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投稿No.7315
投稿者 天真 (22歳 男)
掲載日 2019年5月22日
僕は、今年の3月に大学を卒業し4月から社会人となった22歳の新入社員です。
これまで22年間、彼女ができたことがなく、恥ずかしながら童貞でした。
これまで女性と接する機会は多少はあったのですが、女性とどのように接したらよいのかあまりわからないため、彼女もできませんでした。
しかし男ですから当然性欲はあり、自宅ではAV、雑誌などを観賞しながらほぼ毎日オナニーをしておりました。
大学時代は風俗へ行こうかと思いましたが、勇気がなく結局行かずにオナニーで性欲を抑える毎日が続いておりましたが、社会人となり初給料も支給され、金銭的にも余裕が出てきたので思い切って行って見ようかとも考えてました。

そんな中、入社して約1ヶ月が経った10連休が明けた先々週の出来事です。
僕は初めて、仕事で出張に行くことになりました。
内容は今後行われるプロジェクトを共に行う協力会社と方への挨拶と、打合せです。
当然新人の僕1人だけという訳はなく、実際にプロジェクトリーダーとして50代後半の部長、主担当の40代後半課長、自分、そして先輩女性社員のKさん(29歳)の4人で行くことになりました。
僕は、Kさんとは普段オフィスではあまり接することがないのですが、綺麗な方だなとは思いながら見てました。
この日もKさんは白いブラウスに、膝上10センチくらいのスカートに透明のストッキングを着用し、とても色っぽい格好でした。

実際の業務打合せは、部長と課長がしており、自分はまだ何もできないので、本当に挨拶程度の相手先訪問のようなものです。
Kさんは、挨拶と打合せ内容の取りまとめという事で帯同してました。
打合せの話の内容もあまりわからないので、僕は隣にいるKさんの胸元や足にチラチラ視線を送っているばかりでした。
いつもはこんなに近づくことがなかったし、会話もあまりする機会もなかったので、間近で見るKさんの身体、肌を見ているだけで勃起してました。

打合せのあとは、4人で夜の食事に行き、その日は現地のホテルに宿泊、翌日は土曜日だったので、各自で好きな時間に帰るということでした。
宿泊するホテルは基本的に各自で取ることになっていたので、4人とも違うホテルでした。
20:30頃に夕食を終え、部長、課長、Kさんにお疲れ様でしたと言い僕は自分が宿泊するホテルへチェックインしました。
そして有料チャンネルのカードを購入し部屋に入り、あとでAVを観賞しながら、今日1日中、間近で見てたKさんとセックスする事を想像しながらオナニーをしようと思っておりました。
その時、携帯電話が鳴り見てみると、なんとKさんからでした。
驚いて電話に出てみると、ちょっと困ったことになったので近くのコンビニまで来てほしいとの事でした。
言われたとおり、指定されたコンビニに行くとスカートから伸びる綺麗な足の女性が見え、すぐにKさんとわかりました。
僕「どうしたんですか?」
Kさん「実は、予約していたホテルに行ったら予約が入ってませんと言われたの。え?予約したはずですが、といいながら自分のスマホの予約確認画面を見たら、1日間違えて明日の予約になってたの。だから、間違えてたので今日にしてくださいって言ったんだけど、今日は満室みたいで、そして近くのホテルを検索して探してみたけど、どこも満室なの。だから泊まるとこがなくて、、、どうしよう。」
僕「そうなんですか、それは困りましたね。」
すでに新幹線の最終は出発しており、今日の宿泊は必須の状況でしたので、どうにかしてあげないといけないと思い考えていると
Kさん「で、E君(自分のこと)にお願いがあるの!E君の泊まるホテルの部屋に、黙って私も一緒に泊めてもらえないかな?」
僕「え!本当ですか!?僕は全然いいですけど、、、」まさかの展開に心臓がバクバクしてきました。
Kさん「ありがとう。じゃあお願いします。」

