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投稿No.7452
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月07日
『流れの人の此の後は 絶えて心中せぬやうに』

思えば、この出会いは奇跡だったのかもしれない。

コスプレ無料ソープ、E店での話。
仕事明けの早朝ソープだが、ここの早朝の嬢はハズレが少ない。
まだ入って2日だという麻里子(仮名)をすすめられ、それに従った。
ここの早朝の、受付のおじさんは、とても信用できるのだ。
「この嬢は性格が…」とか、「この嬢は、龍さんには『つまらない』かも…」とか、商売にならんやろ!な事でも俺には伝えてくれる。だから、このおじさんのススメに間違いはない。

さて、白パンストだけ所望し、コスチュームはおまかせで嬢とご対面。

うわ!めっちゃ美人やんか!

と思わず口にした記憶が鮮明にある。
ここの早朝は確かにハズレが少ないけど、この麻里子嬢は、あまりにも飛び抜けてた。
しかも白パンストと組み合わせてきたのが豹柄のボディコン。とんでもないセンス。

「いらっしゃいませ」
と丁寧に、俺を出迎えてくれた。
俺、麻里子嬢に手を引かれて部屋へ行くまでの間、色々と衝撃でウワノソラだった。何も記憶がない。
麻里子嬢は美人な上に透き通るような白い肌、ボディコンの胸元から美しい谷間が見えている。また、この格好がとてもとても似合っていてセクシー。自分の魅せ方を心得ている。

まずは「時間の延長」を願い出た。
「今日ヒマだから大丈夫だよー」
と言ってくれ、90分だったのを、倍の180分にした。その価値がある。
そして、逸る気持ちを抑えながら少しお話ししてみたが、なんと2週間前まで吉原で働いていたとか!
なんで、こんなとこの早朝にいるのか…。
しかし、ここである事に気付いた。
『吉原の高級ソープにいたって事は、中出しできるんじゃないか?』
という事に。
まあ、特別そういう交渉も持ちかけず、早々に麻里子を抱き寄せた。
すると、積極的にキスをせがみ、そして舌を絡めてくる。キスをしながら右手で胸を揉んだり、そのまま身体をなぞるように太ももに這わせ、その感触を味わいながらピタッとしたスカートの中へ手を滑らせ、お尻も揉むように触った。肌の感触、身体の柔らかさ、申し分なし。というか今までのソープ経験で考えても、かなりのもの。
この嬢は大当たりだ…今更言うまでもないが確信した。接客には簡単には身につかない、「高級店にいた人特有の」しなやかさとエレガントな雰囲気を感じさせる。それに全身から溢れるエロいオーラが合わさっている。

しばらくソファーでディープキスし、麻里子の身体中に手を這わせて感触を味わっていたが、ほどなく彼女を姫抱っこしてベッドまで連れて行った。
麻里子は「きゃっ」とか言いながら、なんだかキャピキャピと喜んでいた。
俺が早々に服を脱ごうとすると麻里子は起き上がり、手早くシャツのボタンを外したかと思うと、俺の上半身を舐めまわしながら、ゆっくりとシャツを脱がしてきた。
いきなり、エロい。
「私も脱ぐ?」
「いや、麻里子さんはまだ、そのままで」
下着のみになった俺は、まだ上体を起こしている麻里子を抱き寄せ、先程のように濃密なキスをしながら、胸をさっきよりも強く揉んだ。興奮から思わず、胸元に手を滑り込ませてしまった。俺としてはフライングの部類に入る。それほどまでに、早く「生の乳房の感触」を味わいたかった。
首筋や肩を舐めまわしながら、滑り込ませた右の手で乳房を揉み、乳首を弾く。
手にピッタリと張り付く肌の柔らかさが堪らない。素晴らしい。
右の手を戻し、麻里子とキスをしながら、その身体を支えながらゆっくりと押し倒した。
この時、俺とした事が「初めてのソープ」の何倍もドキドキしていた。それ程のレベルの嬢。
片脚を、麻里子の太ももの間に割り込ませながら、その身体に覆いかぶさるように抱きしめた。息が乱れる…こんなに早々に興奮しまくるとは…。
そもそも、ここで麻里子みたいな嬢が出てくる事自体が不意打ちに等しい。
麻里子の身体の抱き心地がすごい。とにかく触れ合う感触全てが、エロい柔らかさを感じさせる。男の本能を奮い立たせる。そんな素晴らしい身体。
首筋に舌を這わせながら右手で胸を強めに揉んでいた。
股間を押し付けている、白パンストに包まれたままの太ももの肉感も、たまらない…。
もうすっかり、俺のモノは怒張していた。
「すごい…硬くなってるね」
と言いながら、麻里子はその太ももをグッと押し付けてくる。
「既に最高だよ…」
まだ脱がせてもいない女性にこんな事、言ったことあるだろうか。
豹柄のボディコンワンピを、下から一気に脱がせた。白いブラの中に、まだ何カップかわからない巨乳が収まっていた。
くびれもしっかりとあり、身体も透き通るような白い肌である。
麻里子の両脚にまたがり、胸をブラの上から両手で、ゆっくりとゆっくりと、味わうように揉んでいった。
「何カップなの?」
「G…」
すごいな。でかいとは思ったが…。

