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投稿No.7413
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月11日
今から3年ほど前。
仕事終わりのナンパ話です。

その日は何だか、仕事中からムラムラしており、絶対に今日ナンパしに行こう!と無駄に意気込んでいた。
時間は既に午前2時。
やる気満々で、テリトリーにしてるエリアへ。
ここを二周してゲットできなければ、その日は終了と決めてあるのだ。
駅前通りから裏にかけて、一周あたり1.5キロほどの区画。
駅前通りはその名の通り、店も多くて明るく活気のあるエリア。
裏は早仕舞いの店が多く、薄暗いエリア。
当然、駅前通りのほうが人は多いが、ゲットできるのは裏通りが多い。

さて、今日は裏通りから歩いてみる。
すると早速、遠巻きに女の子らしき人影。多分1人。
徐々にその人影が近づいてくる。
この日は夏のぬる暖かい夜だったが、彼女のファッションは、ピンクのサマーセーターに黒いショートパンツ、そして黒いニーハイソックス。
髪はウェーブがかった、ボリュームのあるロングの茶髪を真ん中から分けている。
顔は小柳ゆきに似てる。
丁度街灯の下ですれ違ったが、色白でいい女だった。
何より、すれ違った瞬間に、これはいけると直感した。

「こんばんは」

すぐに振り返り声をかける。
「お仕事帰りですか?」
隣に立ち、構わず続ける。
「あ…はい」
「すみません、ビックリしましたよね」
「いえ、大丈夫です…」
と、笑顔。
やっぱり、いける子だ。
何より、とても小柄で、身長は145センチらしい。よく見るとめっちゃかわいい。
お化粧のセンスもよく、肌も綺麗でいい女だ。ピンクのサマーセーターの胸元がセクシーに膨らんでいる。
雑談をしながら歩いていると、彼女が俺を爪先からてっぺんまでチェックしてるのを見逃さなかった。
ナンパされたくて歩いてたな、多分。
始発で帰るつもり、と、いかにもな事を言われた。だって始発まで3時間以上あるし。
「明日は、早いんですか?」
「いえ、休みです」
全て正直に答える彼女。
どうやらホステスらしい。
「お腹、減ってませんか?」
「あの…少し減ってるかな…」
「なんか食べに行きます?」
「え?いいんですか?」
もしかしたら、ご馳走されたいだけの子かなー。過去に2回くらいあった。
あ、彼女は小柳ゆきに似てる、という事で「ユキ(仮名)」としておこう。

ユキちゃんが、お寿司と、少し日本酒が飲みたいという事なので、某24時間営業の大手寿司店へ行くことに。
カウンターで寿司とお酒楽しみながら、お話を。
ユキちゃんは26歳、どうやら彼氏はいるらしい。しかもホステスやってるのも内緒なんだと。
縛りが強すぎて、彼女自身もストレスになるから内緒だらけらしい。
でも人としては好きだから別れたくはない。
ユキちゃんは特に酒豪な感じではなく、二合目で既にほろ酔い気味だった。
サバ、いわし、アジと、光り物ばかり食べてる。
「彼氏さんとのエッチは、どうなの?」
ちょっと突っ込んでみた。すると
「イカせてくれない。っつーかイッた事あったかなぁ…」
そうなのか。ユキちゃん自身はイッた事ある?
「うん、ある。セフレのほうがSEX上手なの…」
セフレいるんかい。
「セフレ何人いるの?」
「1人。小学校からの幼馴染」
「えー、その人のほうが、いいんじゃない?」
「うーん…」

ま、いいや(笑)

さて、店を出る。
「ご馳走さま、ありがとう」
「いや、とんでもない」
「なんか…龍さん、色々話しやすくて楽しい」
そりゃあまあ、聞き上手の龍ちゃんですから。
「このあと、どこか行くかい?」
「フフフ、目的わかってるよ」
おっと、話が早い。
「いいの?10歳以上も年上のオッサンだよ?」
「年上と、してみたいの」
可愛く微笑むユキちゃん。
タクシーを拾い、いつも使うホテルへ移った。

