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投稿No.7507
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年11月06日
投稿No.7132の続きです。

あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。

昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。

あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。

あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。

俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。

やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。

俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。

俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。

その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。

3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。

晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。

3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。

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コメント

  1. しの

    美帆子さま
    男子高校生の性欲は凄いですね。
    フランクフルトを下の口で食べるなんて最高です。
    年下の男子も食べてしまいましたね。

  2. 性欲の塊

    毎年恒例行事??

    後輩くん達ウラヤマシイですね

    楽しいお祭りで。

  3. おっさん

    美帆子さん
    いつも楽しませてもらっています。
    下の口で食べたフランクフルトは美味しかったですか?

  4. 美帆子

    しのさん、性欲の塊さん、「おっさん」さん
    コメントありがとうございます。
    まとめての返信で申し訳ありません。

    しのさん、
    そうですね。ユミなんてメチャメチャにされてましたよ。やっぱり身近な子がいいんでしょうかね?

    性欲の塊さん、
    恒例行事になりそうですね。次は順番からいって智恵でしょうかね?
    でも来年になったら今年集まった4人がそれぞれ何人か呼んで・・・となると凄いことになりそうです。

    「おっさん」さん
    いつも読んでくれてありがとうございます。
    あたしのアソコにはフランクフルトではなくアメリカンドッグが入りました。
    凄く感じましたよ。

    • おっさん

      そう書いていましたね。
      スミマセン。
      ところでそのアメリカンドッグはそのあとどうしたのですか?

      • 美帆子

        あたしの中に入ったアメリカンドッグは後輩が美味しそうに食べました。
        (多分俊治の精液もついていたと思います)
        ちなみにフランクフルトは別の後輩が食べ、焼きとうもろこしはユミが食べさせられました。

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