一緒にホテルまで行くと、先に僕が入り、フロントスタッフに「706に宿泊のEですが、朝食の予約を、、時間は、、、」などスタッフと話しているうちにKさんはフロントを通過してエレベーターで先に上がっていき、進入に成功しました。
部屋の前に行くとKさんが立ってました。
鍵を開け、二人で部屋へ入りました。
Kさん「ごめんね本当に。私、床で寝るからE君ベット使ってね」
僕「いえいえ!、僕が床で寝ますのでKさんベット使ってください。本当に、僕大丈夫ですから」
Kさん「うーん、でもそれはちょっと申し訳ないよ。まぁあとで考えよう」
僕「そうですね。あと、これも使ってください。」と言い、部屋に準備されたガウンを渡しました。
Kさん「あぁ、そうか。それも一着しかないのか。出張は一泊二日だから、私今着てるこの服と着替え用の下着しかないよ。E君は寝る用に何か持ってる?」
僕「僕も、今着てる服と着替えの下着と肌着だけですね。」
Kさん「そうね、、」
すると突然
Kさん「ん、何だこれ」と言ったKさんの視線の先には有料チャンネルのカードがありました。
僕は慌てて「あ、それは、、、」
Kさん「これってあれだよね。エッチなチャンネルとかあるやつ!E君見ようと思ってたの?笑」
僕「まぁ、そうですね、、、」
Kさん「へぇー。E君こういうの興味なさそうだと思ってたけど、やっぱり興味あるんだ。」
僕「まぁ、しょうがないですね。」
するとついに、Kさんから夢のような嬉しい提案が。
Kさん「ねぇ、私とエッチなことしたいならしてもいいよ。泊めてくれたお礼代わりに。ベットやガウンも1個しかないし、よそよそしく過ごすのも嫌だから、割り切って裸で一緒にベットで寝るのはどう?笑」
僕はこの言葉に、心臓が飛び出そうになりましたが、ぜひお願いしますと返事しました。
Kさん「ふふ。じゃあシャワー浴びておいで。ガウンはE君が使ってね。その代わりバスタオルは私が使うから、使わないでね。」と言われ、僕は先にシャワーを浴びてました。

シャワー浴び、手ぬぐいのタオルで体を拭き、ガウンを着て部屋に出ると、Kさんが浴室に入っていきました。
約1分後、浴室のドアが開き、すぐに閉まりました。
見に行くと浴室扉の近くにブラウス、肌着、スカート、ストッキング、そしてブラジャーとパンティーが置かれてました。
思わず手に取ったブラジャーとパンティーは温かくとてもいい匂いがしました。
そしてシャワーの水が出てる音を聞いて、今ドアの向こうにKさんが裸でいると思うとチ○コがはち切れそうでした。

数分後、バスタオルを巻いたKさんが出てきました。
乳房の一番上から、太もも上部まではタオルで巻かれ、鎖骨や肩、膝上20センチ以下は露出しており、その姿を拝めただけでも、その時点では人生最大の出来事でした。
僕の横に座ったKさんは
Kさん「いつもどんな感じでエッチしてるの?」
僕「実は、、、まだしたことなくて、、」
Kさん「えぇーー!そうなの?キスくらいはある?」
僕「ないです。」
Kさん「そうなの?じゃあ女の裸も見たことないの?」
僕「DVDや雑誌ならあります。」
Kさん「そうか、じゃあ生で見るのは今日が初めてなんだ。いいのかな私で」
僕「むしろ、Kさんが初めてで嬉しいです。お願いします」
と、童貞であることをちゃんと伝えました。

ガウンを脱ぎ全裸になると、Kさんも自らバスタオルを取りました。
そこには昼間眺めてた憧れの女性の乳房、乳首、おへそ、太もも、そして綺麗に整ったアンダーヘアがはっきり見え、僕は思わず「うひょー!」っと声を上げました。
そのままベットで全裸で抱き合いました。
これまで女性の肌は握手したときの手のひらくらいしか触れたことなかったですが、初めて女性の腕や足、腹部まで肌の感触を全身で味わい、柔らかいおしりを触り、たまらなく気持ちよかったです。
するとKさんがキスをしてくれました。
自分にとって人生初のキスは憧れの先輩女性と全裸で抱き合いながらという状況で、もう頭の中が昇天しておりました。
そして、Kさんが太ももを動かしたときに、僕のチ○コと太ももが密接しました。
その瞬間に射精感を感じた自分はあわててキスをやめ、抱き合ってた体をKさんから引き離しました。
Kさん「どうしたの?」
僕「すみません、あまりの気持ちよさで、Kさんの太ももがチ○コに当たって出ちゃいそうになったので、、、すみません」
Kさん「そうなんだ。笑 あまり刺激しないほうがいいね。じゃぁ私のおっぱい舐めてよ」
と言われ僕は吸い付きました。
初めて触るおっぱいはやわらかくて、無我夢中で乳首を吸いまくりました。
昼間、白のブラウスに包まれたその先が、今自分の目の前にあり、触り放題舐め放題なのです。
Kさんも気持ちいいと感じてくれて嬉しかったです。

