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投稿No.7245
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月17日
投稿No.7417の続きです。
20歳年上の同級生の母親ことなっちゃんとの話が多かったですが、今回はその娘のあい(当時20歳)との出来事です。

なっちゃんとの二人暮らしも半年程経ち、ほぼ毎日中出しセックスをする生活にも慣れてきました。
たまに以前の投稿(投稿No.7417)でも出てきたみかを抱いたりもしていました。(なっちゃんの監視付きで笑)

そんな頃やっとこさ20歳になり、年末年始が終わると成人式を迎えることとなりました。
私の地元は田舎なので町にはひとつの中学校しかないため、ほぼ中学校の同窓会でした。
なっちゃんが引っ越したことにより、あいは実家がないため、近くのホテルを取って泊まっていたとのことです。
無事成人式も終え、懇親会から0次会、1次会、2次会、3次会とひたすら友人達と飲みまくります。
時間が経つにつれて一人また一人と減っていき、さすがに3次会のカラオケでも飲みまくり疲れていた頃にあいとばったり会います。
あいもかなり酔っ払っており、すぐ近くに泊まっているホテルがあるので、そろそろ帰ろうか考えている頃でした。

時間は午前3時ということもあり、私はまだ帰れないかな~と思っているとあいから「よかったら泊まってるホテルで休も!」と言われ、特に考えることなくお邪魔することにしました。
お互い酔っ払いながらフラフラして歩いてホテルに戻りました。
部屋に入るととりあえず水を飲み、座ります。
久しぶりの二人きりで話に花が咲きます。
話のネタはなっちゃんとの馴れ初めです。
どうやって好きになって付き合うまでに至ったかの話を彼女の娘にするという不思議な展開になりました笑
話しながらまた飲み直し既に午前5時を過ぎた頃…そろそろ始発も動き始めたので帰ろうかと考えて動いたその時、いきなり後ろから抱きしめられます。
いきなりのことにびっくりした私が振り返るとチャンスと見たのかあいは私をベッドに押し倒し、ディープキスをしてきます。
キスをやめて、お互いを見つめるとあいが「私もしんちゃんのことずっと好きだったの…」と告白してきました。

そこからあいの話を聞くと中学の時からずっと好きだったらしく当時はそのことに気づかなかったらしいのですが、高校に上がり、私がなっちゃんのことを好きになり始めたと気づいた時には寂しさと愛しさがこみ上げ、ずっと好きだったと気づいたとのことです。
なっちゃんと両想いなことに気づき、ずっと秘めていた思いらしいです。
なっちゃんと付き合ったことはとても嬉しかったのと同時にとても寂しかったらしいです。
ずっと忘れようとしていたらしいですが、忘れられずに苦しんでいたそうです。

「成人式を境に切り替えしたいと思うの!だから今日は私のものになって?」とまさかのお誘いが…
そのままあいを受け入れるようにキスをして…そのあとが続かないぞ…となったら、あいが真っ赤な顔で「私…そういうことしたことないの…」と告白してきました。
「え…処女…?」とびっくりしていると
「うん…というかキスも初めてだった笑」とまさかの告白その2が続き、
「えー!?!?」ととてもびっくりしちゃいました。
「だってしんちゃんのこと好きで…他の人と付き合うのもキスするのもエッチも考えられなかったの…」
「あいめっちゃ可愛いし、てっきり彼氏もいるのかと思ったわ~」
あいは学校では高嶺の花的存在だし、めっちゃかわいいのでかなりモテていたと思います。
セクシー女優のあおいれな(わからない人は調べてください笑)の地黒バージョンみたいな子です。
あいは照れながら「今日はしんちゃんに大人の階段に上げてもらいたいです!私とエッチしてください!!」と言われました。
こんなかわいい子に可愛く言われたら、しないといけませんよね笑
いつもなっちゃんにリードされることが多いですが、今回は私がリードしなければ!と思いました。

とりあえずお互いにシャワーを浴びてスッキリとしました。(一緒に入ろうとしたら恥ずかしいからやだ!って言われました笑)

あいの後にシャワーを浴びて、上がるとあいがバスタオル一枚でベッドの上に座っていました。
その仕草に堪らず、そのままベッドに押し倒します。
あいが何か言おうとしたのをキスで塞いでしまいました。
「ちょっと…初めてなんだから言わせてよ~」とプリッと起こった感じを出して何をいうのかと思ったら、「初めてだから優しくしてね…しんちゃんに初めて奪われたいです!!」との宣言をいただき、再開のキスでスタートです。
キスをしながらおっぱいを揉みタオルを剥がしていくとあいの身体が丸見えになります。
あいは学生時代はテニスに明け暮れ、大学でもヤリサーじゃないテニスサークル(探すの大変だったみたいです笑)で活動していました。
その影響もあり、健康的に焼けた小麦色の肌に締まった身体というスポーツ女子な感じがたまりません!

キスを楽しんだ後にあいの身体を首、胸、脚、お尻と舐め回します。
最後にあいの未使用の秘部に顔を近づけます。
すごく照れた顔をしつつ、脚を開いている姿は堪らないです!
最初は照れている感じだったあいも次第に気持ちよくなり始めて声が出てきます。
「あっ…なんか気持ちいい!!」と嬉しそうに舐められるあいがなっちゃんとは違ったかわいさでとてもかわいいです。

「今度は私の番だよ!しんちゃんを気持ちよくしたいからやり方教えて?」とおねだりしてきます。
愛撫のやり方からレクチャーして一生懸命やるあいにキュンとしてしまいました。
最後にフェラをしてもらいます。
あいのぎこちないフェラに興奮し、そのまま69をすると既にあいのおまんこはびちゃびちゃで合体準備OKと言ったところです!

