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投稿No.7185
投稿者 ユウ (27歳 男)
掲載日 2018年12月14日
彼女が出来ました、ユウです。
彼女は社会人になってから初めてです。
歳は一つ下で、会社の先輩に誘われて合コンに行って出会いました。
毎日連絡を取っていて一週間後にお付き合いを始めることになりました。
静かな感じの子ですがデートのときに、笑った顔や照れた顔はとても可愛いです。
まだ付き合い始めて少ししかたっていないので当然健全なお付き合いしています。
(逆にエッチとか考えたくない)
メッセや電話で癒しをもらっていますが、性欲は別問題のようです。
でも彼女とはしたくない…そんな時のペット(マリン)です!!
…が、最初は言うことを聞いてくれたマリンでしたが最近は会っていません。
予定が合わないからです。

結果、3Pすることになりました。
ここからが本題です。文章下手ですみません。

ここ一ヶ月間同じ人とやっています。
以前話した亜美とその友達との3Pをしました。
亜美を誘うと友達もいいかと私に聞いてきた。
「中出しならいいよ(笑)」と送るとOKとのこと。
早速会うことにした。

亜美と友達(みかさん29歳)。
2人は同い年だがそうは思えなかった。
亜美は大人っぽいけれど、みかさんは童顔で若く見える。(私と同い年、もしくは若い。制服を着て高校生です!と言われても信じてしまうと思う。見た目が若い)
亜美はともかく、みかさんは中出しでいいのかと聞くと妊娠中らしい。
とはいっても中出しのことはみかさんにはまだ言っていないらしい(大丈夫か?)
私は代わりに亜美にでも出せばいいかと思いながら向かった。

2人とも裸になって私を洗ってくれた。
亜美はエロい身体つきだが、みかさんは違った。
胸も控えめで全体的に細い。
お腹は少し大きくなっていたが細い(細くて心配)
みかさんは身体を隠しながら洗ってくれていた。(恥ずかしがってるの、イイネ!)

シャワーを出てからいつものように亜美をクンニ。
いやらしい声を上げながら自ら脚を開き、プルプルさせている。
亜美はいつものように私をベッドに押し倒しフェラ。
置いてけぼりをくらっているみかさんを私は呼んでおっぱいを触った。
恥ずかしそうに照れるみかさんがとてもかわいい。
それを見た亜美は少し不機嫌になり、私のチンポを挿入した。
みかさんと話している私の顔を両手で挟み、「今は私だけ見て」といってキス。(彼女か!?)
腰を上下に振りながら私にいつも以上に絡んでくる亜美。みかさんはやはり驚いていた。

正常位。みかさんと話す時間も与えてくれず亜美は私に抱きつく。
そのまま突いてフィニッシュ。
垂れる精子、驚くみかさん、笑顔の亜美。
驚くのも仕方のないことだ。
既婚者の亜美に私は中出ししているのだから。
なにを思ったのか亜美は、子供は私との子だと自慢げにみかさんに話した。
みかさんはもちろん驚いていたがなぜか納得していた。(なんで?)

私も1発出せてスッキリした。
もう一回くらい出せればなおよしだ。
みかさんは「私もお願いします」と言って、抜いたばかりの私のチンポをフェラした。
亜美は起き上がりみかさんをクンニ。
みかさんは気持ちいいのか、プルプルしながらフェラを続けた。

みかさんのオマンコは小さく、私のチンポが入るか心配だった。
ゴムはどうするか聞くと外だしなら付けなくていいと言った。
1度射精してるからヤバイと思うと言ったけど「妊娠してるから」と生OKしてくれた。

入れると締まる。
痛くはないようだがみかさんも「おっきい」と言っていた。
突くほど声を出し、手は顔を隠す。
そしてオマンコは熱くクチュクチュと音をたてる。
1度抜くとオマンコがぽっかりと開き、プルプルしながら潮かおしっこなのかが漏れてきた。

突いているうちに私も楽しくなってきてそのまま中出し。
抜くとぽっかり開いたオマンコから精子が垂れてきた。
私はそのまま指を入れ動かすと簡単に吹く。
その後も精子は垂れてきた。

みかさんもご満足していただいたようでまたすることになった。
3人でご飯を食べながら子供について話していた。
私のも彼女ができた話をすると2人にからかわれた。

その後も2人とは関係を持ち続けた。
約一ヶ月間、中出しに中出しを繰り返す私。
平日は一人ずつ会うことが多く、土曜日には3人でした。

亜美ともだが、みかさんのほうがする回数が多かった。
亜美は子供の面倒があるからだ。
これからもお世話になります。

以上です。文章下手ですみません。
ペット(マリン)が最近会ってくれません。
最近の悩みの1つです。

お知らせです。
近いうちにペットなのか何なのかわからないですが新しい子とします。
(犬?メス豚?人間オナホ?)中出し関係でもいいですしそれ以外でも何でも構いません。
鬼畜プレイ教えてください。
ドMな21歳の子です。
よろしくお願いします。

