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投稿No.7517
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月17日
「オネェさーん!ねぇねぇオレッチと遊ばない?だってオトコ待ってそうなカオしてたじゃーん!ねぇねぇ!あっち行こ!あっち!」
「アンタ失礼ね!オトコ待ってそうなカオってどんなカオよ!ワタシだって彼氏いるんだからね( *`ω´)」
「あーっ!その怒ったカオが可愛いじゃーん!ねぇねぇヒマなの?」
「ヒマ?ヒマじゃないわよッ!これから彼氏と飲みに行くんだからさ( ̄∀ ̄)」
「そうなの?解散いつ?」
「解散前提かいッ!アンタほんとに失礼ね!しかも引き下がらないわね!(キンタマ蹴り上げるわよホント)」
「えーそしたら?そしたら飲んだ後彼氏とホテルなの?」
「ホ…?? そんなのアンタに言うまでもないってばさ!んもーッ!なんなのさッ( *`ω´)」

ウチのケンコバもどき(ケンドーコバヤシに似てるってだけね)と待ち合わせ中に起こったナンパ騒動。ホントにアイツと待ち合わせると高確率でナンパされるのです。
このナンパ男は典型的な若いチャラ男で、だけどスラリとしてて可愛い顔をしておりました。
こんなキャラじゃなければなぁ…。

今ワタシを諦めて振り返る寸前の、寂しげで儚げな横顔…?(゚Д゚)

「ちょっとおにいさんッ!」
彼はふわりとワタシに振り向きました。
やはり今と別人?のようなソフトな表情!
「聞かせなさいよ!どーしてワタシに声かけたの?しかもあーんなに必死になって」
彼は思いもよらぬ問いかけに動揺したのでしょう。少しどもりながら、先ほどまでのハイテンソンが嘘のような声で答えたのです。
「マジ…タイプだったから…」

そうねぇ、虚勢をお張りになっていらしたのね?ウンウン、わかりますわよ。ナンパは…えー!2度目Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ふうん、それでアナタなりの『ナンパ師』のイメージを貫かれていたのですねぇ。
それ、間違ってますからー
ざーんねーん
えんずい斬り

話せば話すほどに、彼の『誤ったナンパ勘』が浮き彫りとなり、もう面白いのなんのって(笑)
ワタシの反応が面白くて勢いづいたそうです。ふうん。

ケンコバもどきと食事のあと、彼と再会をする約束を致しました。
そう。もともとケンコバもどきとSEXするつもりはなかったのです。

だってー。つまんないんだもーん。

アラ?なれどケンコバもどきはワタシとSEXできると思っていたようですね。
明日早いからゴメンねー(^人^)
なんですって?もう2ヶ月もエッチしてないから、ムラムラなの?
ふうん。そしたら1発だけよ?

さて。
ケンコバもどきとのSEXを30分で終わらせ、先ほどのチャラもどきの待つ場所へ。
なんですって?あーケンコバもどきはね、テメェが出しちまえばそれでオケーな男だから30分で十分なのです。
そうよ、女体を使ったオナニみたいなSEXなのよ。ええ、避妊具はつけさせたわよ。だからチャラもどきと会う前にイイ感じに濡れてる訳にございます。

さて。
あれほど必死に食い下がってきたオトコ故に、確実にその場所にて待ってるコトは確信しておりました。
チャラもどきはワタシの姿を見つけたのか、両手を上げて飛び跳ねて迎えて下さるのです。それはまるで少年のよう。
「オネェさんよかった!また会えて嬉しいーッす!」
「…つーかさ、何か食べたの?」
「ラーメン食べました!」
「そか。そしたらさ、もうホテルいこ」
「え!?」
「驚くコトなの?アンタしたいんでしょ?」
「した…し…したいっす!!」
「じゃあ問題ないでしょ?」
なんでこんなに動揺するんだろ?
まあいーや( ̄▽ ̄)

