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投稿No.7527
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月30日
職場の忘年会の後、先輩を襲…いえ、ヤッたお話にございます(*´∀`)♪
(本話でのワタシの名前は『由美』設定となります。笑)

その先輩、必ず職場に一人いそうなオールマイティで頼れるオトコなのです。なれど何故だかお相手に恵まれず、独り身を貫いておられます。
柔道やってらしたのでガタイはよろし。顔はちょっとだけハマチに似てるケド、まあそれはそれでよし。
う~ん、そうですねぇ。硬派といえば硬派、不器用といえば不器用、なのでしょう。

『自分、不器用ですから(-_-)』
(by天下の健サン)

さて。
10人規模の忘年会にございましたが、会のさなかは無礼講。ハマチ先輩の隣に座り、たくましい太腿と腕を触りまくりました(*´∀`)♪
なれど彼は嫌がるコトもなく、ワタシの戯言(ざれごと)に笑って付き合って下さるのです。
ええ。『酔いに任せる』は好みませぬ。酔ったフリして『いゃ~ん(//∇//)』というキャラでもございませぬ。
ワタシはハナっからハマチ先輩を狙っておりました。
長らく彼女サン不在、風俗へ行くテイでもなきハマチ先輩のタマタマには、と~っても濃厚で大量でDHAたっぷりの精子達が、親の手違いで水溜りに産み付けられた『オタマジャクシ』の如く泳いでいるハズなのです!
(どんな例えよw)
それに、彼はワタシと同年代。
なればこそ、捨て置けぬ訳にございます。

さて。
忘年会の後半には、ハマチ先輩はワタシの太ももを触りまくっておりました。
もはや思惑通りデス( ̄∀ ̄)
その勢いで二次会へ(*´∀`)♪
格安飲み放題プラン様々、皆様かなり酔っておられました。ここでワタシは計画を立てたのです。
二次会のカラオケへと皆で向かう中、ワタシはハマチ先輩と一緒に最後尾を歩きました。
しょーもない世間話をしながら、三丁目のカドで彼を『グイッ』と連行した訳にございます。
「え?ええ?ドコいくの( ̄▽ ̄;)」
驚くハマチ先輩をよそに生け簀…じゃなくてタクシーを捕え、そのままホテルへ直行便~(*^^*)

「由美ちゃん、どゆこと(O_O)」
ただでさえドングリみたいな目をまん丸くなさり、ワタシへ問うハマチ先輩。
「ワタシ、先輩としたいんです(〃ω〃)」
などと恥じらいながら申しました。
そうよ。ハマチに含まれるEPAはカラダを内側からキレイにしてくれるんだからo(^▽^)o
(なんの話よw)
そして時すでに遅し。だってワタシ達、もうお部屋のベッドにいるのだから(〃ω〃)
おまけになぜか下着姿なのだから(〃ω〃)
ハマチ先輩も満更ではなさそう。なれど、彼は申し訳なさそうな手つきで、ワタシのカラダに触れるのです。
「あの、好きにして下さい(しめしめ)」
ハマチ先輩の手を捕らえ、悩殺的視線を向けながら言いました。
そのヒトコトで彼の『エロティックハマチスイッチ』がオン!になったのか、猛々しい勢いでワタシを押し倒し、そのたくましいカラダを覆いかぶせてきました。
視界が急に天井になり、びっくり致しました(笑)
口吸い、とも言うべき情熱的なキスに舌を絡め愛、抱き愛ました。
彼はすっかり欲情なさり、下着越しながら固くなったペニーをワタシの太ももの間に挟み、擦り付けてくるのです。そうして互いの唇を貪り愛ました。
「由美ちゃん…ずっとカワイイと思ってた」
「先輩…ずっとハマチっぽいと思ってた(*^^*)」
(↑コレ言ってないからねw)
すっかり火がついた先輩はワタシのカラダを舐めまわし、パイオツを揉みビーチクをねぶり、もう隅々まで舐めあげ、燃えるようなトロけちゃうような愛撫をなさるのです。
『まさか童貞だったりしてψ(`∇´)ψ』などと思っていたワタシが間違いでした。
ショーツも脱がされ、獰猛なほどにワタシのマンマンをクンニしてくださるのです。這い回る舌の動きと温もりと、栗の実の吸い上げがたまんない。それと並行してパイオツ揉まれて、指でG強烈に刺激されて、アンアン言う間に絶頂を迎えました。もぉ~たまりませぬ。ワタシもすっかり火照って燃えてまいりました。にゃんにゃんスイッチオンです。
「由美ちゃん…すごいビチョビチョだ…」
「だって…(〃ω〃)先輩のも…」
彼の下着を剥ぎ取り、ペニーにコンニチハ。彼のペニーはカラダの割には一般サイズちょいカリ高。亀頭の先からペロペロして、ゆっくり口の中へ飲み込みました。オトコのカホリが鼻腔を突きます。
唾液を溢れさせジュポジュポと、舌を絡めながらアタマを振りました。
その舌をカリ首に巻きつけ、舐めまわしたら
「うっ!」
と彼が呻くのです。
一瞬、射精なさるのかと思いましたが『気持ちいい~』って呻きだったみたい。裏スジのピクピクとした律動が舌伝いに感じられ、お口の中にペニーの熱さと鼓動が広がるのです。
『チュパッ!!』と音を立てて口を離し、
「先輩の好きなカタチで…」
と申しますと『普通ので』と仰るのです。
ああ、普通のね。正常位ね。