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投稿No.7184
投稿者 KAZY (45歳 男)
掲載日 2018年12月13日
前回(投稿No.7180)はちなみが俺の精液奴隷の誓いをたてたところまでだったが、今回はアナル、悌毛、潮吹き編を語りたいと思います。

良くネット記事なんかでも読むけどポルチオを開発された女性は言いなりとか言うが、ちなみも俺にすっかりポルチオの虜にされている。
ちなみの奥深くまで突き刺して子宮口に俺の亀頭を押し付けたまま深い位置でピストンする。
ちなみは息も絶え絶えに美しい顔を歪ませて白眼を見せながら達する。
更に俺のぺニスをねじ込むとちなみの子宮勁部のお尻側、下側にぺニスの先がゴリっと嵌まりこむ。

俺  「ちなみの子宮にチンポ入ってるぞ、ヤバいだろ?」
ちなみ「ヤバいっ、ダメ、そこダメぇっ!!」

ちなみは逝く時に必ずダメと言うのが癖だ。
正常位でたっぷり愛した後はちなみを四つん這いにさせ、スリムな割には腰骨の張り出したデカめの尻を堪能する。
ポルチオ責めで敏感になった膣穴の中は繰り返しの絶頂で風船のように膨らんでいる。

イタズラ心で両手でちなみの尻を鷲掴みにして膣穴を拡げると子宮勁部が肉眼でも解る位丸見えになる。
ちなみの子宮口は少しびらん気味なのだが、そこに俺のぺニスを打ち付けるものだから膣内はピンクなのに子宮口の回りは赤く充血している。
バルーン現象で普段より膨らんだ膣穴にわざと空気が入るように長いストロークでぺニスを抜き差しする。
バフっ、ブブォ、ベブッ
清楚なちなみの膣穴からなんとも言えない厭らしい音たてながらバックで犯す。

俺  「ちなみ!オマンコから厭らしい音してるのに気持ち良いのか?スケベ女だな!」
ちなみ「変になるぅ!ダメ、ダメ!あっあっっっ~」

ちなみは意識してはいないんだろが、尻毛で覆われた肛門までヒクヒクさせながら絶頂のうねりを楽しんでいる。
そこでまた俺にイタズラ心が起きたんだ。

俺  「ちなみ、後ろの穴って使った事あるのか?」
ちなみ「えっ! あるわけないよ!そんなところ」
俺  「いままでの彼氏や、旦那はやりたがらなかったのか?」
ちなみ「やりたがったけど、絶対イヤ」
俺  「ちなみのお尻処女を俺に来れ!」
ちなみ「入らないよ無理!」
俺  「イヤなのか?」
ちなみ「嫌じゃないけど、入らないよぉ!」

嫌じゃないの言葉でOKだと思い膣穴から抜いた愛液まみれのぺニスをちなみの肛門にあてがう、肛門のシワの放射状の先にホクロが2つ。

俺  「肛門のホクロなんて、俺しか知らないだろうな?」
ちなみ「当たり前でしょ!そんな所、人に見られた事ないもん!」

俺の支配欲がますます勃起を強くする。
ちなみの白い肌とは対象的な年齢なりに黒ずんだ肛門に亀頭を添える。
親指で押し込むようにちなみの肛門に挿入する。
ちなみは無言のまま肩で息をしている。

ちなみ「入った?」
俺  「入ったよ、ちなみの肛門、俺のチンポ咥え込んでるよ」
ちなみ「もぅ~、そう言う事言わないのっ!」

ちなみは普段から快便らしくアナルの柔軟性も抜群だった。
わざとロングストロークでアナルを責めるが

ちなみ「全然気持ちくなぁ~い!」

あんまりアナルに嫌悪感を持たれても今後に差し支えるのでぺニスを一気に引き抜く。
ヌパァッと湿った音の後にちなみの尻肉を左右に拡げると自分の意思とは裏腹にだらしなく肛門が開ききりポッカリと中まで見れるのがまた淫靡だった。

ちなみとはこの後も幾度となく肛門性交、肛門中出しをするが彼女いわく
「やっぱりお尻は気持ち良くない、変な感じ」
との事、、、そうは言いながらも徐々に拡張されて来た肛門は普段の姿とギャップがあって堪らないもんだ。

