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投稿No.7491
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月18日
「ああんっ!あんっ!ダメ…ダメ!!」
セミロングの綺麗な金髪を振り回すように、激しく、細い首を振る色白の女。
玉のような汗を飛び散らせている。
「お…おお…」
締まり抜群の膣内に俺の男根が締め上げられている。どうやら屈脚位で深々とハメているようだ。
「イク…イク!ダメ…イクッ!!」
「おおっ…!気持ちいい…中でいいかい!?」
「いいの!いいの!出して…中に出してッ!!」
というか、彼女は誰だ?20代前半に見えるのだが…。
「おおッ…イク」
「ああんっ!来て…来て!!」
「おおおッ…!!」

ん?夢?
なんだ、夢だったのか…
夢にしちゃリアルだったな。
おおッ!?まさか!?
…よかった。夢精してるのかと…。
しかも時計を見ると9時を回っているではないか。余裕で遅刻だ…。
まあ、焦ったところで現実は変わらん。
にしても遅刻の理由が「夢の中で金髪美女とSEXしてました」とか、ありえんな。

「おはようございます…」
俺にすぐに反応したのは上司の梨奈さん(仮名)だった。
「アンタ珍しいね。なしたのさ?」
壇蜜みたいな声で話しかけてくれる。
「お恥ずかしながら、普通に寝坊なんです。すみません」
「アンタが寝坊するなんて、槍でも降ってくるんじゃないの?」
「あはは。もう弓矢でも何でも…」
「いいから◯◯運輸の話、まとめときなさいよ」

舞台は2年ほど前か。当然、まだ梨奈さんと関係どころか、距離もそんなに縮まっていない時期の話。
◯◯運輸どころか、夢の中の女が気になってしょうがない…。まあ、気持ち切り替えていこう。

「アンタさぁ」
「あっ…ハイ」
それはお昼休み直前の事。梨奈さんに声をかけられた。
「なんか今日、顔色悪いよ」
「えっ!?俺がですか?」
「ほかにダレに話かけてんのさ」
あ、俺と梨奈さんしかいないや。
「ちょっと…」
「あっ…」
梨奈さんが俺の額に手を当てる。なぜかこれだけでドキドキしてしまった。
「熱はない…みたいだけど、資料もできたんでしょ?今日は帰って休みな」
「いやいや、大丈夫ですよ!」
「いいから。そのかわり明日から頼むよ」
ポンと肩を叩かれた。俺はその言葉に従うことにした。

平日の昼間に帰るという珍しい事になったわけだが、体調不良の疑いがあって帰されたわけだから、寄り道なんてしてる場合じゃない。梨奈さんが言う通りに、帰ってしっかり休み、明日から頑張ろうではないか。

しかし、駅前のスーパー△△の駐輪場での事。
スーパーでの買い物袋を両手に下げたお婆ちゃんが、若干ヨロヨロと自転車へ向かっている。70代か、80近くのお婆ちゃん。
危なっかしくて気になり、お婆ちゃんに近づいた。
その時!!

ガラガラガラガラガラ!!!!

あちゃー、自転車のドミノ倒し。
お婆ちゃんは無事だが自転車がまあ、倒れ放題である。
通行人達は、まるで見て見ぬフリ。
「おばさん、大丈夫ですか?」
俺は倒れた自転車を戻す事にした。
「ありゃ、お兄さんすまないねぇ」
「とんでもないっすよ。お荷物も多くて、大変じゃないですか」
「育ち盛りの食い扶持がいるもんだからねぇ、買い物が多いのヨ」
ほほう、お孫さんかな。

俺はお婆ちゃんの家まで荷物を持つ事にした。というか中々の重量である。
年齢に対してたくましすぎるのでは?

ほどなくXXXX荘という、二階建てのアパートへ着いた。
「何もないけど、ちょっと寄っていっておくんなせぇ。なぁに、取って食ったりなんてしないからよぉヒャヒャヒャヒャヒャ」
いや、普通に食われそうだわ(汗)

結局、お言葉に甘えてお邪魔させてもらった。孫と住んでるというのは薄々わかっているが、その人数とか内訳とか家族構成とか、細かい事は聞かなかった。
お婆ちゃんと話していると、どうやら民謡教室をやっていたらしく、演歌や詩吟の話で盛り上がった。
なかなか、話していると楽しいお婆ちゃんで、ついつい時を忘れた。

「ただいまー」
高校生くらいの男の子が帰ってきた。
「おかえり。拓馬(仮名)おいでおいで。コチラがねぇ、今日ばあちゃんの事助けてくれた…なんだっけ?あ、虎雄さんだよ」
いや、龍ぞーですけど…。
「それはありがとうございます!初めまして。祖母が大変お世話になりました」
おお、なんと礼儀正しい。
彼は薬剤師を目指して頑張っているそうな。こういう子を見ると、心から応援したくなる。
「孫もう1人いてな、コイツらの両親が3年前に事故で亡くなっちまってヨ、あたいのところで面倒見てるのさ。まあ2人が社会に出るまでは死んでも死にきれんでのうヒャッヒャッヒャッヒャッヒャ」
大丈夫、アンタなら432歳くらいまで生きるよ。

ほどなく、お婆ちゃんは夜ご飯の支度にかかり出し、拓馬くんが相手をしてくれた。
しかし薬剤師を目指す彼には勉強があるだろう。それにこれ以上の長居は無用だ。
「おばさん、俺そろそろ失礼しますよ」
「なに?なに?夜ご飯食べて行きなされ」
「いやいや、もう十分ご馳走になりましたよ。あ、拓馬くんもありがとうね」
「いえいえ、なんだかお構いも出来なくて…」
本当に夜ご飯まで食べていって欲しそうだったが、さすがに薄暗くなってきたし、2人に見送られて俺はお婆ちゃんの家を後にした。

さて、アパートの敷地から歩道へ出たところで…。

ん!?

黒いセダンの車の横に女の子が。どうやら車から声をかけられているようだ。
気になったので近づいてみた。すると女の子が俺を見るなり駆け寄ってきた。
「すみません、助けて下さい。あの車の人達がしつこくて困ってるんです」
車の方へ視線を移すと、男が2人降りてきた。どう見ても単なるチンピラである。
「おい、お前なんだ?」
「しがないコピーライターです」
「仕事なんて聞いてねぇよ!」
「じゃあ、なんちゃって演歌歌手」
「お前ふざけてんのか!?」
「ハイ。徹底的にふざけてます」

「ありがとうございます!もう駅からずっと付けられてて…」
まあそうだな。デニムのホットパンツにオレンジのTシャツ、それに色白で細くて、セミロングの金髪の…

あれ!?
夢に出てきた娘!?