チョットチョット!なにコンドームつけようとしてんのさ( *`ω´)
えぇ!?フツーつけるしょ(´Д`;)

なれど、ワタシはそれを取り上げ
「ナマでしよ?ナマ」
と『唐突タメ口攻撃』を加えました。
彼は驚き、そしてためらう訳にございますが、それは保身の為のお約束だよね。
もう前戯のヤリ方から『相当エロい』コト間違いなし。ナマでしたくないハズはないのです。
「ナマでしたことないから、外出し失敗するかも」
えぇ~!?ナマでしたことないですってぇ!!!!
「外出しなんて考えなくていい!全部ワタシの中に出して」
『ナマ初』だなんて、そんなコト聞いちゃったらもぉ~、耐えられない止まらないカッパえびせんにございます(意味不明)
「ナマで入れて、思いっきり出して!」
「先輩の濃い精子で満たして!」
先輩の欲情を煽ぎ立て、彼をその気にさせていきます。
トドメにマンマン開いて
「この中に出して!」
と言いました。もう『背中を押す』どころか『背中にドロップキック』です。
欲情の想いに身をたぎらせた彼は、ついにワタシを抱きしめ、ナマのペニーを擦り付けてきました。
ああん、遂に先輩のペニーも精子もいただいちゃう…
彼の亀頭が『オジャマシマス』したのを感じました。続けて彼の体重がのしかかるようにグイグイグイッ!と、一気に奥までペニーが押し込まれたのです。
「ああ~んっ!」
膣壁がグリグリと押し広げられ、ナマの粘膜がヌルヌルピッタリと密着し愛、カリがまたいい~ところに当たりとっても気持ちいいのです。あ、コレ相性いいのかも。
そして腰がガシッと密着するのです。
「う…ううっ!」
呻きつつ、気持ち良さそうに先輩ペニーも腰も痙攣なさっております。
あ。ワタシのカズノコ天井にあたってるのね。
そんなワタシも、シビれるような快感に溢れ、身悶えておりました。
「由美ちゃん、ナマ気持ちいい…スゲェ気持ちいい…気持ちよすぎる…うっ…」
「ワタシも気持ちいい!!…スゴい…!」
いつもの漢らしい先輩から想像できぬほどに、少年のようなトーンで仰るのです。
こういうのがタマらないッ!
ワタシを抱きしめながら、動けずにペニーをピクピクさせて悶絶。だいたい皆様こうなりますけど、これが嬉しいのです。
そうして中の刺激でバッキバキになり、それに固く貫かれる感触に更に身悶えるのです。
暫し、このまま抱き愛、互いの体温と肌の感触を確かめ愛、舌も絡め愛ました。
徐々に慣れが出た先輩は、バッキバキペニーを動かし始めました。
ワタシのGをグリッと押して刺激しながら、深く突き刺してポルチオをつつくなど、嬉しいコトをしてくださるのです。カリタカに擦られる膣壁もたまりませぬ。シビれちゃう!!
スゴイ!!オンナのカラダがわかってる。
先輩はガバッとワタシを抱きしめながら正常位継続。
「気持ちいい…由美ちゃん最高だよ…」
耳元で吐息タップリに囁かれ、また更に身悶えました。
抱きしめられる外側からの快楽と、内側からの子宮に響くアツイ快楽が混ざりあい、溶けちゃいそう。アソコと脳が繋がっちゃいそう。
ワタシの中でグリグリ動く先輩のペニー。亀頭が膨らんだりピクピクなさる様は、まるで呼吸なさっているかのよう。
先輩の放つ精の息吹を、カラダの芯から感じておりました。
身も心も熱くなり、溶かされる想いで先輩のカラダに抱かれておりました。
「ううっ…うっ…イキそうだ…」
遂に先輩のペニーがピクピクなさり、耐えられぬ域へ。
初めてのナマにゃんにゃん、最高の快楽を味わっていただきたいのです。
「ああんっ!!中に…中に出してね!!」
「ああ…ううっ…あっ!!」
ああっ!溶けちゃう!!
刹那、ワタシの奥でペニーが膨らむように躍動し、『ビュッ!』と熱いしぶきをハッキリと感じました。
そして温かい感触がい~っぱい、下腹へどんどん広がってくるのです。とろける幸せな瞬間です。
「う…あ…」
深く突き刺さったペニーの律動が、ワタシの中でフェイドアウトしていきました。
先輩がワタシを抱きしめながら大きなカラダを震わせ、喜悦の声を上げるのを感じ、とても幸せな気持ちになれました。
『あぁ!!先輩が中に出してくれた…。あったかいので満たされてる!!』
その瞬間を明確に感じとるコトができて、とても幸せだったのです。
なれど、その余韻を感じているさなか、先輩はペニーを抜こうとしました。
「抜かないで!抜かないでダメッ!!」
ワタシは彼にしがみつき、両脚も絡めて『ガッ!』と腰を締め、またペニーを膣の奥へ戻しました。
「うっ…」
先輩が静かに呻くのです。またペニーがピクピクとなさり、カラダを震わせておりました。

