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投稿No.7311
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月16日
「いいの。好きだから」そう、彼女は少し悲しそうに呟いて、寂しげな笑顔を残して病院に向かう。
俺はその背中を見送り、少しだけ切なくなった。

19歳現役ナース完全業界未経験。この宣伝文句に惹かれて、たまらず家を飛び出し、ラブホに向かいながら店に電話してその子を呼んだ。
ナースは本当にエロくて濃厚なサービスをしてくれる好き者が多い。
新人は尚更スレてなくて反応がリアルで楽しい。

ラブホに入り、シャワーを浴びて今日、これから俺にたっぷり中出しされる獲物を中出しもののAVを見ながら待つ。
先にシャワーを浴びて清潔にして置くと、いきなり女を押し倒しても拒否されにくい。

嬢が来た。可愛い。若い。スタイルめちゃくちゃいい。大当たり。第一印象最高だった。
大好きな乃木坂の齋藤飛鳥に割と似てる感じの大人しくてどこか影のある子。
おどおどして、落ち着かない様子。
肩を抱く。細い。胸を触る。ほどよいCくらい。全裸にして鑑賞する。
モジモジ身体をクネらせながらかなり恥じらう。
部屋の電気を全部つけて隅々まで視姦する。本当に綺麗な身体。

跪かせて咥えさせる。
床に四つん這いにさせて足の指を舐めさせる。
全裸でベランダに出して道路に向かってオナニーさせる。
距離が割と近いから、車からこっちを向かれたら肉眼で全然見える。
ドライバーと目が合う度に飛鳥は泣きそうになりながら、もうやめたいと懇願するが、しばらくやらせる。
どれくらい言うことを聞くか試してみた。
目に涙を溜めながら全部言うことを従順に聞く飛鳥。
部屋に戻してヨシヨシ頭を撫でて謝る。
「ごめんな。可愛いからいじめたくなる」と抱きしめる。
飛鳥は俺の胸の中で小さくうなづきながら、「あんまり…酷いことしないでください…怖い…」と懇願する。
「もう絶対しない。優しくするね」
笑顔で約束して、ベッドで優しく優しく舐めて触ってキスしてあげる。
小さく喘ぐ飛鳥。
「痛くない?」「ここ気持ちいい?」聞きながら大切に大切に扱う。
「あ、あっ…はい…」控えめに喘ぎながら律儀に返事をする飛鳥。
小さなアソコの入り口がサラサラの愛液で湿ってきた。
中に指を挿れるとかなりヌルヌルしてヒクつく肉穴が指を締め付ける。
名器、だし、あまり使われてない感じの穴だ。
「こいつ、あんまり経験ないな」と思い、興奮が高まる。

随分の間、愛撫をした。
反応は派手じゃないけど、かなり気持ちよくなってるだろう。
紅くそまる真っ白なウブ肌、潤んだ瞳、半開きの唇、クリに優しく指を這わせる度にビクつく下半身。
ゾクゾクするくらい色っぽい。
飛鳥の小さな両手に、俺の両手を重ねてベッドに押さえつけ、キスをして口を塞ぎながら、ガチガチ先走り汁ダラダラの肉棒をノーハンドで飛鳥の小穴付近にヌルヌル擦り付け、入り口に亀頭が当たった瞬間に躊躇いなく生挿入した。
普段なら抵抗される前に一気にずぶりと奥まで突き抜くけど、飛鳥の穴が小さすぎて、気持ちよすぎて肉ヒダの絡みを味わうように、飛鳥の目を見つめながら少しずつ挿れていく。
「あっ、あっ、え、はいっ…て?え?あ、ダメ…」飛鳥が青ざめながら困惑する。
俺は無言でかまわず生の肉棒を飛鳥に押し込んでいく。
「あ、いや…挿れちゃダメ、挿れたらヤダ…」と力なくジタバタする飛鳥を「大丈夫だよ」と抱きしめると同時に狂ったようにガンガン鬼のように腰をバコバコ打ち付け、抵抗も話す暇もないくらい、めちゃくちゃ乱暴に飛鳥の小さな穴と華奢な身体を徹底的に蹂躙する。
「飛鳥好きだよ」と首元を甘噛みしながら身勝手に無許可で中出しをした。
穴が気持ち良すぎて、昨日も人妻に中出ししたばかりなのに、めちゃくちゃ沢山中に出た。
ドピュ、ドピュ、ドク、ドク…3秒くらい断続的にザーメンが飛鳥の膣に注がれ続ける。
「え…中…中に出てる…?」と顔面蒼白で聞く。
俺は飛鳥の目を真っ直ぐに見つめながら「中に出した。まだ出るから、動くな」と当たり前のように言い放ち、最後の一滴まで出し切って「気持ちよかったよ」と言ってから抜いた。