そのままあいをベットに寝かせて脚を開いて、「挿れるね…!!」と聞くと「しんちゃんので私の初めて奪って!!」と許可をいただき、いざあいの中に入れていきます。
少し痛そうな感じを出すあいを気遣いながら奥まで入れていきます。
全部入りきって動いていないのにあいのおまんこの締め付けはかなりきつめです。
これが処女のまんこか~!とテンションを上げているとあいもやっと落ち着いたのか笑顔で「しんちゃんに初めて奪われちゃった♥」と嬉しそうです。
落ち着いて来たところで「動いていい?」と聞くとあいはこくりと頷きます。
ピストンをゆっくりゆっくりと打ちつけるとあいは「あっ…!! あっ…!!」と可愛い声で鳴いています。
私の息子を抱きしめるように締め付けてくるのもたまりません。
あいに教えながら正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁と色んな体位を試していきます。
あいは最初は恥ずかしかった感じですが、段々と感じてきて興奮してきたのか可愛い声で鳴きまくっています。
完ぺきに女の顔になったあいを愛でるように楽しみました。
正常位に戻り、そろそろ逝きそうになっているとあいが「いつもママとはどうしてるの?」と聞いてきて、「いつもなっちゃんとは中出しだよ」と言うと「私にもそうして私もしんちゃんの特別にして!!」とおねだりしてきます。
そのままあいの大好きホールド攻撃を受け、思い切り中出しをしました。
しばらく余韻を楽しんでから結合を解くとあいのまんこから精子がトロッと出てきます。

「あ~、中出しされちゃった!!ハマりそう!!」と嬉しそうなあいと一緒に寝ました。

早朝に寝たので起きたら既に夕方になっていました。
あいはいつのまにか延泊の手続きをしていました。
「もう一泊しよ!! 私のわがまま聞いて!!」と二回戦のおねだりに応戦しました。
そのまま一晩中、あいに中出しを決め込みました。
合計で5発は出したと思います。

そのまま倒れこむように寝てしまい、次の日の夕方にチェックアウトしました。
帰る途中の電車で手を繋いでいました。
乗り換えであいとは違う線になるときに「しんちゃんありがとう!! 片想いしててよかった!!」と言ってくれました。
「私もちゃんと大人になれました!! でもハマるからこれっきりかな~!ママには内緒だよ!!」と言って別れました。

これは後日談なのですが、あいはこの時危険日だったらしく、妊娠したら産んじゃうくらいの勢いだったそうです笑
女の子って凄いな~と思いました笑

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投稿No.7424
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月17日
前話(投稿No.7421)でちょっとだけ触れた、結美さん(仮名)のお話です。

病院で週一回だけ催されるカラオケ大会で、ぶっちぎりの美声を放った彼女。抜群に綺麗な歌声を聴かせてくれていた。
病気で無気力なのにカラオケなんてとんでもない!と思ってた俺も、彼女に会えるということで、逆にカラオケを楽しみにするようになっていた。

結美さんは茶髪でロングヘアー、この領域いないってくらいの雪のような色白肌、年増な感じはあるもののスレンダーで背が高く165くらいあった。

入院している病棟が別で、しかも週一回、患者でごちゃごちゃしている中で、ピンポイントで彼女に声をかけるのは至難の業である。
そのまま1ヶ月以上が経過した。
その間に、前話の舞美ちゃんと初めてヤッた事になる。

結美さんとのコミュニケーションの糸口がつかめないまま、病院からの外出許可がおり、ずっと外に出てなかったから、病院の周りを散歩しようかなと思った。
すると、病院の出入り口で女性の後姿が。
なんと、結美さんである。

一瞬、声をかけるかどうするか迷った。
だって、彼女が俺を知っているわけがない。
カラオケでの彼女のファンはごまんといるのだ。

しかし、俺は意を決した。
「こんにちは」
結美さんは
「こんにちは」
と俺の方を向き
「ああっ!!」
と驚いた。
ん?なんで?
「この前◯◯歌ってらっしゃいましたよね!?とってもお上手でしたよ」
「いやいやいやいや、結美さんの◯◯に比べたら僕なんか全く…」
となり、あれ?お互いに意識してたのか?となった。
いやいやびっくりだ。結美さんは俺のことを知っていた。声かけてみて、よかったー。
「結美さん、お散歩ですか?」
「ええ、少しそこまで」
「ご一緒してもよろしいですか?」
「ええ、是非とも!」

病院の近くの大手ファーストフードまで一緒に歩き、シェイクを頂きながらお喋りした。
向かい合って座る結美さん。遠巻きに見るより遥かに綺麗で若く見えた。少し神田沙也加に似てる。
これで年齢を聞くと50歳過ぎてるというから驚きだ。冗談抜きで30台後半から40台頭、俺と同じくらいに見える。
どうやら旦那のDVがひどく、子供を守ってる間にいつのまにかウツっぽくなってしまったようだ。しかし、普通に話してる分にはおかしいところは全くない。
子供は今、実家に預けて旦那は暴行と虐待容疑で捕まったらしい。
そんなに大変な思いをしてきたとは…。
しかし、それを面白おかしくユニークに話す彼女はユーモラスな反面相当に無理をしている事が手に取るようにわかる。

そんなこんなで、あっという間に1時間経ってしまった。病院の散歩は1時間以内なのだ。
「結美さん、よかったら今度、タイミング合わせて外出しませんか?散歩じゃ時間が足りない」
「はい、是非とも!2人でカラオケなんてのもいいですね」
おお、それは名案。そう言ってお互いの連絡先を交換し、病院へ戻った。