思惑通り、先輩の濃厚精子を子宮口に受け止め、尚且つ幸せそうな彼の顔を見ていると、ワタシの精神的快楽は完全に満たされました。
抜き取ったザーメンまみれの先輩ペニーを舐めまわし、キレイにしてあげるとムクムクと復活なさるのです。
「由美ちゃん、もう一回したいな…」
あぁ…なんて嬉しいお言葉(*´ω`*)
何度でも好きなだけ、中に出してほしい…。

先輩と抱き愛ながら眠り翌朝、寝物語に正式な交際を申し込まれました。
ワタシは『実は彼氏いるんですぅ~(・ω・)』などと言いつつ、それを簡単に受けてしまいました。つまり先輩をセフレにしたのです。
イヤ。こっちが本命になっちゃうかな。
ワタシには告白を断れない、情に流されやすい、他、このような性格的問題がございまして『なんとな~く』繋がってるオトコの人数が把握できておりませぬ。
なのにナンパ『され』に出かけるしね。

ハァ~( ´Д`)y━・~~
困ったヒトですよねぇ。
(ヒトゴトかよw)

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コメント

  1. マー君

    女郎蜘蛛さん
    今回も楽しく読ませていただきました。
    『告白を断れない、情に流されやすい』ってことなので
    おいらも告白します。
    「おいらのペニーも可愛がってください。」

    • 女郎蜘蛛

      マー君 やっだぁ〜。リアルだってばさ(*´∇`*)
      でもね、眼前に現れてくれたらもう、なんだってしちゃうし、させちゃうしw
      可愛いがってあげるよ〜❤️ムフフ

  2. 北の匠

    DHA,EPAたっぷりの精子達に身体の中から綺麗にしてもらいましたか?
    エロと知識の融合した日記に、今日も楽しませてもらいました。

    次は是非私のDHA,EPAを女郎蜘蛛さんの中に注がせてくださいw

    • 女郎蜘蛛

      北の匠様 あらあら。そんなに注入して下さるの(*´∀`)♪
      そしたらねぇ、リコピンとヒアルロン酸もお願いね❤️
      あとあと!しじみパワーp(^_^)qだったっけ?
      出す時は思いーっきり奥深くにお願い致しマス(〃ω〃)

