインが浮かんだ 後ろ姿も艶っぽく、ラッキーだと思いました。

ところが、個室に入るなり「ごめんなさい。私、今日がデビューで緊張しているんです。私と合わないようなら、言ってくださいね。」 と言われました。
前の客に「冷たそうな女に見える。」と言われたらしく、気にしているようでした。
それで、私は「気を遣わなくていいよ。僕を練習台にしてもいいよ。」と返したら、 「お客さんの名前はKさんだから。Kちゃんて呼んでいいですか。」と口調が変化したので、「いいよ。」と。
すると、今度は口元に笑みを浮かべて「じゃ、Kちゃん。そこ、横になって。」と、やや命令口調に。
それが、私にとってはゾクゾクと心地よく感じたので、「はい、お願いします。」という流れ。
施術は丁寧で、また私の馴染みだった人の手順等も聞きながら、「ここ、どう?痛くない?平気?」と勉強熱心な印象でした。(でも、「それ、ちょっと痛い。」と答えた時には、少しニヤッとしていたような気がしましたが。)

そんなこんなで、Nさんは 私の体を押したり曲げたり揉んだりしてくれていたのですが、そのうち「Kちゃんの肌、気持ちいいね。」 「Kちゃん、精力強そう。」 と言いながら、密着してくるのを感じました。
やがて、うつ伏せの姿勢から仰向けになったタイミングではキスされて、「あ、口紅つけちゃった。」 と唇を舐めまわされました。
当然、私の下半身はムクムクと。
Nさんは、「Kちゃん、かわいいね。」と立ち上がり、施術服(?)を脱いで、下着(青のブラとパンテイ)姿。
勿論、私には据え膳を食わないという選択はありませんでした。
それに、Nさんのアソコは既に湿っていて、ちょっと内腿に触れただけでもピクピク。
「時間が経つのが早く感じる。」と促されて、急ぎ挿入。
すると、腰を動かす前に、Nさんは声を抑え気味ながらも「ひ~、大きい、すっごい、いく、いく、」と軽くイッたようでした。
「すっごい、気持ち良かった。私、欲求不満だったから、朝オナニーしてから来たの。」 「Kちゃんと会えて良かった。もう1回だけ、何してもいいよ。」と告られ、「じゃ、シックスナインしようか。」で2回戦へ。
すぐに私の下半身もビンビンになり、今度はNさんが自分で中へ導いて、騎乗位で腰を動かしました。
射精感が高まってきて「そろそろ、ヤバいよ。」と伝えたのですが、Nさんは構わず、逆に味わうような動きとなり、とうとう私は発射してしまいました。

少しの時間、抱き合っていた後、何事もなかったかのように身繕いし、施術室の外へ。
元の口調で、「また、おいで下さい。」 と見送られて、店を出ました。

私は、すっかりリフレッシュして、心身が軽くなっていたのでありました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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