しっかし、結美さんが俺を知ってくれてたのはかなりサプライズだった。
なんか、楽しみが増えたなーと、一人でワクワクしていた。
ウツ病での入院が、こんなに楽しくなるものなのか(笑)
全ては性欲のおかげだな。
でも病棟の違う結美さんと、そういう行為まで持っていけるだろうか。

さて、今週のカラオケ。
デイルームのソファでボヤーと座ってたら
「いたいた」
と言いながら結美さんがやってきて隣に座った。
そんな俺の反対側には舞美ちゃんが座った。
両手に花だけど、ちょっとややこしいな…。
ただ、2人とも性格がよく、おまけに舞美ちゃんはいつも結美さんの歌に感動してるから、俺を挟んで2人で盛り上がり始めた。
まあ、いいや。

さて、解散して結美さんが他病棟へ戻るのを見送りに行ったのだが、その時に
「明日、外出どうですか?」
と告げてくれた。よし、俺も行こう。

さてさて。外出は朝の10時から夕方5時までに戻ればオッケー。7時間もある。
2人で歩き、近くのカラオケボックスへ。
やっぱり曲の趣味とかが近くて、とても盛り上がる。結美さんはとても楽しそうに、常に笑顔でいてくれていた。
最初、遠慮気味に離れて座っていた2人の距離が、段々と近づき、いつのまにか完全に隣り合って座っていた。
そんな中で、結美さんの退院後の生活が気になり、聞いてみた。
誰も住んでいない今の家は引き払い、実家で子供と共に過ごす予定だと。で、旦那とは離婚。そうだな、間違いなくそのほうがいい。
結婚してみないとわからないって、よく言うけど、極めてひどい旦那に当たったようだ。
仕事もしない上にカードも全部ブラックにされて、めちゃめちゃらしい。その上暴力か。
ひどすぎるよな。
しかし、それでもこんなに、明るく振る舞い、周囲に優しくできる結美さんという人は本当に素敵だ。天使のようだというと
「私、腹黒いですよ(笑)」
いやいや、ないね絶対。
そして、何かのスイッチが入ったかの如く結美さんを褒めちぎり、最初のカラオケで一目惚れしてしまったことまで伝えてしまった。
すると…
「龍さん、初めての時に◯◯歌ってましたよね?とってもお上手でしたよ」
と言ってくれた。あの、俺が初めて参加して歌ったのを覚えてくれてた?
「私も、なーんか気になっちゃって」
と笑ってくれた。
その笑顔に、おちてしまった…。

座ったまま結美さんをグッと抱きしめた。
「あら?龍さん…。10歳以上も私、歳上ですよ?」
「いや、そんなの関係ないです…」
結美さんの、いい匂いを感じながら抱きしめた。
そして顔を向き合わせると、結美さんのほうからゆっくりと、その厚みのある唇を押し当ててきた。
「んん…」
しばらくそのまま、抱き合いながらお互いの唇を舐め合っていた。
「龍さん…」
「ん?」
「私、10年くらいエッチしてない…」
「そうなの?」
「あとね…もしかしたら出来ないかも」
「え?なんで?」
「うーん…諸事情で」
気になるな。チューまでしちゃったのに。
「あ、龍さん?」
「ん?」
「ウツなのに出来るの?」
ああ、よく抗うつ剤の影響でEDになる的なアレだな。
「うん。俺ね、性欲だけは全くなくならないの」
「えー!(笑)」
「ほんとだよ、試してみる?」
すると結美さんは少し考え
「私も試してほしいから、そこのホテル行こうか」
となった。

さてさて。病院からほど近いホテルへ。
万が一、病院の看護師さんとかに見つかったら大変な事になるけど、御構い無しだ。
思えばさっきのキスも、舌は絡めてないんだよな。
部屋に入ると、ちょっと緊張から2人ともモゾモゾしてしまった。
「あ、私からシャワーしちゃうね」
そう言って結美さんは浴室へ入っていった。
まさか入院中にホテルに行くという展開があるとは…。

「龍さん、いいよー」
バスローブに着替えた結美さんが戻ってきた。やっぱり、色白でスレンダーでスラっとしてて、いい女だ。
俺もチャチャっとシャワーしてバスローブで出てみると、すでに照明がある程度落とされ、ベッドの中で結美さんが恥ずかしそうに待っていた。
その、結美さんの隣に入る。
「んん…」
肩を抱き寄せ、唇を重ねた。そして舌を絡める。
「ん…」
セクシーな吐息のような声。あの結美さんの、美しい顔が目の前にあり、しかも舌を絡めている。アドレナリンが分泌されまくってきた。
「んあっ…」
象牙色の首筋を舐め回す。熟女らしい柔らかい肌。バスローブをほどき、結美さんの身体に触れる。肌の感触が柔らかい。
お互いに完全にバスローブを脱いだ。そして結美さんに覆いかぶさり、強く強く抱きしめながらディープキス。結美さんも両腕を俺の背中に回していた。裸でギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
俺の片脚を結美さんの太ももの間に割り入れて俺のモノを太ももに押し付ける。細い太ももだが柔らかみがある。身体も細身だが柔らかみがあり抱き心地がいい。Cカップくらいの胸も、やわらかく俺の胸板に張り付いている。
とにかくしばらく、ギュッと抱き合いながらディープキスして、首筋舐めて耳を舐めまわしていた。耳も首筋もとても感じている。
そして素肌で触れ合う身体の感触もたまらん。結美さんの背中の下まで両手を回して、しばらくギュッと強く抱きしめていた。
「龍さん…」
「ん?」
「こんなに抱きしめてくれる人、初めて」
「もっと抱きしめるよ?してる最中とか」
「ああっ、ワクワクしちゃう」
と、可愛らしい反応。
「龍さん…」
「ん?」
「やっぱり、先に言っておくね、私ができないかもしれない理由」
「お、聞くよ」
顔を向き合わせた。
すると