背中に両手をまわしてホックを外し、ブラを一気に外した。少し垂れてはいるものの、柔肌の素晴らしい美巨乳。乳首がピンクである。
また両手でじっくりとその胸を揉みまわした。手にピッタリと張り付くような柔肌の感触がたまらん。
乳房の周りに舌を這わせながら、指の腹で乳首を弾いた。
麻里子は場慣れしているから、多少の愛撫は「当たり前の刺激」になっている。
いいだけ胸を愛撫し、乳首もたくさん攻めた。
そして両脚で麻里子の太もものところにまたがったまま、その身体を抱きしめてキスをした。
下着の中で反り返ってるモノを、太ももの間にハメて擦るような動きをしながら、麻里子の柔らかな身体をギュッと抱きしめ、ディープキスをしばらくしていた。
麻里子のキス顔がまた、美しい。キスが解けると首筋を舐めまわした。首の肌が特に柔らかくスベスベで、舐めまわしていると気持ちいい。

そろそろパンストを脱がそうかと思うと、麻里子はノーパンパンストだった。
「おお!ノーパンか!」
「うん…このほうが、いいかなって」
これもまたサプライズだった。
もう鼻を近づけると「女の匂い」が立ち込めている。
その真ん中を破り、それを広げていくと、もうすっかり開いてる秘部が見えていた。
秘部はさすがに、周囲が黒ずんでいる。だが、中はピンクでかなりの身厚さ。
勃起しているクリをひと舐めしてみた。変な味はない。おまけに思ってた以上に濡れている。
クリを舐めまわしながら左手で麻里子の乳首を弾いた。そして右手の中指を膣に挿入する。
おお…指を入れるとニュルニュルとした動きと上下からの圧迫、真ん中あたりから急激にボコボコになる膣内の構造…これは素晴らしい。
しばらくクンニしながら愛撫していると、膣奥からどんどん愛液が溢れてくる。
麻里子は可愛い声で喘いでいる。