その次に施したのは悌毛だった。
普段の清楚な趣、色白な肌、それとは真反対なくらいちなみのジャングルは茂っていた。
ちなみは大陰唇が発達している俗に言うモリマンだった。
それとは対照的に小陰唇は小さめだが長年のクリオナの影響かクリトリスの発達は見事だった。
それらを覆い隠すようにビッシリと生えた陰毛はちなみの肛門の方まで覆っていた。
綺麗な人妻が見事なまで未開のジャングルの状態も興奮するが俺はちなみを俺色に染めたかった。

俺  「なぁ、ちなみ、アンダーヘアー整えても良い?」
ちなみ「整えるって、、、こんな所いじる毛じゃないでしょ?」
俺  「俺しか見ないんだろ?、じゃあ俺好みにさせろよ、それとも旦那にも見られるような事あるのか?」
ちなみ「ないよ!ないけど、普通は手入れなんてしないでしょ?」

そんなやり取りの末、ラビア回りだけ剃ると言う事で納得させた。
その後も少しずつ慣らして毛を残す部分を減らし最終的にはパイパンにした。
40代子持ち人妻がパイパンって事には多い興奮する。
今は逢瀬の度に俺が手入れするのが恒例になった。

そして潮吹きだ。
ちなみは潮吹きなんて嘘と思っていたらしい、まさか自分が潮吹き女だなんて思ってもいなかったようだ。
始めて吹かせたのは彼女を俺の女にして半年後くらいだった。
すでにGスポットは開発済みだったのでそうは難しくなかった。
AVとかではガシガシと手を動かして潮を吹くシーンが多いが、ちなみには優しくひたすら優しくGスポットを責めた。
ゆっくり責めているとちなみの尿道が腫れたように突き出て来る、そこでちなみのGスポットをクイクイ押し上げるとチョロチョロと透明な、体調によっては乳白色の潮を吹くようになった。
立たせたままホテルのフローリングの上に潮を撒き散らかせて、

俺  「おもらししちゃったの?ダメだねぇ」
ちなみ「、、、、」

激しくゴリゴリとわざと潮が飛び散るように責めると

ちなみ「イヤァっ、ダメぇっっ」

悩ましい声で40女が潮を吹く様は中々興奮するもんだ。

ちなみ「俺くんは始めての事ばかり体験させるね」

そう言って可愛い笑顔をみせるちなみ。
俺も微笑みながら心の中で思う、、、

いいや、まだまだだ。
俺はちなみを本気で精液奴隷に仕立てようと調教している。
この後も露出やSM、そしていよいよ中出し女として調教が進むが、続きはまた投稿させてもらいたいと思います。

長文お付き合いありがとうございました。

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投稿No.7183
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2018年12月12日
ちょうど10年位前の話です。
年が明け海外出張へ行きました。

けっこう過酷なスケジュールで毎日疲れ果てていて、滞在中はホテル暮らしでしたがシャワーを浴びて寝るだけ。
生まれて初めて1ヶ月禁欲。Hもオナニーもせずに限界まで溜まっている状態でした。

そしてようやく帰国しました。
帰りの飛行機の中で寝ていて、セックスする夢をみる始末。常にギンギンでした。
やさしく毛布をかけてくれるスチュワーデスさんの笑顔に暴発しそうな勢い。
飛行機のトイレでオナニーしようかと思いましたが、もうすぐ彼女に会えると思い我慢しました。

南方エリアの出張だったので真っ黒に日焼けしました。
久しぶりに彼女に会ったら別人のように感じたそうです。
目がぎらついていて色黒。
怖かったみたい。
欲情し獣のような雰囲気が殺気のように出てしまっていたみたいです。

そして久々会ったと言うのにつまらない喧嘩をしてしまい険悪なムードに。
会話中、私のちょっとした言葉尻になぜか彼女がいらついてケチをつけてきたのです。
普段なら私も流せるはずなんですが、なんかお腹空いていたのと、もう爆発寸前の欲望がイライラを爆発させてしまいました。

食事はずっと静かに黙々と食べる始末。
今日はもうこのままお開きか。せっかく会えたけど。しかたない。
もしかしたらこのままお別れになるのかな?
そんな風に思ってました。

しかし、なけなしの稼ぎで奮発して買ったお土産を渡さずに帰るのもなんだかと思い。
「これ向こうで一番いいアクセサリー買ってきたよ。似合うと思ってさ。なんか久々会ったのにこのままってのもやだし。」
「これよかったら着けてみてよ。ほんとにめちゃくちゃ忙しくてこれ買うのが精一杯でさ。」
とぼそぼそ話すうちに私はなぜか泣いてしまった。

