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投稿No.7314
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月21日
なんと、綺麗な70歳に….

退職し海外移住している元取締役がいたのですが、奥さんは国内が良いという事で別居生活していました。
奥さんにお会いした事は無かったのですが、会社から届け物があり、立寄りました。
上品な分譲マンションなので、ウルトラマンみたいな眼鏡をかけて、ツンとした婆さんが出て来るのかと想像していましたが、すらっとした女性で、相田翔子をもう少し老けさせた様な、でも50代後半にしか見えない上品な方でした。
届け物を渡して帰ろうと思ったら、「お茶でもどうぞ」となり、お邪魔しました。
18階からの景色は良く、「花火大会の特等席なのよ」と話していました。
結婚後二人の子供を産んだ後から膠原病を患い、旦那も多忙でいつも怒ってばかりで、家族で楽しんだ思い出は無い。旦那と海外で生活なんてお断りです。と話されていました。
足腰が多少弱っているからどこにも旅行は行ってないと話されていたのが妙に気持ちに引っ掛かっていました。

二ヶ月ほど経って、「今度、休みに海沿いに美味しい海鮮食堂があるので、買い物しながら行きませんか?」とメールをしたところ、大はしゃぎで返事が帰ってきました。
70歳だと聞いていたので、スケベな下心もなく、気の毒で誘ってみたのです。
当日マンションへお邪魔すると、ノースリーブのブラウスと白いスリムパンツ姿で、髪もショートカットにして、清楚で綺麗な奥さんが立っていました。
楽しみにしていたらしく、はしゃぎまくってました。

早速ドライブスタート。
隠れ家的な海沿いの海鮮料理屋でランチを食べ、浜辺へ降りようとしても持っているステッキが滑りそうで不安がっているので、手をとってエスコートしてあげたら、「旦那は一度もこんな事してくれなかった。車の乗り降りにドアを開けてもらったのも初めて」と喜んでもらいました。
次は海の物を買い物したいとの事で海沿いの大きな海産物の店に寄り、帰る頃は夕日が海に沈む光景で感動してました。
最後に浜近くにある洒落た喫茶店で会話しているあたりから隣同士で座りたいと言い出し、今夜は例の花火大会がマンションから見えるからどう?となってきました。

途中ビールやツマミを買い、部屋に着いたら早速ビール!空いてる部屋に泊まれる準備をしてくれて、奥さんはシャワーへ。
この段階でも俺はまさかこのあと起こる事への想像は…ちょっとだけしてたけど、相手は70歳だし、ふつーに世間一般ではお婆ちゃんだからそれはないだろうと思っていました。

奥さんは浴衣に着替えて、でかいベランダに並べた椅子に座りながら花火を見ていた。
二人ともビール飲んでほろ酔いの頃、二人の会話の度に顔と顔の距離が縮まってきました。
奥さんからは上品に甘い香りが漂って来て、浴衣の裾が風で時折キワドいあたりまでめくれる光景に衝動的に俺は奥さんが話しかけてきた瞬間にオデコをつけて、軽くフレンチキスをしてみました。
マダムはすぐにお返しのキスをしてきました。
花火が終わるまでの後半戦はずっとそんな事しながらビール飲んでイチャイチャでした。

花火も終わり、部屋に入ると俺の首に腕を廻して抱きつきながらなかなか激しいキスをしてきて、「今日だけ、ねっ ねっ」とお願いしてきました。
そう言われてる俺も既に浴衣の脇から手を入れておっぱいを揉んでいました。
おっぱいはさすがに弾力は少ないけど、驚いた事にさほど垂れていませんでした。
乳首もデカくなく、綺麗でした。
四十代から旦那とはやっていなく、浮気もせず過ごしてきたらしいです。

