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投稿No.7569
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年1月14日
三連休の土曜日、午後5時頃チャイムが鳴り玄関先に出ると隣の奥さんがいて「友達との新年会で駐車場を借りて有難うございました」とのお礼であった。
「母から聞いていましたので」と答えると
「お泊りする友達が一人居るんですが、残り物で良かったら私達と夕飯をご一緒にしませんか」
「両親は姉夫婦の民宿の手伝いに出かけていて不在なので助かりますが良いですか」
「良いですよ」
「入浴を済ませたらお邪魔します」
「6時半頃でどうですか」
「分かりました」

6時半過ぎにお隣にお邪魔すると、食事の準備は整っており、直ぐに食事を始めると、友達が
「理恵、紹介して」
「聡史さん、スイミングクラブの友達の薫さんよ」
「薫です宜しくお願いします」
「聡史です、こちらこそ宜しく」

後から分かったが二人とも33歳で、薫さんも理恵さん同様未だ子供が居ないとの事だった。
食事はローストビーフ、焼豚、煮込みハンバーグ、酢豚、金平牛蒡、煮しめ等色々の料理が有り、赤ワイン中心で8時頃で食事を楽しんだが、食事中は僕の前面で呼吸をする度に動く二人の大きなバストが気になりシンボルが硬直して困っていた。

食事後にお茶を飲んで薫さんが
「聡史さん、食事中私達のバストが気になっていたのでは」
「そんな事ないですよ」
すると理恵さんも
「私もそう感じていたよ」
「恥ずかしですが、その通りです」お酒の勢いも少しあるのか、薫さんが「セフレは居るの」と聞くので「女友達は居ますが、セフレは居ない」と答えると、理恵さんが「処理はどうしてるの」「御主人が海外赴任中の理恵さんはどうしてるの」と逆に聞くと「それは・・・・」と言って赤面した。
薫さんが間髪を入れずに
「理恵はDVDを観ながら自分で慰めているみたいよ」
「薫、恥ずかしい事を言わないで」
「理恵、内緒にするから、聡史さん抱いて貰ったら」
「そんな事出来ないよ」
「私も一肌脱ぐので3Pでどう」
「薫はどうかしてるよ」
「本気で言っているよ、聡史さんがOKなら、聡史さん良いよね」
「でも、お隣の奥さんと・・・・」
「理恵は大丈夫だよね」
「秘密にして貰えるなら考えても良いよ」
「聡史さん、これで決まりだよ、二人を抱いて」
「理恵さん、良いですか」
理恵さんは無言で頷いた。
「お二人にこれまでの経験人数を聞きたいんですが」
薫さんは「主人を含めて7人で、結婚後の浮気はゼロよ」
理恵さんは「私は6人で、浮気は薫と同じでゼロよ」
「二人共、今夜が初めての浮気」
「はい」
「そうよ」
「理恵、コンドームを持って来て」
「無いよ、薫は持ってるの」
「持ち歩かないよ、家には有るけど」
「どうする薫、聡史さん、膣外射精が出来る」
「出来るよ」
「理恵、それでお願いしようか」
「分かった」

抱く順番はアミダクジで薫さん、理恵さんに順に決まり、三人一斉に全裸になる事になり、二人は僕の亀頭部を見てこんなに大きいのを見た事がによと言ってくれた。
最初に、薫さんの乳首やクルを舐めると直ぐに感じ大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もう駄目」と言って逝ってしまった。
今度はフェラをしてくれて
「僕も気持ち良いよ」
「私に入れても良いですか」
騎乗居位で上下や前後運動で5分位で「私、また逝きそう」言って2回目の昇天をした。
「聡史さん、正常位で突いて出して下さい」
正常位で薫さんを犯していると5分位で「私、また逝きそう」と言って足を腰に絡み、抱きついて来て
「もっと突いて、奥まで突いて、私もう直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうです、このままじゃ膣外に出せないよ」
「好きにして良いよ、そのまま薫の中な出して」
「生中出しで良い」
「良いよ、沢山出して」
「出すよ」
薫さん頷き膣内射精をすると「どくどくしてる、暖かいのが出てる」と3回目昇天をした。
理恵さんを見ると薫さんのスマホで動画撮っていた。

