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投稿No.7489
投稿者 ミスター中田 (48歳 男)
掲載日 2019年10月16日
投稿No.3908「ソープで生中出し」というタイトルで体験談を投稿しましたが、その後も何度か泡姫に中出ししているので、その体験を記しておきます。
ソープには数えきれないほど行っていますが、ソープでの中出し体験は投稿No.3908が初でした。
そのときのナマ中出しの気持ち良さを忘れることができず、あの後は、ソープに行くときは必ずノースキンで遊べるお店を選んでおります。
今回は3年ほど前に行った東京某所のソープランド中出し体験です。

突撃する日は事前に決めていたので、1週間前からオナ禁し、前日にお店に電話を入れて予約。当日は4人の中から写真で選ぶ形になりました。
どの写真を見ても甲乙つけがたかったので、ボーイさんが勧めるH嬢を選択。支払いを済ませてH嬢との対面を待つ次第となりました。
高級店なので、フカフカのソファにゆったりと座って過ごす待ち時間。このときのドキドキと興奮が入り混じった何ともたとえ様のない高揚感は、ソープランドの醍醐味のひとつです。

そして平静を装って待ち続けること15分。「お待たせしました。準備ができました。」とお呼びがかかりいよいよH嬢との対面です。
H嬢は写真で受けた印象よりもやや大柄でしたが、顔はAV女優・M谷K音に似ていて、年齢はおそらく25、6歳。どこにでも居そうな今どきの若い子といった感じでした。
おっぱいはさほど大きくないですが、お尻は大きめで腰がくびれていて、腰からお尻にかけた絶妙なラインがすごく美しく今でも印象に残っています。

H嬢:「初めまして」
ご対面の後、H嬢が優しく私の手を取り、腕を組んでくれて部屋へと向かいます。
こんなに若くてきれいな子に、これからナマ挿入して中出しできるのかって思うと、既にフル勃起状態でした。
H嬢から香るフレグランスのほのかな香りが興奮に拍車を掛けます。

部屋に入るとすぐH嬢は明かりを少しばかり暗くしたかと思うと、近づいてきて私の背中に腕をまわしそっと抱き着いてくれます。
ほんの数秒見つめあったかと思うとすぐさま重なり合う唇。ほのかなフレグランスの香りと、H嬢のやわかい唇がこの上なく心地良く、「来て良かった」と思います。
キスが大好きなのでその後結構長い時間、夢中でH嬢の唇を吸ったり、舌を絡めあったり、存分に楽しませてもらいました。

私 :「ベッドに行こ」
ふたりでベッドに腰かけてさらにディープキス。ここからH嬢が私の衣服をはぎ取っていき、あっという間に丸裸にされてしまいます。
部屋に入る前からフル勃起していた愚息は、ずーっとその状態を保っていました。
H嬢:「スゴい。もうこんなに硬くなってるよ。」
私 :「ごめんね、興奮しちゃって…。ちょっと恥ずかしい。」
H嬢:「ううん、すごく嬉しい。」
そう言ってH嬢のフェラが始まりました。
先ほどのディープキスで存分に楽しませてくれたH嬢の柔らかい唇が、今は、見事に反り返った愚息をやさしく包み込んでいます。
私 :「あっ、ああっ…。気持ちいい。」
思わず情けない声を漏らしてしまいます。
快感に身を任せているとフェラが徐々に激しくなってきます。
そのまま放置しておくと、1週間のオナ禁で溜まりに溜まったものをあっけなく吐き出してしまいそうな危機を感じたので、好守交代を申し出ました。

H嬢に横たわってもらって、まずはディープキスで唇を、そして上から順番に下あご、首筋、鎖骨、わきの下、おっぱいとくまなく舌を這わせていきます。
H嬢はフレグランスの香りも心地よいのですが、すべすべの肌がこれまたいい香りを発しており、やっぱり若い子のカラダっていいなぁと、このときつくづく思いました。