「シャワー、してくるね」
と、ユキちゃん。
「いいよ、そのままでも」
「いやー。今日暑かったからさ」
ユキちゃんは、時々関西訛りがあるようだ。
関西人だと思うと、可愛くもサバサバしてる所以がよくわかる。
「じゃあ、ユキちゃんの後、俺入るわ」
「うん」
浴室へ消えていった。
まあ、今日は記録的速度で、やたら可愛い子がゲットできた。ダメな時は2時間かけてもダメだから、タイミングとは不思議なものだ。

フカフカの丸いベットの上で1人で転がってると、ユキちゃんが出てきた。
「おまたせー」
バスローブが大きすぎたから、バスタオルを巻いてきたらしい。肩もあらわになり、胸元が大きく開いてる。色白で美肌だから、すごいセクシーだし、谷間が思ったよりある。
まあ、楽しみにしてシャワーしてこようと思ったら、
「チュッ」
とか言って先に軽く唇を当てられた。
不意打ちかよ。可愛いな。

烏の行水の如く全身を高速で洗い、高速歯磨きも済ませてユキちゃんの待つベッドへ。
するとユキちゃんは、ベッドの掛け布団とか端にやって、お姫様座りで待ってくれていた。
「おまたせ」
「うん」
にこやかに頷くユキちゃん。
早速その肩を抱き寄せ、唇を合わせた。彼女はいわゆるタラコ唇だ。それがまたセクシー。しかもこうやってキスすると、感触が柔らかくてねっとりしてる。
しばらくその唇を舐めまわしていたが、ユキちゃんのほうから舌を入れてきた。
この子、エッチだな。さっきの不意打ちといい。というか男のツボがわかってるのかな?
ユキちゃんの、その体が見たくてバスタオルを早々に剥いだ。
すごい綺麗なプロポーション。バスタオルを両手で開き、セクシーな瞳で俺を見るその姿は、何かのCMに使えそうなくらいだ。
小柄な体だが、ウエストはキュッと締まり、胸はDカップあるかないかくらい、上向きのハリのある美乳。細すぎず、肉感的だがぽっちゃりではなく、かなり官能的な身体。
早くも俺のモノが反応し始めている。

俺もバスローブを脱ぎ去ると、ユキちゃんが抱きついてきた。
また唇を重ね、それからユキちゃんの背後に回るようにして、その美乳を揉んだ。ハリがあるけど柔らかい。スベスベで手に吸い付くような美肌も素晴らしい。揉みながらうなじを舐めまわし、首筋と耳も舐めていく。
「んんっ!」
話し声は低めだったが、エッチの声は高いようだ。
ゆっくりゆっくり、美乳の感触を楽しみながら、時々親指で乳首を弾く。
「やんっ!!」
可愛くピクンとするユキちゃん。
そのままユキちゃんを少し屈ませるようにして、背中の上部、肩甲骨のあたりも舐めていく。背中の肌もスベスベで素晴らしい。
ユキちゃんを優しく仰向けに寝かせて唇を重ねる。そのまま覆い被さり、ギュッと抱きしめた。とにかく肌を重ねると吸い付いてくるようだ。小柄なもんだから、唇を合わせて抱きしめると、もう、すぐ近くにアソコがある。身長差は30センチくらいだ。
こんなちっちゃい子に、俺のでかいの入るかなー。と、どうでもいい不安を持つ。
ユキちゃんの両脚にまたがるようにして抱きしめ、舌を絡め、耳と首筋を舐めていく。
腕、脇腹、そして胸。
どこまでも美肌でスベスベだ。両手で美乳を、またもゆっくり、ゆっくりと揉み、時々ピンクの乳首を舌先で弾く。唇で挟んだり、舐めまわしたりと執拗に攻めた。
ユキちゃんは胸が感じるからだ。

ユキちゃんの身体に添うような体勢に変え、キスをしながら胸を揉み、その手を下半身へ移していく。
お尻の下に手を回し、大きくゆっくり揉みながら、太ももとお尻を往復させる。下半身の感触が実に柔らかい。
唇を離すと、ユキちゃんはすっかりとろけていた。
「龍さん、気持ちいい…」
笑顔で、少しかすれ気味の声で言ってくれる。セクシーだな。そして、こんなに前戯をしっかりしてもらえる事がないらしい。
太ももを這わせていた右手を、ユキちゃんの秘部へ移す。ワレメの両側を中指と薬指で下から上へ、焦らすように撫でていく。
「あぅっ!」
ビクッとして声を上げるユキちゃん。
やがて中指の先でクリをつつくと
「きゃんっ!!」
と叫んで跳ねた。可愛い声である。
ユキちゃんは十分すぎるほど濡れていた。中指でしばらくクリを押すように、または弾くようにしながら、やがて薬指も混ぜて二本の指で回転させながらクリを愛撫した。
「あああっ!!」