呆然としたまま動かない飛鳥の小穴からドロッとザーメンが逆流してきた。
流れ続ける大量のザーメンを指で確認するや否やトイレに駆け込む飛鳥。
無言でシャワーを浴びに行き、なかなか出て来ない。
とりあえずスッキリした俺はお茶を飲みながら、中出しの感触を脳内で反芻する。
息子はまだ元気だ。いけそうだったら、もう一発ハメたい。

ようやく出てきた飛鳥をベッドに座らせ、抱きしめる。
抜け殻みたいにぼんやりして何も話さない。
抱きしめて頭を下げて撫でて「ごめん」と謝る。
飛鳥は「初めて中に出されました」と力なく抗議してきた。
「ごめん」とまた謝る。
「デリヘルはエッチしないって社長が言ってました」「彼氏以外でエッチしたことない」「半年くらいエッチしてなかった」「生でエッチするのは二人目です」「生まれて初めて中に出された…」
俺の腕に抱かれたまま、ポツポツと恨みがましく、力無い精一杯の抗議をぶつけてくる飛鳥。
「ごめん」と何度も何度も謝ってから、お詫びに沢山クンニしてあげた。
シャワーで洗い流したアソコは全然濡れてなかったけど、指を挿れると中はザーメンがベットリ残っていてドロドロだった。
自分のザーメン舐めないように、入り口だけをベロンベロに舐めて挿れやすくして、もう一回挿れた。
飛鳥は抵抗しなかった。
今度は優しくゆっくりゆっくり、ねちっこく隅々までかき回すように腰をグリングリン動かして膣と子宮をえぐるように飛鳥の穴全域を味わった。
「あ、あ、あん…うう…ああ…あっ…」飛鳥は泣きながら喘いでいた。
俺は容赦なくもう一度、無言で中出しした。
飛鳥は観念したように、力なく俺の精子を子宮で再び受け止めた。
「シャワー浴びてこいよ」冷たく言い放ち、かわいい小尻を叩いた。

しばらく嫌な沈黙が続く。
「もう早く店からコール来ないかな」と願うくらい、背中に飛鳥の無言の抗議を感じる。
何気なく「趣味なに?」と中出ししまくった後に初めて普通の会話をした。
「…ピアノを弾くことです…」「好きな食べ物は?」「…いちご…」すぐに会話に行き詰まる。
逆に飛鳥から質問された「何でエッチしたんですか?」「何で中に出したんですか?」
俺は「おまえが可愛いからやった。我慢できんやった」とストレートに答えた。
飛鳥はびっくりしたような、嬉しそうな、でも、やっぱり怒ってるような複雑な表情でこちらを睨んでいる。
「違う女の子取っ替え引っ替え呼んで、こんなことしてるんでしょ」と19の小娘に叱られる。
ドSだけど、ちょっといいかも。
「いや、おまえだけだ。本当に可愛いくて好きな女にしか挿れない」と凄まじい嘘を正々堂々とついた。
「おまえは世界一可愛い。好きだ。だから、抱いた。我慢できなかった。中に出したのはごめん」とストレートに畳み掛けた。
ついに飛鳥の口元が緩み、ちょっと笑った「サイコパス…」と呟く飛鳥。
「違うよ!俺、超真面目やけ」と答えるが、飛鳥はブンブン首を横に振りまくって否定する。
可愛い。いつのまにか着ていた服を脱がしてもう一回いじめてやろうと手をかけた瞬間に店からのコール。
話終わるや否や強く抱きしめて「NGにしないで。また会いたいから」と耳元で囁いた。
飛鳥はギュッと抱きしめ返してきて「はい…待ってます」と小さく答えた。

ラブホの駐車場、無言で手を繋いで二人で迎えを待つ。
遠くからそれらしき軽が近づく。
最後に「ごめんね」と声をかけると、飛鳥は寂しそうに精一杯作り笑顔で「いいの。好きだから」と言って突然抱きついて口に二回、頬に一回キスをしてきた。
「浮気しないように私のリップ、たーっぷり付けといた」と、してやったりの満面の笑顔。
「じゃ、今日はもう上がるね。病院行ってお薬もらってくる」と言って車に乗って去って行った。
俺は久しぶりにちょっとだけ反省した。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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