奥さんのベッドに入り、電気は消して、カーテンは開けたままで行為を始めました。
浴衣を脱いだ姿に 薄いレースのパンティーが色っぽく、今日こうなる事を期待して準備したらしいですが、「買うとき恥ずかしかった」と言う仕草が可愛らしく感じて、パンティーの横からマムコをパクっとくわえ、舌でクリをレロレロしました。
恥ずかしがって声を殺してましたが、次第に、「あっ ウッ」と声が漏れてきて、それが色っぽく感じました。
全部脱がすと、陰毛は手入れされていて 「さすが金持ちは違うなぁ」と変なところで感心してました。
逝くのに時間が掛かりそうだったので、ムスコをマムコのもとに擦りつけて、ゆっくりと先っちょを出し入れしていたらいっきに濡れはじめてきました。
顎をツンと上げて軽く仰け反って俺の肩に手を乗せてる姿が色っぽく、ついドン!とついたら「痛い」と。ずっとやって無かったから痛いらしい。
スローセックスに切り替えて、ゆっくりピストンしてるとこっちがヤバイ。
中の適度に緩んだ肉ヒダがまとわり付く感じでミョーに気持ち良いです。
奥に突っ込んだままグラインドしたら口に手をあてて唸ってます。
続けてると小刻みに腰を上下させ、奥さんは逝ってしまいました。

そんな感じでそろそろ俺もイキたくなったので奥さんの中にドンッと突いて出しました。
膣の中がグニュグニュ動いてムスコを刺激して来ます。
予想以上に気持ち良いです。
しばらくそのままでいたら二人共眠ってしまい、目が覚めたら マムコがまだヌルヌルだったので横からヌプっと挿入。
何度も抜いたり挿れたリ繰り返してたら仰け反ってハァハァ言ってる。
ダラダラセックスでまた中出し。

シャワー後、朝食を食べ、近くの公園を散歩。
奥さんはツバの大きい帽子を被って、赤い口紅が似合って、服装も垢抜けているから凄く若く見える。
手を繋いでゆっくり歩きいい感じでした。
仕草はお婆さんじゃなく、すっかり女でした。
欲情してきたので耳元で「やりたい」と囁くと、「どこで?」と。
「公衆トイレで」と言うとやんわり断られましたが、10分後にはトイレで、真っ赤な口紅の唇で俺の息子をしゃがんで咥えてました。
続きはマンションに帰って、パンスト履かせて責め込みました。

その後も月に2回程泊まり、中出ししてましたが、段々と肌の艶が良くなってきて、知人のばあちゃん達からも若返ったと言われたそうです。
恋やセックスと子種ホルモンのせいだったのでしょうか。

ある日、二人で酒を飲んでるとき、手話サークルの年下講師からデート誘われたと言ってきました。
「ホテルに誘われて、ココをこうゆうふうに触られたり、ここを濡らされて指を入れられたり、挿入されるよ」と耳元で話しながら触っているといつもより感じたのか積極的になってきてソファーでまた中出し。
「俺のことは気にしないでデート行っておいでよ」「ホテル誘われたらどうなったか後で教えてよ」と言ってやりました。

数日後、モゾモゾしてるから立ったまま服を脱ぐよう指示したら、オッパイや内股のあちこちにキスマーク付けられていました。
しかもケツの穴も半分仕込まれたそうで、「二人の男性が私の身体に挿れてくれてると思うと 年甲斐もなく感じます。初めて何だも」と一人で濡れてました。
講師は60歳くらいで、勃たない時は電マ等で責めるらしいです。
が、奥さんの身体の調子を気遣いながら行為してくれるらしいです。
奥さんから俺の事も言ったらしく、行為の最中に質問されると言ってました。嫉妬しているらしいです。
旦那と別居は秘密で、俺以外はマンションに入れないそうです。

数カ月して、旦那が一旦帰国するとなり、関係は止めました。
俺にとってはやりたい時にやれるオバ様で、多少言いなり奴隷っぽい感じで奥さんも楽しんでたようです。
旦那は海外で楽しんでる間に、奥さんは二人の男根を挿れてアヘアヘ言う人に仕込まれてしまったのです。

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コメント

  1. としお

    70才のおばあちゃんとのラブ行為、素敵ですね。ご主人が、奥様のご乱行を知ったら、なんとおっしゃるでしょうか? 私の妻、42才でまだ若い盛りですが、27才の男性教師がおります。今では、家に毎日のように遊びに見えます。夫婦生活は、男性教師にお任せ状態です。まるで妻には二人の夫がいるようです。
    妻がおばあちゃんになっても、あなたのような話の分かる恋人、セックスフレンド、今はセフレって言うのかな、がいるといいなと思います。