俺は露骨に驚きの表情を浮かべていたに違いない。可愛らしい大きな瞳を見開き、その白くて細い首を傾げて「?」な顔をしている。
「あの、私の家すぐそこなんです。夜ご飯一緒に食べて行きませんか?」
正夢になるパターンなのか!?
いやいやいや。
「いや、お気持ちだけで結構ですよ。ただ、ご自宅まではお送りします」
「遠慮なさらないでください。私のお婆ちゃんのご飯は、世界一なんだから」

ん?お婆ちゃん?

なんと、ついさっきおいとました、お婆ちゃんのアパートに戻ってきてしまった。
「まさか虎雄さんにババも孫も助けてもらうなんてねぇ。こいつぁ愉快だねぇヒャヒャヒャヒャヒャ」
だから、龍ぞーだって(汗)
結局、夜ご飯をご馳走になってしまった。
なるほど確かにご飯の炊き方から味噌汁、煮物と絶品である。素晴らしい。
しかもお婆ちゃんは日本酒の一升瓶を持ち出し、酒盛りも始まった。

あ、この金髪美女は「沙也加さん(仮名)」と言います。
お婆ちゃんと沙也加さん、そして俺。3人で呑み始めた。沙也加さんは看護学校に通う22歳。仕事もしてるが今日は丁度休みだったようだ。
実に楽しそうにしているお婆ちゃんと、癒される笑顔の沙也加さん。

夢の通りになるのなら、俺はこの沙也加さんとSEX…しかも中出しするのである。
しかし、この状況からそんな事は、到底考えられない。
それよりもこの2人が実に楽しそうにしてくれて、なんだか俺も幸せな気分になってきた…。

さてさて。
いつのまにか、俺はちゃぶ台に突っ伏すように寝てしまったようだ。
俺の肩から、ちゃんちゃんこが掛けられていた。
コイツはいけねぇ。すっかりだらしない醜態を見せてしまった。
家の中は静まり返っている。どうやら皆、寝ているようだ。俺は夢の話も忘れ、置き手紙をして帰ろうとカバンを手繰り寄せた。
その時、奥の部屋から誰かが出てきた。
あ、沙也加さん…。
出会った時もセクシーなファッションだったが、白地に赤い縦縞のパジャマもショートパンツでセクシーだった。

「あ、虎雄さん、お目覚めですか?」

すっかり虎雄になってるが、まあいいや。
「すみません、すっかりだらしない醜態を…」
「いえそんな、ウチのババが本当にお酒が好きで好きで…」
「なんだか、2人がとても楽しそうだったもんで、俺も幸せな気分になっちゃって」
「うふ、虎雄さんは、お優しいのですね」
天使のような微笑みを浮かべながら、沙也加さんは俺の横に座った。
「遅くまですみませんでした。俺ここでもう…」
「どうかこのまま、お泊り下さい」
と、沙也加さんがすり寄ってきた。
距離が近い。俺の半径60cm以内にいる。その綺麗な顔がすぐ目の前にある。
ここで急に、夢の事を思い出した。
そして、沙也加さんから唇を近づけてくる…

「いや…ダメだ!」

大声ではないが、少し強めな口調で言った。
「虎雄さん…」
虎雄に違和感がなくなってきた。
「沙也加さん、俺には彼女も…セフレまでいるんだよ。だからダメだ」
すると沙也加さんは
「セフレさん…ですか?」
「そう。俺は悪い男だ」
そう言った俺を上目で見てくる。
「悪…くはないですよ」
そして更に接近してきた。なんて積極的な…。
もう、面と向き合い、見つめあっている。沙也加さんは大きな瞳を、その視線を全く逸らさない。それどころか、もうその中に引きづり込まれそうだ。
沙也加さんは、一度断られているせいかそれ以上は踏み込んでこない。しかし、俺がその瞳にオトされそうだ。
「沙也加さん…」
「ハイ…」
「ワンナイトだよ?それでもいいの?」
「構いません、抱いて下さい」
遂にその、淡いピンク色の厚みのある唇に、俺の唇を押し当てた。
そして沙也加さんの細い身体を抱き寄せた。手のひらサイズっぽい胸が、俺の胸板に当たる。そして、ねっとりと舌を絡めた。