しばらくそうしていたがそのまま、ユキちゃんの下半身へ移動。
スベスベの太ももを外側から徐々に内側に向かって舐めていき、両脚を開かせる。
ユキちゃんのヘアは綺麗に整えられており、秘部はパイパンに近いほどに綺麗だった。
美白の肌の真ん中にある、ピンクの綺麗な秘部。とても身厚で、入れた時の快感が想像できる。
舌先でクリを回すように舐めながら、ゆっくりと中指を挿入。
「あっ…!!」
気持ち良さからか、顔を両手で覆ってしまった。構わず中指を突き進ませる。
すごいボコボコの膣内。小柄な子だから狭めかと思っていたが、とても柔らかく伸縮性がある。
クリを舐めながら、指をくの字にして刺激していたが、上下の圧迫もかなりある。
顔も身体もエロくてアソコもエロい。
空いてる左手で胸と乳首を刺激すると、顔を抑えたまま、押し殺すような声で感じていた。
もしかして、この領域を感じた事がないのかな?
クリの刺激と中指の屈伸、乳首の刺激を繰り返していると、声を押し殺していたユキちゃんが
「きゃあっ!!」
と悲鳴を上げ、体を大きく仰け反らせてイッてしまった。
すごいビクビクと痙攣してる。
「大丈夫?」
肩を抱き寄せながら、声をかける。
「うん…」
なんだかウワノソラである。
顔を隠すのはもうやめていたので、そのままユキちゃんと唇を合わせた。
「んっ…」
セクシーな声を出し、舌を絡め合う。
一度唇を離した。
「最初からこんなに気持ちよくなった事、ないよ…」
「今、イッてたよね?」
「うん…やー、恥ずかしいわ…」
そんなことない。頭をナデナデしながら、キスをしながら、ユキちゃんが落ち着くまで胸や腕、お腹や太ももをソフトに愛撫していた。

やがてユキちゃんの身体が落ち着いてきたところで、フェラしてもらうことに。
膝立ちになった俺に、お姫様座りで俺のモノを掴むユキちゃん。
「でかっ!」
まずは大きさにビックリしていたが、カチカチに硬く反り返ったモノを、しばらくその感触を確かめるかのように、ゆっくりと手コキしていた。
やがて、その厚い唇で俺のモノを咥えこんでいく。主に唇で刺激を与えていくタイプのフェラ。なかなか気持ちよく、ユキちゃんの魅惑的な唇を生かしたフェラといえる。
「気持ちいいよ」と言いながらユキちゃんの頭を撫でる。
唇を離し、最後に舌をゆっくり回転させるように亀頭を舐め回し、サオの裏筋を舐め上げてきた。
そしてそのままユキちゃんが仰向けに横になった。
「龍さん、入れて…」
「ナマでいいの?」
「うん…」
なんとも言えないエロい顔で俺を見る。もしかしたら、俺のモノを見てナマでしたくなったのかもしれない。この子とナマでできるのは嬉しいな…めっちゃボルテージが上がってきた。

