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投稿No.7415
投稿者 植木屋 (40歳 男)
掲載日 2019年8月12日
この前は親方とこのお宅に来て仕事をしたが、今回は俺一人だ。
豪邸とまではいかないが、閑静な住宅街にある庭付きの立派な家だ。
前に来た時に初めて会った奥さんは俺にとってドストライク。

身長はどうだろ、150位か。
あの時はフワッとした服を来ていたからよくは判らないが、バストは間違いなく90は越えている。尻もそれ位か。
腹もそれなりに出てはいる。
セミショートにクリッとした目。
あひる口が妙に艶っぽい。
あの口で俺のものをしゃぶらせてみたい。
落ち着いた上品な感じもそそられる。

この前、親方に聞いたが、旦那は役人を定年で辞めどっかに天下っているらしい。年も70近いと。
奥さんは後妻に入り、40過ぎだと言っていた。

裏口のチャイムを鳴らす。
「あら、もう来て下さったの。暑いのに、悪いはね。」
「またお仕事頂いてありがとうございます。チャーミングな奥様にお会いできて嬉しいです。」
軽くジャブる。
外で男と接する機会の少ない人妻熟女は、褒めまくるに越したことはない。
「じゃあ、お庭へ。」
この前とは違ってノースリーブのやや身体の線が判る白のワンピースだ。
後ろから付いて行くと、背中から黒いブラジャーのストラップが見える。
光の加減で下半身が淡く透け、太腿のラインナップまで見える。これはたまらない。
何かを拾おうと少しかがんだ時に、黒い小さめのパンティも透けて見えた。これはたまらん。
たちどころにぺニスが勃起する。

この前と同じ軒先にシートを敷き、道具を運び込む。
植木屋稼業で鍛えているだけじゃなく、熟女を抱く為に、ジムで鍛えている褐色の身体は少し自慢だ。
いつもとは違い、白のタンクトップに、短パンで後で作業着に着替える算段だ。
あらかじめ、俺なりに策せんは考えてきた。

「奥様、着替えてからやらせていただきます。」
「お願いします。暑いから無理しないでください。」

道具を揃えながら、奥さんの様子を観察する。
少し離れた所にある物干しに洗濯ものを干している。
奥さんから、俺が見える場所にポジションを取る。
一気にタンクトップと、短パンを脱ぐ。
その下は白のモッコリビキニブリーフ。わざと道具で音を立てる。
奥さんがこっちを見た。
俺は気がつかないふりをして作業着を手に取る。
さっきから、俺のものはそそり立ったままだ。ほとんどモノは出ている。

干しているタオルの陰から、俺を見ている。
潤んでいる目で見ている。手が止まっている。ここだ。
右手でシゴク。逝ってしまいたいところだがそこはガマン。
さらに擦る。よしここまでだ。

作業着を着る。
何事もなかったように、剪定作業を。

10時を回った頃、「お茶が入りました。少し休んで下さい。」「ありがとうございます。」

奥さんは飲み物をついでくれる。
コロンをつけているのだろう。いい匂いだ。
それだけで勃起してくる。
二の腕、脇堪らない。
ワンピースの胸元から、乳の谷間が見える。
「奥さん、素敵ですね。いろんな男に声かけられるでしょ。」
「冗談はよして下さい。こんなおばちゃん。」
「そんなことないでしょ。旦那さんに毎晩可愛がってもらってるんでしょ。」
「主人も年だから、何年もご無沙汰ですよ。あら、ついつい余計なこと言って。」また作業だ。

昼飯の時間だ。クーラーのついた茶の間で飯を食わせてもらう。
「奥さん、飯食ったらちょっと昼寝させてもらいますから、お構い無く。」
「シャワーでもどうですか?」
「いや、そこまで。」
「じゃ終わったあとにでも。」
「それじゃ、遠慮なく。」

作業中は奥さんをどうするかばかり考えていた。
作業終了。
「シャワー使って下さい。」案内され、シャワーを浴びる。
扉を開けて、脱衣場に出た瞬間バスタオルを持った奥さんと鉢合わせ。
「あっ、ごめんなさい。」
チャンスだ。
抱き寄せ口を塞ぐ。
イヤイヤの抵抗はするが直ぐに大人しくなり、舌を絡ませてくる。
奥さんの手を取り俺のぺニスを握らせる。
手を重ね動かす。
ますます、勃起。奥さんの股に手を入れる。
もうビショビショだ。