「ちょ、どうしたのよいきなり。今日はもうなんか変よ。わかったわかった。ちょっとまってて。」
彼女は慌ててそのアクセサリーを着けてくれた。

色白くて和風のおとなしめの彼女にはぴったりだった。
久々じっくり顔をみた。綺麗だ。
「良く似合っていて綺麗だよ。まじで。」

やっと笑顔がこぼれた。二人で笑って家に帰った。

シャワーを浴びて、もう耐え切れず獣が犯すように押し倒して襲ってしまった。
今までそんな事はしたことなかった。
彼女はまったく抵抗せずにむしろ服を脱ぎやすい体勢をとってくれた。
お昼の喧嘩が嘘のようだ。

欲望の赴くまま愛し合った。
愛撫もそこそこに、彼女の好きな寝バックに突入した。
もうグチュグチュに濡れていた。
オナニーすらしなかった私の肉棒は限界まで怒張していた。

「ああーすごい。めちゃくちゃ硬い。どうしたのこれ?」
肉ひだが巻きつくように肉棒にからみつく。
ものすごい愛液があふれ、彼女は今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて絶叫する。
「ああーだめだ、今日はもうすぐにいっちゃうよ。」
「出して。いっぱい出して。ああー」

中出しはした事あるが今まで数回程度。
その時よりも激しくお互い感じている。
どくんどくん。物凄い濃い精液が子宮の奥に送り込まれた。
「ああー。中にだしちゃったの?もう。」

私は今まで感じたことの無い絶頂の射精感だった。
信じられないくらいずっとドクドク出ていて止まらなかった。
そして勃起はまったく収まらなかった。

そのまま抜かずにずぼずぼ突いた。
ごぽぉごぽぉ!といやらしい音と白濁液が泡立つ。

「どうしちゃったの?」
「まだ全然いけるんだよ。今日は。」
「なんか今日は会ったときから変よ。獣みたい。」
「そうだ、今日の俺はけだものなんだ!めちゃくちゃに突いちゃうよ。」
「ああーだめだめ。いっちゃうイクイク。ぐはぁ」
今まで聞いた事の無い声で絶叫しながら彼女も果てた。

次の2発はずぽぉ!と引き抜いて一旦お腹にかけた。
勢いありすぎて顔まで一筋、びしゃっと出てきた。
そしてまた膣に入れて残滓を射出。
まだ勃起がとまらない。
さすがの俺も自分でびっくりした。

「だめだ、まだいけるわ。」
「ええー、もう狂ってるんじゃないの?」
「そうだよ、もう今日は狂っちゃったんだよ。」
「変態じゃないの!ああー!」
「変態に犯されているんだよ。今日は。おらおら。」

今までそんな事言ったことも無いセリフだが自然に出てしまった。
お腹は精液でびしゃびしゃ、顔にもかかったまま。
膣からも愛液と精液が大量に溢れ出ていて全身ベトベト状態。

「ああーイクー!もれちゃうもれちゃう。あたしも何か出ちゃう!」
じょわわ。
生まれて初めて、彼女が潮かおしっこかわからないものを漏らしながら気絶するように昇天した。

愛液と違う液体が膣に入りぎゅぽぎゅぽと肉棒にいつもと違った感触を与える。
なんだこれ?
こすれ具合がめちゃくちゃ気持ちいい。
きゅっきゅ!っと肉襞が怒張した肉棒にこすれ、からみついて絞り上げてくる。
元々締まりの良い持ち主だったが一段と締まってくる。
物凄い気持ち良い触感で一気に射精感がこみ上げてくる。

金玉にも暖かい液体が流れてめちゃくちゃ気持ちいい。
この感覚はすごい。
この日はお互い初めてセックスした時より気持ちよい、超絶の快楽感覚を貪った。
この子は、乳首をつまむと膣が収縮するのでむしゃぶりついてみた。
「ああー」と絶叫して案の定、膣が収縮した。

「ああーいくよ!また中に出すよ。」
「出して!いっぱい出して!変態!大好きよ!イクイク、わたしもイクぅ!」
「ああー愛してるよ。いく!」

どくんどくんどくん!
懇親の力で彼女にしがみついて腰を膣奥まで打ち込み、また物凄い沢山の精液を子宮に注ぎ込んだ。

肉棒は子宮口にしっかり押し付けて奥でグリグリ当てながら精液を注ぎ込む。
もう本能にまかせきった完全に理性を失った野獣のようなセックス。
彼女はがっしりと足をカニバサミで挟みこみ、全身でしがみついてお尻をブルブル痙攣しながら逝っていた。
そのまま二人とも起き上がれず合体したまま、いつの間にか寝てしまった。

昔の事だけど、物凄い強烈に想い出に残っている。

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投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2018年12月11日
私は25才で他社に引き抜かれる形で現在の職場に移りました。
そこで出会ったロリ熟女と2年ほど生でお突き合いをしました。
ロリ熟女の名前はみどり(仮名)、145cmの小柄でスレンダー、化粧はバッチリで顔は悪くはない。
自分のことを「おばば」と自虐する42才の人妻です。
子供は1人高校生になる男がいます。