クリと膣口に亀頭を擦り付け、そしてゆっくりと挿入。中のボコボコ感が早くも俺の亀頭を強く刺激してくる。めちゃめちゃ気持ちいい!
半分ほど挿入したあたりで、
「ううっ!!」
とユキちゃんが声を上げ始める。
うわ!中がマジで気持ちいい。やはり伸縮性のある膣で、その小さな身体に見合わないほどの巨大なモノを、どんどん咥えこんでいる。
この姿に妙な背徳感を覚え、俺の興奮がどんどん増してくる。
「んあああっ!!」
根元まで挿入すると、ユキちゃんは片手でシーツを掴み、もう片方の手をグーにして胸元に置きながら、耐えていた。亀頭がすでに膣の最深部へ到達している。
しばらくそのままグリグリとしているとカリ上部に、まだ下がっていない子宮口が触れているのがよくわかる。
ユキちゃんは、両手を握り締めながら、身体を縮こませるように震えている。
そのまま倒れこみ、ユキちゃんとディープキスしながら胸を密着させた。俺の両腕をユキちゃんの肩の下にまわしこみ、ガッチリと抱きしめる。
深々と、だがソフトにピストンしていくとGスポットが刺激されているようで、甲高い声を上げて感じ乱れていた。
「気持ちいい…めっちゃ気持ちいい!」
関西訛りが全開になってきてる。俺は関西の人が好きだ。だから尚更このイントネーションは俺を興奮させる。
小柄なユキちゃんとピッタリ密着しながらピストンするのは難しいのだが、挿入を浅めにする体勢をとってユキちゃんの身体をしっかりと抱きしめた。
肌の感触を愉しみながら、しばらく浅くピストンをしながらディープキスし、首筋と耳に舌を這わせながら、両腕を背中に回して、その小さい身体を強く抱きしめた。
胸に当たる美乳の感触もたまらん。
「あぁ…!ああっ!!」
かなり感じてる。この浅めの挿入が、俺のカリを常にGスポット付近に滞在させているのである。
そこで浅めの小刻みなピストンを繰り返すと、ユキちゃんは強く感じていた。
「龍さん…めちゃめちゃ気持ちいい…!」
よかった。
この体勢のまま、俺の腹を浮かせるようにしてまた深々と挿入すると、ぎゃああ!みたいな声を上げる。
ディープキスしながらズボズボと奥まで突いていると
「い、いきそ…」
と、俺の肩を掴みながら弱々しく囁いた。
ユキちゃんの身体を抱きしめながら、そのピストンをキープしていると段々と膣奥の収縮が強くなってきた。
ユキちゃんの柔軟性のある膣内がどんどん俺のモノを締め上げてくる。
当然、俺にも強い快感が襲いかかり射精感が強まり始めてきた。
「お、おおお…」
気持ちよすぎてモノが痙攣し始めてきた。亀頭に快楽のエネルギーが蓄積されていく。
「…んっ!イクぅ!!!」
ユキちゃんが叫び、身体をビクビクっ!と強く震わせながらイッた。
すると膣奥がニュルニュルニュルっと動き、俺の亀頭に巻きついてくる。
「お、あああっ!!」
亀頭に蓄積された快楽のエネルギーが爆発的に放たれた!
あまりの気持ち良さに我を忘れ、ユキちゃんの膣奥でビクウっ!!とモノが大きく脈打つ!
なぜかすぐには射精されず、間を置いてドっびゅうっ!!と弾丸が発射されたかのような射精!
この瞬間ユキちゃんが「おおうっ!」というリアクション。射精をはっきり感じたようだ。

その後もドクドクドク…と大量の精液がユキちゃんの中に放たれた。
膣奥に押し付けたまま、ユキちゃんの小さな身体を抱きしめて余韻に浸った。
ユキちゃんは盛大にイッたようで、身体を震わせ、脱力している。
「ごめん、中でイッてしまった…」
「全然いいの…それより…すご…」
しばらく抱き合い、ディープキス。
これだけの射精にもかかわらず、俺のモノはやはり衰えていなかった。
少し、ソフトにピストンを始める。ユキちゃんは脱力していたが、身体が徐々に反応し始めている。
「すご…もう出来るの?」
「うん。このままもう一回してもいい?」
「え、あ?いいよ、もちろん…」
抜かずにしたことがないのだろう。驚きを隠せないユキちゃん。
しばらく胸を合わせ、キスしながらのピストン。少しづつ深さをつけていく。
既に1発目の精液が溢れ始めていた。
ここで身体を離し、ユキちゃんの両脚を抱えて深々と挿れた。
「きゃあっ!!…気持ちいい!」
最奥まで挿れると、もう子宮口が下がっている。2発目はしっかりと、奥でイカせてあげようと思った。
屈脚位に変え、深々と挿入して止めた。
「んあああっ!!」
両手でシーツを掴みながら、強い快感に顔を歪ませている。そのまま子宮口を押し込むように強く深々としたピストンを、ゆっくりと行った。
ユキちゃんはもう、叫び声ばかりで言葉になっていない。
小柄なユキちゃんの身体に対し、俺の巨大なモノが暴れまくっている。その小さな身体を突き破り、膣奥から抉り出すかのような、強烈な動きに変わっていた。
「きゃああっ!!きゃあっ!!」
叫びまくるユキちゃん。可愛い顔を歪ませながら、小さい身体をよじらせるその姿に、またも背徳感に似た興奮が襲いかかってくる。
「ダメっ!!イク…!イクー!!」
叫びながら、その細い腕からは考えられないような力で俺の肩を掴んできた。
俺も、膣奥から柔らかくも強く締め上げてくる快楽に、限界が近くなっていた。
「…っちゃう…!こわれちゃうっ!!」
と叫び、ユキちゃんはまたビクビクビク!と痙攣し、身体を大きく反らしてイキ狂った。その姿を見て俺も絶頂を迎えた。
亀頭から電撃のような刺激が走り、腰から脳天へ突き抜けるような強烈な快感とともに、ありったけの精液を思いっきり子宮口へ向かってドバドバドバっ!!と射精した。
その小さく細いウエストを、直接精液で膨らませるような勢いの射精。奥にズンズン押し付けながら、しばらくドクドクと射精が止まらなかった。
またユキちゃんの身体を抱きしめ、深々と数回ピストンしたのち、奥に強く押し付けて余韻に浸った。