「私ね、子宮全摘してるの」

お、それは?子宮がない?
「それ、できないかもしれないことなの?」
「一昨年に全摘したんだけど、ずっとしてないし、中がどうなってるかもわからない」
そうなのか。
「あ、でもね、入れれたらオッケーだよね。龍さんが気持ちよくなってくれたら嬉しい。中出しし放題だから(笑)」
いやいや、俺だけ気持ち良くても…
でも、いつも通りに普通にするよ。
というか、更にそんな思いまでしてるのかと思うと、今、このSEXに最大の愛を込めたいと、そう思った。
だって、女性のシンボルを、病気でとらないといけなくなったって事でしょ?その時に結美さんはどんな気持ちだったのか。不憫でしょうがない。
話せば話すほど、明るくステキな笑顔の裏で、思いもよらないほどに苦悩をしてきた人なのだ、と思う。

結美さんを抱きしめる両腕に力が入る。
「あん…」
結美さんの細い体を抱えるようにしながら首筋、腕、脇、胸を愛撫していく。年齢の割に乳首がピンクだ。身体の肌も、どこまでも雪のように白くて綺麗。なんだか興奮しまくってきた。
乳首を攻めながら、右手を下半身へ。太ももとお尻を揉みながら往復。お尻の感触も、柔らかい中に締まりがあり、たまらん。
興奮しすぎて、結美さんの右の太ももに押し付けてる俺のモノを少し激しく擦り付けていた。そして右手を結美さんの股間へ。
ワレメの周りを中指と薬指の指先で押すように回してく。
「あっ!気持ちいい」
お、気持ちいいと言うことは、順調だな。
やがてその二本の指を割れ目に沿って下から上へ、ゆっくりと這わせてみた。
「きゃっ!」
可愛い声を上げる結美さん。秘部はすっかり濡れていて、クリを触ると自分からも腰を動かしてきていた。
「ああっ!気持ちいい」
結美さんは、バッチリ濡れまくっている。多分、子宮全摘の心配は「濡れるかどうか」だったのではないか?
「結美さん」
「ん…」
「すっごい濡れてるよ」
「や!龍さん、エッチ…」
と言いながら顔が完全に喜んでいる。

そのままクンニの体勢へ。
少し大きめのクリを舌先で上下に舐めると、声を上げながら体をよじらせていた。
結美さんはヘアが薄く、しかもアソコも綺麗なピンク色をしている。十分に若々しいマンコである。
クリを舌先で舐め回しながら、膣に中指を入れていく。愛液の成分が、普通よりサラサラしている。濡れているには濡れているのだが、粘液度が低い。これは確実に全摘の影響だろう。
しかも中指をいつも通りくの字にして入れても、Gスポットがわからないどころか、中がツルツルなのである。間違いなく手術の影響だろう。昔カズノコ天井だった「おもかげ」だけが残っている。
ただ、締まりは抜群だ。結美さん、若い頃どんだけ男に絶頂を味あわせてきたのだろう。
それでも、今目の前にいる結美さんは十分すぎるほど愛しい。中の愛撫は効果がないと見越し、二本指でクリを愛撫しながら肩を抱き寄せ、ディープキスしていた。
ここで真由ちゃんに教えてもらった、あの言葉が脳裏に。
「オンナは脳とココロでイク」
余計な事は考えず、今の俺は、結美さんを愛してる。そういう気持ちで抱きしめたい。
結美さんの両脚の間に入り、ギュッと抱きしめディープキスしながら亀頭をクリに触れさせた。
「ああっ…!」
俺のカウパー液を愛液の補填に使う方法。
クリを刺激しながら、それを伝って膣口に溜まっていく。
「ん…んんっ!」
強く抱きしめ、ディープキスしながら行う。
そして唇を離すと、抱きしめながらも結美さんの頭をナデナデする。
今までの苦労にサヨナラしてもらうような気持ちで。

