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投稿No.7566
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月11日
投稿No.7558の続きです。

社会人1年目
研修中はゆり子さん亜美さん瑠璃さんと会ったこともあったけど、6月に配属されて指導担当の先輩とマンツーマンで一緒に働くようになり、疲れ果てて週末は寝てることが多く、3人と会うことがほとんど無くなってた。
真夏の金曜日、結構大きな仕事が完結したので、指導担当の先輩と、一緒にその仕事をした2人の先輩と4人で飲みに行った。
その2人のうちの一人が30歳くらいの長身細身で髪の長い元水泳選手で、寺川綾選手のような感じの女性だった。

2時間も経たないうちに、男性二人はベロベロに酔ってた。
俺と綾さんは冷静だったので、酔った二人をタクシーに押し込んだ。
「もう一軒行って飲み直す?」
「いいですよ~」
綾さんが先に立って、こじんまりしたカウンターだけのバーに入った。
綾さんは遠距離のカレが、たまに会っても楽しくないって愚痴り始めた。
「普通さぁ…1か月ぶりに会ったらさぁ…チューしたいとかエッチしたいとか思わない?…土日まるまる2日一緒に居て何もしないって怪しくない?」
「いやぁ…なんて言うか…安心しちゃってるっていうか…一緒に居るだけで十分なんじゃないんですか?」
「そんな訳ないでしょ?健康な男子がムラムラしないんかいって…立たないんかって…それとも私そんなに魅力ないんかって…」
「………」
「私、そんなにダメかぁ?女としてぇ?」
「そんなことないっすよ…」
「ホント?本気でそう思って言ってる?私と居てムラムラする?」
「……はい……」
「社交辞令じゃ無く?…ホントに?」
「ムラムラしてるんなら、今から私とヤレる?」
「……はい……」
「じゃ…行くよ…」
俺は腕をつかまれて店を出た。

金曜の夜で混んではいたが、なんとかラブホの一室に入った。
「涼し~い」
荷物を置いて振り返った綾さんは175くらいあってヒールを履いてたから顔が俺とほぼ同じ高さで、眼を閉じて、両腕を俺の背中に回して抱きついて唇を合わせてきた。
サラサラで多めの黒髪からは、シャンプーの香りや汗の匂いじゃなく、一日仕事して分泌された雌の香りがしてたけど嫌じゃなくて、むしろ興奮した。
グイグイ舌を絡ませて来るからそれに応えていると、眼を開いて唇を離した。
「女だってさぁ…ヤリたい時あるのよ…いけない?」
「…いえ…いいと思いますよ」
「…でしょ?…今日は小田くん(俺)の好きなだけしていいよ…」
「じゃぁ…明日かあさってまで寝ないで続けますよ(笑)」
「いいよ…(笑)」
そう言うと、また唇を合わせながら俺のモノを握ってきた。
「すっごい……すごいね、コレ…」
「何がですか?」
「おちんちんよ…こんなの初めてかも……」
「そんなことないですよ…」
言いながらブラウスの上から小振りな胸を握り締めた。
「あぁ…いぃ…もっと強くていいよ…最初に言っとく…あたしドMだから…痛いことしても、酷いこと言ってもいいから…っていうか…して欲しい…」
「はい…」
俺はすぐご期待に応えてタイトなスカートをちょっと乱暴にたくし上げて、パンストの上から1回お尻をギュッと握って固く締まってるのを確認してから股間に手を進めた。
「綾さん…もう濡れてるじゃないですか…ドスケベなんですね~」
綾さんが腰をくねらせた。
「そんなことない…あぁ…」
「いつからヤッってないんですか?」
「2か月くらい…」
「カレと…?」
「ううん…」
「誰と?…」
「バーで初めて会った人…」
「え~…初めて会った人としちゃうんだ…」
「だって…カレはずっとしてくれないし…しても私より先にイッちゃうし…」
「何回でもイケます?」
「うん…いっぱいイキたい…」
「どこに出して欲しい?」
「オマンコ……おクチでもいい…」
「お尻は…?」
「うっそぉ…したことない…こんなに大っきいの無理だよ、裂けちゃう…」
「みんな最初はそう言うけど慣れれば大丈夫ですよ。今日はまだしないから…」
「あぁ…それだめぇ…」
片手でブラウスの上から固く尖った乳首を強くつねると色っぽい声を上げた。
反対の手でクリの辺りをグイグイ押し込むと、股間の熱と湿りが加速した。
「じゃぁ今日は綾さんが気が済むまでヤリましょ」
俺は綾さんの足下にしゃがんでストッキングとショーツを一気に引き下げた。
「いやぁ…恥ずかしい…」
本心な訳がない…股間に顔を突っ込んだ。
「やだぁ…シャワーしよ…」
そのまましゃぶりついたら一日過ごした匂いが充満してた。実は俺コレが嫌いじゃない。
もうすでに大量に溢れ出してるツユをわざとジュルジュル音を立ててすするのと、クリを舌で押しながら強く吸うのを交互に続た。
「あぁ…すごいすごい…」
立ったままの綾さんの両手が俺の頭を押さえて、腰を押し付けてきた。
俺は吸い付いたまま両手をバンザイして胸をつかんで乳首を探り当てた。
ブラウスとブラの上からひねり潰すくらい強く摘み上げると
「あぁぁぁ…」
ツボにはまったようだった。
左手はそのままで、右手を下ろして指を2本オマンコに突っ込むとメチャクチャ熱い。
「あぁ…だめぇ…」
入口付近を2-3回出し入れしただけで、腰がガクッとなって熱い汁が噴き出して、立っていられなくなった綾さんはベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。

