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投稿No.7416
投稿者 幸雄 (48歳 男)
掲載日 2019年8月13日
もう二十何年も前の話だけど。
さらわれた彼女の身体を頂いた事。

4月新入社員研修の終った男女2名が配属されてきた。
3年先輩の俺に新入社員の教育係をしろと言われた。
それから2週間、課の事、部の事、そのオペレーションその他、顧客の事などを色々と教えた。
そうする内女子の有希子と言う子が気に成る様になった。

内部の概要を教え、外回りに連れて回ってひとまずは俺の仕事はひとまず終り。
それから2年ほど先輩後輩の関係から恋愛感情へ一線を超える手前の付き合いになっていた。
自分も有希子に好意を持っていた、有希子も好意を持っていると言っていたが少し前から○○との話がチラホラと聞こえてきていた。
そんな中そろそろ頃合いかと思い始めていた時、有希子が声を掛けてきた。

「お話があるの」
有希子は言いにくそうに少し間を開けてから、「実は私結婚する事になったの」
「えっ、まじで」
「ええ、ごめんなさい、そうなの」
「で、相手は誰なんだよ、もしかして○○か」

「ええ、前から話のあった○○の息子さん」
彼はそこの会社の後継ぎ、○○の両親と本人が家に来て、望まれて正式に結婚の話をされた、両親も喜んでいたと言っていた。
話は、とんとん拍子に進んでいて、話を聞いた翌月には退社すると言う。
「俺、有希子の事好きで結婚してくれって話そう思っていたんだ」

「本当にごめんなさい、私も好きよ、○○社は私のお客様でしょ。今度私のプランを採用してくださる事になって、それで私をって言う事になって・・」
まあ、そっちから絡めてきて決まったことなら仕方ないか、○○社は会社では大きな取引先、お得意様の後継ぎとの結婚と言う事で社内でも玉の輿だと羨ましがられた。
その後、寿退社した一月程後、結婚式の直前に有希子から、会いたいとメールが入った。

「これが最後のデートだね、もうすぐ結婚だからな」
「エエ・・、ネエ、私の事好きだって言ってらしたわね、今でもそうなの」
「ああ、今でも好きだよ、でももう○○の次期社長の奥様になるんだからな、あきらめたよ、でも○○の事、好きで一緒になるんだろ」
「・・ええ・ほんとうにごめんなさい、最後のデートだから何も言わないで私のお願い聞いてくださる」

「お願いってなに?」
しばらく、俺の顔を見ていたが
「お願い、一度だけでも抱いて欲しいの、」と抱き付いてきた。
付き合っていたけれどまだ肉体関係は無かった。
そのまま車で少し離れたバイパスのラブホヘ。

「抱くって事はする事だよ、いいのか」
「エエ、イイワ」
「幸雄さんにお詫びとして初めての私をあげたいの、だから抱いて」
「初めてって、処女を」
「エエ、まだ経験ないわ、だから」

抱いていなかったのは、結婚するまではと思っていたのがあった、それが○○の次期社長にさらわれてしまったので、抱いておけばよかったと思っていたのだが、ここで抱いてくれと言って来たのだ。
経験無いと言う事は、有希子は処女だったのか。
抱き寄せて、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がし、シミーズを脱がせ、ブラとパンティーにする。
「抱いていいのか」
「いいの、このまま抱いて」そう言えば良い匂いがしている。
俺もブリーフになって、まただきよせキス。
ベッドに寝かせブラを取ると、小さ目だが丸く膨れた乳房が有る。
手でやんわりと柔らかな乳房を揉む、乳首が起って来る。
そっと口に含んで舐めるように吸う、ピクンと感じている。

手を胸から下へ這わせパンティーの上から下腹部の膨らみを撫でる。
指が確実にマン筋をなぞっている、すると喘ぐような声が漏れだす。
邪魔している物を脱がせ全裸にして、俺も脱いだ。
下腹部の膨らみはきれいに処理された多めの陰毛で覆われている。
有希子の身体を舐めつくすように撫で舐め回していると、ハァ~感じて吐息がもれる。

指でクリを摩って筋を探り膣口を摩ると、ジンワリ濡れている。
最初で最後の有希子の肉体、大きく開かせたマンコを中指で撫でる様に探って、ゆっくり入る。
指先がヌルッと入ったのでもう少し入れる、ヌルヌルッ、そこで何度か出し入れして、よさそうなので中指根元まで入れる。そして抜く、入れる、を繰り返す。
それから感じる個所を探ると、ビクビク、ウッウッ反応している。しばらく摩ってからまた