唇が離れると、
「虎雄さん、私の部屋へ…」
手を引かれ、沙也加さんの部屋へ。
その室内は…
ドアがなんだか重ためで、なのに室内は和室。三味線や尺八がある。そして布団が敷いてある。
「ん?これは…」
「私、この部屋で歌やってるんです。だから防音なんです」
歌!?防音!?
「それは、普通の声くらいじゃ漏れないって事?」
「結構な声でも漏れません」
なんと…。
しかもこの布団と枕元にある行灯、床の間…完全に夢の通りだ!
立ったまま、俺は沙也加さんを抱きしめた。細っそりしてるけど柔らかみのある身体。俺の胸板に当たってる膨らみは、細身に対して少し大きいように感じた。
また唇を重ね、お互いの唇を舐めあって、舌を絡めあった。
セクシーな吐息を溢れさせながらディープキスをしている沙也加さんからは、22歳とは思えない色気を感じる。
キスをほどくと、沙也加さんは布団の上に横たわった。俺は服を脱いでアンダーシャツと下着のみになり、その横に添い寝した。沙也加さんは既にその大きな瞳をとろけさせ、俺を求めていた。沙也加さんの細い肩を抱き寄せ、また唇を重ねた。空いてる手を沙也加さんの、ショートパンツから露出している太ももへ這わせた。若い肌は張りも滑りも違う。
「んっ…」
少し太ももの感触を味わったあと、その手を胸の膨らみの上に置いた。
やはり身体に対して大きく感じる。Cよりあるようなボリューム感。
「んんっ…」
キスをほどき、胸の膨らみに置いていた右手で沙也加さんの頭を撫でた。見つめ合いながら、俺の右脚を沙也加さんの太ももの間に割り入れて股間を押し付けた。すると沙也加さんは、その俺の右脚に自分の左脚を絡めてきた。
俺は両腕を沙也加さんの背中の下までまわして抱きしめながら首筋を舐めまわした。
「あん…」
皮膚が薄いのか、スベスベして張りがあるものの、舌触りがとても柔らかい。そのまま耳も舐めまわした。
「ううんっ…」
沙也加さんは俺のアンダーシャツに手をかけ、脱がしにかかってきた。一度体を離してシャツを脱ぎ、沙也加さんのパジャマのボタンに手をかけた。ボタンを全て外して開くと、真っ白い肌にショッキングピンクのブラが顔を出す。谷間がしっかりある。
「沙也加さん、かわいいな…」
「沙也加、でいいです」
「沙也加…」
唇を重ねた。そして前外しのブラをとると、薄ピンク色の乳首と、ふっくらとした白い乳房が。少し俺の手からはみ出るくらいの乳房。それに対し細すぎるくらいのウエスト。
乳房の感触は極めて柔らかく、マシュマロのような肌触りだった。
しばらく両手でゆっくりと、味わうように揉んでいた。とにかく柔らかい。柔らかくて手に吸い付いてくる。たっぷりと時間をかけて揉むと、沙也加はすっかり脱力し、とろけていた。
愛しいと思い、また沙也加を抱きしめた。ギュッと力強く抱きしめた。
「ああ…虎雄さん…」
そうだ、俺虎雄になってるんだった。
これはこれで新鮮だ。
ディープキスをしながら右手を沙也加の股間へ滑らせた。ショートパンツとパンティの中に手を入れると、柔らかな産毛のような感触の陰毛があった。そのまま更に奥へと手を入れると、愛液でベショベショになっている秘部が確認できた。
「沙也加、ベチョベチョだよ…」
「だって虎雄さんが…」
口を尖らせながら言う。なんとも可愛い。
「ううん…気持ちいい…」
中指の先でクリを転がしていた。弾くと全身で感じていた。体を離して下半身へ移り、沙也加のショートパンツとパンティを一気に脱がせた。
特に手入れもしてないはずなのに、薄毛で綺麗なマンコだった。薄ピンク色で肉厚な膣と思われる。それはすっかり愛液を蓄えていた。
その若く綺麗なマンコをしばらく眺め、そしてまた中指の先で愛撫した。
「うんっ!!」
感じ、身体をピクピクさせながらも顔を上げて俺の方を見てくる。とても綺麗な顔で。
中指をそのまま、膣内へ滑り込ませた。
「あううんっ…」
中がすごく狭い。だが柔らかみと伸縮性がありそう。俺のが入るのかどうか。
マンコ自体はツブツブが適度にあってノーマルなマンコだが、この狭さがどうなのか。
クリを舌先で舐め回し、やがてマンコ全体を舐め回すように舌を広げていった。
若く酸っぱい愛液の味。しばらく味わってなかった味だ。その舌先も膣内へねじ込もうと、膣口を舐めまわした。
「ダメ…気持ちよすぎるの…」
見ると、左手の人差し指をかじりながら沙也加は俺を見ていた。
「ダメ?やめる?」
「…やめないで」
瞳をウルウルとさせている。
すると沙也加は起き上がり、俺の下着を下げて勃起しまくっている男根を見た。
「虎雄さんの、スゴイ…」
「入るかなあ?」
「入れるしかありません」
そう言いながら、カリの辺りを舐めまわし始めた。ここをピンポイントでくるか…
カリ攻めのあと、亀頭の先を出口から舐めまわし、グルグルと広がって亀頭攻めが始まった。かなり気持ちいい…。
そして舌を裏筋に当てたまま、深く咥えこんでいった。時々、口の中でも亀頭をレロレロしながら。若いのに…めちゃめちゃ気持ちいい。
「沙也加、気持ちいいよ」
「うー、んーっ」
フェラしたまま返事する人初めてだわ。
たっぷりとフェラもしてくれて、沙也加は騎乗位で入れたいようだ。
「虎雄さん、コンドームないから生でしよ」
「大丈夫なの?ナマでして」
「うん。大丈夫」
やはり夢の通りに生ハメでスタートだ。
沙也加の細い身体が俺の上に。絵的に体格差が歴然である。華奢な女にちょいマッチョがハメる、みたいな。
「んっ…くっ…」
俺の男根を入れるのに必死なのか、呻くような声とともに亀頭が「弾かれてる」ような感じがある。
沙也加が頑張っている。ところどころ骨ばってる身体だが、程よい肉感もあり、特に胸とお尻はこの身体に対してエロすぎるラインである。
「えーっ…なんで入らないんだろう…」
俺は起き上がり、そんな沙也加を抱きしめた。
「これなら入らないかい?」
対面座位で、ようやく挿入が成功した。
入り口がつらいだけで、中に入ってしまえばムニュッとした締まりと狭き道を押し広げているような感触が、なんとも気持ちいい。
「うんっ…ううん…」
対面座位で俺の背中に腕をまわしながら、一生懸命動く沙也加。自分の体重をかけてズブズブ入れてくるので、めちゃめちゃ奥まで入ってる。奥が狭くなってる感じがある。これは屈脚位とかで上からねじ込んでみたい。
この後は抱き合いながらの対面座位をしばらく続け、沙也加を横にして正常位で挿入した。
なるほど、入り口の狭さがすごい。しかし入ってしまうと、チンポをムニュンと飲み込んでしまうような気持ちいい入り方をする。そして狭めの膣内。それを押し広げるように男根をねじ込んでいく。
「ううんっ!スゴイ…気持ちいい…」
お、ご満悦だ。
このまま、沙也加の身体を抱きしめた。
柔らかい美乳を胸板で押しつぶすように、密着感の高い抱きしめ方をした。しばらくディープキスしながら膣奥へのピストンを続けていると、沙也加は段々と乱れてきた。
「あううんっ!あんっ!あんっ!」
そんな沙也加の身体を、肌触りと抱き心地を味わうように抱きしめながら、ピストンをとにかく深くし、首筋を舐めまわした。
「ああんっ!ダメ…すごい、ダメ」
沙也加の身体が痙攣し始めてるような感じもある。かなり感じてきている。膣奥の締まりも不随意運動みたいな規則正しくない締まり方をしてきていた。これが気持ちいい。
すると沙也加は下から腰を回し始めてきた。
俺はその身体を固く抱きしめた。
「ううんっ…虎雄さん…」
そうだ、虎雄だった。今はそんなことはどうでもいい。
俺は体を離し、沙也加の両脚を肩に乗せて屈脚位にして、男根を更に奥まで侵入させた。
「んんっ!ううんっ!!」
快感で顔をしかめているが、それもまた可愛い。このまま深々と、深々と男根を奥まで押し込んだ。
「ああんっ、ダメ…ダメ…!」
子宮口に当たっている。コリコリしているところを亀頭で当ててかすめ、更に奥を責めている。これがまた、気持ちいい…。
こんなにスレンダーな女のアソコにぶち込みまくっているのだ。下腹から俺の男根の形が浮き出てきたりして。
少し激しめのピストンを始めた。
もう直角ストレートに膣奥までいってしまう角度。これで奥をズコズコ責めていると沙也加の感じ方が更に変わった。
「ああんっ!あんっ!ダメ…ダメ!!」
セミロングの綺麗な金髪を振り回すように、激しく、細い首を振る沙也加。
玉のような汗を飛び散らせている。
「お…おお…」
締まり抜群の膣内に俺の男根が締め上げられている。どうやら屈脚位で深々としたハマり具合に追い込まれているようだ。
かなり限界である…。
「イク…イク!ダメ…イクッ!!」
「おおっ…!気持ちいい…中でいいかい!?」
「いいの!いいの!出して…中に出してッ!!」
おおっ!22歳の若いマンコに中出しか!
「おおッ…イク」
「ああんっ!来て…来て!!」
「おおおッ…!!」
膣奥からのギューっとした締まり。まるで巻きつくかのよう。その凄まじい快感に亀頭と男根は強烈に直立不動となったかと思うと、快感の塊を沙也加の膣奥で爆発させ、強烈な快感を伴いながら大量の精液を尿道の隅々からドバドバドバ!と盛大に射精した。気持ちいい…。
「あん…出てる…中にいる…」
沙也加はなんだか嬉しそうに余韻に浸っていた。俺も、未だ気持ち良さの残る男根を沙也加の膣奥に押し付けて、その身体を抱きしめて余韻に浸った。何分ほどだったろう…。
しばらくしてから男根を引き抜くと、沙也加の白く細い両脚の間の、ピンクの綺麗な割れ目から濃い精液がたっぷりと溢れ出て来た。

