中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

昔の取引先  いいね!126件
あや父と山田ともう一人  いいね!66件
アブノーマルな思い出  いいね!109件
20歳の誕生日に初中出し  いいね!88件
除夜のサプライズ  いいね!323件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!4510件
RG500Γ  いいね!3694件
素人人妻みきえ  いいね!3459件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!2930件
まほ3  いいね!2737件
» いいね!一覧へ
投稿No.7606
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年3月23日
現在は会社を離れた取引先の女性(37歳)から久々、ラインで連絡があった。
新しい職場が私の住んでいる場所に近いため、食事でも行こうという内容だった。
今は私にも妻と子供がいるため迷ったが、とりあえず妻が実家に帰る日を選んで久しぶりに会うことに。

以前に会ったときから巨乳だとは思っていたが、その日はタイトなセーターを着て胸の膨らみが強調されていた。
見ないよう心掛けてはいたが、お店のテーブルに腰を掛け対面になると、やはり大きな胸に目がいってしまう。
昔話をしながら食事をしていたが、セーターの下に隠れている大きな胸が気になって仕方がなく、その後のプランを考えながら食事を済ませていました。

この後も時間は大丈夫だと聞いていたので、カラオケにいき徐々に距離を縮め、ボディータッチを増やしていき、手繋ぎからのキスまで持ち込むことに成功!
だが暫く彼氏もいなく、また、身体目的の男性にレイプされそうなこともあったようで少しの抵抗はありましたが、安心させる言葉と愛のあるキス風?を続けホテルまで誘導しました!

5年振りということで緊張していたが、シャワーを浴びる際に見えた推定Fカップは形もよく乳首の大きさも絶妙!
そんなものを見せられたら、いてもたってもいられず抱きしめ優しく頭を撫でながら甘い言葉を掛けつつ一緒にお風呂に入りました!

風呂は先に上がりガウンを着てベッドで待っていると、恥ずかしそうにしながら隣に布団に隠れるよう入ってくる!
その姿が可愛く部屋を暗くして優しく愛撫をしていくと、とても感度が良いのか直ぐに喘ぎ声を発しながら身体をクネクネさせる。

待ちに待った巨乳を拝もうとしたら、ガウンの下に着けていたブラジャーが邪魔をしたが、焦らずゆっくりとブラジャーの上から焦らしながら触ると、自ら身体を密着させて腕を伸ばし息子をシコリながら耳をしゃぶってくる。
ゆっくりと時間を掛けて愛撫を続け、ブラジャーのホックを外し、吐息をかけながら乳首を舐めるとどんどん喘ぎ声も大きくなり足を絡ませてくる。
乳首を虐めながら右手を下に伸ばすと、もう既に大洪水になっていた。
やはり入り口はとても狭くなっているため、時間を掛ける必要があるかと思っていたら、少し触っただけでイッテしまったようで「私くんの入れて!」とせがんでくる。
フェラ好きな俺としてはここで挿入するのは勿体ないため、無視して指でスポットを刺激しながら、上半身を起こし咥えやすいよう顔の前に持っていくと「ダメー!」と言いながら私の指が動かないよう抑えながら素直に咥える。

1、2分経過したところでフェラに専念させるため、指を抜き仰向けになりなると、それに合わせて起き上がり咥えてくれる。
ここで身体に電流が走るほどの衝撃を受ける!めちゃくちゃフェラが上手だった!
言葉で説明するのは難しいが、お店の女の子のフェラを男性に発射させるためフェラだと例えると、純粋に気持ち良くなって欲しいというのが伝わるような優しい早さと口使い。
そして、上下するたびワインコルクのようにスポッと音が鳴りそうな舌の密着度。
あまりの気持ち良さに俺のギアがセカンドに入り、頭を持ちながら喉の奥まで突くと、苦しそうにしながらも受け入れてくれ、それが一層気持ち良さを増幅させ、気付いた時には口にフィニッシュしていました!

半泣きになっていたが気にせずゴックンさせ、少し乱暴に寝かせに股を開かせる。
射精してもまだまだフル状態だったため、そのまま挿入すると最初は痛がっていたが徐々に「気持ちいい」を連呼しだし、私を抱きしめながらキスをしてくる。
勿論、2回目も口の中に出してゴックン!

3回目は寝バックが好きなようで右手で大きな胸を揉みながら、左指を口に入れて舐めさせる!
今回も口で受け止めるのを想像していたようだが、中に出すと言うと「私さんの好きでいいよ」と言うのでフィニッシュ!

ヘトヘトになって時計を見ると案の定12時もまわっており自動的に宿泊料金となるため、その日は泊まることになり瞬く間に眠りについていたようでした。
朝方、起こされシコリながらキスしてくるので、私の好きなスパンキングなどのプレイを条件に最後の一回を付き合いその日はお別れとなりました!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
風俗らいぶらりー 風俗体験談や風俗店の口コミを多数掲載しているユーザー参加型風俗サイト!
アダルトグッズ調査隊 アダルトグッズの安値価格が分かるアダルトグッズ専門の価格比較サイト!
投稿No.7605
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年3月22日
久しぶりにあや父から連絡がありました。
「今、山田さんが長期出張でこっちに来ているんだけど会わない?もちろん、智恵ちゃんも一緒に。」
山田というのは、大きく曲がったアレを持つ男です。(膣壁をこすられるのが最高です。)
智恵を強引に誘って、「XX日だったら大丈夫ですよ。」と返事をします。