そして、一番興味があったマ○コを見たいと伝えると、いいよと言ってくれたので、ふくらはぎ、太もも舐めたり、頬ずりしたりした後、Kさんの股間に顔をうずめました。
目の前には初めて見る生のマ○コがありました。
Kさんに舐める場所、穴の位置を教えてもらいながら必死で舐めたり、指や舌をマ○コの中に入れたりしました。
指を挿れると、あったかく、愛液が絡みつき、マ○コの内壁が指を締め付け、たまらなく気持ちよかった。
チ○コでこんな感触味わったら、挿れた瞬間射精するだろうと思った。
舐めると、とても美味しい味がした。
昼間、膝上10センチのスカートと透明なストッキング姿の先輩の綺麗な足を見ながら、「Kさんの足、白くてきれいだなぁ。スカートの中見てみたいなぁ。」と考えながらで勃起してた時には、数時間後にその人マ○コを舐めれるとは夢にも思っていませんでした。もう天国です。

するとKさんが、フェラしてあげようかと言ってくれたのですが、あまりの興奮に触られただけで爆発しそうと伝えると、
Kさん「うーん、そうね。初めてだし、フェラでいくより、セックスでいったほうがいいわね」と言いました。
しかし、急な展開であったためにコンドームなど準備してません。
ビジネスホテルなので、もちろん部屋にも置いてません。
Kさん「よし、初めてだし、病気持ってないだろうし、生で挿れていいよ!」
僕「えぇー!マジですか!でもすでに爆発寸前なので挿れた瞬間出そうだから、出る瞬間にうまく抜いて外に出せるか不安ですが、、」
Kさん「余計なこと考えなくていいから、中に出しちゃえばいいって」
僕「えぇ!?それはさすがにまずいんじゃないですか!」
Kさん「いいよもう。E君のこと、入社してきたときからちょっと気になる存在だったし、妊娠したら、私と結婚する事になるかもしれないけどいい?」
僕「もちろんです!むしろ結婚したいくらいです!」
Kさん「よし、じゃあ来て。どの体位がいい?」
僕はバックでしてみたかったので、バックでお願いしました。
射精はオナニーでしかしたことなかった僕にとって、生マ○コの中で射精なんて夢のまた夢でした。
Kさんは四つん這いになり、僕は立ち膝でバックで挿入しようとしましたが、フル勃起のチ○コは真上を向いているため、立ち膝状態では挿入できず、自分も四つん這いのような格好でKさんの背中に覆いかぶさり、初めての挿入をしました。
生のマ○コの感触は人生で感じたことないほどの気持ちよさでした。
僕「あぁ、自分がセックスしてるなんて信じられないです。気持ちいいです。動いたらすぐ出そうなので、動かないでちょっとこのままつながってたいです」
Kさん「ふふふ。気持ちいい?良かった。自分の好きなタイミングでいいからね」
動いたら間違いなく出るのがわかったので、挿入後そのままにして生マ○コの感触を味わってました。
人生初挿入している間、
「今自分とつながっているのは、あの昼間一緒に仕事してた憧れのKさんなんだ、、、セックスを想像しながらオナニーしようと考えてたあのKさんなんだ、、想像ではなく、オナニーでもなく、Kさんのマ○コの中に今から射精できるんだ、妊娠しても大丈夫なんだ、むしろ妊娠したら結婚できるかもしれない、今まさに僕はKさんと交尾してるんだ」
と考えていたら、それだけで射精感が沸いてきてしまいました。
僕「あぁ、やばい、動かなくても出ちゃいそう!」
Kさん「いいよ。いっぱい出して」
もう結合を維持するのはあきらめて、射精するため僕は腰を動かしました。
僕「あああー超気持ちいい!もう出るー!」
人生最高の快感に達し、そのままKさんのマ○コの中におもいっきり精子を放出しました。
快感で頭がとんでたのではっきり覚えてませんが、多分1分くらいずっと膣内でチ○コが脈動し、射精していたような感じでした。