「そろそろ入れたい…」
といいながら下着を脱ぐと、麻里子はすぐに上体を起こして、俺のモノをフェラし始めた。舌を広く張り巡らせるように、ゆっくりと巻きつけながら咥え込んで行く、かなりの攻撃力のフェラ。しかも時々手コキに切り替えるのがまた、ヤバイ…。
何度も何度も寸止めにされ、
「これで、いっぱい出るね…」
とか言いながらにこやかに、麻里子は仰向けになった。
その身体に覆いかぶさり、キスをしながら亀頭をクリに擦り付けた。
「ナマでもいい?」
「私はナマのつもりだったよ?」
やはりそうだったか。ナマ挿入の許可を改めて頂け、また俺の心臓が高鳴り始めていた。
上体を起こして挿入の体勢へ。百戦錬磨の膣口にモノをあてがうと、早くも吸い付く感触の中に、膣内へ引き込むかのような動きが。
うお!入り口からこんなに締まるもの!?
そのままグッと押し込んでいくと、早くも亀頭が「ボコボコゾーン」に到達した。この刺激すごすぎる。気持ちいい…!
後から聞いたのだが、麻里子は殆どの客を「秒で」イカせるらしい。それわかる、俺も1分もつのだろうか…。
膣奥まで亀頭が到達すると、俺はピストンせずにそのままモノを膣奥へ押し付けて、麻里子の身体を抱きしめた。
「ん…気持ちいい」
と、意外にも麻里子の方から言ってきた。
あ、そうか。こうして客に自信を持たせて、絶頂に導くのか。
俺のモノは、あまりにも強烈な快感に必死に耐えながら、麻里子の膣の奥でピクピクとしている。少し我慢汁出てるな。
「麻里子さん、すげぇ気持ちいい…」
「ほんと?」
「うん、少し我慢汁出ちゃった(笑)」
「うれしい…」
言いながら麻里子は両腕を俺の背中に巻きつけてきた。
俺は、少しづつピストンしながら麻里子の身体をギュッと抱きしめ、抜群の挿入感と抱き心地を感じていた。幸せすぎる時間。
俺は両腕を、麻里子の肩の下までまわして、強く抱きしめながら腰を動かしていた。麻里子もソフトに回すように、下から腰を動かしていた。麻里子と見つめ合いながらのこの動き…麻里子の美しい顔を見ながら最高の挿入感と、抱き心地…。
またディープキスをしながら、数分にわたって抱き合った。キスが解けるとまた、首筋を舐めまわした。
しばらくは、本当に「腰を動かしている」という程度のピストンだったのだが、奥にグッと押し付けてみると
「あんっ!」
と麻里子が喘いだ。麻里子は意外と浅く、密着正常位でも子宮口に亀頭が当たり出したのだ。
「ヤバイ…気持ちいい…」
と言いながら、麻里子の息が乱れ始めていた。
俺は両腕をまた背中の下までまわして、さっきまでより強烈に麻里子の身体を抱きしめた。
首筋を舐めまわして強く押し付けるようにピストン。この動きをゆっくりと深々と行うと、麻里子も感じているが俺も気持ちいい…最高に気持ちいい。
「い、イキそう…」
そう言いながら麻里子は、俺の背中にまわしている両腕に力を入れてきた。
俺も挿入からイキそうなのを耐えていたが、ここで膣奥からニュルニュルと巻きつくような強烈な刺激を感じて、イキそうになってきた。
「おおっ、イキそう…」
「うん…中出ししてね…思いっきり出してね」
おお…ここまで言われたことないかも…。
麻里子のこの言葉も手伝い、絶頂状態で麻里子の子宮口に亀頭が当たった瞬間、凄まじいまでの刺激とともに尿道の隅々からドバドバドバ!と、激しい快感を伴いながら膣奥に思いっきり射精。もう一押しするとまた更にドバドバドバ!!と、更なる快感を伴いながら射精した。それから数回、膣奥へ向けてピストンすると、余韻にもまだ快感が伴っていた…。気持ちいいなんてもんじゃない…。
麻里子の身体を抱きしめながら余韻に浸ってると、俺の耳元で
「いっぱい出た?」
と、ささやくように聞いてきた。
この最高の気持ちよさの余韻に浸ってるときの、この問いかけ。一生忘れられないインパクトだった。

余韻で抱き合いながらディープキスしたり、イチャついてるうちにまた興奮し、このまま抜かずにもう2発。風呂入ってまた2発。
3時間で5発の中出し。さすがの麻里子も何度もイッてたから、最後はヘロヘロ。
「もう今日は帰る」
とまで言っていた。

当然ながら、すっかり気に入った麻里子だったが、会えたのはこの限りだった。
きっと今も、「流れの女性」として、どこかのソープにいるはず…。

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コメント

  1. コウ

    キング OF 風俗´Sのソープですね(^^)
    そんな素敵な嬢と知り合えても
    退店や経営者交代で総入替えで
    居なくなっちゃうのですよ(TT)

    • 龍ぞー

      コウさん

      全くですよね、いい嬢ほど会えなくなってしまう、ものなのかと…。
      裏事情はよくわかりませんけど、仰る通りに、経営サイドが変わると、その幹部とかのえこひいき的なので人事があったりしてますよね。
      このお話の麻里子嬢は、本当に、あの時、連絡先交換しておけば…と、なかなか後悔の残る嬢でした。
      万が一見つけたら、たとえどこであっても飛んでく…かも。

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