「奥さん入れてもいいですか?」何も言わない。
ワンピースを捲り、足を開かせ後ろから突き入れる。
少しの抵抗はあったがすんなり入る。
「ダメー、ダメです。」
構わず突き上げる私。
あえぎ声が大きくなってくる。
「奥さん、たまんないよ。」

あー、あー。後ろに引くと奥さんは自分で腰を押し付けてくる。
「奥さん逝くよ。出すよ。」
「中はダメ。」
構わず、「出すよ。オラー。」
ドクドクと中に注ぎ込み。
あー、強烈な締め付け。

奥さんは何も言わない。また口を合わせる。
「奥さん良かったよ。」
「このことは内緒にして。」
「明日、またやらせてくれるなら、約束守るよ。」

明日の楽しみが出来た。

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カテゴリー:浮気・不倫
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コメント

  1. 古井戸

    鬼畜がいます。(笑)

  2. 植木屋

    古井戸さん

    鬼畜ですか?俺は。

    「おはようございます。」お勝手口のチャイムを鳴らす。

    奥さんが出てきた。俺とは目を合わせない。「奥さん、昨日はありがとうございました。奥さんのマンコはなかなかの

    名器ですね。昨日は俺もすっかり発情して、すぐに入れちゃいましたが今日は約束通りたっぷりと可愛がらせてもらい

    ますよ。」「もう止めてください。昨日のことは忘れてください。」「何言ってるんですか。約束でしょ。」

    奥さんとの距離を詰めていく。奥さんは後ずさりする。片手を取り抱き寄せる。身体が少し震えている。

    「奥さん、昨日は俺のザーメンを奥に受け止め、逝ってましたよね。」「そんなことありません。お願いだから

    もう止めて下さい。」「約束したんだから、止めてと言われてもね。こいつは奥さんを欲しがっているからね。」

    「ダメです。私は主人もいるんです。」タンクトップを脱ぎ、短パンを下す。昨日と同じように白のもっこりブリーフ

    一枚になる。俺のモノはすでにギンギンになってブリーフから頭が出ている。

    「じゃ奥さん、こいつをしごいてくれよ。マンコが嫌なら。それで我慢するよ。」奥さんの小さな手でペニスを苦らせ

    る。「そこを握って。もっと強く。そうだ動かしてくれ。奥さん、ほら俺の目を見て。可愛いね。奥さんは。もっと

    強くしごいて。どうだい?他の男に比べて。」「他の男の人なんて知りません。私そんな女じゃありません。主人

    しか知らないんです。」「そうか、旦那だけか。そりゃごめんよ。じゃあ、旦那と比べてどうだ?」「えっ?」

    俺の手はさっきから、奥さんの腰を撫で回して、奥さんは時折ピクンピクンと反応している。

    ワンピースの裾を少しずつたくしあげる。サラサラとした生地の小さなパンティの上から弾力のある尻を撫で回す。

    「止めてください。」「ほら手がおろそかになってるよ。」「ゴメンなさい。」「両手でしごいてくれよ。どうだ

    旦那と比べて。正直に言ってくれよ。」「えっ?」「旦那のほうがデカいのか?」奥さんは首を横に振ります。

    「口で言えよ、分からないだろ。」「お、大きくて、固いです。」「何が?」「言うんですか?」「そうだ、旦那の

    チンポより大きいとな。言わないならほら。」パンティを半分下し撫で回し、尻の割れ目を指で擦り上げる。

    「分かりましたから、お尻の手は。」「じゃあ言いな。」「植木屋さんのち、チンポは主人のものより大きくて固い

    です。」「こんな上品な奥さんが、多くの俺のチンポ握りながら旦那のチンポより大きいなんて言って。」

    「植木屋さんが言えってゆうから。」目が潤み、顔は少し赤らんでいる。少し息も荒くなっている。

    「奥さん、俺のブリーフ脱がしてくれよ。チンポが苦しいって言ってるから。」奥さんが片手で脱がしにかかる。