お互い落ち着いてから、沙也加を腕枕しながらの会話。
「沙也加さん、信じられないとは思うんだけど」
「はい?」
「俺、今朝ね、沙也加さんとSEXする夢見たんだ」
すると沙也加さんは、フワっとした感じに笑顔になった。
「ウフフ、そうだったんですね」
「変な話だよねー」
「いいえ、私もなんです」
「…ん?」
「私も、虎雄さんに抱かれる夢を見ました。この布団の上で、あなたに抱かれてました」
は!?
「同じ夢見たの!?」
沙也加さんは、ゆっくりと頷いた。
「だから、運命の人だと思って、車の2人組に絡まれてる時に助けを求めたんです」
「でも、運命の人じゃないよ俺」
すると沙也加さんは笑った。
「恋愛が必ずしも運命とは限りません。虎雄さんは、私の運命に影響を及ぼす方なんです」
「ならば…言っておかなければならんことがあります」
「それは…」
「俺は、虎雄じゃなくて、龍ぞーです」

沙也加さんは俺に、しばらくここに居てほしいと言ってくれた。だが俺には仕事も自分の生活もあるんだと、それを断った。そして、一緒に眠りについた。

起きてみたら、なんとまた9時近くである。
信じられない事に2日連続の遅刻だ。致し方なく昨日と同じ服装で、朝ごはんをすすめてくれる沙也加さんに丁重にお断りを入れて、お婆ちゃんにも挨拶をし、会社へ向かった。
「なら、これ持って行きなせぇ」
と、黒くて四角い、お弁当箱みたいなのを渡してくれた。
「おにぎりと卵焼きだけど、食べておくんなせぇ」

そしてまた、自業自得とはいえ重苦しい気分でオフィスに入る。
「おはようございます…」
すると真っ先に梨奈さんが駆け寄り、部下の者達も俺のところへやってくる。
「アンタ、大丈夫だったの?無事だったの?」
と、梨奈さんがなかなかの勢いで言ってくる。
「すみません、2日連続で寝坊してしまいまして…」
すると梨奈さんも、部下の者共も「え?」という顔になる。
「アンタ何言ってるの。昨日会社に来なかったんだよ」
へ!?
「え、昨日は梨奈さんに早退をすすめられて…」
「それはおとといの事でしょう。アンタ昨日、連絡も無く休んだんだよ?」
え…。
えー!?

もしかして俺は、沙也加さんの家で丸一日寝ていたのか…。

いかんいかん、少しだけ浦島太郎な気分だ。
ん…?そしたら、お婆ちゃんが渡してくれた黒いお弁当箱を開けたら、白い煙がモクモクと上がって、俺は爺さんになるのだろうか…。

お弁当はお昼に有り難く頂きました。
そしてその1週間後に、お弁当箱と菓子折りを持って沙也加さんの家へ行くと…。
一家の部屋はもぬけの殻で入居者募集中になっているではないか。さすがに驚いた。
そして一家はその後、どこへ行ったのか。
それはもう、永遠の謎である。

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投稿No.7490
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月17日
投稿No.7482の続き

再就職先でまゆに再会し二人の長年の想いがかなった。
「今夜は一緒にいてください」お願いしたら「はい わたしも貴方と一緒に朝を迎えたい」と言ってくれた。
Tシャツ1枚の男女が部屋の掃除をし、捨てるものなどを分別一段落した頃外は暗くなっていた。
「あなた 夕御飯の支度しますね」
「なにか手伝いますか」「お願い」との事。
時折キス、乳房や性器に吸いついたりしながら楽しく夕飯作りに勤しんだ。
出来上がった頃我慢できずにバックから犯した。
まゆはいきなりだったので抵抗したが挿入するとアエギ声になり尻を突き出して奥へとせがんできたので腰を掴みガンガン突くと「犯して犯してぇ~ 逝くぅ 一緒に一緒に逝ってぇ」尻を引き寄せ奥で撒き散らした。
「あぁぁ」体をビクンビクンさせながら熱い精を受け止めてる。
「あっまだ抜かないで」
俺も萎えるまで腰をぐっと引き寄せていた。

「ふぅよかったよありがとう まゆ拭かないでそのままご飯にしよう」
「えっ はい」
垂れないように足を閉じご飯を装ってくれる。
「あなた どうぞ」
「はい あ~んして」オカズを口に持ってくる。
まるで新婚夫婦のようで亡き妻との新婚時代が思い出される。

「ごちそうさまでした」
まゆは「片付けますね」と言い立ち上がると「あっ」後ろ向きになり股をごそごそしていたら急に手を口に持って行き舐め始め「あなた デザートいっぱいごちそうさまでした」エロい表情で振り向いた真っ赤な唇の端には白いものがついている。

食後のお茶し「まゆ 早く寝ようか お風呂入るよ」
二人でお湯に浸り一日の汗を流した。
俺は先に上がり仏殿にお参りして扉を閉じ、布団に横になり目を閉じ、眉の来るのを待った。
明るい部屋にまゆは寝化粧の全裸で俺の横に豊満な体を横たえ抱きついてきた。
「明るくて恥ずかしい」言いながら「あなたデザートあげるからいっぱい食べて」69の女性上位で顔に真っ黒なアワビに似たデザートを持ってきた。
デザートに吸い付き、舐め、甘噛みしたりと満喫した。
まゆは「いっぱい食べてぇ」顔にアワビ似を押し付け一生懸命チンポを食べてる。
「まゆ デザートうまいよ おつゆもいい味がするよ」「嬉しい いっぱい味わって」
「あなたァ だめ~逝っちゃう」ぴしゃ~と俺の顔に潮を多量に吹きかけた。
「あなた私ばかり逝っちゃってごめんなさい」
上から降りたまゆは「きれいにしてあげる」濡れた顔を舐め始めた。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」
キスした後シーツと枕を取り替え改めて横になり照明を落とした。
まゆは俺に温かい豊満な身体でしがみついている。
いつの間にか寝入ってしまった。