そして彼女の乳首を吸ったあと、お腹、へそ回り、くびれた腰と移行していきます。
一番楽しみなV字ゾーンは後回しにしてむっちりした太ももを舐めまわし、うつぶせになってもらって形のいいお尻、太ももの裏側に舌を這わせます。
再び仰向けになってもらうと内もも、膝、膝裏、ふくらはぎ、足の指と順に愛撫…。
H嬢のV字ゾーン以外をすべて検索し終えるといよいよご開帳です。
あおむけの状態で両脚を大きくM字に開くと、綺麗な薄毛で手入れされているV字ゾーンと、全く毛がない陰唇部分が露わになります。

女の子が大きく脚を開くと、両側の陰唇が自然とはなれてクパっと中が見えるタイプの子と、両側の陰唇がくっついて閉じたままのタイプの子に大きく分かれますが、H嬢は後者のタイプでした。私はこの後者のタイプのオマンコが好きです。
これからそのくっついた陰唇を引きはがしてその奥にオマンコを舐めまくるわけですが、その前にやることがあります。オマンコの匂いを確認する作業です。
私、若い子のオマンコのあの生臭い匂いを嗅ぐのがたまらなく好きなのです。
あまりにもキツいマン臭は勘弁ではありますが、容姿が自分のストライクゾーンでさえあれば大抵は大丈夫。少しくらいは匂いがする方が興奮度が高まります。
特にこのときは1週間もオナ禁して溜まりに溜まっており、したくてしたくてしょうがない性欲MAXの状態。こんなときは若い女の子特有の生臭い匂いをどん欲に求めてしまいます。
ソープ嬢に限らず初めてセックスする相手の場合は必ずと言っていいほど、挿入前にオマンコの匂いを確認する。それが私の性癖のひとつです。

さて、H嬢の露わになったオマンコに顔を近づけ、鼻で息を吸い込みます。
H嬢:「いや~んもう、恥ずかしい。」
秘部の匂いを嗅がれて恥ずかしがる嬢を横眼にクンクン。
ここでほのかに香るマン臭を期待したのですが、とっても残念なことにH嬢のオマンコは全くの無臭でした。ここは期待外れに終わりました。
それでも指で陰唇を引きはがさないとピンク色の中身が見えない陰唇部分は超エロく、陰唇を開くとそのワレメからはかすかに愛液が垂れています。
これからこのワレメにナマ挿入し、一番奥に溜まりに溜まった1週間分の精液を全て注ぎ込めることを思うと我慢できなくなり、夢中でむしゃぶりついたのでした。

この流れからすると、正常位で挿入してすぐ、数回ピストンしただけで中出しというパターンをイメージしていたのですが、私の執拗な愛撫に興奮したのでしょうか。H嬢は私を仰向けにし、ビンビンに反り返ったチンポを口に咥えこんだかと思うとジュボジュボジュボジュボとバキュームフェラを始めたのでした。
そして間髪を入れずにH嬢は、仰向けの私にまたがってチンポを握ったかと思うと、
H嬢:「欲しくなっちゃった。入れていい?」
嬢の手に握られてシコシコと亀頭部分をしごかれたのですが、それがまたものすごく気持ちよく、体を震わせながら
私 :「ああっ!」
と情けない声を漏らしてしまいます。
私 :「僕も入れたい。」
そんな感じのやりとりをしたあと、待望のナマ挿入です。