翌日あや父から、「その日は山田さんの部下の若い男が短期で滞在するらしいんだ。もう一人女の子誘えないかな?できれば現役のJKが良いな。」
「JK」の条件がなかったらサプライズであやを呼んでやろうかと思いましたが、今後の楽しみがなくなるので母校の文化祭で知り合った、ユミと美佳に声をかけてみました。
いろいろあって二人とも誘いを断れない立場なのですが、美佳は「その日はどうしても駄目。家族で出掛ける約束なの。」と返事があり、ユミは「泊りじゃなければ。」と返事がありました。
早速あや父に「三人で行きます。後輩の子も誘いました。」と返事をしました。
さらに「こっちに来るってことは前みたいに温泉旅館じゃないですよね?6人でラブホは無理じゃないですか?」と聞くと、「山田さんの会社では長期出張の場合、ホテルじゃなくてウィークリーマンションに滞在するから大丈夫。」とのことでした。

当日は土曜日で仕事も休みということなので昼前にあや父と待合せました。
あや父はユミを見てとても気に入ったようでした。(ユミは小柄ですがかわいくて胸も大きいです)
ワンルームだと思っていたウィークリーマンションは2DKでした。
長期滞在の山田以外に入れ替わりで滞在する人がいるので少なくとも2部屋は欲しいとのことです。
山田の部下というのは高橋という20台半ばくらいの男でした。

昼時ってことでいろいろデリバリーを頼みます。
銀のさらの一番高いお寿司を注文してくれました。(美味しかったです。)
お酒も高級そうなお酒です。(飲みやすいようにジュースで割ってくれました。)
お酒が良い感じに進んでくると男性陣は好みの子の横に座りおさわりをしてきます。
まず、一番偉い山田がユミの隣りに座り胸をいじったりスカートの中に手を入れたりします。
次にあや父が智恵を愛撫し(あや父は取引先の高橋に先に選ばせようとしたのですが高橋が遠慮しました)、最後に高橋があたしの胸をもみしだきます。
お酒が効いているのか女性陣はなすがままです。
高橋はあたしの左の乳首をしゃぶりながら右の乳首を巧みな指技で攻めます。
もう一方の手はアソコをショーツの上から攻め、やがて裾に指を這わし、直にいじります。
気が付くと、智恵はすでに全裸に剥かれて、あや父にアソコに舌を這わされ「ひぃぃん」と切なげな声を上げています。
次第にその声が激しくなるとあや父は知恵を両手に抱えどこかに行きます。
しばらくして戻ってきた智恵はアソコがツルツルに剃られていました。
その時、あたしもユミも全裸で甘い声を上げていました。
次に山田がユミのアソコをツルツルにし、最後にあたしもツルツルにされました。
あたしがバスルームから戻ってきたら、智恵もユミも後ろでに縛られ、胸も絞り上げるように縄がかけられていました。
高橋は、濡れ始めたあたしのアソコにバイブをゆっくりと挿入し、それを固定するように縄をかけます。(両手は後ろ手に縛られ、胸にも縄をかけられました。)
智恵もユミもバイブは使われていませんが、男性陣の指技や舌技で「きゃふ~ん」「あんっあんっ」と甘い声を上げます。
あたしの目の前に、高橋の若干小さめのアレが差し出されました。
迷うことなく口に含みます。
舌で刺激しているうちにソレはどんどん大きくなりました。
口の中の形が異様なことが気になり、いったん吐き出すと、すごくカリの高い(1cm位あるように感じました)モノでした。
これでかき回されたらすごいことになるんだろうなと思いながら再び咥えます。
智恵とユミの声が聞こえないなと思って見ると二人とも男性陣にアソコをしゃぶられながらアレを無心にしゃぶっていました。(ユミは山田の大きく曲がったアレに驚いていました。)
山田がユミの口からアレを抜くとぐしょぐしょになったアソコに挿入します。
「ひゃぁぁん!」ユミは歓喜の声を上げます。
山田が腰を振るたびにユミは「はぁぁん!」「きゃひぃん!」と狂ったような声を上げます。
あたしもバイブじゃなくてアレを入れてほしいと思いながら高橋のアレをしゃぶり続けます。
あたしの願望を理解したのか、高橋はあたしの口からアレを抜き去ります。
思わずあたしは「早く!」と言ってしまいました。
高橋は少し離れたところにあるカバンからローターを二つ取り出すとあたしの両胸にテープで張り付け、アソコのバイブもそのままにして、ユミのほうに行き咥えさせます。
お預けを食ったあたしは恨めしそうにユミを見ます。
智恵の口から抜きされたあや父のアレも智恵のアソコではなく、ユミの後ろに収まりました。
代わりに智恵のアソコにはあたしのものよりも太いバイブが挿入されました。
あたしも智恵も後で縛られた両手を椅子やテーブルに固定されバイブとローターに攻められながらユミを見つめます。
口を高橋にふさがれたユミは「ふごっ」と言いながら悶えています。
しばらくして、高橋が「おっ」というとユミの口元から白濁液がこぼれ出ました。
高橋は「ちゃんと飲むんだよ。」と言ってアレを抜きます。
ユミはむせながらも喉を鳴らします。
解放された高橋のものは再びあたしの口に収まりました。
すぐにそれは大きさと硬さを取り戻しました。
椅子への固定から解放され、アソコのバイブも抜かれたあたしを抱え上げ、対面座位の体勢でアレの頭だけがアソコに収まります。
高橋はなかなかそこから先に挿入してくれません。
あたしは身をよじったり腰を動かしたりしますが、なかなか入れてくれません。
高橋は一旦アレが抜けるギリギリまであたしを持ち上げ、一気に落としました。
待っていたものが一気にあたしの中に納まり、あたしは「ひゃぁぁ~ん!!」と叫び声を上げます。
高橋はそのまま動かず、あたしに「腰を振って!」と指示します。
あたしも快楽を得ようと激しく腰を上下に動かします。
アレのカリが膣壁にひっかり中のものがかき出されるような感覚に「ひゃぁぁん」と悲鳴なのか嬌声なのか自分でもわからない声を上げます。
何回か腰を上下するうちにあたしはぐったりしてしまいました。
高橋はバックの体勢になり後ろから激しいピストンで奥を突きます。
高橋のアレはカリが目立っていましたが長さもかなりあり、一番奥まで突かれ、カリでそのまま全部かき出されるような感覚に「きゃはぁぁん!」「ひゃんっ!」を声を絶え間なく上げます。
頭がぼうっとしたころあたしの中のアレが膨らんだかと思うと一気に熱くなり、大量の精液が流し込まれました。
ぐったりとしながら横を見るとユミはいつのまにか前と後ろのモノが入れ替わり山田とあや父に攻められ、「いひゃぁん!」「はぁんっ!」と快楽の中です。
結合部を見るアソコも後ろの穴も白濁液で汚れていて、中に出されたのがわかります。
智恵は相変わらずお預けを食っており、バイブの入った腰をよじらせています。
高橋はそんな智恵のほうに行きアレを咥えさせます。
ソレはすぐに硬さを取り戻し、バックの体勢から智恵のアソコに収まります。
待ちに待ったものに智恵は「ひゃぁぁぁ~ん!」と歓声を上げます。
高橋が腰を振るたびに智恵のアソコから愛液がかき出され、智恵は「あはっん!」「きゃふんっ!」と声を上げます。
隣りでユミが「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と大声を上げました。
前か後ろかに流し込まれたようです。あや父が後ろから抜くと「ゴボッ」と音を立てて精液が逆流してきました。
山田と高橋はユミと智恵を並べて競うように腰を振ります。
ほぼ同時に「あはぁぁぁ~んっ」と声をあげ、胎内奥深くに流し込まれたようです。