そして、そろそろ挿入しようと体を離そうとするが結美さんがしがみつき離れない。
それなら、結美さんが気がすむまで目一杯抱きしめて、目一杯キスしようではないか。
長い長いディープキスを離し、結美さんの顔を見る。もう、とろけた瞳で俺を見る。
「そろそろ、入れるかい?」
「うん…入れて」
クリに触れさせていた亀頭を、そのまま膣口に当てる。濡れに濡れてる膣口は滑りがよく、あっという間にヌルッと入ってしまった。
刺激は少ないものの膣奥からの締め上げが抜群で、結美さんの身体を抱きしめながら深々と挿入して奥に押し付けた。
「あっ!きもちいい!」
お、よかった。Gスポットもなく、子宮もないわけだから、クリでイカせるしかない。でも何か、医学で解明できないことをしたいな。クリイキだけじゃ、今までの結美さんの人生で考えても、大して気持ちいいほうじゃないだろう。何より彼女は、奥まで深々と挿入されると喜んでいる。
上半身をギュッと抱きしめ、ディープキスと首筋舐め、耳舐めを組み合わせながら、下半身をずんずんと奥へ押し付けていた。
「あっ!気持ちいい…!」
いい感じだ。奥に当たった時にクリが俺の体に当たってるのもまた、いいのだろう。
試しに屈脚位にしてみた。そして膣奥まで強めにズンズン突いていく。
「ああっ!気持ちいい…」
本当かな?ゆっくり、奥に押しつけるようにピストン。なんかキュウウとした締め付けが最高だ。本当に、手術前の結美さんだっら、どんな感じだったんだろう…って、そんな事考えるのはイキじゃないね。
今の結美さんのことを考えないとね。
すると屈脚位がよかったのか、ズコズコつくたびに
「あ…なんか…」
と、感じる様子が変わってきた。
「大丈夫?」
「うん…なんかね、子宮があるみたいなの」
なんですと?
「もうないはずなのに、疼く、気持ちいい」
おおっと、それはこの体勢にチカラ入れないとな。
ズボズボと深々と、そして思いっきり押し付ける。
「ああっ…!」
奥に押し付けてグリグリとする。そのまま前のめりになり唇を合わせた。
「ん…」
唇を離すと、とろけた瞳で可愛らしい笑顔を俺に向ける。思わずまた、結美さんを抱きしめて密着正常位へ。結美さんの背中の下まで両手を回し、ぎゅーっと強く抱きしめながら深々とピストン。ディープキスしながら、首筋舐めながら、最後は耳を舐めまわして舌先を耳の穴へイン。
「ああっ!ああああっ!」
俺のモノにも、亀頭に徐々に快楽のエネルギーが充填され始めてきた。
最後はどうやってイクか。結美さんとディープキスしながらイクか。
結美さんの身体をギュッと抱き直し、このままイこうと深々ピストンのペースを気持ち早めていく。
「結美さん」
「んん…」
「気持ちいいかい?」
「とっても…」
と言いながら笑顔を見せてくれた。
その、見てて飽きない美しい顔を見つめ、そしてディープキス。
「キスしながら、中に出すよ」
「うん、うれしい」
俺にかなりの射精感が巻き起こっているので、結美さんの身体を抱きしめながら深々ピストンを押し付けていった。
「ああっ!ああっ!」
結美さんがイケるのかが未知数だ。とにかく俺は結美さんの身体を抱きしめ、ディープキスしながら腰を振っていたが、膣奥からの締め付けが強まり、亀頭を最奥で刺激しながらモノ全体を包み込んできた。この時に亀頭に蓄積された快感のエネルギーが爆発して、強烈な快感と共に膣奥に押し付けてる俺のモノがビクゥッ!!と大きく膣奥で跳ね、畳み掛ける快感とともに精液が尿道の隅々からドバドバ思いっきり放たれた。
「おお…おおおおお…」
更にドクドクドク…とした射精が続く。あまりの気持ちよさに、結美さんの身体を強く抱きしめて、キスしながら余韻に浸った。きもちいい…

ただ、いい線行ってたが残念なことに、結美さんをイカせることができなかった。
くおー、修行が足りん。
余韻に浸るように抱き合っていたが
「龍さん、とっても満たされたよ…」
お、それは気持ちが満たされたのかな。
「龍さん」
「なんだい?」
「あと2回くらいしたら、イケる気がする」
「お、そしたら、またここ来る?」
結美さんは微笑んで
「よろしくお願いします(笑)」
と答えてくれた。

まあ、せっかくの全摘で中出しし放題と言ってくれてるのだが、今回はこれで退散することに。その方が次の楽しみがある。
それに、お互いに一応病人だから、無理しないに越したことはない。
ホテル出て、近くのラーメン屋行って、それで病院戻るか、という事にした。
次の外出は、最初からここへ来よう。

それよりか、舞美ちゃんもここのホテル連れてきたい。あの身体をベッドの上で、しかも中出しとかヤバすぎる。
さてさて、どうやってそういう方向に持って行こうかな。

ウツで入院しているはずなのに、エッチな妄想と、どうやってああしようかな、こうしようかなとかいう工夫で頭がいっぱいの入院生活なのでした。

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投稿No.7423
投稿者 (54歳 男)
掲載日 2019年8月16日
御盆休みで帰省しての体験です。
久し振りに中学時代の通学路を歩いていました。
すっかり景色が変わってしまった街ですが、懐かしい食堂が昔のまま残っていました。
暑さから逃れたかったのと、ちょうど昼食時間を過ぎて空いた頃だろうと思い店へ入ると、スリムな女性が後片付けをしているところでした。
実は、再会できるのを期待していた昔馴染みのKさんでした。
20代の頃は浅野温子似と言われていました。
年齢は刻みましたが、あの頃のような小麦色の健康的な笑顔で、すぐに私に気付いて、「あれ~、お帰り~。」「いつまで休み?」「お墓参り行った?」「今日はバイトさん帰るから閉めるけど、エアコンつけておくから涼んでいていいよ。」「ビールでも飲む?」と、迎えてくれました。
何だか家に帰るよりも落ち着けるような感じなので、甘えさせてもらいました。
「私は、元気よ。毎日、ビールを美味しく飲めて。」「ほんと久し振り、少し痩せたんじゃない?」 と近況報告から目肩腰の衰えが話題に。
すると彼女から「マッサージしてあげる。」と提案があり、断る理由もないのでお願いすることにしました。

座布団を並べてうつ伏せになると、白いキャミソールに着替えた彼女は私の背中に乗って肩から腰にかけて揉んでくれました。
その間も「暑かったら言ってね。」など気遣ってくれたのですが、それよりも彼女の身体の温もりに息子が反応してしまっていました。
暫くして仰向けになるよう促されたのですが、息子の様子に「元気ね~、どうしようかな。」と言いながら口づけしてきました。
私が耳元から首筋を愛撫して背中をグッと抱きしめると、「感じちゃうの。」と彼女の口調が変わりました。
そして、水色のパンティを下ろすと、そのまま騎乗位で息子を膣の中へ挿れて、膣内で擦れ合うのを味わうよう腰を動かし始めました。
さらに、私が突き上げる動きをすると、呼吸を合わせるような感じで身体をクネらせながら「だめ~、いや~、いい~」と彼女もヒート・アップ。
そして、キュっとした締め付けに、ピュッと出してしまいました。