翌朝、目が覚めたときいつもと違い温かいなぁと一瞬よぎったけど隣にはまゆがしがみつきながらまだ寝てる姿があった。
俺はそっとまゆを抱きしめ昨日を振り返っていた。
うつらうつらしてるとまゆも目が覚め恥ずかしげに「あなた お早う御座います」「おはよう ぐっすり眠れた?」
「あなたのお側だったからすっかり安心して寝込んじゃった」
キスをせがんできた。
「改めておはようのキス」「チュ」
半立ちしてたのが完全勃起「まゆが欲しい」
まゆはゆっくりと跨り挿入し腰を振りだした。
「まゆ 気持ちいい」チンポに膣の蠢きが伝わる。
「あなた 奥に当たって気持ちいい こんな大きのが私の中に入るなんて」
「まゆ 逝く中へ出すからしっかり受け止め孕めよ」
「いっぱい出して~ 孕ませて~」
朝の情事は本当に気持ちいい。
思いっきり出したものを膣奥で受けたまゆも満足気だ。
「朝ごはん用意しますね」
「ご飯食べたら買い物に行こう」

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投稿No.7489
投稿者 ミスター中田 (48歳 男)
掲載日 2019年10月16日
投稿No.3908「ソープで生中出し」というタイトルで体験談を投稿しましたが、その後も何度か泡姫に中出ししているので、その体験を記しておきます。
ソープには数えきれないほど行っていますが、ソープでの中出し体験は投稿No.3908が初でした。
そのときのナマ中出しの気持ち良さを忘れることができず、あの後は、ソープに行くときは必ずノースキンで遊べるお店を選んでおります。
今回は3年ほど前に行った東京某所のソープランド中出し体験です。

突撃する日は事前に決めていたので、1週間前からオナ禁し、前日にお店に電話を入れて予約。当日は4人の中から写真で選ぶ形になりました。
どの写真を見ても甲乙つけがたかったので、ボーイさんが勧めるH嬢を選択。支払いを済ませてH嬢との対面を待つ次第となりました。
高級店なので、フカフカのソファにゆったりと座って過ごす待ち時間。このときのドキドキと興奮が入り混じった何ともたとえ様のない高揚感は、ソープランドの醍醐味のひとつです。

そして平静を装って待ち続けること15分。「お待たせしました。準備ができました。」とお呼びがかかりいよいよH嬢との対面です。
H嬢は写真で受けた印象よりもやや大柄でしたが、顔はAV女優・M谷K音に似ていて、年齢はおそらく25、6歳。どこにでも居そうな今どきの若い子といった感じでした。
おっぱいはさほど大きくないですが、お尻は大きめで腰がくびれていて、腰からお尻にかけた絶妙なラインがすごく美しく今でも印象に残っています。

H嬢:「初めまして」
ご対面の後、H嬢が優しく私の手を取り、腕を組んでくれて部屋へと向かいます。
こんなに若くてきれいな子に、これからナマ挿入して中出しできるのかって思うと、既にフル勃起状態でした。
H嬢から香るフレグランスのほのかな香りが興奮に拍車を掛けます。

部屋に入るとすぐH嬢は明かりを少しばかり暗くしたかと思うと、近づいてきて私の背中に腕をまわしそっと抱き着いてくれます。
ほんの数秒見つめあったかと思うとすぐさま重なり合う唇。ほのかなフレグランスの香りと、H嬢のやわかい唇がこの上なく心地良く、「来て良かった」と思います。
キスが大好きなのでその後結構長い時間、夢中でH嬢の唇を吸ったり、舌を絡めあったり、存分に楽しませてもらいました。

私 :「ベッドに行こ」
ふたりでベッドに腰かけてさらにディープキス。ここからH嬢が私の衣服をはぎ取っていき、あっという間に丸裸にされてしまいます。
部屋に入る前からフル勃起していた愚息は、ずーっとその状態を保っていました。
H嬢:「スゴい。もうこんなに硬くなってるよ。」
私 :「ごめんね、興奮しちゃって…。ちょっと恥ずかしい。」
H嬢:「ううん、すごく嬉しい。」
そう言ってH嬢のフェラが始まりました。
先ほどのディープキスで存分に楽しませてくれたH嬢の柔らかい唇が、今は、見事に反り返った愚息をやさしく包み込んでいます。
私 :「あっ、ああっ…。気持ちいい。」
思わず情けない声を漏らしてしまいます。
快感に身を任せているとフェラが徐々に激しくなってきます。
そのまま放置しておくと、1週間のオナ禁で溜まりに溜まったものをあっけなく吐き出してしまいそうな危機を感じたので、好守交代を申し出ました。

H嬢に横たわってもらって、まずはディープキスで唇を、そして上から順番に下あご、首筋、鎖骨、わきの下、おっぱいとくまなく舌を這わせていきます。
H嬢はフレグランスの香りも心地よいのですが、すべすべの肌がこれまたいい香りを発しており、やっぱり若い子のカラダっていいなぁと、このときつくづく思いました。

そして彼女の乳首を吸ったあと、お腹、へそ回り、くびれた腰と移行していきます。
一番楽しみなV字ゾーンは後回しにしてむっちりした太ももを舐めまわし、うつぶせになってもらって形のいいお尻、太ももの裏側に舌を這わせます。
再び仰向けになってもらうと内もも、膝、膝裏、ふくらはぎ、足の指と順に愛撫…。
H嬢のV字ゾーン以外をすべて検索し終えるといよいよご開帳です。
あおむけの状態で両脚を大きくM字に開くと、綺麗な薄毛で手入れされているV字ゾーンと、全く毛がない陰唇部分が露わになります。

女の子が大きく脚を開くと、両側の陰唇が自然とはなれてクパっと中が見えるタイプの子と、両側の陰唇がくっついて閉じたままのタイプの子に大きく分かれますが、H嬢は後者のタイプでした。私はこの後者のタイプのオマンコが好きです。
これからそのくっついた陰唇を引きはがしてその奥にオマンコを舐めまくるわけですが、その前にやることがあります。オマンコの匂いを確認する作業です。
私、若い子のオマンコのあの生臭い匂いを嗅ぐのがたまらなく好きなのです。
あまりにもキツいマン臭は勘弁ではありますが、容姿が自分のストライクゾーンでさえあれば大抵は大丈夫。少しくらいは匂いがする方が興奮度が高まります。
特にこのときは1週間もオナ禁して溜まりに溜まっており、したくてしたくてしょうがない性欲MAXの状態。こんなときは若い女の子特有の生臭い匂いをどん欲に求めてしまいます。
ソープ嬢に限らず初めてセックスする相手の場合は必ずと言っていいほど、挿入前にオマンコの匂いを確認する。それが私の性癖のひとつです。

さて、H嬢の露わになったオマンコに顔を近づけ、鼻で息を吸い込みます。
H嬢:「いや~んもう、恥ずかしい。」
秘部の匂いを嗅がれて恥ずかしがる嬢を横眼にクンクン。
ここでほのかに香るマン臭を期待したのですが、とっても残念なことにH嬢のオマンコは全くの無臭でした。ここは期待外れに終わりました。
それでも指で陰唇を引きはがさないとピンク色の中身が見えない陰唇部分は超エロく、陰唇を開くとそのワレメからはかすかに愛液が垂れています。
これからこのワレメにナマ挿入し、一番奥に溜まりに溜まった1週間分の精液を全て注ぎ込めることを思うと我慢できなくなり、夢中でむしゃぶりついたのでした。