さて。
ホテルの部屋を物珍しそうに見回るチャラもどき。ゆっくり七色に変化する灯りと、白いダブルベッド。設備面でも、さほど珍しい部屋でもございません。
それに、チャラもどきは冒頭のアレに比べ、右肩下がりにテンソン落としているのです。
そうねぇ、あのキャラは持続できないわよね。
「どーうしたのー?」
と言いながらチャラもどきの背中に抱きついてみました。
「いやいや、ああっ!」
明らかに取り乱すチャラもどき。
「アンタあの勢いはどうしたのよ?ワタシ、タイプなんでしょ?」
「そうなんです!それはそうなんです!」
ちょっとチャラもどきが頼りなく思えてきました。声かけといて土壇場でビビるとか…

「アンタまさか…」
「すいません!実は初めてなんです!!だからどうしていいのか…」
童貞さんいらっしゃ~い(´∀`)
「ねえねえ、アンタっていくつ?」
「18っす」

わ、若いッΣ(゚Д゚)

「じゅ…18ですってぇ!? アンタ高校生じゃないの!?」
「今年卒業したっす!で、彼女いた時なくて…」

ウンウンそかそか。
女性との接し方がわからなかったのね。それで今まで、お付き合いできなかったのね。
顔は可愛いのにねぇ…その奥手ぶりには自分でも憤りを感じていたようです。

「そっかぁ…。ねえねえ、SEXできそう?」
そう言いながらチャラもどきの股間をサワサワすると、既に立派なペニーがお起立なさってました。
「ウフフ、これなら大丈夫そうねぇ」
と悩殺的視線をチャラもどきの顔へ向けると、しどろもどろしておりました。
「ねえねえ。キスはしたことあるの?」
「ありません…」
「そーなの?そしたらギューしたコトは?」
「ぎゅー?牛っすか?」
「そっちじゃないわよ!抱き合ったコトあるのか聞いてんだよッ!」
「な、ないです!」
あら~あ、何もかもが初めての18歳。どうしちゃおうかなぁ(´∀`*)

「ねえねえ。どうしてみたい?」
「だ…抱きしめても、いいっすか?」
「うん。好きにしていいんだよ」
彼はおぼつかない手つきながら、ワタシのカラダをしっかりと抱きしめ「あ、ああ…」と感動の呟き?を漏らしておりました。
彼の胸の高鳴りが部屋中に響き渡りそう。もう、その場所から飛び出しそうなほどの大きな鼓動。
「スゴいね…緊張してるの?」
彼は返事すらも出来ぬままに、ワタシのカラダをどんどん強く抱きしめるのです。
ワタシも両手を彼の背中へとまわし、ギュッと致しました。
彼と抱き合う形となったのです。
「ああ…柔らかいっす…」
ああ、ワタシの感触ね。

ほどなく、少し名残惜しきほどにカラダを離す2人。
「ねえ、キスしてみて?」
彼はまたもおぼつかぬ感じに、でもしっかりと彼の唇を、ワタシの唇を覆うように重ねてきました。タラコ同士が触れ合う瞬間。
ワタシから舌を差し入れ、彼の口の中で絡み愛ました。
んー、ちょっとラーメン味だけどマァいっか。
チャラもどきはキスの味をしめたようで、数分に渡りワタシを抱きしめながら、舌を絡め愛ました。
「ちゅっ」
と鳴らせて唇を離し、彼の顔を眺めるとすっかり紅潮しておりました。なんて可愛いの!!