「生理が不順だから、ピルを飲んでるの」と彼女。
キスしながら「もう1回する?」とのお誘いに、同窓会後の再訪を約束したのでありました。

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投稿No.7422
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年8月16日
5,6年ほど前、まだ学生時代だったころの話。
遊びに来た妻を下宿とは別に借りた防音マンションのクローゼットの中に隠し、体の関係にある年上の人妻をマンションに呼んで目隠し耳栓拘束プレイ。
妻の目の前でよその人妻と生交尾。
クローゼットから出て、息がかかるほどに結合部を間近で目に焼き付ける妻。
2時間ほど攻め立て、人妻の奥深くに生注入。
再びクローゼットに妻を隠して人妻の拘束を解き、満足そうな様子で家に帰る人妻を見送る。

人妻が帰るや否や、俺は風呂も入らず妻を抱いた。
まだ人妻の香水が部屋に満ち、シーツも愛の蜜で汚れている上で。
とっくに服など脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸体で俺に抱き着いた。
生不倫を見て触発されたらしく、すでに十二分に濡れている。
言葉も唇も交わす前に、体を交える。
太くて片手で掴めない男根を両手で支え、ゆっくりと腰を落とす。
俺の上に跨る小柄な妻が、一生懸命俺の腰の上で跳ねる。
妻の秘部は、腰を浮かせるたびに肉棒に吸い付き離さない。
胎内でも俺の「かえし」が波打つ肉襞に引っかかる。
室内には粘液の混ざる音と、肉同士がぶつかる音が不規則に響く。
体位を変える前に込み上げる感が来る。
一切の我慢もなく本能が為すがまま、妻の腰を掴み引き寄せて赤ちゃんの部屋に種を注ぎ込む。

一回戦の緊張のピークが解け、俺に倒れ込んできた。
挿入したまま俺の上に乗っても、150㎝未満の低身長の為にキスもできない。
上下を交代し、俺が上に乗って小刻みにポルチオをつつく。
正常位になってキスのできる位置に顔があるので、ついばむキス。
妻はディープをしたいようだが一瞬で離すので、業を煮やして背中に腕を回された。
ついでに腰にもがっちりと足を回され、逃げれられない。
俺も観念して妻の背中に腕を回し、ぎゅううっと抱きしめる。
間もなく、抜かずの二発目が最奥で爆発した。

その後も4,5時間ほどマンションの一室で乱れに乱れ、おそらく8発ほど妻は俺を受け止め、疲れ果てて俺の隣で裸のまま寝てしまった。
股間からは白濁液を流し、股のヘアーはカピカピに、お互い首からおしりまでキスマークにまみれていた。
妻は小学生の頃から変わらず、俺と寝るときは俺の右腕を抱き枕にして眠る。
特有の心地よい疲労感と幸福感に包まれながら、少し高めの体温を感じて俺も眠りについた。

翌日、繁華街でイチャイチャと年相応のデートをした。
妻の歩き方は少し可笑しかったのが印象的だった。

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投稿No.7421
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月15日
入院してた時の話です。
あ、べつにエッチ依存症とかじゃなくて、普通にウツ系のものです。
つまり、精神科にいたことになります。
精神科ですから、入院してた僕が言うのも変ですが、マトモな人がほぼいない訳です。割と、老人とか認知症の人も多かったので。
その時の僕は、無気力で廃人みたいな感じでしたが、なぜか性欲だけはバッチリあったんですよ。
でも、ここに入院してる限りはけ口もなく、限界が近づくと、スマホでエロ動画みて自分で抜くしかなかったですね。

もちろん、看護婦さんとエッチなど、完全にAVからの妄想以外の何物でもなく、まず確実にありえないと思ってました。
もちろん最後までありませんでしたが。

さて、この病院、とてもユニークなところがあって、週に一回カラオケがあったんです。
僕はまだ、全然そんな感じではなかったのですが、ほかの患者さんに誘われるような形で渋々参加しました。

アルコールのないカラオケの、なんとつらいことか(笑)
声も出ないし、テンション低いし。
しかし、そんな中、とても綺麗な声で歌う女性がいたのです。
長い髪に真っ白な肌、歳はいってる感じでしたが、十分に美人でした。

へー、こういう人も入院するのか。

ちなみに、彼女は入院している病棟が違ったので、会える機会は少なかったです。
でも当時の弱ってる僕には、一目惚れに近いような感覚があったのです。

彼女の名前は、「結美(仮名)」としておきましょう。

あ、ただ今回は結美さんの話ではないです。
これはまた次回。

僕が入院してから2週間くらいしたとき、1人の女の子が入院してきました。
その時はあまりよく見てなかったのですが、黒縁のメガネをかけた、色白でポッチャリした子に見えました。
普通に、地味なポッチャリさんとしか認知してなかったのですが、それから病院のデイルームでよく会うようになり、彼女は25歳と若いのに音楽的趣味とかが僕と近く、まあ仲良くなったわけです。
彼女の名前は「舞美(仮名)」としておきます。
ある日の舞美の服装で、それまでの誤解がぶっ飛ぶ事になりました。
Tシャツでしたが、スウェットのズボンにインしてたんです。
すると、舞美ちゃんは只のポッチャリではなく、信じられない巨乳だったのです。
ちょっとびっくりしました。見たことないレベル。いきなり「何カップ?」とか聞くのもあれだけど、気になって気になって…
「やー、舞美ちゃん、肩こりそうだね?」
「あ、これですか?」
と、両手で自分の胸をわっさわっさしたんです。驚いてしまった。お、でもこうなると聞きやすいな。
「何カップなの?」
「恥ずかしいのですが…Kカップです」
けけ、Kカップ!?
そんな規格あるんかい?
いままで真由ちゃんより大きい胸を見たことなかったから、衝撃をうけました。
Kカップとか、揉んだらどんな感じなんだろ、顔埋めてみたいわー。
また舞美ちゃんはメガネとったらめっちゃ可愛い。もう気持ち痩せたらかなりの美人だろうなー。気持ち石原さとみに似てる。
とまあ、色々と妄想膨らませたりしてました。