この流れからすると、正常位で挿入してすぐ、数回ピストンしただけで中出しというパターンをイメージしていたのですが、私の執拗な愛撫に興奮したのでしょうか。H嬢は私を仰向けにし、ビンビンに反り返ったチンポを口に咥えこんだかと思うとジュボジュボジュボジュボとバキュームフェラを始めたのでした。
そして間髪を入れずにH嬢は、仰向けの私にまたがってチンポを握ったかと思うと、
H嬢:「欲しくなっちゃった。入れていい?」
嬢の手に握られてシコシコと亀頭部分をしごかれたのですが、それがまたものすごく気持ちよく、体を震わせながら
私 :「ああっ!」
と情けない声を漏らしてしまいます。
私 :「僕も入れたい。」
そんな感じのやりとりをしたあと、待望のナマ挿入です。

先ほど舐めまくったエロ~い膣口に、紫色に膨張した亀頭部をあてがいつつゆっくりと腰を落とすH嬢。1ミリの隔たりもなく、膣内のナマ暖かい粘膜に包まれるこの感動の瞬間に思わず声を上げてしまいます。
私 :「ああっ…。ああぁぁっ。」
H嬢:「あ~ん、大きい。すごく固い。」
と嬉しいことを言ってくれます。
1週間のオナ禁で、その間、亀頭部には一切の刺激を与えていなかったので、チンポは超敏感な状態。そんな状態で若くて可愛い女のナマ膣に包まれるのは何とも形容することができないほどの強い快感です。
ゆっくりと腰を動かし始めるH嬢。前後にイヤらしくグラインドしたかと思うと上下に腰を打ち付けてきます。
敏感になっていたチンポがH嬢の膣内ですさまじい刺激を受けています。
久しぶりに味わうこの興奮と快感のあまり、思いっきり喘いでしまいました。
私 :「ああっ!ああっ!ああっ!気持ちいい!あああ~気持ちいい!」
思い出しただけでも恥ずかしくなるような喘ぎ声だったかと思います。
興奮度MAXでその上、1週間オナ禁して溜まりに溜まっていたわけですから、そんな状態が長く続くわけがありません。
ここまでごちゃごちゃと描写しましたが、嬢のオマンコにナマ挿入してからおそらく1分も経っていなかったと思われます。
H嬢の上下のグラインドによるナマ膣の刺激に耐えることができず、たちまち射精感が込み上げてきてしまい、制御不能状態になりました。
私 :「我慢できない…。ああっ!出る!」
H嬢:「いいよ、中に出して。」
H嬢が発した中出し許可の合図が終わる前にオマンコの一番奥で大爆発。1週間我慢していた精液を思いっきり噴射し、子宮口にドクドクとぶっかけたのでした。
私 :「ああ~っ、ああ~っ、ああ~っ」
H嬢の膣内にドクドクと白濁液を吐き出すたびに情けない声を上げてしまいます。
H嬢:「いや~ん、すごい、あったかい。」
中出しセックス自体が久しぶりだった上に、M谷K音似の若くて可愛い女の子にナマ挿入してそのまま中出ししたわけで、射精の瞬間はもう天にも昇るような快楽。ご対面からナマ挿入&ナマ中出しまでわずか15分ほどの超早漏発射でした。

冷たい飲み物を頂いてしばしの休憩後、H嬢の方から2回目のお誘いが来ます。
マットができない嬢なのは事前に知らされていたのですがそれは望むところ、この日はガッツリ目一杯、ベッドの上でセックスがしたい気分でした。

程なくして、舌を絡めあうディープキスが始まり、またまた押し倒されます。
さっき射精したばかりのチンポはまだ元気を取り戻していませんでしたが、H嬢は根気強く攻撃の手をゆるめません。
竿をしごきながらジュボジュボと柔らかい唇でしゃぶってくれたかと思うと、タマタマも攻めてくれます。
もうされるがままになっていたところ、なんとアナルにまで攻撃が及んできました。
「そこはダメだよ」って思いながらも、アナル舐めには途方もなく弱い私。凄まじ過ぎる快感が私の下半身を襲います。
私 :「ああ~っ、ああ~、ああ~っ。」
と再び声を上げてしまう始末です。
アナルへの強烈な快感と連動し、気付かないうちにチンポはフル勃起状態に回復していたのでした。

若い女の子のオマンコにナマ挿入したまま射精する快感と、アナルを舐め上げられる快感。この2つは快感の質というものが異なり、単純に比較はできません。
ただ、中出し射精はいくら長くても15秒から20秒で終わるのに対し、アナル舐めは嬢がその行動を止めない限り、快感が永遠に続くところが決定的に異なります。
高級ソープではしばしば、このアナル舐めをしてくれる嬢に出くわしますが、アナルに弱点をもつ私としては、この日はラッキーでした。

話を元に戻して、H嬢のアナル舐め攻撃によって完全に元気を取り戻した私。
1回戦では不覚にもH嬢にマウントポジションを許し、そのまま騎乗位のナマ挿入で秒殺KOされたのは先ほど述べたとおりです。
この2回戦もマウントを許すわけにはいかないと思った私は反撃に出ます。
フル勃起状態を保ったまま起き上がると、H嬢を抱き寄せて頭と背中を支えながらゆっくりと押し倒してベロチューキス。このくだりで今度は私がマウントを取ることに成功しました。
そしてH嬢の両太ももの間に自分の腰を滑り込ませます。
自然と大きく開かれた両太ももの間で体を起こし、H嬢のオマンコをのぞき込みます。

先ほど騎乗位で大量に中出しした後は、オマンコから溢れて出てくる精液を見ることができなかったので、ここでM字開脚してもらってじっくり観察させてもらいました。
私 :「うわ、すっごいエロい。」
H嬢:「いやだ、恥ずかしいよ。」

1回戦のあと、H嬢は僕に中出しされた膣内を一切洗い流しておらず、イヤらしい膣口からからなんと、先ほど注ぎ込んだ大量の精液の一部がトロリと出てきたのでした。
それを間近で見た私はもう我慢できなくなりました。
フル勃起したナマのチンポをヌメヌメした膣口に当てがい、一気にオマンコの奥まで貫きます。
H嬢:「あっ、あ~~ん!」
芝居なのかもしれませんが、顎を突き出して喘ぐH嬢。オンナの色気を見せつけてくれます。
私 :「あ~~っ、気持ちいい。」
再び、生暖かいヌメヌメの膣内の粘膜に我がチンポが包まれて大興奮です。
先ほど出した精液が大量に膣内に残っていて中はヌルヌル状態。最高に気持ちいいわけです。
夢中でピストンを繰り返し、若い女の子のオマンコを味わい尽くします。
H嬢:「あん、あん、スゴい、固いのが奥に当たって…。気持ちいい。あん、あ~ん。」
感じたふりをしてくれていたのでしょうけど、エロい喘ぎ声に私の興奮度はMAX。
私 :「すっごい気持ちいい。Hちゃんのオマンコ、めっちゃ気持ちいいよ。」
H嬢を両腕でしっかりと抱きしめ、AV女優・M谷K音似のお色気丸出しのアヘ顔を間近で眺めながら激しくピストン。
オマンコの一番奥にある子宮口をコンドームを付けていないチンポで突きまくります。
私 :「ああぁぁっ…。」
すぐに射精してしまいそうになったので、ピストンをいったんやめてオマンコからチンポを抜きました。
一度射精したとは思えない程、チンポはこれ以上ないくらいのフルフル勃起状態でかつ、1回戦で中出しした精液とH嬢の愛液が混じりあっていてヒクヒクしています。
イヤらしく半開き状態になったH嬢の膣口の周りは白く泡立ったものが付着しています。