僕「あぁ、Kさんと交尾しちゃったぁ…。めちゃくちゃ気持ちよかったです」
Kさん「すごい出たでしょ。何十回もドクドクって注がれてる感じがしたもん。こんだけ出したら絶対赤ちゃんできちゃうね。」
確かに、普段のオナニーでこんだけ脈動したら、チ○コを覆ってるティッシュがビチャビチャになり金魚すくいの紙みたいに破れるんじゃないかと思うくらい出ました。
そのまま挿入し続け、膣内射精を果たした余韻に浸ってました。
女性とセックスしたいという長年の欲望を全て吹き飛ばす、Kさんへの膣内射精で味わえた達成感は人生最大の達成感でした。

約2分余韻に浸り、チ○コを抜くと、透明な精液がダラーっと垂れてきました。
僕はあわててKさんのマ○コを拭きました。
Kさん「ちょっと洗ってくるねー」
そう言って浴室へ向かうKさんのマ○コからは、さらに僕の精液がたれてきて、部屋の床に何滴もたれてしまいました。
Kさんがシャワー浴びてる間、僕はティッシュで床を拭いてました。

浴室からもどってきたKさんは、「じゃあ今度はいろいろ責めちゃおう」と言って、僕に覆い被さってキスをしてきました。
そして、手で僕のチ○コをシゴきだしました。
2ヶ月前、大学卒業のときに、同じサークルの後輩の女の子と握手した時、手と手の感触が気持ちよく、それを思い出しながらオナニーを何度かしたのですが、今はKさんの手が僕のチンコを握っており、握手での手と手の感触とはくらべものにならないほど、チ○コに伝わる女性の手の感触は快感でした。
すぐに勃起し、今度は騎乗位で生挿入しました。
2回目なので、さすがに速攻射精はしませんでしたが、女性の裸を初めて目の当たりにしてからまだ数十分しか経ってないので、まだまだ気分は童貞のままでした。
そしてKさんは、騎乗位で挿入しながら、体を倒してきて、僕の右乳首を指で触りながら、左乳首を舌で舐めて刺激してきました。
僕は体中に電流が流れるような快感が走りました。
乳首をいじられるのがこんなに気持ちよかったなんて、、、と思いながら声を出して喘いでました。
さらにチ○コはKさんの生マ○コでシゴかれながら
僕「やばいやばい!動かないで、動き止めて、出る、出るーーー」
Kさん「出しな」
ドピューーーっとマ○コに射精してしまいました。
これまで約10年間、何千回とオナニーしてきましたが、いつも自分の手で、自分の意思で精子を出していたような感じでしたが、この2回の射精は自分の意思ではなく、精子が意思を持ってマ○コの中へ飛び出していくような感じでした。
精子にとっても、僕の手の刺激でティッシュの中に出るのと、女性の生マ○コでしごいて子宮内に出るのでは、やはり子宮に出る方が気持ちが乗ってたんだと思います。超気持ちよかったです。

チ○コを抜くと、マ○コからはまた精子がたれてました。
いったい自分の体のどこに、こんなに精子があったのかと思うくらい、この2回の射精量は多かったです。

約2時間しゃべったあと、今度は正常位で挿入させてもらいました。
初めて、自分で腰を動かしながらセックスできているような感じでした。
でもやっぱりオナニーと違い、本物の女性の体なのですぐに射精感が出てきました。
僕「イキそうです。イク瞬間、キスしながらイッテいいですか?」
Kさん「いいよ。舌も入れてきな」
僕「あぁ、、、イク!」
といった後、Kさんの口の中に舌をいれ、唾液を味わいながら、チ○コからKさんの膣内へ精子を送り込みました。
唾液を味わいながらの、膣内射精は最高に気持ちよかったです。
射精後もそのまま約3分間、チ○コを挿れながら、舌を絡ませて、抱き合いながら膣内射精の余韻に浸りました。

そして、一緒にお風呂に入りました。
お風呂の中でKさんは笑いながら、
「今私のお腹の中では何が起こってるんだろう 笑。E君の精子がたくさんいるんだろうね笑。妊娠したらどうしようかね。まぁ私も今年で30歳だし、そろそろ本気で結婚考えないといけないし。さっき結婚したいですって言ってたけど本気かな?笑」
僕「はい!もちろんです!」
Kさん「よし、じゃあ今から交際開始ね!あなたは私の彼氏だからね」
僕「はい、よろしくお願いします。Sちゃん!(SはKさんの下の名前)」
Sちゃん「ははは笑、ちゃんづけで呼んでくれてありがとう。ちょっと恥ずかしいけど。」
思えば、Sちゃんがホテルの予約を間違えてなければ、今頃1人でSちゃんを想像しながらオナニーしてビール飲んで寝てたところです。
それが、まさかそのSちゃんに3回も中出しできることになるとは。