小休止の間に声を出しすぎて喉が渇いた女性陣にジュースが振舞われました。
一休みの後、あたしとあや父、智恵と山田、ユミと高橋のペアで狂宴は続きます。
なぜか床にはブルーシートが敷かれています。
あたしはあや父のアレをしゃぶって硬くすると正常位で受け入れます。
バック→背面座位と体位を変えると3人とも同じ体位で向かい合う形になりました。
つるつるのアソコに深々と埋まったところを見せ合う形です。
そのまま3人とも下から突き上げれら、「きゃふぅぅん!」「ひゃはぁんっ!」「あひぃぃ~ん!」
そのうち、ユミの様子が変になってきました。
腰をよじらせながら高橋から逃れようとしています。
当然高橋は逃がすはずもなく腰を両胸をしっかり揉みながらさらに腰を動かします。
そんなユミを見た山田とあや父は「ユミちゃんが当たりだったみたいだね。」といいます。
高橋はさらに腰を激しく突き上げるとユミは「きゃぁぁ~」という悲鳴とともに失禁してしまいました。
先ほど飲んだジュースのうち一つに利尿薬が混ぜられていてそれをユミが飲んだみたいです。(後で聞いたところによると山田の持病のために処方されている薬だそうです)
高橋が勢いよく放尿しているユミを左右に振るものだから、あたしと智恵にかかってしまいました。
ユミの放尿が終わっても突き上げは続きます。
あたし、智恵と順に胎内に浴びせられ、最後にユミが胎内に流し込まれると、「ひゃぁぁぁ~んっ!」という絶頂の声とともに再び失禁してしまいました。

結局ユミは約束通り10時位に帰宅し、あたしと智恵はオールナイトでもてあそばれました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7604
投稿者 さつき (42歳 女)
掲載日 2020年3月18日
はじめまして。
先にお伝えするが、昔から敬語もそれほど使わず、不躾で無礼な人間だった。
なので、不愉快な文面になるかもしれない。
それだけはお断りしておく。

ここに来ている時点でわかりきったことだが、私は中出しが大好きだ。中出し、というよりも性行為そのものに依存している。
それは男女サシのものから乱交、レズビアンまでを含む。
つまり私はバイセクシャルだ。
乱交する時は私以外にも女がいないとダメだ。
いつからそうなったのかはわからない。だが10代の頃に体験した、レイプという名の5人プレイに端を発しているかもしれない。

私は女の割には腕力があり、ケンカもかなりしてきた。
だから3人程度の男に押さえ込まれても難なく逃れてきた。
この時は人数にモノを言わせて私を押さえ込み、4人の男に姦通された。何度も何度も、膣奥まで届く射精を受けた。
私はレイプを受けた事よりも、この卑怯な男共を回避できなかった自分を責めた。
後日、この連中は私達の族で報復を果たしたものの、しこりのような気持ちが残り、男を信用できなくなった。