俺も添い寝するように寝転ぶと、綾さんが俺の首に抱きついてキスしてきた。
「すごいよ…もう…もっとしてぇ…」
俺もスイッチが入った。
キスを続けながら下半身だけ脱いで綾さんの上に重なり、そのまま一気にブチ込んだ。
「あぁ…だめぇ…」
覆い被さるように抱きながら浅くゆっくり腰の動きを止めないようにして耳元に唇を寄せた。
入口から奥まで結構強めに締まるオマンコ。
「綾さんのオマンコ熱くて締めつけてますよ…カレのと俺のとどっちがいいですか?」
「小田君のがいい…」
「なんで…どこが…」
「固いし…大っきいし…」
「何が…」
「ち・ん・ぽ…」
「綾さんのオマンコも凄いですよ…何回でもイカせますよ…」
「お願い…いっぱいイカせて…」
「ホントに寝かせませんよ…」
「いいの…私が嫌って言ってもしてぇ…」
「いいの?いっぱい出しちゃいますよ…」
「………うん…いいよ…」
繋がったまま上半身を起こしてブラウスとブラを脱がせて、俺も脱いで二人とも全裸になった。
「ほら…一番奥に出しちゃいますよ…」
今度は長いストロークで強く激しく動いた。
「あぁ…だめぇ…中はだめぇ…」
言葉では拒絶してるのに足をM字に立てて下から腰を持ち上げて迎え打ってきた。
俺の先端が固い所に当たる。
「奥まで入ってるぅ…当たってるぅ…」
中が熱くなって全体で締めつけてきた。
「あぁぁぁ……凄いぃぃ……イクイク…あっ」
さらにギューッと締まると同時に両腕で強く抱きついてきた。
でも俺は発射しなかった。
腰を止めて抱き締め合ったまま横向きになって、ヨダレをダラダラ垂れ流して舌を絡ませ合うエロいキスが長い間続いた。

唇を離した綾さんの目から涙が溢れてきた。
「どうしたの?」
「ゴメン…凄かったから…こんなの初めて」
「………」
「ねぇ……」
「ん?」
「イッた?まだガチガチなんだけど」
そう言ってオマンコの中を軽く締めてきた。
「まだだよ……」
「やだぁ……私、良くなかった?」
「そんなことないですよ、気持ち良かった」
「でも…一緒にイッてないよ…」
「大丈夫ですよ…まだまだいっぱいイッてもらいますから…」
「いいよ、このまま続けよ…」
締めながら腰を前後させてきた…エロい…
「でも…オマンコじゃなくて口に出したいんですけど…」
「いいよ…小田君の好きにして…」
「喉の奥まで突っ込んで出しますよ…嫌って言っても…」
「いいよ…でもあんまり上手くないかも…」
二人とも裸になってベッドから出た。
俺が仁王立ちになって、ひざまづいた綾さんの口にチンポをねじんだ。
両手で綾さんの頭を押さえながら、最初は浅くゆっくり出し入れして、だんだん奥へ突っ込んだ。
確かに舌の動き方やしゃぶり方は普通だった。
「このまま出すから、全部飲めよ…」
綾さんがMっぽいトロンとした目を向けてきたので目を合わせて強めに言ってみた。
さらに深く激しく突っ込んでると苦しそうな表情になって、えづきそうになってきた。
「イクぞ…飲めよ…」
ドクドクドクドク……
相当長い間出し続けてると、むせた綾さんが口と鼻から白いモノを噴き出した。
物凄い光景だった。
ティッシュをたくさん取って渡した。

うがいをしに行った綾さんが戻ってきて仰向けに寝た俺に抱きついてきた。
「すごいよ…」
「何が?」
「おクチであんなにされたのも吹き出しちゃったのも初めてだもん…」
「嫌だった?」
「ううん…なんかゾクゾクしちゃった…」
「疲れた?休みます?」
「ううん…もっとして…」
そう言うとうつ伏せに寝て尻を持ち上げた。