先ほど舐めまくったエロ~い膣口に、紫色に膨張した亀頭部をあてがいつつゆっくりと腰を落とすH嬢。1ミリの隔たりもなく、膣内のナマ暖かい粘膜に包まれるこの感動の瞬間に思わず声を上げてしまいます。
私 :「ああっ…。ああぁぁっ。」
H嬢:「あ~ん、大きい。すごく固い。」
と嬉しいことを言ってくれます。
1週間のオナ禁で、その間、亀頭部には一切の刺激を与えていなかったので、チンポは超敏感な状態。そんな状態で若くて可愛い女のナマ膣に包まれるのは何とも形容することができないほどの強い快感です。
ゆっくりと腰を動かし始めるH嬢。前後にイヤらしくグラインドしたかと思うと上下に腰を打ち付けてきます。
敏感になっていたチンポがH嬢の膣内ですさまじい刺激を受けています。
久しぶりに味わうこの興奮と快感のあまり、思いっきり喘いでしまいました。
私 :「ああっ!ああっ!ああっ!気持ちいい!あああ~気持ちいい!」
思い出しただけでも恥ずかしくなるような喘ぎ声だったかと思います。
興奮度MAXでその上、1週間オナ禁して溜まりに溜まっていたわけですから、そんな状態が長く続くわけがありません。
ここまでごちゃごちゃと描写しましたが、嬢のオマンコにナマ挿入してからおそらく1分も経っていなかったと思われます。
H嬢の上下のグラインドによるナマ膣の刺激に耐えることができず、たちまち射精感が込み上げてきてしまい、制御不能状態になりました。
私 :「我慢できない…。ああっ!出る!」
H嬢:「いいよ、中に出して。」
H嬢が発した中出し許可の合図が終わる前にオマンコの一番奥で大爆発。1週間我慢していた精液を思いっきり噴射し、子宮口にドクドクとぶっかけたのでした。
私 :「ああ~っ、ああ~っ、ああ~っ」
H嬢の膣内にドクドクと白濁液を吐き出すたびに情けない声を上げてしまいます。
H嬢:「いや~ん、すごい、あったかい。」
中出しセックス自体が久しぶりだった上に、M谷K音似の若くて可愛い女の子にナマ挿入してそのまま中出ししたわけで、射精の瞬間はもう天にも昇るような快楽。ご対面からナマ挿入&ナマ中出しまでわずか15分ほどの超早漏発射でした。

冷たい飲み物を頂いてしばしの休憩後、H嬢の方から2回目のお誘いが来ます。
マットができない嬢なのは事前に知らされていたのですがそれは望むところ、この日はガッツリ目一杯、ベッドの上でセックスがしたい気分でした。

程なくして、舌を絡めあうディープキスが始まり、またまた押し倒されます。
さっき射精したばかりのチンポはまだ元気を取り戻していませんでしたが、H嬢は根気強く攻撃の手をゆるめません。
竿をしごきながらジュボジュボと柔らかい唇でしゃぶってくれたかと思うと、タマタマも攻めてくれます。
もうされるがままになっていたところ、なんとアナルにまで攻撃が及んできました。
「そこはダメだよ」って思いながらも、アナル舐めには途方もなく弱い私。凄まじ過ぎる快感が私の下半身を襲います。
私 :「ああ~っ、ああ~、ああ~っ。」
と再び声を上げてしまう始末です。
アナルへの強烈な快感と連動し、気付かないうちにチンポはフル勃起状態に回復していたのでした。

若い女の子のオマンコにナマ挿入したまま射精する快感と、アナルを舐め上げられる快感。この2つは快感の質というものが異なり、単純に比較はできません。
ただ、中出し射精はいくら長くても15秒から20秒で終わるのに対し、アナル舐めは嬢がその行動を止めない限り、快感が永遠に続くところが決定的に異なります。
高級ソープではしばしば、このアナル舐めをしてくれる嬢に出くわしますが、アナルに弱点をもつ私としては、この日はラッキーでした。

話を元に戻して、H嬢のアナル舐め攻撃によって完全に元気を取り戻した私。
1回戦では不覚にもH嬢にマウントポジションを許し、そのまま騎乗位のナマ挿入で秒殺KOされたのは先ほど述べたとおりです。
この2回戦もマウントを許すわけにはいかないと思った私は反撃に出ます。
フル勃起状態を保ったまま起き上がると、H嬢を抱き寄せて頭と背中を支えながらゆっくりと押し倒してベロチューキス。このくだりで今度は私がマウントを取ることに成功しました。
そしてH嬢の両太ももの間に自分の腰を滑り込ませます。
自然と大きく開かれた両太ももの間で体を起こし、H嬢のオマンコをのぞき込みます。

先ほど騎乗位で大量に中出しした後は、オマンコから溢れて出てくる精液を見ることができなかったので、ここでM字開脚してもらってじっくり観察させてもらいました。
私 :「うわ、すっごいエロい。」
H嬢:「いやだ、恥ずかしいよ。」