ある日、友人(♀)の宅に呼ばれた時、その彼氏も居た。
酒をあおり、その流れで3人での性行為に及んだ。
友人が私の胸を『大きいし、形もいいし、羨ましい』と言いながら揉んできた。
何故か、悪い感じは全くしなかった。
女子同士のディープキスや互いの性器のクンニリングスさえ拒否なく行えた。
女同士のディープキスは不思議なものだ。性器の愛撫すらも。女同士たる所以か、その感覚は男から受けるそれとは全く異なるもの。
申し訳ないが筆舌にしがたい。経験した者にしかわからないだろう。
彼女は『さっちーならヨシくん(彼氏)貸せるなぁ』と言い、私と彼のSEXが始まった。
彼氏も私の体を存分に愛撫してきた。彼女と彼氏、攻めかたが酷似していた記憶がある。
彼のペニスもフェラチオした。逞しい、黒々とした大きなペニス。私はそれを口に含みながら、コレに貫かれる自分を想像し、体を火照らせていた。
コンドームは不要だと告げた。私は前記のレイプ後に中絶した際、不妊となった。水子は永遠に付き纏う霊だ。その経過はどうであれ、中絶を望んだ己への罰だと受け取っている。
とは申せ、皮肉にもそれにより深く考えずに中出しを受ける事ができるようになったわけだ。

脱線したので話を戻そう。
友人の彼氏は『生でヤルのは初めてだ』と喜んでいた。やはり男は生中出しが好きなのかと、または憧れを抱くものなのかと再認識した。
ヨシくんのペニスを受け入れ、メリメリとした感触とたまらない刺激が体を貫いた。
様々な体位を試されたが、彼が言うには横バックが最高だったようだ。
私は今でも、バック系の体位全般が好きだ。それは、この時のヨシくんの反応と、私にかけてくれた言葉がそうさせているとも思える。
バックと正常位で二度の中出しを受けた。
ヨシくんの逞しいペニスは、激しい律動を伴いながら、呻き声とともに強烈な射精をぶちかましてくれた。女として生まれた悦びを感じずにはいられない。
だが、ヨシくんが満足して体を離すと、友人が「ペニスバンド」をつけて私の性器にそれを挿入してきた。
たった今ヨシくんが出してくれた精液を、まるでかき回すようにソレを動かす友人。
さっきまでのペニスと全く違う感触。確かにバイブなどでの自慰行為は体験していたが、その時に嵌めるバイブのソレとは比較にならぬ快感だった。
女同士、互いの胸を密着しあうようにしながらディープキス。彼女の胸と私の胸が絡み、口の中でも舌が絡み合っていた。
そのような行為に及んでいる私たちを、ヨシくんは喜んで眺めていた。
「みさ、よかったなー。そっちの相棒もできたな」
そう。彼女はバイセクシャルだった。そして、私もそれに目覚める事となった。
性行為のみの関係ではなく、明らかなる恋愛対象となっていたのだ。
この3人は、これで釣り合うカップルプラスαとなっていた。
はたから見れば奇妙な関係だろう。だが、その良し悪しを決めるのは自分たちだ。
恋愛は、自由なのだから。

まとまりのない文章で読み辛い思いをさせたかもしれない。
最後まで読んで頂けたなら幸いである。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7603
投稿者 ゆき (26歳 女)
掲載日 2020年3月14日
私の初体験は18歳の時、17歳年上のサラリーマンでした。

男性とはネットのエッチな掲示板で知り合って、初めて会った日はネットカフェにいきました。
個室でお互い下着姿になり身体を触り合いましたが、相手の指使いや舌ですっかり蕩けてしまった私は、下着の下まで触れて欲しいとお願いしてしまいました。
彼は私の下着を手慣れた手つきで脱がすと、自分も下着を脱ぎ勃起したものを私に見せつけながら既に濡れた膣を指で解し始めました。
下着の下からでもかなり主張してたおちんちんはカリの大きな根元太めのおちんちんで、物心ついてから初めて見た勃起に目が離せませんでした。
一方相手は私の膣のきつさから、経験がないことを察知していました。指1本が馴染むまで2時間かかったみたいです。
「ゆきちゃん、まだ経験ないよね?」
「え、なんでわかるんですか?」
「こんなに濡れてるのになかなか指が入っていかないから…あんなエッチな掲示板見てるのにまだ処女なんだね」
「男性とお付き合いした事がまだなくて…〇〇さんみたいな優しい素敵な相手が居たら、すぐ捨てたいですよ」
「ゆきちゃんみたいな子が近くにいたら我慢できなくなっちゃいそうだけどな…でも、ほんとに貰っていいなら俺が貰いたいよ」
「〇〇さんが嫌じゃないなら、私からも、お願いします…」