さて、そんなある日の夜中…

滅多に夜中に尿意を感じることはないのだが、午前2時頃に目覚めてトイレへ行った。その途中で、デイルームからなんかイビキが聞こえるような気がしたが、まずはトイレへ。
戻りぎわにデイルームに寄ってみると、真っ暗な中、ソファーで寝てる人がいる。
おやおやと思って近づいたら、なんと舞美ちゃんだった。
えー、なんでまた…
なんの心の準備もなかったが、ここで寝るのは良くないと思って肩をたたく。
全くの無反応。ここで、悪い心が働いた。

そのでかい胸、触っちゃえばいい。

いやいやいや、確かに触りたいけど、こんな形では…
いや、触りたい…
いやいや!ダメだ!!

とりあえず、放置して自分の部屋へ戻った。

さて、その日の昼間、舞美ちゃんとのお話。
「昨夜さ、ここで寝てたんだよ?」
「え?私がですか?」
「なに?覚えてないの?」
「はい、まったく…」
なにー!覚えてないって事は、仮に触られたとしても覚えてないってことか!
触っておけばよかったな(笑)
「もともと、おかしな行動をしてしまうクセがあるんです」
そうなのか。俺もおかしな行動のせいにして、色々やらかすかな。
そんな訳で、その日の晩を楽しみに眠りについた。

お、目覚ましなしで午前2時。本能とは素晴らしいものだ。
でも、昨日みたいに舞美ちゃんいるのかな?
病室を抜け出し、デイルームへ。
なんと!舞美ちゃんがいるではないか。
またソファーで、仰向けに寝ている。
「舞美ちゃん」
軽く肩を叩くが、やはり反応がない。
よからぬ事を考えているせいか、心臓がバクバク言い出してきた。
舞美ちゃんは、スウェットの上下だった。
いきなり胸を触るのもいいかもだが、まずは太ももを触ってみた。
うわ、やわらかいな。太すぎず、肉感的な太もも。そして胸。そのKカップの胸…
すごい…こんな領域あるのか!厚みがあって、どこまでも柔らかい…仰向けだからハミ乳みたいになってる部分もあり、外側から内側へ揉んでくと、一周がすごく長い。うぉ、柔らかい…。
信じられないくらい勃起していた。そりゃあ入院して1ヶ月以上、SEXしてないからな。
舞美ちゃんの、気持ち石原さとみに似ている可愛い顔に少しキスをし、唇を重ねようかと思ったが、それはやめた。
ああ、この身体、覆いかぶさって抱きしめてみたい…だが、さすがに今そこまでするのはマズイ。
明日の楽しみにして、今日はこれで退散した。

「龍さん、また私、ここで寝てました?」
「うん、爆睡してたよー」
何事もなかったかのように答えた。
「家でもそうなんですよ、二階で寝てたのに一階の居間にいる、とか」
「よく階段落ちないね(笑)」
「はい、どうやってるんだか…」
昨夜、その感触を知ってしまった舞美ちゃんのKカップ。またその感触を知りたくて、うずいてしまう。
また、深夜を楽しみに眠りへ。

となると逆に眠れなくなってしまい、0時、1時と時間が経っていく…
あれ?まてよ?もし舞美ちゃんがデイルームに寝ぼけて行くなら、俺の病室の前通るはずだ。
もし俺が1人部屋なら誘い込むのだが、4人部屋だからなー。
でも舞美ちゃんは1人部屋なのだ。

午前2時…

舞美ちゃんが通った形跡ないような気がする。
思わず病室を抜け出し、デイルームへ行ってみる。

あ、やはりいない。

残念だ。まあ仕方ない。あ、でも何となく舞美ちゃんの部屋行ってみようかな。
このフロアで最も奥の部屋で、他の患者が来る事はないエリア。
なのに行っちゃう俺。
あら、無用心な事に扉が開いている。
思わずヌッと部屋をのぞくとカーテンも開いてて…