部署は同じでも担当する案件が違うこともあり、職場の飲み会や昼休憩で軽く話す程度の中でした。
自虐でしかないのですが私は身長158cmで中肉中背、服も適当といわゆる非モテ街道をまっしぐらな男です。
運よく捕まえた彼女と2年ほど付き合い結婚を考え始めたころでした。
そんな非モテな私にみどりは飲み会でよく話しかけてくれ、
「たまぞーくんみたいなマジメな男の子と結婚する女の子は幸せになるよ」
「たまぞーくんみたいな男の子みるとお世話したくなっちゃう」
などと粉かけされており、私のストライクゾーンから外れる年上とは言え、女性にここまで持ち上げられる経験がなかった私はみどりに多少ですが悪くない気持ちを抱いていました。

職場は都市部の郊外にあり、駅近ですがビジネスホテルが一件と飲み屋街がある程度。
事が起きたのは年末の忘年会でした。
車通勤の私はたまにはホテルに泊まって飲み会後もゆっくり1人で飲もうと画策していました。

昼休憩に世間話をしていると
「たまぞーくん忘年会の日はどうするの?」
「たまには飲もうと思ってホテルとりましたよ」
「そうなんだ。私も車だからたまには泊まって飲もうかなー」
後から考えるとここでも誘っていたのでしょうが鈍感な私が気づくはずもありません。
「じゃあ忘年会はお互い楽しみましょう。」
とちぐはぐな返答をして忘年会当日を迎えました。

忘年会序盤は上司や社長の機嫌をとり、盛り上がったところで隅っこに移動してたまに飲むお酒に気分よくなっていると、みどりが話しかけてきました。
「私も同じホテルに部屋とってるから一緒に行きましょ?」
「忘年会終わるの早いし、一緒に飲もうよ」
あくまで社交辞令だと思った私は適当に相槌を打ちます。
「いいですね。みどりさんにはお世話になってるし飲みましょうか」

いい具合に忘年会も終わり解散すると私達はホテルに向かって歩き出しました。
職場の同僚と別れて二人きりになるとおもむろにみどりは体を寄せてきます。
「ねえ、コンビニで買い物してホテルで飲みましょ?」
みどりの提案に私は乗り、コンビニでビールとつまみを買いました。

ホテルのチェックインを済ますと、30分後にみどりの部屋に向かう約束をします。
ここまで来て、ようやく私は自分が誘われているのか?と思い当たります。
冷静に考えるとみどりはあきらかに誘ってきています。
仕事に忙殺され溜まっていた私はワンチャンあるかも…と思いつつ、みどりの部屋に向かいました。

部屋に着いてベッドに隣り合って座るとみどりは私を押し倒していきなり舌を絡めるキスをしてきます。
そのまま馬乗りにされ、キスから解放されるとめくれたスカートからはパンティが丸見えです
「みどりさん…もしかして誘ってました?」
「たまぞーくんてホント鈍感!来てくれなかったら泣いちゃうとこだったよ。確かにわたしはおばばだけどそんなに魅力ない?」
「いや、そんなことないですよ。ただ誘われたことなんてなかったから…」
「ホントかわいいね。せっかくだから楽しみましょ。たまぞーくんもやる気満々だよ?」
馬乗りの姿勢でスカートをめくり、パンツを股間に押し付けられて勃起しない男はあまりいないんですが…。

みどりのスレンダーロリな体型、悪く言えば貧相な体。
肉づきの良い女性とばかり突き合ってきた私ですので、タイプの異なる雌の体に相手が一回り年上ということも忘れて興奮してきます。

「みどりさんのこといいなって思ってました。よろしくお願いします」
「じゃあ先にシャワー浴びてきてね。言っておくけど私変態だからよく洗ってきてね」
フェラするからよく洗ってね、くらいの意味で私は捉えていたのですがみどりは相当な変態だということは後に分かりました。

先にシャワーを浴び、みどりが浴び終わるのを待っていると、洗面所から出てきたのは黒いランジェリーに身を包んだエロい格好のロリ熟女でした。
「いつもそんな下着なんですか?」
「ホテルに泊まるって聞いてたからチャンスあるかなと思って持ってきてただけだよ。どう?」
「めっちゃエロくてキレイです」
下着姿のみどりは年齢相応の色気があり、一回り以上年上と初めてセックスする私は期待に胸が膨らみます。