    それと同時に俺も奥さんのパンティを腰から下ろす。

    俺は片足からブリーフを抜く。「奥さん、俺が脱いだんだから、奥さんもパンティ脱ぎなよ。」「嫌です。」

    「嫌ならいいよ。入れさせてもらうから。」「ダメです。」脚から奥さんはパンティを床に抜いた。

    それを俺は拾いあげる。滑々のサテン生地の小さな白のパンティだ。裏返しにしてクロッチ部分を拡げる。

    「止めて、恥ずかしい。」「何が恥ずかしいだ。こんなにベトベトにして。マンコもベチョベチョだろう。こいつを

    昨日のように入れて欲しいんじゃないか?」「違います。それだけは。」「俺はもう我慢できねよ、奥さん。」

    片手をマンコに差し込むと案の定ヌルヌルにぬかるんでいる。「ダメ、よしてください。」

    「じゃあそのかわり、奥さんの口でこいつを慰めてくれよ。」「お口ですか?したことないです。そんなこと。」

    「俺が教えてやるよ。」「こんな大きなもの無理です。」「大丈夫さ。ここじゃ、人が来るかもしれないから奥さん

    の部屋に行こう。俺のチンポ握りながら。」奥さんはもう抵抗しない。

    2階の奥さんの部屋は12畳ほどのベッドとドレッサーのあるシンプルだが、上品な部屋。

    部屋に入り、ドアーを閉め奥さんを抱きしめキスをする。舌を差し入れるがギコチない。「奥さん、キスはねえ舌を

    絡ませ合うもんなんだよ。」言う通りに絡ませてくる。

    ワンピースの前ボタンを外し肩から抜く。レースのブラジャーのホックを外すとプルンと大きな乳が現れる。思った

    通りだ。大き目の褐色の乳首も俺好みだ。

    「奥さん、最高の身体ですね。もう我慢できねえ。」「お口で我慢してください。お願いです。」「しょうがねえな

    あ」奥さんをベットのふちに腰掛けさせる。「奥さん、それじゃ口を大きく開けて。もっと。」

    反り返ったチンポを手で押さえ、亀頭を奥さんの口の中に入れる。「舌を使って。舐めるんだ。つばも一杯出して。ほ

    ら、あそこの鏡見なよ。」「旦那以外のチンポを咥えこんでる奥さんを。」腰を前後させ、少しずつ奥へ進める。」

    奥さんの顔が歪む。「鼻で息しないと窒息するよ。」奥さんの頭を両手で抱えグイっと押さえつける。

    「んんん。んん。」俺を叩いてのがれようとする。「プハッ。苦しいです。」「口で逝かせるといったのは奥さんじゃ

    ないか?約束守ってもらわないと。」「ごめんなさい。」また口を開ける。チンポをまた咥えさせる。堪らない絵だ。

    さっきより、ピストンを強め頭を押し付ける。オエオエ肩が震える。また抜く。涙と涎で奥さんの顔はくしゃクシャ

    だ。

    「奥さん、ダメじゃないですか。途中で。これじゃ口じゃ逝けないですよ。ダメならマンコにしますか?」

    「ごメンさい。お口に出してください。何度も何度も繰り返し、奥さんはもう何がなんだか分からない状態になって

    いる。

    そばに置いていたスマホで動画を撮っていることも気がつかない状態だ。

    「お願いです。私のお口に出してください。」「精子か?ちゃんと言いなよ。」「私のお口に精子を出してください。

    お願いです。」20分位たっただろうか。奥さんはもう息も絶え絶え。「お口じゃ無理ですか?私もうダメ。」

    あともう少しだ。「死んでしまいます。苦しくて。」「じゃあマンコにするか」

    力なく首を縦に振ります。「じゃあ俺にお願いしろ。マンコに精子入れてくださいと。」「私のマンコに精子を

    出してください。」

    バックの姿勢を取らせ、後ろから突きさします。奥深く突きまくります。

    「あー凄い、ダメこ壊れちゃう、壊れちゃう。逝く逝く、お願いあーもうもう。」大量の精子を奥さんの奥深くに

    放出しました。

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