    • ばかちん

      としおさん、私事の体験談を読んで頂き、ありがとうございます。
      奥さんのお話しを知って 想像したら欲情しました。是非 体験談に載せて頂きたいです。期待してます。

  2. としお

    ばかちん様)(ほんとは、デカチンさんでしょうけど)
    コメントにお返事いただき感謝です。七十歳のお婆ちゃんでも、あなたに愛されているうちに若返るのですね。そして、他の男性からのお誘いを受けることが出来るようになられたと。素晴らしいですね。ボクならヤキモチ妬いちゃいますよ。
    あなたの仰せに応えられたか分かりませんが、妻の退院後の心得という題で投稿しました。まだ載るかどうか未定です。不届きにも、妻は退院前夜。お婆ちゃんと一緒の二人部屋でその若い教師と妻が退院が待ちきれなくなって激しい性交を生でやっていたのです。そのことをお婆ちゃんに廊下で聞かされたのです。家に帰ってからの夫婦生活は今まで通りです。そんなことを書きました。感謝です。

  3. としお

    ばかちんさま

    70歳を何回も読んでいます。描写が適切で誇張がなくて好感がもてます。
    お婆ちゃんとの一番最初にチンチンが入る瞬間は、と思いながら、注意して再読いたしました。お婆ちゃんの陰部にチンチンを浅くあてがっていたら、あなたの肩に手をかけたしぐさが、恥ずかしげでしかもセクシーでさた。アナタは、お婆ちゃんを少しじらしたかったのかな。お婆ちゃんはすでに無防備でそれを待ちに待ちにしている。アナタのデカチンもすでにいきり立っている。そして三分の一ほどになっている。
    お婆ちゃんを喜ばせてあげよう。
    「どん!!」
    私に強烈な一撃を喰らわせられました。
    私は、若い教師が初めて妻に入った瞬間は、
    「ドスン!!!」と書いたことがあります。
    彼の逸物は、私が妬んでも妬みきれないほどの巨根です。それが妻の器量よし「私は、妻の性器の発達(なぜ発達したかって)してふっくらとして豊満なのを器量よし!っていっています。顔も男好きがしますから」私は、妻たちの声や音が聞こえてくるだけで。ヤキモチを通り越して、聞き耳を立ててしまいます。
    「どん!!」は脳天に響きます。

    • ばかちん

      としおさん  詳細まで見て頂き、ありがとうございます。としおさんの投稿 拝見しましたよ。謎が漂って奥さんが、ツバメ君と としおさんの両方を受入れてる状況を想像すると ムラムラです。楽しみにしていますので もっと投稿して下さいね。

  4. としお

    久しぶりです。
    新しいご経験記はありませんでしょうか。

    実は、このサイトを、妻共々拝見して楽しんでいます。妻も、書いたり、トークに参加してみたいといっています。サイトの担当者にスマホ(妻はガラケー)を私と共有して投稿に参加できるかを、お尋ねしましたら、なんとか使えると、ご回答いただけました。その際、ネカマなる事柄を知りました。驚きです。例えば、自分は、男なのに、女になって投稿したりするんだとか。
    誤解を招かないように、妻のものを、スマホに買い換えてからにしようかと話しています。ただ、私への反論もしてみたいらしいのです。私の書いたものに、もう少し、想像力を働かすことができないのか、などと不満があるようです。私としても、妻の秘密をもっと知りたい気持ちもあります。特に、若男と初めて契りを交わした経緯は、是非、公開してもらいたいものです。妻は、若男との性生活を雑誌に投稿するつもりで交際日記(私に云わせると交尾記ですが)をてけていました。
    私としては、恥曝しで、ごめん被りたいですが。

    • ばかちん

      としおさん お久しぶりです。ベトナム出張から帰ってきて、書込み滞てます。奥様もご覧になってるなんて素敵ですね。なんかそれだけで欲情しちゃいますね! 次回は奥様のコメントも頂ければ嬉しいので、頑張って近況を投稿します。

  5. としお

    ばかちん様

    レイブの体験談を読みたかったなあ、残念です。
    妻もこのサイトをよく覗いています。
    先日、妻が投稿しましたら、私が投稿した「妻の退院の日」のコメントの方へ掲載されました。お時間ありましたなら、覗いてやってください。
    次のご投稿、期待しております。

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