初めてがネットカフェじゃ可哀想だからと、次の時にホテルに連れて行ってもらいました。
と言ってもラブホテルなのですが、私には初めての場所でした。
部屋に入ると後ろから抱きしめられて、スルスルと服を脱がされて下着姿にされていました。
同じく下着姿になった彼はベッドに腰かけ私を遠くに立たせてしばらく見つめたあと、隣にやって来てブラを外しました。
「ほんとにこんなおじさんが初めての相手でいいの?後悔しない?」
「…初めて会った日に、なんか、直感的に…この人なら…と思ったんです。」
「ありがとう。凄く嬉しい。これから責任を持ってゆきちゃんを大人の女に躾てあげるね」
当時はまだ躾?と思っていましたが、のちのちその意味が分かるようになります。
初めてのエッチは彼の指によるおまんこ解しが2時間程、その間身体中、乳首やクリ、脇や足の指まで舐め尽くされました。
2時間で指が2本入るようになると、ベットに入り、後ろから密着された状態でゴムをつけたおちんちんの先っぽを既にびしょ濡れの膣口に擦り始めました。
先っぽと言えどまだまだなかなか入らなくて、焦る私を彼は落ち着かせるようにたくさん優しくキスしてくれました。
5分くらいのキスが続くと、突然彼の舌が唇の間に入ってきて、初めてのディープキスを教わりました。
「僕の真似をして、舌と舌を絡める感じで唇をゆっくり重ねてみて」
言われた通りにやってみると、すごく気持ちよくて、キスってこんなに気持ちいいんだ…と思ってしまいました。
キスすると愛液がさらに出てきて、さっきよりも少し中に入った感じがしました。
彼はそこからさっきよりも少しずつ、膣内に向けて勃起したおちんちんをずん、ずんと押し上げ始めました。
「すごい、先っぽだけでもすごいきゅうきゅう締め付けてくるよ」
「え、まだ先っぽしか入ってないんですか…?結構入ってる感じがしますけど…」
「まだカリまで入ったところだよ。さっき指でほぐしてたら子宮口降りてきてる感じだったから、全部入ったら奥まで届くね」
彼がまた少しずつおちんちんを中に入れると、膣口から垂れた愛液が太ももにまで垂れてきました。
幸い初体験の痛みはほぼなく、だんだん入ってくるものの感触は気持ちいいと感じました。
そうこうしてるうちにおちんちんが中にすっぽり収まりました。あんなに太くて大きな物が私の体の中に収まってるのは信じられませんでした。
そこからすごくゆっくりと抜き差しが始まり、私は膣内をカリがこする感触に蕩け始めていました。
そしてゆっくりと中に入っている途中、最後のひと押しだけ少し強くズンッと突かれると思わず声が出てしまいました。
何度か繰り返すうちに声がだんだん甘ったるくなってくるのを感じました。奥を集中的に突かれると思わず腰が浮いてしまいました。
「抜き差しの抜く時にすごい吸い付いてくる。いつもこんな早くないんだけど…そろそろ出すからね」
そう言うと彼は正常位になって私の両手を恋人繋ぎで押さえつけながら、腰をグラインドさせるようにして体重を乗せておまんこを突き始めました。
突然の快感で膣内がビクッ、ビクッと痙攣してだんだん出てくる声も荒々しくなってきました。
「あっ、あっ、これ、あっ」
「我慢しないで、気持ちよくなっていいんだよ。感じるまま声を出して気持ちよくなって、あ、だめ、もう出る」
おちんちんが心臓のように脈打つと、彼は私の上に覆いかぶさり沢山キスをしました。

彼とは定期的にあって貪るようにエッチをする仲になりました。
彼に「痩せすぎだからもっとご飯を食べなさい」と言われ、たくさんご飯を食べさせられ、そのあとはたくさんエッチをして、を繰り返すうちに年齢的なものもあり女性的な体つきになっていました。
「胸が大きくなったのは嬉しいけど、おしりとかちょっとまずいかも」
「女の子はこれくらいの方が魅力的だし、中がとても気持ちいいんだよ。エッチする度どんどん体が女性らしくなってて嬉しいな。でも顔だけ見ると捕まりそうで怖くなるよ」
当時18歳は越えてたけど、まだ未成年で童顔だったのでこんなことをよく言われました。
この関係も2年近くなった頃、20歳をむかえた私に彼は素敵なネックレスをプレゼントしてくれました。
こんな高価なもの受け取っていいのかなと考えていると、彼からお礼に少し特殊なやり方でエッチしたいと言われました。