      • 北の匠

        しじみパワー=オルニチンですね。
        毎日摂取してるんで、たっぷりお分けしまっせw

        リコピンとヒアルロン酸はドリンクでも購入しときますよ(^^)

        • 女郎蜘蛛

          北の匠様 あら、もしかして亜鉛とかも摂取なさってるのかしら。もぉ!そしたら濃厚ミルクじゃん(*´∀`)♪
          アツアツのヤツいっぱい下さいな❤️
          奥にたくさんだよ(*´ω`*)

          • 北の匠

            亜鉛、もちろん摂取してますよ!
            精力剤は効いた試しがないけど、亜鉛は摂ると明らかに濃いのがたっぷり出ますw

            たっぷりのオルニチン&亜鉛を女郎蜘蛛さんの奥までね(^^)

          • 女郎蜘蛛

            北の匠様 あぁ!スゴイスゴイ(*´∀`)♪
            同伴のオトコには必ず牡蠣をすすめるようにしております(o^^o)
            昔ね出されたヤツが濃すぎて、しばらく奥に『何か貼り付いてる』感があったコトがございますの。
            アレちょっとたまらなかったなぁ。
            ちなみにデロッと出てきたのは翌日でしたw
            それくらい濃いヤツお願いね(*´∀`*)
            これでもかッ!なほどに奥まで!

  3. 浮浪雲

    すみませんその後現在は、?

    • 女郎蜘蛛

      浮浪雲様 いらっしゃいませ〜(*´∇`*)
      その後聞いちゃいますか??
      何事もなく二股かけておりますw
      ケンコバもどきの存在知った上で、ハマチ先輩はワタシと付き合ってくれてます(*´∀`)♪
      なんかねぇ、『奪う!』などと申して張り切ってますの。
      ワタシは先輩のほうが好きなのだけど、ケンコバもどきのジュニア君(現在中2)の童貞をいただくつもりなので、それまではこのままかなぁ。
      そんな感じですの(*´ω`*)

      • 浮浪雲

        凄い!もう女郎蜘蛛の蜘蛛の巣にかかったんでよね、ハマチ先輩

        • 女郎蜘蛛

          浮浪雲様 ええ。蜘蛛の糸でハマチ釣り上げましたの(*´∇`*)
          今最高にね、エッチしてて気持ちよきオトコにごさいます。ハマチパワー恐るべし。
          いやん(笑)

  4. 人間失格

    数多くの男と体を重ねて比べてしまうのは女性の抗えぬ本能なのでしょうね
    俺も女の子たちから教わりました
    そんな女の子のハートをがっちりと掴みたくなるのも、また男の抗えぬ本能なのでしょう
    女郎蜘蛛さんのような女の子に注ぎ込み、あわよくば孕ませたいと竿を立てる育児中のパパです( ´艸`)

    • 女郎蜘蛛

      人間失格様 いらっしゃいませ〜(*´∇`*)
      色んな方々と交わってみたい欲求って、男女共通なんじゃないかなぁ。
      なれど世の中のオンナはオトコに比べ、そこを表に出しませんよねぇ。
      出さないかわりに出ちゃった時にフィーバーしちゃう、かなあ。ワタシはいつでもオープンですけどね(爆)
      人間失格様の体験談もシゲキ的ですよねぇ(*´∀`)♪
      オンナを孕ませたいッ!という気持ちは正常なオトコの本能なのでしょう。
      パパさんファイト(≧∇≦)
      (なんの応援だろねw)

      • 人間失格

        女郎蜘蛛さん、どうもです~
        オープンな子もムッツリな子も、昂りきったらおねだりさん♡
        俺は十何人の女の子を孕ませましたが、逆に女郎蜘蛛さんが孕みたいっ!て思うような男を知りたいな…なんて笑
        今晩も妻と夜のファイトしてきますねw

