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投稿No.7419
投稿者 TACO (30歳 男)
掲載日 2019年8月14日
ちょうど1年前のお盆の話。
僕は田舎が大阪なので毎年この時期は帰省している。
田舎といっても祖父母がいる場所であり、僕自身はほとんど神奈川育ちだ。
そんなわけで、毎回大阪に何日か滞在するわりにはあまり知り合いがいないので、ただ暇潰しというか飲み友(あわよくばホテル行き)を探す目的で適当にマッチングアプリを使うことがある。
そして去年マッチングして会ったのが看護師をしているというミズキ(25)だった。

ミズキとはなんばの飲屋街で会うことになった。
顔は美人とかではないがロリ系で小柄な子だ。
プロフィールにある程度書いてあったのだが、彼氏と別れたばかりで寂しいらしい。
あくまで僕の経験上の話だが、「彼氏と別れたばかり」というステータスは、嘘か真は別として、手頃な男とエッチをするための免罪符にしている子が一定数いると思ってる。
ここでの免罪符というのは他者に対してではなく、「私は淫乱じゃない、寂しいから仕方ない」と自分に言い聞かす、保身のためのものである。
しかし居酒屋でビールを飲みながら話を聞いてみると、ミズキの場合は本当にこの1ヶ月の話らしい。
話を聞く限り客観的に見ても少し風変わりなダメ男で、「それは大変だったね、別れて正解だよ」と同意しつつ慰めておく。
あれこれ話していて感じたのは、ミズキは看護師にしては珍しく、素直で大人し目で頑張り屋さんな、一言で言うと「いい子」であるということだった。

僕は酒はやや強い方だが、ミズキは弱いらしく梅酒数杯で顔が赤らんできた。
ほどよく時間も経っていたので店を出て、ここで勝負をかけてみるか、とばかりに流れで近くのカラオケに入ってみる。
カラオケとはいえ歌うのは面倒だし時間ももったいないので、僕はロマンチックのカケラもなくさっさと仕掛ける方だ。
曲を入れるべくタブレットを取ろうとするミズキをやや強引に抱き寄せいきなりキス。
期待通り抵抗する気配は皆無。
そうとくれば徐々に舌を絡め、ミズキも応じてくるのを確認して下半身に手を伸ばす。
触った瞬間ビクッとなり一瞬手で制しようとするが、やはり力は強くない。
手を退け、クリ付近を擦るうちに吐息が荒くなり、見る見る湿ってくるのがわかる。
鉄則、鉄は熱いうちに打て。
「今日は一緒にいよ?」間髪を入れずミズキの耳元で囁く。
しかしミズキは「でも私外泊したことないから…帰らなきゃ」とためらうではないか。
居酒屋の時点で母親と2人暮らしであることは聞いていたが、ここに来て思いのほか外泊のハードルが高いことを知らされる。
しかしそこは押しがモノを言う世界。
なんとか口説いてその場で母親に電話させ、僕の助言通り友達とカラオケオールすることになったという口実でアッサリ蹴りが着いた。

娘さんとのエッチについてお母さんから直々にOKをいただいたような不思議な優越感に浸りつつ、さっそく近くのラブホに向かう。
こういう時なんばはラブホが多いので助かる。
結局カラオケには15分もいなかった。
僕にとってカラオケとは、歌う場所でも寝る場所でもなく、女の子と2人きりになるためのツナギの場所になることがほとんどだ。

適当なホテルを見つけ部屋に入る。からの再び強引なキス。
無駄な時間をかけない分、こうしたメリハリの良さはスムーズな雰囲気作りに欠かせない。
ミズキをベッドに押し倒し服を脱がしていく。
下着は、もしかして初めから一夜を共にする気だったのか?と思わせるような赤い可愛いらしいものだった。
僕は少しヘンタイなので、洗ってない状態の膣をクンニして女の子を辱めるのが大好きだ。
「先にシャワーを浴びたい」なんて言う隙は与えない。
その時もあれよあれよという間にお互い裸になり愛撫の状態までいった。

ひとしきり舐めてミズキの膣を濡らすと攻守交代。
今度は僕が寝転がってミズキが上に来た瞬間、「え、大きい…入るかな」。男としては嬉しいセリフだ。
口に入りきらないサイズは初めてらしい。
どちらかというと過去の男がみな小さかっただけでは…と思ったが、もちろんそんなこと口にはしない。
ミズキはたしか過去の彼氏が3人ほどと男性経験は決して多くない方だが、フェラは思ったより上手だった。
酒が回ると役立たずになる僕のペニスを、その舌技ですぐに硬くしてくれた。
再び僕が上になりいよいよ挿入となった時、今日のクライマックスイベントとして、ミズキに囁く。「このまま入れていい?」
するとミズキは、「生理終わったばかりだから妊娠はしないと思うけど…」と答えた。
それを聞いてゴムを着ける馬鹿はいない。
僕はすぐに、今にもはち切れそうなペニスを挿入した。
予想通りロリ体型に見合った締まりの良さ。
しかもちゃんと根元まで挿さる奥行きもちょうどいい。
可愛い声で喘ぐミズキを見下ろしながら、本能に身を任せひたすらに腰を振る。
正常位、バック、騎乗位とオーソドックスな体位を一通り楽しむ。

30分も経っただろうか、僕の腰回りはもうミズキの愛液でベチャベチャにまみれていた。
再び正常位に戻ってピストンする中、ミズキに囁く。
「そろそろ出すよ?」
ミズキもその意味がわかっているのだろう、息も絶え絶えに「うん、出して」とだけ答える。
それを聞いた僕は、ミズキの両の脚を抱え、より乗しかかるように、より子宮口めがけ深く挿さるようにピストンを強めていく。

ドクドクドクッッーーーーー

刹那、全身の凝縮されたエネルギーが全てペニスから放出されるような感覚が走り、僕はミズキの膣内にありったけの精子を吐き出した。
精子が飛び出すたびにミズキの膣がピクピクと締まるのがわかった。
僕はそのままミズキに折り重なるように倒れた。

何分かしただろうか、ようやくペニスを引き抜くと、とてつもない量の精子がドロドロと垂れ出てきた。
生理後だからか僕が激しくし過ぎたせいかは不明だが、血が混ざりほとんどピンク色になっているのが印象的だった。

その後もシャワーで1回、朝方1回と計3回の中出しを楽しませてもらった。
ミズキもすっかり中出しの快楽にハマってしまったのか、後で感想を聞いてみたら「中でピューッピューッで出てるのがわかって気持ちよかった♥」などと言っていた。
すっかり淫乱ナースになってしまったようだ。

・・・・・・

さて、本件は1年前の話ですが、今回また大阪に帰省したことで思い出し、徒然なるままに書いてみました。
当時の興奮まで思い出してしまい思わず硬くなってきましたが(笑)

ちなみに、ミズキとはその後もちょくちょく会っており、明日久しぶりに飲む約束をしています。
また中出しできたらプチ続編という形で書いてみようかな?

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コメント

  1. はぁ

    ナースなのに生理直後は割と危険って知らないのか…
    出来にくいのは生理予定日1週間前くらいから生理来るまでなんだけどね

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