その日はベットで裸で寝ました。
翌朝、Sちゃんにセックスを求めましたが、帰る途中に精子が流れてくると嫌だからと言うので、セックスの代わりに、昨日めちゃくちゃ気持ちよかった乳首を舐めてもらいながら、手でしごいて射精させてもらいました。
オナニーでは一日2回までしかしたことなかったですが、生身の女性が相手だと半日で4回も射精できるものなんだと実感しました。

その後、帰るのですが2人でいるのを部長と課長に見られるといけないので、ホテルは別々に出て、新幹線も時間が違うのに乗り、僕もSちゃんも1人で帰りました。

そして、あれから約2週間経過しましたが、問題はここからで、Sちゃんが妊娠してしまったかどうかが気になります。
結婚したいと思ってますが、たった入社2ヶ月の自分なんかが、Sちゃんを妊娠させたとなったら、ちょっと社内での風当たりが悪くなるような気がしてきました。
先輩、同僚たちから、「出会って1ヶ月、入社早々社内の女性に手を出したのか?いつから交際してたんだ?」って話になったり、付き合ってないのに妊娠しましたっていうのも言いにくいです。
できれば今回は妊娠してないでほしいと願っております。
そして、ちゃんと交際をしたあと1年後くらいに結婚というということになれば、自然な社内恋愛での結婚となるかなと思ってます。
そして何より自分自身恋愛経験がないので、Sちゃんと普通にデートしたり、隠れて社内恋愛をしたり、普通にセックスしたり、そして結婚後に改めて子作りセックスをしたいのが一番の理由ですね。笑
さて、一体どうなることか。

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コメント

  1. ともあき

    生で入れて中出しの快感を覚えたら、もうゴムなんか使わなくなるよ
    それにしちゃったんだからいいじゃん❗
    このままヤりまくって妊娠、結婚、出産そして、パパになれ‼️
    彼女は君を信じて受け入れたんだよ
    続編よろしく

    • ともあき

      もう中だしたまらん

    • 天真

      ともあきさん

      そうですね、中出しってめちゃくちゃ気持ちいいですね!まだ妊娠したかどうかわかりませんが、妊娠してなくても、もう気にせず中出しばかりします!

  2. おにやま

    早くその後を聞きたいです。わくわくしています。

  3. キョン

    なんだよなんだよ〜笑笑
    ピュアでいい話じゃんよ〜笑笑

    男になったな。おめでとう。
    続編待っておくぜ。

  4. 天真

    おにやまさん、キョンさん
    まだ妊娠したかどうかわからないので、判明したら連絡します。できれば妊娠してなくて、また中出ししたいと思ってるのですが…

  5. 天真

    どうやら、彼女の生理が来ないようです。。
    出張の時に中出しした精子が授精した可能性高いです
    ( ノД`)…

  6. 臨月妊婦

    おめでとうございます。ピュアなお話!ほんわかします!結婚するのかな?

    • 天真

      はい、結婚はするつもりでいます。
      まだ生理がこないだけで、産婦人科には行ってないので妊娠確定ではないですが。
      先々週も中出ししましたが、それ以前に初めての中出しの時でできちゃったと思います。

  7. リム

    臨月妊婦さん いつ出産予定日なんですか?

    性別はどっちですか? エッチしてるんですか?

  8. 臨月妊婦

    天真さん
    そうなのね。妊娠確定したらつわりとか色々彼女さんはつらいと思うし大事にしてあげてね。お幸せに!

    リムさん
    1ヶ月後です。性別は生まれてからのお楽しみ。したあとにお腹が張ることが多いので、最近はしてないですよ。旦那様がスッキリするためにお手伝いはしますけど(笑)期待したような返事じゃないでしょ?ごめんなさいね~(笑)

  9. ゆうじ

    妊娠中は、他の女に目が移らないように、つわりが落ち着いたら、こまめにフェラチオで抜いてもらった方がいいですよ。

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