        • 女郎蜘蛛

          人間失格様 どうもですぅ〜(*´∀`*)
          『夜のファイト!』だなんて、ステキな響き…なんだか逞しそうだし、そそられちゃいます(〃ω〃)
          ワタシが孕ませて頂きたい殿方ですか?う〜ん、今のところ『該当者ナシ』ですねぇ。
          一番最初の彼氏に初めて中出ししてもらった時、「あぁ…妊娠してもいい」って思った他、そういうのがなくなっちゃいましたの。
          モチロン中出しは大好きなのですが、なんだか矛盾してますよねぇ(笑)
          ここまで一度も妊娠・堕胎なく過ごしておりますが、もしワタシが妊娠するようなコトがあったら、その時がご縁なのかもしれませぬ。

          • 人間失格

            昨日の夜のファイトでは、翌日仕事もあるのに3回戦までファイティングしちゃいました…
            6人目も遠くないかも笑
            女郎蜘蛛さんは気の向くまま、その時はその時!ってタイプなんですね~

          • 女郎蜘蛛

            人間失格様 平日のファイティング3回戦‼️ステキすぐる〜(*´ω`*)
            いーじゃんいーじゃん。どーせならビッグダディ超えちゃって下さいな(*´∀`)♪
            ところで休憩挟む系ですか?抜かずにイッちゃう系ですか?ワタシねぇ、抜かずが大好きなのですが、なかなかどうして、皆様お休み挟むか中折れか、なのです(*´-`)
            マァ気持ちよければそれでヨシなのですが。
            そうねぇ、ワタシは気の向くままに抱かれたり襲ったりしておりますよ(´∀`*)

          • 人間失格

            ビッグダディすごいですよね~
            でも養育費がさすがにかかりすぎるから、人妻さんに産んでもらってるんです…俺の体験談は最近そんなのばっかでしたねw
            休憩ですか?
            生の時はやっぱり2回戦目まではほとんど抜かずですかね~
            一回戦と二回戦の間はたいてい入れっぱなしでぎゅぅ~って抱きしめ合っています…照
            コツはありますが、半立ち以上に萎えることはないですよ笑

          • 女郎蜘蛛

            人間失格様 うん、もう一夫多妻制ですよねぇ(*´∀`)♪
            でも、キチンと責任果たしてるところが漢ですよお(o^^o)
            あとねあとね、ワタシあまり抱きしめられながら中出しされるコトが少ないのよ!だからさぁ、そんな風にギュッと抱かれながらい〜っぱい、してもらいたいなぁ(〃ω〃)
            とっても愛を感じますの(*´∇`*)

          • 人間失格

            抱き締められながら中出しされたことがない!?Σ(O_O;)
            何て冷たい野郎共なんだ…
            一発目の濃い~のをいーっぱい出した後に、下の口も上の口もふさいでぎゅ~って抱き締めると、ほとんどの女の子はこれだけで達します笑
            全身が震えて、子宮がスポイトみたいに精液を吸い上げ、赤ちゃんの部屋に溜め込むんですよね
            危険日にこれをやると、的中率100%なんですよ!
            愛の結晶とはよく言ったものですね!(*ゝω・*)

          • 女郎蜘蛛

            人間失格様 なかなかどうして、ワタシからしがみつく『女郎蜘蛛ホールド』はあるんだけど、コレあんまり『抱き合ってる!』感がございませんの。
            もっとるギューってされながらドピュドピュ出してほしいのにナァ。
            そうそう、そしたら『子宮スポイト』がどんどん吸い込んでいきますの。
            この時って、オトコもオンナも気持ちいいのよねぇ(*´∀`*)

          • 人間失格

            男からも抱きしめないと幸せは感じないですよね~
            抱き合いながら、生中出し、息の詰まるようなディープキス
            互いの身体が溶け合って一つになるような感覚が大好きなんですよね(*ノωノ)
            あと、1回戦2回戦と続けざまに中に受けた後、おへその下を撫でながら「あったかい…」とつぶやくおにゃのこがすっごいエッチ
            そういう子たち何回も孕ませた笑

  5. アカトンボ

    最高の文章力ですね! この調子でどんどん面白おかしい体験談を書いて下さい、期待して待ってます!!

    • 女郎蜘蛛

      アカトンボ様 いらっしゃいませ〜(´∀`*)
      ワタシ自分の口調で書いてる故に、フツーにこんな感じになっちゃいますの。
      お見苦しいカナと思っておりますが、このように応援コメント頂けると嬉しさも潮も吹き出してしまいそう♪( ´▽`)
      ありがとうございマス(*・ω・)ノ

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