立ったまま抱き合って軽くキスを重ねると、みどりは私の乳首を嘗めはじめました。
初めての乳首舐めに腰が引けてるのが面白いのか、執拗に攻められます。
正直くすぐったいのと恥ずかしい方が強く身をよじると感じていると思われたのか
「たまぞーくんかわいい!ウブなんだねー」
とニヤニヤしながら首筋や唇にキスしてきます。
同時にパンツごしにチンポをなで回されるとチンポは種付けチャンスを察してムクムクと勃起してきました。

乳首を舐める女性なんて風俗やAVの中でしかありえないことだと思っていた私は軽いパニックでされるがままでした。
「次はこっちもしてあげるね」
みどりはしゃがみこむと私のパンツを手際よく脱がし、いとおしそうに勃起したチンポの先っぽに優しくキスをします。
目の前に広がるAVのような光景に私は戸惑います。
(世の中にはこんなエロい女性がいるんだ!?)

みどりは丁寧にチンポにキスをし、舌を這わせて優しく刺激します。
竿全体を唾液で濡らすと迷わずに喉奥まで咥えこみノーハンドフェラでじゅぽじゅぽと音を立ててピストンされます。
下を見れば女性が私のチンポを懸命にしゃぶり、時折こちらに目線を送ってきます。
ほどよい刺激と相まって早々に精液がこみ上げてくるのを感じました。
ものの5分とかからずにイキそうになり、このまま口内射精してもいいのかなとぼんやりと思っていると濃厚フェラから解放されます。
「たまぞーくん今イキそうだったでしょ?」
「え、なんで分かるんですか?」
「チンポはイキそうになると先っぽが膨らむんだよ。あとはタマが上がってくるからすぐ分かるよ」

あっけらかんと自分の性経験の豊富さを語るロリ熟女に経験では敵わないと確信し、早々に敗北宣言します。
「みどりさん、今日は僕のことたくさん可愛がってくれますか?」
「もちろん!私じゃなきゃダメになるくらい気持ちよくさせてあげるから!ベッドに横になって」
言われるがままにベッドに横になると、みどりは私の足を開き、ためらいなくアナルに舌を這わせてきました。
「そこは…ああ!」
初めての感覚と羞恥心で思わず声が漏れます。
むず痒い快感に身を任せ、直接触れられていないチンポも勃起しっぱなし。
舌でアナルの中心をほじられたり、ベロベロと舐め回されたり、普段誰にも見せない場所を女性に弄ばれる快感は極楽です。

しばらくみどりにされるがまま、アナル舐めを堪能していると
「私も気持ちよくなりたいな」
みどりは下着を素早く脱ぐと躊躇なく私の顔の上にまたがり、マンコを顔に擦り付けて顔面騎乗の体勢になります。
みどりのマンコはキレイなパイパンで愛撫も満足にしていないのにマン汁が溢れていました。
男を攻めてマンコを濡らすような女性がいることに私は感動して舐めやすいパイパンマンコにむしゃぶりつきます。
先ほどのアナル舐めのお返しとばかりにクリを舌で転がし、膣に舌を突っ込みマン汁を吸い上げます。
みどりのマンコは体質なのかイヤな匂いが全くありません。
存分に塩味のマン汁を味わっていると私の顔でオナニーするように腰をグラインドさせてきます。
「たまぞーくん上手だよぉ。気持ちいい!」
「おばばの体で興奮してるんだ。嬉しい!」
私の顔にマンコを押し付けながらチンポをしごいてきます。
みどりは完全に主導権を握り、私はされるがままに快感をむさぼります。
だんだんと顔に体重をかけられマンコで口や鼻をふさがれ、いよいよ苦しくなってきますが、それすらみどりは楽しんでいるようでした。
たまらずみどりの太ももにタップするとようやく私の顔からマンコが離れます。
マン汁でびしょびしょの顔をみどりはいとおしそうにキスしてきます。
「みどりさんエロすぎ…」
「だってたまぞーくんがかわいいから虐めたくなっちゃう。もう我慢できないからオチンチンほしいな…」
お互い裸で準備万端。
女性から言われて断る男なんているのでしょうか(いや、いない)。