「服、脱ぐ…?」
ワタシの言葉に、チャラもどきは少し慌てたような手つきでシャツとパンツを脱いでおりました。
スラリとしたチャラもどきは、まさに細マッチョ然とした、引き締まったキレイなカラダ。
ピンクのボクサーブリーフの真ん中に、立派なペニーのシルエットが明らかになっております。
ワタシは、チャラもどきが見ている中、焦らすように一枚一枚、服を脱いでいきました。
目の前のチャラもどきは、今にもワタシに襲いかかってきそうなほどに、興奮の血をたぎらせているような、そんな眼を向けておりました。
残るはブラとショーツとパンストだけ。ベッドに腰掛け、パンストをゆっくり脱いでいくと、遂に我慢が出来なくなったチャラもどきが、ワタシを押し倒して激しく抱きついて来たのです。
そう、これを待ってたのよ!
ブラの上から激しく揉んで、そして谷になっているところにキスしてくれて。顔を埋めて。
初めてのオンナのカラダに夢中になってる彼の姿は、もはや愛しき者の象徴。
胸から少しづつ舐めて、首も舐めて、そしてワタシにかぶさるように抱きついて、ディープに舌を絡め愛ました。ワタシの気持ちもすっかり火照っておりました。
キスがほどけると彼は、ワタシの顔を見つめてくるのです。初めてとは思えぬほどでした。
「やっぱ…キレイっす…僕もう…」
うんうん。興奮しすぎてメチャなのね。
チャラもどきのペニーが、すっかり固くなりながらワタシのカラダに当たっております。
ワタシはソレが早く欲しくて、右手をブリーフの中へと入れて直にペニーを掴みました。
亀頭にはガマン汁が溢れ、まさに興奮で脈打つ熱きペニーでした。
ワタシはカラダを起こし、ブラを外してみせました。もう言わずともチャラもどきはワタシの胸を揉みしだき、ビーチクに舌を張り巡らせてきたのです。
うん…なかなか上手ね…。
感じてきちゃう。
数分にわたりワタシの胸を愛撫してくださりました。

お返しとばかりにチャラもどきを押し倒してブリーフを脱がし、そそり立ったチャラペニーを手コキ致します。
ああん、童貞くんならではのチェリーペニー(*´∀`)♪
ガマン汁にまみれたソレは容易に滑らかに、ワタシの手のひらの中で転がっておりました。
なれど彼は童貞。ゆっくり優しくしてあげないと、刺激が強すぎて勿体ないコトになってしまいます。
『あぁ~初めてのあのオネェさん、よかったよな~(*´ω`*)』って思い出にしてあげないと、ね。
「ねぇねぇ。風俗行ったコトある?」
「いやぁ…ないっす…」
そうねぇ。手コキの刺激に耐えながら答えて下さりました。
やがて、ペニーと戯れるワタシを見ているチャラもどきを、逆に見つめてやりながらピンクの亀頭に舌を這わせました。
「あっ…うっ…」
そうね。そうなるわよね。
ペニーそのものが、痙攣に近きほどにピクピクしております。
「うっ…うっ…」
相当気持ちいいみたいで、腰まで震えております。
チャラペニーを完全に、ワタシの口内へ飲み込みました。鼻腔をつく、若々しきオトコのカホリが、なんとも申し難し。
「き…もちい…い」
口の中で、初めて体験するであろうその温度と舌の感触を、ゆっくり感じていただきましょう。
そうねぇ。このまま口の中で果ててもらうもよし。なれど一番搾りをワタシの中に欲しい気も致します。
「ねぇねぇ…お口に出してみたい?それとも…」
『それとも…』の続きがイメージできたのでしょうか、チャラもどきは少し驚き戸惑うような顔をワタシへ見せました。
その面白い顔を眺めながらワタシはショーツを脱ぎました。
「ねぇねぇ。見てみたい?」
「見たいっす!」
ワタシはチャラもどきの顔の上にマンマンを広げ、そしてゆっくり近付けました。顔面騎乗に近き状態です。なれどチャラもどきは、初めてのマンマンに大喜び。ワタシのマンマンをいじくり、舌先を当てたりしておりました。
「そこの…ボッチみたいなのわかる?ソレ舐めてみて…」
舌先を栗の実に当てて舐めまわして下さるのです。うん…なかなか上手…。
「穴見える?ソコに中指入れてみて…」
言われるままにチャラもどきの中指が、ワタシの膣内へと入ってきました。
「んん…どう?初めてのマンコ」
「き、気持ち良さそうっす。ぬるぬるしてて…スゲェっす。ギュって締めてきてます」
あら。もう挿入のイメージができてるのね。