彼はホテルのソファに私を座らせて、赤い縄で股を開かせた状態で縛り付け始めました。
縄は胸を強調するように巻かれて、乳首は自然と起ち、作業する彼のパンツがテントを張って先走り汁でびしょ濡れになっているのを見つめていると、恥ずかしがって目隠しされました。
彼から見ると手足を固定されてM字開脚で、まるでおちんちんを入れてとお願いしてるようなポーズになっていました。
それを指摘されると私は勝手にあそこが濡れ始め、見えない中で彼がそれを近くで見つめてるのが吐息で分かりました。
彼は突然おまんこや乳首を気まぐれに舌で舐めたり、キスしてきました。
何も見えない状況で舌や指で突然触られ、身体中が発情し始めてしまいました。
乳首は痛い位たってるし、おまんこから愛液が垂れ始めてヒクついてるのが分かりました。
でもなかなかおちんちんを入れてくれないまま体感でかなり長い時間が経って、私はついにおちんちんを懇願しました。
「なんで今日はおちんちん入れてくれないの?あんなに我慢汁出してたのに…私とのエッチ好きじゃないの?ねぇ、早く入れて!もう我慢できないよ…」
なんで成人した日にホテルまで来て拘束されて、おちんちんをせがんで泣いてるんだろうと思っていると、膣口に何かが当たる感触がしました。固くて熱くてもうそれを入れて欲しくてたまりませんでした。
「おちんちん当ててる?ねぇ、そのまま奥まで入れて?」
「ホントに入れていいの?」
「うん、大好きな〇〇さんのおちんちん早く頂戴…お願いします…」
彼は無言のまましばらく動きをとめたと思ったら、突然1番奥までおちんちんを押し込みました。
体感で何時間も焦らされて疼いた濡れ濡れオマンコにその刺激はとても強く、私は泣くように喘いでいました。
「あぁっ、おちんちん入ってる、気持ちいいよ、ずっと待ってたの」
「そんなに俺のおちんちん好き?他のでもいいの?」
「だめ、だめ…このおちんちん以外入れたくないです…」
「嬉しいな。ずっと俺のしか入れてないんだ。でも、ひとつ謝らないといけないことがあるんだ」
「え、なに…(もう会えないとかだったら、どうしよう)」
「今日はゴム持ってきてないんだ。ごめんね。そろそろ抜かないと」
彼はいつも口癖のようにゴムをつけない男はダメだと言っていたので私はびっくりしました。
「え、今ゴム付けてないの?生?」
「うん…」
申し訳なさそうに言いながら膣奥をつく腰の動きは全く止まらないどころか、私の気持ちいいことろばかり狙っています。
「あ、う、いつも、ゴム付けてるのに、あん、なんで…」
「ゆきちゃんの初めて全部欲しくて…ごめんね。初めて中出しするのも僕がよかったんだ」
「ダメだよ、妊娠しちゃうから…まだ間に合うから抜いて」
「もう沢山我慢汁出てるから…アフターピル持ってきたから、後でそれを飲んだら大丈夫だよ。今日だけは生ちんぽで気持ちよくなっていいんだよ」
優しい口調とは裏腹に、彼はいつもしないような激しい突き方をしてきました。
私が声を出して騒ぐとキスで口を塞がれて、胸を揉みしだかれ、私の意思もだんだん弱くなっていきました。
「ゆきちゃんのおまんこ、すごいきゅうきゅう吸い付いてるのが分かるよ。生だから感触が生々しいよ。いつもこうやって精子搾り取られちゃうんだよね。」
私は色んな感情がぐちゃぐちゃで、泣きながら、心の中では生のおちんちんの感触を冷静に感じていました。
生のおちんちんはカリや先っぽの感触がいつもよりハッキリしてて、ヌルヌルと中で愛液がかき混ぜられ私の膣が比喩でなく本当に彼のおちんちんに吸い付くようにくっついて締め付けているのが分かりました。
頭ではダメだとわかってるのに、体は本能的に精子を求めて搾り取ろうとしていました。
そして彼の物がさっきよりも大きくなって膣を圧迫して、射精寸前なのも分かりました。
嫌、やめてと言った途端中に生暖かいものが広がるのが分かりました。

私は目隠しを外されて、彼の前でしばらく股を拡げたまま放心状態でした。彼はそれを目の前で黙って眺めていました。
膣がビクビクッと痙攣した途端、びしょ濡れの膣口から液体がゴポッと出てきました。
彼はそれを、私が冷めた目で見ているのも気づかず至近距離で見つめていました。
私はなんでこんなに悲しい気持ちなんだろうと思いをめぐらせ、せめてエッチする前に生でしたいと言ってくれてたらとか、なんで目隠しや拘束されてるのかとか、私は途中で抜けないってわかってやってたんだろうなとか我に返っていました。
そう思うと今まで素敵な紳士だった17歳年上が同年代の男のように思えてしまいました。
結局この後泣きじゃくるも、無理やりされたのが嫌だったのかと勘違いされ3回くらいイチャイチャあまあまエッチ(でも中出し)をされ、許しを請われました。
中出し後に精子が膣から出てくるところを動画に取られました。

結局この後彼はまたいつも通りゴムをつけるようになりましたが、あの時のむなしさが頭から消えなくなって、お別れとなりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7602
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2020年3月10日
令和元年の大晦日。
ある温泉宿で一泊し、翌日、つまり正月に上司の梨奈さん(仮名)の実家へ案内してもらう予定だった。
前話の出張の時、『温泉とかならよかったのに』と、いつまでもブツブツ言ってたから、奇跡的にとれた宿でゆっくりした。
露天風呂付きの部屋。一緒にゆっくりと浸かり、梨奈さんの長身で美しいスタイルの身体を、目で楽しんだりもした。

浴衣に着替えた梨奈さん。長く綺麗な黒い髪を一つに束ねている。そして、真っ白い美肌。
いつもと雰囲気が全然違う。しっとりと、清楚な雰囲気すら感じる。
すっぴんのほうが、瞳がいつもより優しく見える。