1回戦のあと、H嬢は僕に中出しされた膣内を一切洗い流しておらず、イヤらしい膣口からからなんと、先ほど注ぎ込んだ大量の精液の一部がトロリと出てきたのでした。
それを間近で見た私はもう我慢できなくなりました。
フル勃起したナマのチンポをヌメヌメした膣口に当てがい、一気にオマンコの奥まで貫きます。
H嬢:「あっ、あ~~ん!」
芝居なのかもしれませんが、顎を突き出して喘ぐH嬢。オンナの色気を見せつけてくれます。
私 :「あ~~っ、気持ちいい。」
再び、生暖かいヌメヌメの膣内の粘膜に我がチンポが包まれて大興奮です。
先ほど出した精液が大量に膣内に残っていて中はヌルヌル状態。最高に気持ちいいわけです。
夢中でピストンを繰り返し、若い女の子のオマンコを味わい尽くします。
H嬢:「あん、あん、スゴい、固いのが奥に当たって…。気持ちいい。あん、あ~ん。」
感じたふりをしてくれていたのでしょうけど、エロい喘ぎ声に私の興奮度はMAX。
私 :「すっごい気持ちいい。Hちゃんのオマンコ、めっちゃ気持ちいいよ。」
H嬢を両腕でしっかりと抱きしめ、AV女優・M谷K音似のお色気丸出しのアヘ顔を間近で眺めながら激しくピストン。
オマンコの一番奥にある子宮口をコンドームを付けていないチンポで突きまくります。
私 :「ああぁぁっ…。」
すぐに射精してしまいそうになったので、ピストンをいったんやめてオマンコからチンポを抜きました。
一度射精したとは思えない程、チンポはこれ以上ないくらいのフルフル勃起状態でかつ、1回戦で中出しした精液とH嬢の愛液が混じりあっていてヒクヒクしています。
イヤらしく半開き状態になったH嬢の膣口の周りは白く泡立ったものが付着しています。

少し落ち着きを取り戻したのを見計らって再びH嬢のオマンコにナマ挿入。
H嬢:「あっ、ああ~ん」
と可愛く鳴きながら、今度は両脚を私の腰の後ろにまわしてがっちりとロック。いわゆるだいしゅきホールドを決められます。
このときH嬢のオマンコは、僕のナマチンポを根元まで咥えこみ、一番奥の子宮口に愚息の亀頭部分がディープキスした状態でした。
そんな状態でH嬢はイヤらしく腰をグラインドさせてきます。
私 :「ああ~~っ!」
この超密着正常位の興奮とすさまじい快感に、声を上げながらH嬢のカラダに腰をうちつけると、たちまち射精感が込み上げてきてしまいました。
私 :「ああっ!また出る!」
とたまらず自己申告です。
H嬢:「我慢しなくていいよ。いっぱい出して。中出しして!」
このH嬢の「中出しして」がなんだか最強にエロく感じ、頭の中が真っ白になりました。
そしてこの日、2回目のナマ中出し。気が遠くなるほどの強い快感に腰をヒクヒクさせ、ゆっくりとピストンしながらH嬢の子宮口に直接白濁液を噴射します。
私 :「ああっ…あっ、ああっ。」
一番奥で脈打つチンポの動きに合わせてなまめかしく腰を動かし、
H嬢:「あったかい。いっぱい出てる。」
と言いながら、膣内で発射した生臭い精液を直接子宮口で受け止めてくれました。
記憶が定かではないですが、1回目の騎乗位でのナマ中出しからわずか20分くらいの出来事だったと思います。

射精が終わっても、H嬢はすぐにだいしゅきホールドのロックを解除してくれず、しばらくは密着正常位のナマ挿入状態のままで快感の余韻にひたらせてもらいました。
H嬢:「2回目なのにすっごい一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん、1週間我慢してたからね。すっごい気持ち良かった。」
そう言いながら、H嬢のやわらかい唇に2、3度軽くキスして体を起こします。
半勃起以下の状態まで萎んだチンポをH嬢の膣口から抜くと、半開きになったワレメからトロッと白濁液がこぼれ出てきました。
H嬢:「いや~ん、ダメ。」
そういってオマンコを両手で隠し後ろを向くH嬢。できることならオマンコから流れ出てくる中出しした精液をじっくりと観察したかったのですが、恥ずかしがるH嬢の仕草に素人っぽさを強く感じ、自分の彼女に中出ししたときのような愛おしさを感じずにはいられませんでした。