中指根元まで入れ膣を探る、何度か出し入れするとビクンビクン反応している。
「いいかい」
「イイワ」
顔を寄せて、クリやマン筋を舐めた、きれいなピンク色をして濡れている。
舌で分けるようにマンコをじっくり舐めていると、ジットリと濡れて来た。

再度中指で探り、根元まで入るとヌルヌルッと滑らかに入った。
充分潤っているようなのでしっかり両足を抱える様にして、チンコを押し当てる。
何度か亀頭に抵抗を感じて膣口を突いていたが、つぎの瞬間ズボズブッと亀頭が飲み込まれると、
「アァッイッイッタァ~ィ」のけ反り小さな声が漏れる。
「痛かったか?」
「少し・・でも大丈夫よ、我慢出来るわ」
じゃあもう少しだからね、グニュグニュグニュ、とまたきつめの膣口へゆっくりと押し付ける様に突き入れ、抜いてを繰り返した。
「大丈夫かい」
「エエ」何度か突いては抜いてを繰り返していたら、かなり滑らかになったので
「いくよ」、ズブズブズブッと有希子のきつい膣口をチンコが突き抜けるときつめの膣にこねられる様な感じで子宮に当たる奥まで押し込んだ。
「アッイッイッ」有希子の火照った顔を覗くと痛みに耐えているようにみえた。
「もう入ったよ、痛かったかい」
「少し・・でも大丈夫・・もう大丈夫よ」

正常位でゆっくりと腰を動かすと、有希子のきつめの膣にチンコが擦られて何とも気持ちのいい感触。
ヌチュヌチュ、グチュグチュ、滑らかにチンコとマンコの擦れる音。
しばらく続けていると「ハアハア、ン、ン」声が漏れだす。
座位に変え続ける。
「有希子、ちゃんと入っているだろ」と結合部を見せる。
「エエ」
二人の結合部は愛液で濡れて薄く赤く染まっている、有希子の処女膜が切れ出血が有ったようだった。
そうする内、チンコの気持ちよさが限界に。
「有希子、もう我慢できなくなって来たよ」
「幸雄さん、私も我慢できなくなっちゃったからいいわよ」
「ああ、も~出ちゃいそうだよ」堪えながらさらに腰を振っていた。
「お願い、出して」両手が身体に蒔き付いて身体がのけ反り、キツイ膣がより締まって来た。
チンコの先が何か捏ねられる様な感じでますます気持ちよさを感じた。
出す時は正常位でと、体位を戻してその快感に堪えながらさらに腰を振っていた。
「ああ、ダメだもういくよ」子宮に当たるまで押し込んだチンコから勢いよく射精した。
ズビュズビュズビュズビュ、ありったけの精液を何度も有希子の子宮に注ぎ込んだ。
その度、有希子は小さな声をあげていた。

ありったけの精液を有希子の子宮に注ぎ込んだがまだチンコはカッチカチ。
まだ出来るな、としっかりと足を抱えてまたゆっくり動かして奥を突く。
子宮に亀頭が当たるのを感じながら、この身体をもう抱く事も出来ないのかと、これでもかこれでもかと、背後位に変え、屈曲位にし、突き続けた。
感じた有希子は、最後だから俺の好きなようにしていいわ、と言った。
好きなようにと言われ、有希子を犯したいと思い、体位を幾つも変え有希子を気のすむまで犯し続けた。
そうして正常位に戻してまた腰を振り続けた。
「ああ、もうダメ出すぞ」
半ば強引な形でのセックスで有希子を犯したんだと思えば何となく振られた気も晴れる。
奥まで押し込んできつい膣にチンコが擦られてマンコへまた勢いよく射精した。
俺の中にある精液をすべて有希子の中へ出しきった、と思えた。
有希子の満足そうに微笑む火照った顔にキスして身体をなぞる様に摩りながら重なったまま、で興奮がさめていく時間を、静かに待った。

その二日後、有希子は○○の次期社長と結婚した、俺との一度きりの愛の行為の印をつけて。
俺はその後すぐに、他地区支社へ移動したのでその後の事はほとんどわからなかったが、有希子はハネムーンベビーで男の子を出産したと言う噂を聞いた。

それから十数年して、前の支店へ戻った、○○は大きくなって地域では大手の会社になっていた。
挨拶に行った時、出て来たのは○○の若社長と有希子だった。
十数年して再会した有希子は立派な社長夫人になっていた。

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コメント

  1. 古井戸

    その子誰の子?

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