その夜。22時くらいに一緒に布団へ入った。
「ねぇ」
「ん?」
「SEXの『一回』って、どこが節目なの?」
考えもしなかったな。
「うーむ、男のイッた時点でって感じはしますね」
「ふうん」
「でも、その回数よりも、一度満足して身体を離した時点で一回、って感じもしますね」
「ワタシもそう思うわ」
今日も、壇蜜みたいなクールな声だ。
「てか、なしたんすか?」
「今日はさ、SEXしながら年越したい」
おお。それは面白い。
「令和最初の正月は、中出しでスタートですな」
すると、梨奈さんは黙った。
「…なにか、余計な事言っちゃいました?」
「実はさ」
「はい」
「だいぶ前にピルやめた」
あ、そうなのか。
「あー。身体の負担もあるから、それでいいんじゃないですか?」
すると梨奈さんは抱きついてきた。
「なんで?SEXできないかもよ?コンドームないし」
「いや、僕は梨奈さんと抱き合って年越せたら、最高ですけどねー」
「SEXしなくてもいいの?」
「僕は、抱き合えたらそれで十分ですね。あ、もちろんキスも」
すると梨奈さんは俺にしがみつきながら、ふふふふ…と笑い始めた。
「ワタシ…実はさ」
「はい」
「笑うんじゃないよ?」
「大丈夫っすよ」
そして、衝撃の一言。

「アンタの子供が欲しいの」

驚くと共に一瞬、言葉に詰まった。
正直、嬉しい気持ちが先に来たが、45歳の梨奈さんだ。高齢出産になる。リスクが高い。
そういうネガティブな想いもあった。
「ワタシ、やっぱり変かな?こんな歳で…」
「梨奈さんが俺の子供を欲しがってくれるなんて…。夢みたいです。嬉しいです!」
どうやら、馴染みの婦人科には既に相談しているらしい。40歳以上で初産のママ達のサークルも教えてもらったそうだ。
これは本気だ…。俺はそれに応えたいと、心から思えた。
「じゃあ、子づくりSEXで年越しっすね!」
梨奈さんは、最高の笑顔を見せてくれた。