抜くと、1発目の精液がメレンゲみたいになっており、2発目の濃厚な精液がドロドロドロと滝のように溢れ流れてきた。
逆流はしばらく止まず、イキ狂ってだらしなく両脚を開いているユキちゃんの割れ目から流れ続けていた。
少しまだ、身体がピクピクしているユキちゃんの身体に添い、肩を抱き寄せてキスしたり、ソフトに胸揉んだりしてリラックスさせていた。

「こんなに気持ちよくなったの、初めて…すんごかった」
俺に腕枕されながら、ユキちゃんは言った。
「気持ちいいなんてもんじゃなかったもん。もう、カラダ壊れちゃうかと思ったよぉ」
可愛く訴えるユキちゃん。
「あれ?龍さんは彼女さんいるの?」
「ああ…イタリアにね」
「え!!イタリア??すごくない?」
うん。彼女がすごいの。
「彼氏さんとSEXするとき、ちゃんとリクエストしてみなよ」
「うん…でもなんか恥ずかしい」
「大丈夫だから。今日一番気持ちよく感じた事をリクエストしてごらん?」
「それはでけへん」
「なんで?」
「だって…彼氏の大きくならんよ…」
あー、そこかよ…

まあ、ユキちゃんとは連絡先交換したけど、どちらかというとSEXの経過と相談みたいな話題で、この後は彼氏と、それなりには満足なSEXができるようになったらしい。
で、幼馴染のセフレとは縁が切れた。

というか、俺が代わりにセフレのポジションに入っただけなんだけど。

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コメント

  1. のあ

    龍ちゃん

    今回もリアル描写ありがとう!
    お陰で、彼としてるモードで読んで、とってもしたくなったわ。
    龍ちゃんは、やはり魅力的な男性なんやね!
    アソコは分からないけど。でなきゃ、ナンパで女性はついてこないでしょ!
    だいしゅきホールドで、腕の中舌絡めながらいきたいな~。。。。。。。

    • 龍ぞー

      のあさん

      いやー、ナンパの殆どは偶然の産物ですから、なんとも言えませんが、今までの統計だと「とりあえず優しそうだったら」というのがポイント高いみたいです。
      してるモードで読んでもらえて、嬉しいです。
      早く彼氏さんとできる日が来るといいですね!
      やっぱり抱き合ってチューしながら中出しするのは至福のひと時ですな。

      • のあ

        大好きホールドして中出しされながら、チューもですが唾多めにペロペロゴックンも最近お願いしてます。
        口もアソコも奥深く絡まり味わえる感じたまりませんよね!もちろん指や足絡めて!!!!

        今の龍ちゃんは、プラスサイン!でスペシャルだ!!

        • 龍ぞー

          本能的に、これでもか!なくらいに深く差し込んで、カラダ中ベッタリと密着しながらの中出しは最高!
          それに唾液交換絡ませるのエロいですなー。

  2. しんぴ

    自分の遺伝子を受け継がせようとするセックスって最高に気持ちいいですよね〜

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