その後ですが、まだ1時間以上もサービス時間が残っていたので3回戦へと続くわけですが、1~2回戦はほぼほぼ間をおかずに連続で大量射精した分、回復までには時間がかかると判断し、しばしH嬢とトークを楽しみました。
初めて会った女性とはいえ、一度ナマ身の肉体関係を結んだ男女はおのずと気を許しあうもので、それはこのH嬢の場合も例外ではありませんでした。
ふたりでベッドに腰かけて並んで寄り添い、昔つきあった彼女とのセックスで中出ししたときに物凄く気持ち良くて今でも忘れらないことや、別のお店でサービス地雷に引っかかったときのことを、H嬢は親身になって聞いてくれました。

残り3~40分くらいになったところで、H嬢から3回戦のお誘いがかかります。
ただ、短時間であったとはいえ、濃厚でかつ気の遠くなるような快楽を2度も連続で味わってしまった分、H嬢と初めて対面したときにMAX状態だった性欲はほぼほぼなくなっていました。

元気を失っている私の愚息を咥えこみ、H嬢が一生懸命奮い立たせてくれようとしているのですが、なかなか硬度を取り戻せません。
そんな中、再び私のアナルに手を伸ばしてくるH嬢。
H嬢:「ここが弱いんでしょ。ウフ。」
っと悪戯っぽく微笑んでアナルを愛撫してくれます。
私 :「ああっ、そこはまずいよ…。ああっ…。」
アナル舐めに咥えて指まで挿入されてしまいます。
私 :「ああーーっ!!」
快感のあまり我を忘れて雄たけびを上げてしまう私。
なんと愚息も元気に上を向いているではありませんか。

すかさず私にまたがって騎乗位での挿入を試みるH嬢。もちろんナマ挿入。ニュルっと三度、H嬢のカラダの奥へと進入します。
激しく腰をグラインドさせるH嬢。それに対して私も体を起こして嬢のカラダを抱きしめ、乳首をチューチュー吸いながら対面座位の体勢に移行し、腰を振ります。
さらに一旦H嬢との結合を解き、
私 :「後ろからついていい?」
H嬢:「いいよ。」
と今度はバックからナマ挿入。パンパンパンパンと乾いた音とH嬢の色っぽい喘ぎ声が部屋中に響きます。
その喘ぎ声を聞きながら夢中で腰を振り、亀頭部分に感じるナマ膣の粘膜の感触に集中していると徐々に射精感が込み上げてきました。
私 :「Hちゃんの顔を見ながら最後イキたいんだけど。」
と言いながら正常位の体勢に持っていきました。

H嬢に仰向けになってもらうと、両脚を抱えこみながらH嬢におおいかぶさり、挿入しなれてきた膣口に亀頭を押し当てて一気にオマンコの奥まで貫き、そのまま激ピストンです。
激しくH嬢に腰を打ち付けながら、
私 :「またHちゃんのオマンコに中出ししたい。いいよね?」
H嬢:「いいよ。中出しして。」
このセリフを言わせたかったのです。若い女の子に"中出しして"なんて、私にとってはもう最高の響きです。それを聞くとすぐに臨界点に達し射精する態勢に入ります。
オマンコの一番奥にある子宮口に、チンポの先を強く押し付けると、膣全体でギュ~ッと愚息が締め付けられます。
私 :「ああっ、いくっ!」
H嬢:「来て!」
私 :「ああ~~っ!」
こうして無事に3回目のナマ中出しに成功したのでした。
最後はさすがに少量ではありましたが、それでも嬢のカラダの奥にドクっと精液を流しこんだ感覚があったのを今でもハッキリと覚えています。

しばらくH嬢を抱きしめたままぐったりしてしまいましたが、溜めてきたものは全てH嬢のオマンコの一番奥で受け止めてもらいました。
ナマ挿入&中出しセックスをやり切った感で一杯でした。

今回相手をしてくれたM谷K音似のH嬢は、ルックス&スタイル良し、サービスも抜群、性格もよくとってもいい子でした。
泡姫H嬢とのこの3回のナマ中出し体験は、私にとって一生忘れらない宝物。
前回の投稿No.3908「ソープで生中出し」での体験を凌ぐほどの快楽に満ちあふれた中出し体験でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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