時刻はまだ早い。
浴衣姿のまま、しばらく抱き合ったりキスしたりしてイチャイチャしていた。
愛する人だからか、やろうと思えばいつまでもイチャイチャできる。
「11時45分に、入れて…」
「ん?除夜の鐘スタートですか?」
「そっか。TVつけて、『某局』のチャンネルにしとこ」
そして部屋のTVをオン。某歌合戦の真っ最中である。
まあ、2人ともイチャイチャに熱中して何も耳に入らなかったが。
TVをつけたついでに、俺は持参した黒い小箱を、枕元に置いていた。
「ええ?なにそれ?」
「お楽しみボックスですよ」
「ふうん。そか」
この後、浴衣をひっぺがされて、梨奈さんの全身舐めとスローなフェラに悶絶しきりとなった。
お互いに浴衣の下は裸である。好き放題に俺を攻める梨奈さんは、既に股間を濡らしていた。
「んんっ、んんっ…」
とか言いながら、素股までしてくれる。
もうたまらん。この時23時20分くらい。
イチャイチャからフェラ、素股まで一時間くらいかけてくれてる。
俺もそろそろ、梨奈さんの肌身を楽しみたくなってきた。
浴衣を脱がせて、梨奈さんを仰向けに。
既にとろけたような、艶かしい瞳で俺を見てくる。たまらん。
真っ白く美しいラインの身体、そしてハリのある上向きの美乳。
お顔も身体も、本当に美しい。
こんなに美しいステキな(時々恐いけど)女性が、俺の子供をほしいと言ってくれた。最高に幸せな事だと思った。
仰向けの梨奈さんに、乗っかるように抱きしめた。スベスベした太ももに男根を擦り付け、濃密にベロチュー。
クネクネと、共に腰を動かしエロく濃厚に絡み合う。ギュッと強く抱き合いながら。
いつまでも、こうしていられる。いや、こうしていたいくらいだ。
キスをし、耳を舐め、首筋にも舌を這わせる。首の柔肌を舐めるのが大好きだ。そして、梨奈さんも舐められるのが好きだ。
そうだ。お互いに、好きな事を好きにするだけで、こんなにも興奮できるのだ。
「梨奈…最高にキレイだよ」
「いやん。ばかん…」
「何だその、昭和の反応(笑)」
だが、ほんのり顔を赤らめてる。今夜の梨奈さんは、乙女感たっぷりだ。
すっぴんの梨奈さんは、どこか『あどけなさ』さえ感じる。
ハリのある美乳をたっぷり揉んで、乳首をねっとりと舐めまわして、唇で強めに挟む。そして引っ張る。
胸を愛撫しながら梨奈さんの方を見ると、目が合った。
俺の頭に両手を添えて、優しい瞳を向けてくれた。
見たことないくらい、優しい瞳。
おお、これはまさに『赤ちゃんアングル』なのか。
性欲の他に、徐々に『子づくり』の意識が高まっていく。
マンコに手を這わすと、凄まじく濡れていた。ヌルヌルのベタベタである。
その温かい感触に、太ももに擦り付けてる男根が更に硬くなり、先走り汁を発していた。
二本指でクリを押し回し、たまに膣口をグルリとなぞりながら、ゆっくりとマンコを愛撫した。もう完全にトロトロである。
その指の動きに合わせるように、快感を味わうように、腰をゆっくりとまわす梨奈さん。
温かくヌルヌルな感触と、膣内の締まりを感じながら、濃厚なベロチュー。
抱きしめ、触れ合う肌は吸い付くようだ。俺の胸板に貼りつく美乳の感触。
「龍…たまんない…」
「たまんないね…。大好きだよ…」
「あん…」
トロトロのマンコを鼻でつつき、梨奈さんの香りを楽しみながら、クリを舌先でねっとりと舐め回す。
二本指を膣内にゆっくりと入れて、その中の感触を楽しむ。
縦にクネクネとしたような、ボコボコで特殊構造の膣内。何度も俺の精液が擦り込まれているこの場所。
強い興奮の中で、色んな梨奈さんを思い出しながら、指先でGスポットを押し回していた。
「いやんっ!気持ちいいよぉ…っ」
喘ぎも、いつもより乙女感がある。
梨奈さんの中で、今どんな想いが巡っているのだろう。
今夜は、目一杯、愛したい!
その時、TVの番組が変わった。
「あん…龍、時間だよぉ…」
とろけた瞳をしながら、腰をクネクネさせて膣内の指から刺激を得ている。
「入れちゃうかい?」
梨奈さんは、何も言わずにただ小さく頷いた。
でも、入れる前に、抱きしめた。
抱きしめながら、男根をマンコの縦筋に合わせて、亀頭でクリを刺激するように動きながらベロチューした。
「いや…ダメ…これ気持ちいい…」
ヌルヌルねっとりとした愛液が、亀頭にたっぷりまとわりついている。
しかもクリが亀頭に引っ掛かった時の気持ちよさは、かなりのもの。
抱き合いながらこうしていると、やがて滑るようにヌルッと、膣内に亀頭が入った。
おお…いつもより刺激が強い。このまま男根を押しすすめると、複雑な膣壁が亀頭にまとわりつき、ひっかかり、強烈な快感。
「んっ!ああ…カタイ…」
梨奈さんは両脚を、俺の腰に巻きつけてきた。このまま強く抱き合いベロチュー。
口の周りまで舐め合うほどに激しいキス。
温かく、ヌメリのある膣内の感触を味わい、ゆっくりと膣奥へ男根を押し付けた。
「んっ…んんっ…っ!」
力一杯、俺に抱きつく梨奈さん。その身体を小刻みに震わせ、腰も少し痙攣している。
ああ…たまらん。こうしてるだけで最高に気持ちいい。最高の抱き心地。
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
膣内がどんどん締まる。亀頭への刺激が、どんどん蓄積されていく。
いつもなら、ここまで強い快感だとイッてるかもしれない。だが、今日は『射精の目標時間』が定められているせいか、一つ一つの感触を大切にしながら、快感を楽しんでいた。
「んんっ…龍…」
「なんだい…?」
「年内ずっと抱きしめて…」
「わかったよ」
「んふ…大好き」
たまらん。抱きしめる力を更に強めた。
梨奈さんは身体が強いから、『折れる』なんて事は間違ってもない。
どんどん締まっていく膣内の、強い刺激を楽しみながら、キスの他にも耳や首筋を舐め回した。
梨奈さんも、俺の肩や腕にキスしてくれている。
「梨奈…」
「ん…」
「愛してる」
「んんっ…」
俺にしがみつく、梨奈さんの両腕に力が入った。
「んんっ…ずっと…」
「ああ、ずっと愛してるよ…」
膣奥の、子宮口の感触が亀頭へ更なる刺激を与えてくる。
梨奈さんはもう、瞳も表情も溶けきっていた。
「ああっ…!あっ…ダメ」
梨奈さんはまた、俺の腰に両脚を巻きつけて、そして激しく腰を振り始めた。
その動きが気持ちよすぎて、タマまで痛気持ちよくなっていた。
「んんっ…!ダメダメ!!」
腰をグリグリ動かす梨奈さん。その強烈な刺激に、遂に俺も耐えられなくなってきた。
「お…お…イクよ」
「うん!うん!!」
「おっ!あああっ!!」
梨奈さんを強く抱きしめながら、その一番奥で、これまで蓄積された全ての興奮を一気に爆発させた。
男根が飛び跳ねるようにビクウッ!とし、激しい快感を伴いながら、ドクンッ!ドクンッ!!と、凄まじい勢いで精液をドバドバ放った。
「アッ!熱い…」
このまま、ドクドクしている男根を膣奥にグリグリ押し付け、余韻に浸った。
濃厚にベロチューしながら、ずっと抱き合っていた。
俺の男根がしぼみ、するりと抜け落ちると、膣口からドロリと精液が溢れていた。

SEXに夢中になりすぎていたが、どうやら新年早々に中出しできたようだ。
この一回が凄まじく気持ちよく、おまけに全て出し切ったような射精だった。
「気持ちよかったよ、梨奈…」
「ふふ…。これこそ一回だね」
腕枕し、俺の体に身を委ねている梨奈さん。
なんて愛しい。
「龍…『愛してる』って言ってくれたね」
改めてそう言われると、ちょっと恥ずかしい(汗)
おお、そうだった。
枕元の黒く小さな箱をとり、開けた。
「梨奈、左手を貸して」
「なになに?」
「いいから」
箱から取り出した小さなものを、梨奈さんの左手、薬指にはめた。
「えっ!?」
「結婚しよう」
「あっ…」

梨奈さんが俺の子供を欲しがってくれたのと同時に、俺は梨奈さんとの永遠の愛を欲しがっていた。

まさに、除夜のサプライズ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)