シンボルを抜いても暫く薫さんの膣から逆流してこなかったが、大量の精液が流れだして来た。
すると「主人以外に生中出しされた事が無かったのでとても気持ちが良かったよ」
「中に出しても良かったの」
「大丈夫だか気にしないで」
「はい」
「理恵、今度は貴女の番だよ」
「薫、動画を撮ったから後で見るといいよ」
「恥ずかしよ」
「聡史さん、理恵を抱いて下さい」
「どんな体位が好きなの」
「バックと騎乗位が特に好きで正常位も好きよ」
最初にフェラで僕のシンボルを回復させてくれたので、クリ等を舐めると
「暫くしてないので、気持ち良いです、恥ずかしですが入れて下さい」
「どの体位が良いの」
「バックから入れて下さい」
「何を入れるのか言って」
「聡史さんのチンポを理恵のオマンコに入れて下さい」
「分かった」

挿入すると同時に薫さん同様大きな喘ぎ声を出し「奥まで突いて、壊れるまで突いて」
6分位で「もう駄目、私逝きそう」と言って崩れた。
暫くして我に帰ると
「久し振りだったので一人で逝って御免なさい」
「理恵さんが気持ち良ければ僕は嬉しよ」
「有難う、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
僕が上向きに横たわると、僕のシンボルを握りしめ「入れるね」言って根元まで一気に入れ上下運動を始め、気持ち良くなるにつれて前後運動でクリに刺激を与え大きな喘ぎ声をだし
「気持ち良いです、子宮口に当たるのが分かるよ」
「気持ち良いですか」
「大きな亀頭部の虜になりそうだ」
「なって下さい」
「駄目です、今夜だけ・・・・」
「正直に言いなさい」
「出来ればしてですがお隣だから無理です」
「僕は構わないよ」
「私、逝きそうです」と言って前後運動が激しくなって来たので
「僕も逝きそうです」
「一緒に逝って」
「分かったから外に出すよ」
「私も薫と同じで良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ、生で出して、もう逝く」と言って前のめりになり僕を抱きしめたのと同時に膣内射精をすると
「暖かいのが子宮口に掛って、ドクドクしてるよ」

暫くして理恵さんがシンボルを抜くと大量の白濁液が僕の腹部に溢れ出たのを薫はスマホで撮っていた。
「理恵、沢山出されたね、避妊は大丈夫だったの」
「安全日で大丈夫、直ぐに定期便が始まるので」
「私もそうよ、明日の晩か明後日には来ると思うの」
「二人とも安全日で安心しました。生膣、生中出しも初めての経験で気持ちが良かったです。それと、二人共膣の締りが良く最高でした」とお礼を言って帰宅した。

翌朝、モーニングコーヒーに誘われ隣に行きコーヒーと自家製のパンを御馳走になり、瞳さんが帰り支度を始めたので
「機会が有ったらまた生中出しです」
「昨晩だけよ」
「人妻だから無理ですよね」
「そうよ、昨晩の事は三人だけの秘密だからね」
「分かっています」
「生中出ししたいのなら、今直ぐならバックからなら良いよ、これが最後だからね」
スカートを捲り上げショーツを脱いでくれ
「理恵の前で御免ね、入れて下さい」
「瞳、私は構わないよ、聡史さん、沢山出してあげて」
「入れますよ」
挿入すると膣内は洪水状態で直ぐに喘ぎ声を出し「気持ち良い、生中出しして下さい」と言われ10分位で筒内射精をした。
終わると薫さんはナプキンを当てて「残液が出てくると嫌だからこうして帰るね」と言って帰宅していった。
帰る直前にLINEのQRと携帯番号教えた。

薫さんが帰ると
「まだ、出る様なら私を抱いて」
「良いの」
「薫には内緒にしてよ」
「分かってます」と答えてお昼までに理恵さんをパイパンにして2回生中出しをさせて貰った。

理恵さんから、ご主人が帰国するまでの間ピルを服用するので僕の都合の良い日に生中出しで抱いて欲しい言われ了解した、薫さんから夕方
「定期便が始まりましたので安心して下さい。理恵の前では最後だからねと言いましたが、特大亀頭部の虜になった様なので理恵に内緒で安全日に生中出しで抱いて下さい。主人にはバレナイ様にしますので!」
LINEで連絡来たので
「締りの良い膣なのでお願いします、出来るなら割れ目付近を剃毛して欲しいです」
「次に抱いて頂く時に聡史さんに剃毛して頂くわ」

次回会うのが楽しみだ。

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コメント

  1. 匿名

    おそらくお互い病み付きになりますね。
    続編をお願いしたす。

  2. 匿名

    美味し話しですね。
    次回の様子もレポートお願いします。

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