目を疑った。

ズボンを脱ぎ、パンティだけの下半身。アソコの部分をパンティの上から自分の中指でなぞっている。
声もまったく出さず、静かにオナニーみたいになっていた。
真っ白で肉感的な太ももがあらわになっていた。
ヤバイ…ヤバイ…
思わず部屋に入り、扉を閉めた。
このオナニーも、夢遊病なのか?わからない。
その、生の太ももを触ってみた。スベスベの若い感触。
「舞美ちゃん…」
もうタガが外れてしまったのか、騒がれてもなんでもいいやと思い、舞美ちゃんに覆いかぶさった。
病室のベッドがギシ…ギシ…という。
舞美ちゃんの右の太ももを俺の股間で挟み、そのまま舞美ちゃんの身体を抱きしめた。あの巨乳の感触が、俺の胸にベッタリと広がる。そして舞美ちゃんの唇に、俺の唇を重ねた。
「ん…んん…」
舞美ちゃんの厚みのある唇。それを舐めまわしていると、舞美ちゃんが舌を入れてきた。
起きてるのか?条件反射か?
思わず舞美ちゃんを抱きしめる両腕に力が入る。少し体勢を変えるだけでギシギシいうベッド。静かな病棟に響き渡りそうだが、扉も閉めたし、もし見回りがきたらベッドの下に隠れよう。
それよりか、身体の感触がとてつもなく柔らかい。股間を押し付けてる太ももの感触も柔らかくて気持ちいい。
「んん…ん?」
おや、起きちゃったかな。
「舞美ちゃん…」
「…夢?」
そうか、もしかしたら今あることは覚えてないのかもしれない。
思い切って、右手をパンティの中に入れてみた。
「んっ…!」
尋常じゃないくらい濡れてる。もう全体的に濡れている。舞美ちゃんの唇を塞いだまま、中指でクリを弾いた。
「んんんっ…!!」
膣口からは溢れんばかりに愛液が流れている。俺が部屋に来る前から、オナニーしていたからだろう。
しばらくディープキスしながら手マンを続けていたが、やはりKカップが見たい。
うっすら瞳が開いてる舞美ちゃんだが、おかまいなしにそのTシャツを脱がせた。
おお…みたことない。お腹より上が、完全に全部胸である。こんなでかいブラ見たことない。しかも舞美ちゃん、くびれがある。暗がりでも美白で綺麗な身体なのがわかる。
ブラの上からゆっくり、ゆっくりと手にあまりまくる巨乳を揉んでいく。
「んん…」
寝ているのか起きているのかわからない舞美ちゃん。もう、俺のモノは凄まじくビンビンであった。
ヤルだけであれば、もうびちょぬれの舞美ちゃんのアソコに入れれるだろうが、この胸を楽しみたい。
舞美ちゃんの背中まで両腕をまわし、ブラのホックを外した。そして、ついにはずす。
うお!すごい!でかすぎて大半は垂れるのだが、モリッとしてる部分もある。これ、裸で抱き合ったら、どんな感じなのか。
裸になったKカップの胸をまた、両手で揉んで、揉んで、乳首も舐めていく。
「ああんっ!」
声は控えめだ。舞美ちゃんの声と、ベッドのギシギシが同じくらいの大きさかな。
やがて舞美ちゃんのパンティも脱がして、薄めのヘア、その綺麗なワレメを舐めまわしていく。ピンク色の綺麗な秘部である。クリを舐めまわして膣口に中指を当てる。そしてくの字にしてゆっくりと入れていく。
「ああ…」
滑りがよく、中がかなり強烈にボコボコしている。上下の圧迫、締まりも悪くない。
もうこのまま入れてしまおうと思ったが、一応、抱きしめて舞美ちゃんにキスをし、名前を呼んでみた。
「舞美ちゃん…」
「…龍さん」
あ、俺だってわかってる。
「嫌じゃないかい?」
「イヤじゃないです」
「このまま入れていい?」
「うん…」
このまま、反り返った俺のモノを舞美ちゃんのアソコにあてがう。
見回りがくるかもしれないから、あまりゆっクリとSEXできない。
ギシ…と音を立てながら、舞美ちゃんのアソコにナマで挿入した。
「…あっ」
あくまで声を押し殺す舞美ちゃん。
挿れた瞬間から、膣内のボコボコと圧迫で早々にイキそうになってしまう。
舞美ちゃんの膣奥に押し付けたまま、そのKカップの身体をギュッと抱きしめた。
うぉ、なんという抱き心地…。
モノを膣奥でピクピク言わせながら、胸板で舞美ちゃんの巨乳の感触を味わい、ディープキスし、首筋にも舌を這わせる。舞美ちゃんは美白マシュマロ肌だ。
「んっ…んっ…」
俺の背中に両腕をまわし、声を押し殺しながら感じる舞美ちゃん。
そんな舞美ちゃんの可愛らしさと抱き心地、刺激の強い膣内の感触で、徐々に亀頭に快楽のエネルギーが蓄積され始めてきた。
「お…おおお…」
舞美ちゃんを抱きしめながら、耳元で呻いてしまった。気持ちよすぎるのだ。
ましてこの、夜這い的なシチュエーションによる興奮は、ずっと続いているから。
ピストンはソフトだが、それでもキシキシ音が立つ。隣の部屋とか聞こえてるんじゃ…。
しかし今はそんなことはどうでもいい。
奥をグリグリとしていくと
「あああっ…」
と舞美ちゃんも感じている。しかし、この夜這いシチュエーションによる興奮と、舞美ちゃんの抱き心地で、もう限界が近づきまくっていた。
「いきそうだ…中に出してもいい?」
「うん…うん…」
深々とした挿入から、やがて亀頭に蓄えられた快感エネルギーが大爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々からホースの如くドバドバドバっ!と舞美ちゃんの膣奥に俺の精液が放たれた。
「ああっ…」
射精を感じ、腰をグリグリと俺に押し付けてくる舞美ちゃん。ギシギシと音を立てながら、しばらく抱き合ったまま舞美ちゃんがそうやって動いてるとやがて
「ああっ!」
と言いながらクリイキをしていた。
俺も余韻と、尿道に残った精液までしぼられたみたいで気持ちよかった。

アブノーマルなシチュエーションで興奮しまくったせいか、この1発の気持ちよさと射精量が尋常じゃなかった。
なんとかティッシュあてながら逆流精液も見れたが、すごい量だった。
舞美ちゃんはすっかり眠りに入っていた。
舞美ちゃんのアソコを拭き取り、布団をしっかりかけて、カーテンもかけ、俺も服を着て舞美ちゃんの部屋を後にした。
俺もスッキリしたせいか、部屋に戻ったら即寝だった。時刻は3時10分。それでも1時間はヤッてたんだな…。

「龍さん、昨日って私…」
お、まさか覚えてるのかな。
「デイルームで寝てました?」
「いや、いなかったよ」
「よかった…」
「なんで?」
「起きたら…その…ハダカだったんです」
え!?やっぱり覚えてないのか!
「よかったね、ハダカでここで寝てなくて」
「ほんとです。さすがにハダカになったのは初めてです…」
それよりか、膣内に俺の精液残ってなかったのだろうか?
いやー、わからないものだな。

ちなみに、舞美ちゃんとはこんな感じで、あと3回くらいしました。

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