「して…」
「え?なに?」
「おねがい…入れてください…」
「何を?」
「チンポ入れてください…私のオマンコに…」
「ケツに入れましょうか?」
「いやぁ…そんなこと大っきいの無理ぃ…オマンコに入れてぇ…」
パーンッ
「あぁぁぁ…」
思いっきり尻を叩いた。
2回3回と叩き続けて赤くなった頃、黙って腰を持ち上げて一気に一番奥まで突き差した。
細身長身の後ろ姿を見ながらのバックは萌えた。
後ろからおっぱいを強く握ったり、黒髪を引っ張ったりしながら抜き差しを続けてると、綾さんは頭を振って大声上げながら数え切れないくらいイッた。

一番凄かったのは綾さんの口を片手で覆って、反対の手でクリをグリグリしたヤツ。
オマンコも締まったけど全身震えてきたので今度はホントにオマンコの中に吐き出した。
ドクドクドクドク……
出しながらも腰の振りを続けると
「あぁ…イクイクイクイクぅ…」
大声をあげてオマンコの中がギューっと締まり、今までのイキ方より凄くイッたようなので、チンポを入れたまま腰を止めた。
後ろから抱き締めて横向きに寝転んで首筋から耳元を舐め上げたらビクッとなった。

「すごいって…」
顔を後ろにひねってキスを求めてきた。
それに応えながら小刻みに腰を前後させた。
「あっ…出したよね? 大っきいまんまだよ」
「ヤリたくなったらいつでも誘って下さい」
「………」
「その代わり俺も誘っていいですか?」
「…いいよ…あ…だめ…またいっちゃうって」
「いつでもどこでもヤラせてくれますよね」
「………」
無言で何回もうなづいたので、綾さんがイク直前で腰を止めた。
「あぁ…なんで…」
「上でイカせて下さいよ」
チンポを抜いて仰向けになると、綾さんの股間から俺が出したモノが垂れた。
途中で止められちゃってイキたかったのか、素早く起きて乗っかって来て、自分でオマンコに収めた。
上半身も脱いだので、固く締まったCかDくらいのおっぱいがプルンプルン揺れてた。
また乳首をひねり潰しちゃおうかと思ったけどやめた。
綾さんの両手をつかんで自分の両胸を握らせて、俺は手足も腰も止めた。
「イキたいの?」
「……」
「自分で動いて…」
悲しそうな表情をしながら腰を前後に動かし始めた。
「自分でおっぱい握って腰振って…オマンコでチンポ締め上げてお…エッチですね~…」
「いやぁ…」
「いやって言ってもイキたいんでしょ?気持ちいいんでしょ?」
「……」
答えなかったけど腰の動きが激しくなって、オマンコの中が締まってきた。
「どこが気持ちいいの?」
「ぜんぶ…またイッちゃうぅ…」
胸をつかんでた片手を俺の胸についてきた。
繋がってるところに手を差し込んでクリを強くいじってやる。
「あぁぁっ……いっくぅぅ…」
オマンコがギュッと締まって両手を胸の前でギュっとする仕草が可愛いかったので、下から2-3回腰を突き上げたら絶叫して俺の上に倒れてきた。
「だめだぁ…こんなの…病みつきになりそう」
上から唾液を送り込むようなキスをしながら抱きついてきて、耳元でささやいた。

その後も前から後ろから、上になったり下になったり、立位だったり座位だったり、延々とフェラさせたり、明るくなるまでヤリ続けた。
もちろん全て中で出した。
たぶん5~6発は出したはず…
綾さんはその何倍もイッてた。
ホントにタフだし良く締まるオマンコだった。
土曜日の昼頃帰宅して日曜の午後まで爆睡した。

月曜日の午前中に社内の廊下ですれ違った。
「金曜はありがとうございました」
「い~え…こちらこそ…」
この時はそのまま去って行った。
席に戻って30分くらい経つと綾さんが書類を持って来た。
「14ページのところ、直しておいて」
そういうと足速に去って行った。
PHSはあったけどまだメールは普及してない。
そのページを開くとメモが挟んであった。

「金曜はありがとう。今でも腰がフラフラ。
いつでもどこでも小田くんがしたいようにしていいですっていうか、してください、お願いします。
私からも誘います。」

早速その日、飲みにも食事にも行かずにラブホに直行した。
「こんなにしちゃったら明日仕事できないよ」
そんなこと言いながら俺に乗って腰を動かすスレンダーな先輩は超エロかった。
綾さんがカレと別れたら、プロポーズして結婚してたかもしれない。

その後も綾さんとは、カレと結婚するまで2年くらい週1ペースのヤリ友として続いた。
毎回スポーツするようなハードなセックスしてたら、綾さんはウエストも締まって5キロ以上痩せて
「ジムでも行ってるんだっけ?」
ってカレも驚いてたらしい。
まぁ、ある意味スポーツか………

(つづく)

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