みどりは再び私の上にまたがると素股の要領でチンポをマン汁で濡らします。
みどりは素股を続けて焦らしてきます。
すでに何度も寸止めを食らっている私のチンポはフル勃起。
早くこのロリ熟女の生膣に包まれたいと思考が埋め尽くされます。
「みどりさん、早く入れたい…」
「我慢できないの?ちゃんとおねだりして」
完全に主導権を握られた私は情けなくおねだりをしました。
「みどりさんのマンコにチンポを入れたいです…」
敗北宣言にも等しいおねだりに満足したのか、みどりは生チンポをマンコにあてがい飲み込んでいきます。
みどりの膣内は経産婦らしくねっとりとジューシーな膣肉が絡み、小柄なせいか膣自体はかなり狭く、搾精目的に特化した極上マンコでした。
「あー深い。たまぞーくんのオチンチン気持ちいい…」
みどりは騎乗位でピストン運動を開始します。
寸止めを繰り返されたチンポはもう射精一歩手前に追い込まれます。
「みどりさん、ごめん。もうイきそう…」
「おばばのマンコ気持ちいいの?ほら、もっとがんばって!」
ピストン運動は緩むことなく続けられ、1分と経たずにザーメンがこみ上げてきます。
あっという間にロリ熟女の生膣にザーメンを吐き出してしまいます。
「みどりさん、イクぅ!ああああ!」
射精中もみどりは腰を振り続け、ザーメンを放出しながら生膣でチンポをしごかれた私は腰を抜かすような強烈な射精の快楽に思わず声をあげてしまいました。
精液を搾り取っておきながらさらに快楽を求めるロリ熟女の腰使いに私のチンポは萎えることなく彼女の生膣を堪能します。
「もうちょっとで私もイクから…」
射精後にも関わらず激しく腰をグラインドされ、チンポを襲う苦痛を伴う快楽で頭がおかしくなりそうです。
「そこ!ああ、わたしもイク…!」
みどりは中イキしたらしく動きを止めるとつながったままキスを求めてきます。
「このままゆっくり動いて…敏感だからイキっぱなしになるの…」
言われるがままゆっくりと腰を動かすと一突きごとにみどりは体を震わせ、甘い声で啼きます。

数分間ゆっくりとした動きを続けるとみどりは満足したのか腰をずらしてチンポを抜きました。
お互いのアソコはザーメンとマン汁が混ざって白く泡立ってなんともエロい光景が見えました。

長くなりましたので、二回戦の話はまた後日に投稿します。

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投稿No.7181
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年12月10日
母校の近くで会議があったので二泊三日で出張してきた。
会議は一日目の午後と二日目の午前中だけだったが、どうせならと思って出身のスイミングサークルの後輩と一緒に泳いで、夜は飲み会をした。

二年生のりさ(20)は私服でも胸が大きいことがうかがい知れたが、水着になると歩くだけで揺れるほどの巨乳だった。
かわいい系で黒髪に薄化粧、まさに清楚系ビッチのお手本のような女の子だ。
水着で押さえつけられていてもこれだけ大きいと浮いているのがわかる。
どうしてもチラチラと見ていたら、りさに「興味あるんですか?」と尋ねられた。
正直者の俺は肯定の意を示すと、りさは魔性の女のように、にこぉと笑って、この会話はここで終わった。

飲み会では席が隣同士になって色々話しかけてきた。
二次会でも「なぜか」彼女が隣の席になって会話に花が咲いた。
三次会のカラオケでも彼女は他の後輩たちを押しのけて俺の隣に座って酒を飲んだ。
周りの後輩たちはそれをニヤニヤと眺めていた。

カラオケも終わると駅で解散となったが、りさが話足りないと言うのでりさの下宿先まで移動することになった。
環状線に乗って移動していたが、もう我慢ならなくなったのかりさが俺の手を引いて電車を降り、駅に近いラブホに入り、とっととシャワーをおたがい浴びたら1時前。
電気の消えた薄暗闇の中、ベッドに戻ると零れ落ちんばかりの玉のようなおっぱいが胸の左右に広がり、バスローブの上からも乳首が立っているのがバレバレだ。
運動をこなすため、腹筋には軽く割れており、下の毛は水着からはみ出ないように短く整えていた。

りさ「先輩、私のおっぱい見てちんぽ勃起してた?」
俺 「いや、してないで」
りさ「うそ。水ん中で見たらめっちゃもっこりしとったやん」

俺のちんぽは通常状態のサイズが、平均の勃起時と同じほどのサイズなので水着を履くといつももっこりしている。
りさは、隣にいる俺が現役巨乳女子大生にずっと勃起しっぱなしだと思っていたらしい。

りさ「先輩、経験人数少なそうやから私が色々教えてあげよっか?」

年下に筆おろしプレイか…やったことないな。

俺 「確かに、(中出しの)経験は4人しかないし、お願いしよっかな」

俺がバスローブを脱いで裸になると、通常状態のムスコが露わになる。

りさ「え、おおきくない?」
俺 「よく言われる。でも経験はそんな無いんや」
りさ「そうなん?宝の持ち腐れやなあ」

りさは細い指でムスコをコく。
最大勃起時は250mlのコーヒー缶と同じくらいの太さになるので、半立ちになると女の子の指では回りきらない。
徐々に血液が充填されてくるが、もはや握るというよりも、さするという方が正しいようなコき方になってきた。