少し落ち着きを取り戻したのを見計らって再びH嬢のオマンコにナマ挿入。
H嬢:「あっ、ああ~ん」
と可愛く鳴きながら、今度は両脚を私の腰の後ろにまわしてがっちりとロック。いわゆるだいしゅきホールドを決められます。
このときH嬢のオマンコは、僕のナマチンポを根元まで咥えこみ、一番奥の子宮口に愚息の亀頭部分がディープキスした状態でした。
そんな状態でH嬢はイヤらしく腰をグラインドさせてきます。
私 :「ああ~~っ!」
この超密着正常位の興奮とすさまじい快感に、声を上げながらH嬢のカラダに腰をうちつけると、たちまち射精感が込み上げてきてしまいました。
私 :「ああっ!また出る!」
とたまらず自己申告です。
H嬢:「我慢しなくていいよ。いっぱい出して。中出しして!」
このH嬢の「中出しして」がなんだか最強にエロく感じ、頭の中が真っ白になりました。
そしてこの日、2回目のナマ中出し。気が遠くなるほどの強い快感に腰をヒクヒクさせ、ゆっくりとピストンしながらH嬢の子宮口に直接白濁液を噴射します。
私 :「ああっ…あっ、ああっ。」
一番奥で脈打つチンポの動きに合わせてなまめかしく腰を動かし、
H嬢:「あったかい。いっぱい出てる。」
と言いながら、膣内で発射した生臭い精液を直接子宮口で受け止めてくれました。
記憶が定かではないですが、1回目の騎乗位でのナマ中出しからわずか20分くらいの出来事だったと思います。

射精が終わっても、H嬢はすぐにだいしゅきホールドのロックを解除してくれず、しばらくは密着正常位のナマ挿入状態のままで快感の余韻にひたらせてもらいました。
H嬢:「2回目なのにすっごい一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん、1週間我慢してたからね。すっごい気持ち良かった。」
そう言いながら、H嬢のやわらかい唇に2、3度軽くキスして体を起こします。
半勃起以下の状態まで萎んだチンポをH嬢の膣口から抜くと、半開きになったワレメからトロッと白濁液がこぼれ出てきました。
H嬢:「いや~ん、ダメ。」
そういってオマンコを両手で隠し後ろを向くH嬢。できることならオマンコから流れ出てくる中出しした精液をじっくりと観察したかったのですが、恥ずかしがるH嬢の仕草に素人っぽさを強く感じ、自分の彼女に中出ししたときのような愛おしさを感じずにはいられませんでした。

その後ですが、まだ1時間以上もサービス時間が残っていたので3回戦へと続くわけですが、1~2回戦はほぼほぼ間をおかずに連続で大量射精した分、回復までには時間がかかると判断し、しばしH嬢とトークを楽しみました。
初めて会った女性とはいえ、一度ナマ身の肉体関係を結んだ男女はおのずと気を許しあうもので、それはこのH嬢の場合も例外ではありませんでした。
ふたりでベッドに腰かけて並んで寄り添い、昔つきあった彼女とのセックスで中出ししたときに物凄く気持ち良くて今でも忘れらないことや、別のお店でサービス地雷に引っかかったときのことを、H嬢は親身になって聞いてくれました。

残り3~40分くらいになったところで、H嬢から3回戦のお誘いがかかります。
ただ、短時間であったとはいえ、濃厚でかつ気の遠くなるような快楽を2度も連続で味わってしまった分、H嬢と初めて対面したときにMAX状態だった性欲はほぼほぼなくなっていました。

元気を失っている私の愚息を咥えこみ、H嬢が一生懸命奮い立たせてくれようとしているのですが、なかなか硬度を取り戻せません。
そんな中、再び私のアナルに手を伸ばしてくるH嬢。
H嬢:「ここが弱いんでしょ。ウフ。」
っと悪戯っぽく微笑んでアナルを愛撫してくれます。
私 :「ああっ、そこはまずいよ…。ああっ…。」
アナル舐めに咥えて指まで挿入されてしまいます。
私 :「ああーーっ!!」
快感のあまり我を忘れて雄たけびを上げてしまう私。
なんと愚息も元気に上を向いているではありませんか。

すかさず私にまたがって騎乗位での挿入を試みるH嬢。もちろんナマ挿入。ニュルっと三度、H嬢のカラダの奥へと進入します。
激しく腰をグラインドさせるH嬢。それに対して私も体を起こして嬢のカラダを抱きしめ、乳首をチューチュー吸いながら対面座位の体勢に移行し、腰を振ります。
さらに一旦H嬢との結合を解き、
私 :「後ろからついていい?」
H嬢:「いいよ。」
と今度はバックからナマ挿入。パンパンパンパンと乾いた音とH嬢の色っぽい喘ぎ声が部屋中に響きます。
その喘ぎ声を聞きながら夢中で腰を振り、亀頭部分に感じるナマ膣の粘膜の感触に集中していると徐々に射精感が込み上げてきました。
私 :「Hちゃんの顔を見ながら最後イキたいんだけど。」
と言いながら正常位の体勢に持っていきました。

H嬢に仰向けになってもらうと、両脚を抱えこみながらH嬢におおいかぶさり、挿入しなれてきた膣口に亀頭を押し当てて一気にオマンコの奥まで貫き、そのまま激ピストンです。
激しくH嬢に腰を打ち付けながら、
私 :「またHちゃんのオマンコに中出ししたい。いいよね?」
H嬢:「いいよ。中出しして。」
このセリフを言わせたかったのです。若い女の子に"中出しして"なんて、私にとってはもう最高の響きです。それを聞くとすぐに臨界点に達し射精する態勢に入ります。
オマンコの一番奥にある子宮口に、チンポの先を強く押し付けると、膣全体でギュ~ッと愚息が締め付けられます。
私 :「ああっ、いくっ!」
H嬢:「来て!」
私 :「ああ~~っ!」
こうして無事に3回目のナマ中出しに成功したのでした。
最後はさすがに少量ではありましたが、それでも嬢のカラダの奥にドクっと精液を流しこんだ感覚があったのを今でもハッキリと覚えています。