リサは手でコくのを諦め口でご奉仕しようとするが、なかなか口が開かず亀頭を口に含むのがやっとだった。
亀頭だけ含んでチロチロと尿道口や裏筋を舐めたり玉を口で転がして刺激しようとするが、妻と十数年間生中出ししてきた俺がいまさらそんなことでフル勃起することもなかった。
色々試した結果、ローションを使ったパイズリでようやくフル勃起した。
何をしても硬くならないので「なんで!?なんで!?」とりさは繰り返し、自分のテクに自信がなくなってしまったようだった。

1時間ぐらいかかってようやく戦闘状態に入った俺のムスコは直径5.5㎝、長さ20㎝の凶器と化した。
終わった後に聞いた話では、20本ぐらい見た中で初めての大きさやったらしい。

既にりさの準備は出来上がっており、正常位の体勢で枕を抱えた。
念のため持ってきたハイパービッグボーイを見せたが、安全日やからいらないと言って捨てられた。

生のまま挿入する。
潤滑液は大量に出ていたが膣自体がきつく、なかなか前に進まない。
リサは胸に抱える枕を思いっきり抱きしめ、目尻から涙を流す。
ゆっくりと呼吸を合わせ、少しずつ前に進める。

根本まで入った。
途中何度も「全部?まだ!?」と尋ねてくるので正直面倒くさかった。
りさは「初めてを思い出すわ…」とか言っていたが、こっちはホテルに入ってから挿入終えるまでに2時間もかかって若干イライラしてた。
しかしりさの中はかなりきつく、久しぶりのキツマンに入れられたのでイライラよりも若干、快感の方が上回っていた。

でも時間かかるのはもううっとおしいので、俺が主導権を握った。
りさの抱きしめる枕を引き剥がし、照明をつけ、りさの一糸まとわぬ姿を晒す。
股を大きく広げ、短くカットした陰毛のせいで大きく腟口を広げて男根を根本まで咥え込んでいる様がまじまじと見える。

ポルチオあたりの奥をぐりぐりとこねくり回すと、りさは快感に身をもたげ、力なく近くのシーツを握り、本能のためか更に股を開き、前後左右に腰を振る。
痙攣のせいでおっぱいが波打つ、腟壁も手前から奥に搾り取るように脈打つ。
既に目の焦点はあっていない、日本語もままならない、悲鳴のような喘ぎ声をあげ、口から涎が垂れる。
演技かと思うほど敏感な反応を示すので俺も面白くなってきて、乳首や耳たぶを甘噛みしたり、突きながら栗をいじったり、首筋にキスマークをつけたりした。

そろそろイキそうになってきたのでりさに安全日の再確認をして、中にすべて注ぎ込んだ。
久しぶりに大学生とやったのでかなり出た。
女の子が大きく逝ったときは、膣だけでなく子宮までスポイトのように動いて精子を取り込むのだが、それでも膣から抜き出してすぐに精液が漏れ出て来るほど出た。

今日は俺は全力で体を動かして疲れたので2回戦をするつもりはなかったが、りさに火がついてしまった。
体力の有り余るハタチの発情した女の子は、勝手に騎乗位で俺のムスコを咥え込んだ。
俺はもう腰も動かす気力もなかったが、左右で違う動きではねるGカップを見ると目の保養にはなった。

結局俺は今日の朝7時までりさにさらに3回搾り取られた。

りさと別れた帰りの電車の中、後輩から昨夜のうちに連絡が来ていたのに気付いた。
「りさは体力あるので2回は覚悟してくださいね笑」
……もうちょっと早く言ってよ……

 
以前質問をいただいた、俺や家族のスペック、関係性の話をします。


ずっと水泳部、身長178㎝、割とガタイがいい方
ちんぽは長さ20㎝、太さ5.5㎝、カリ高10㎜
女性経験は数えてないが、中出し経験は5人

まゆ(25)
元々の妻
幼馴染、両親の営みを見て勢いで俺と初体験したのが10歳、以来ほぼ毎日下校後に中出し
14で長女を妊娠、15に出産
身長140㎝後半、奥が性感帯、Eカップ
男性経験は俺だけ
俺と好きな女のセンスが似ているのか、えりに一目惚れしたらしい

えり(25)
いわゆる二番さん、バイ
学生時代に一目惚れし、勢いで中出し
男性経験は俺だけ、女性経験は中高大と一人ずついたらしい
身長150㎝前後、Gスポが好き、Bカップ

娘(9)
まゆが15で産んだ時の娘

息子(3)
えりが大学卒業時に妊娠した子

まゆとえりは元々他人で、まゆがえりに一目ぼれ、えりがそれを受け入れて一緒に暮らすことになった。
俺もまゆもえりに一目惚れして、一緒に暮らそうという流れです。

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