しばらくH嬢を抱きしめたままぐったりしてしまいましたが、溜めてきたものは全てH嬢のオマンコの一番奥で受け止めてもらいました。
ナマ挿入&中出しセックスをやり切った感で一杯でした。

今回相手をしてくれたM谷K音似のH嬢は、ルックス&スタイル良し、サービスも抜群、性格もよくとってもいい子でした。
泡姫H嬢とのこの3回のナマ中出し体験は、私にとって一生忘れらない宝物。
前回の投稿No.3908「ソープで生中出し」での体験を凌ぐほどの快楽に満ちあふれた中出し体験でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7488
投稿者 自己嫌悪 (30歳 男)
掲載日 2019年10月15日
はじめまして。いつも皆さんの体験談を読んで日々自分もこんな経験1度はしてみたいな、と拝見させていただいてます。
今回はそんな夢が叶ったので反省と記録も兼ねて投稿致します。
普段は文を書かないので読みにくかったらごめんなさい。

今から丁度1年ほど前の事。
婚活を頑張って紆余曲折の末、仕切り直しになってしまい疲れ切っていたころの話です。
当時久しぶりに身体だけの関係を求めて数年ぶりに出会い系サイトを開きました。
正直数年前に大ハズレを引いて懲りてから二度と遊ぶまいと決めていたのですが、自棄になっていたので車内でサクッと会える人を探して抜ければラッキーなくらいの気持ちで。

会うと決めたら早いもので仕事帰りの帰路にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ時間を少しオーバーして車の窓を叩いたのは同年代の女性(以下Aとします)でした。
Aの外見はギャルっぽさが抜けず、髪は金髪ロングをまとめて帽子に隠し、体型は少しやせていて胸はお椀くらい。足が綺麗な人でした(大当たりでした)。
Aは当時既婚で子供もいましたが旦那さんとはうまくいっておらず、近いうち離婚ようでした。
一方的に旦那に身体を求められることもあり、一応また新しい子が出来たら困るのでピルを飲んでいる話もプレイ前に確認できたので、本当はゴムありで会っていましたが途中から生に、そして交渉の末中出しできました。

このAとはとにかく体の相性が良く、ハスキーな声の喘ぎ声と、ナニを入れると丁度先端に丁度コリコリしたものが当たり、入り口らへんの締め付けもメリハリがあってすごく良かったのが印象的です。
突くたびにAも感じて足を絡めたり背中に爪を立てて夢中で交わりました。(いつもパチンコ店の立体駐車場で車を揺らしていました)
Aも自分の事を気に入ってくれたのか、気が付けば月に1~3回は会って毎回生中出しをしていました。

それから数カ月少し過ぎたころ、Aの離婚と自分の婚活に進展が見られ、暫く会わない期間がありました。
そして今年の初夏にもう一度会いたいと思い連絡を取ると「中に出さないなら」という条件で会えました。
聞いてみると、もう離婚もしてピルも飲んでないのでプレイ自体にも乗り気じゃないようでした。
しかしいざ入れてみるとしっかり濡れているし、いつもよりも反応が凄くいい。

いよいよプレイも終盤。
でもやはり最後は中出ししたいな、と思い「次の生理はいつ?」と聞くと「来週の末くらい(約10日ちょっと後)」と感じながらも途切れ途切れに答えてきます。
正直安全日とは言えないけど・・・すごく気持ちいい。このまま出したい。
断られると思ったけど聞いてみました。
私「中に出してもいい?」
A 「・・・・・・・・良いよ」
私「え、良いの?」
A 「良いよ」
私「ピル飲んでないでしょ?」
A 「うん」
私「ゴムもしてないよ?」
A 「うん」
私「妊娠しても責任は取れないよ?」
A 「・・・・・・・うん」
私「中に出すよ」
A 「・・・うん」

最後の返事を聞いてからしっかり奥に押し付けて ドクッ ドクッ ドクッ
いつもと趣向を変えてすぐには抜かずに5分程栓をして余韻を楽しみつつ、きっとこれが最後の機会だろうな、と予感しつつ色々な身の上話をして、ナニ抜いた後逆流してくる精液をしっかり記憶に焼き付けました。

時は過ぎて先日の事。
あれからどうしているかと気になって連絡を取ってみるともう会えないの一点張り。
会わなかったここ数カ月の間の事を聞いてみると、「大変だった」「あの後とてもお金がかかった」「職場で一緒になった人が結構なお金を払ってくれたりサインをしてくれた。この人が今の大切な人」「もう私の事は忘れて」
明言は避けてはいましたが、メールの文脈からどうやらあのピル無しの一発で妊娠していたようです。
そして努めて冷静なメールにしていたようですが大分恨まれているようです(当然ですね・・・)
自分には全く関係のない第3者に中出しをして、妊娠させる(本当に妊娠したことを知る事はリスクを考慮すると相当難しい事なんだと実感しました)。
振り返ると誰も幸せになっていないし、人生を棒に振るかもしれない経験でした。
ですが自身の根底にある心の欲望が満たされるのが分かりました。

今は婚活もうまくいき、日々幸せを噛みしめています。
次に中出しする相手は嫁で、きっとそれが最後になるでしょう。
それが普通です。もう過ちを繰り返さないと心に決めて。

独白でした。駄文を読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.7487
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月14日
投稿No.7481の続き

先週金曜日の午後から土曜日にかけて、レイさんとの約束は果たせませんでした。
僕は沈没です。
今週金曜日にかけては台風の影響でミっちゃん先生はヤリに来ません。
しばらくは、不調の為レイさんとセックスしてなかったので、レイさんに提案してみました。
事務所兼住居の屋上で雨の日に暗いうちから全裸でずぶ濡れになってセックスしませんか。というものです。
レイさんは即OKで本日薄暗い時間に、ヤリました。
寒かったです。
馬鹿なことを言ってしまいました。
結構興奮したんですが、すぐに退散。
失敗です。

レイさんも僕も変態っぽくなってきたのでもっと刺激的なセックスしようと思ってます。
いつになるかわかりませんが、サウナの中で汗をダラダラかきながら精液をレイさんの中に流し込んであげたいです。
それを言ったら、レイさんはすぐにエアコンをかけて、寝室を暑くし午前中二人で大汗かきながら腰を振ってました。
二人とも久しぶりのセックスなので、ハアハア言いながら体は激しく快楽を求めあいました。
もはや、性獣のごとくです。
レイさんは下半身が別物のように激しく動いてイキたそうでした。
1発目は、僕がバックで発射するのですが、今回は、レイさんが、騎乗位で激しく腰を振ってたのでそのまま腰を上げてもらって下からピストン攻撃で二人でイキ合いました。
かなりの量の精液がレイさんの中に注入されました。
しばらくは抱き合ったまま、汗びっしょりでじっとしてました。

夕方からまた性獣になって腰爆振りしまくります。
セックス終わって余力があれば投稿させていただきます。

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