「もう入れたい…?」
「い…入れてみたいっす…」
「アナタが上になる?それともワタシ?」
「お、オネェさん上で、がいいっす」
それを確認すると、バキバキのチャラペニーを騎乗位の体勢で掴みながら、ワタシのマンマンに擦り付けました。
ああん、栗の実に当てると気持ちいい…。
「ううっ…!」
あんまりやると彼が絶頂を迎えそうなので、彼のペニーを膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
ワタシのマンマンに入り行くチャラペニーの行方に、彼はすっかり釘付け。
ワタシの膣内はハナっから洪水でしたので、彼の固いペニーが膣壁を拡張し、ニュルニュルと滑らかに、ナマの粘膜同士がピッタリと密着しながら入ってくるのです。
「あうっ…!おお…!」
あら、彼のペニーが激しくピクピクしております。亀頭の、一番カリ高くなってるとこがワタシのGに当たりました。これが気持ちいいの。しばらくグリグリしてよーっと。
「あ…スゲ…うっ…」
「スゴイの…?」
「気持ちいいっす…はい…」
若くて可愛い顔を、快感で幸せそうにほころばせております。
少しづつ慣らしながら、更に腰を沈めます。多分、これより先はワタシの『カズノコ天井』にあたるはずです。
「おっ…おっ!ああっ…!」
ペニーが完全に根元まで入り、ワタシの奥まで届きました。あん、気持ちいい~(//∇//)
「おっ…お、ヤバ…うおっ!!!!」
チャラもどき悶絶。
腰を前後に振り、ワタシのポルチオに彼の亀頭があたるように動いておりました。
えもいえぬ快楽を味わい、ほどなく何度か上下して彼の亀頭を奥に擦り付けていると、とんどんソレが膨らんでくるのです。
ああん、すごい気持ちいい…と思い始めた時、
「あっ!!」
叫びながら彼のペニーがビクンと跳ねました。そうしてワタシの一番奥に、壊れた消火栓の如き勢いで発射なされたのです。(イメージね)
「おっ…うおっ!!!!」
「あん…熱い…」
ワタシの膣の奥で、ハッキリと感じ取ることのできる射精でした。腰を上下に動かすと更に脈打ち、ビク…ビク…とペニーが痙攣しておりました。
チャラもどきはすっかり脱力し、幸せそうな顔をしてカラダを震わせ、ワタシの問いかけに暫く反応できぬほどでした。
ああん…でもまだカタイ…。
そのまま腰を前後に振り、未だピクピクしている亀頭に精液まみれのポルチオを当てて動かしておりました。
チャラペニーを引き抜き、チャラもどきの腹上へ移りますと、もう意図せずとも中出しした精液がドロリと流れ出て、腹の上に精子の池が誕生しておりました。メチャメチャ濃い!
「気持ちよかった?スゴイ量ね(*´ω`*)」
彼の返事はございませんでしたが、ワタシはお構いなしに精子の池を舐め、吸い尽くし、全て飲み込みました。そしてチャラペニーも舐め上げ、亀頭を吸いました。
「うっ!うっ!!」
ずっと無反応だった彼が、喜悦の雄叫びを上げた瞬間でした。

チャラもどきの意識が戻った後、正常位でヤラせました。1度目が相当に効いているのかボンヤリしておりましたが、ペニーは元気で射精も勢いよきものでした。
なれど『奥にしっかり出す』というのがまだよくわからぬようで、浅いところでイッちゃったのが残念でした。カラダを震わせるチャラもどきに抱きつき、両脚で腰を押さえ込んで奥まで『ガッ!』と押し込むと「うあぁ…」って情けない声を上げながらペニーをピクピクさせ、『中出しの余韻』というものを、半ば強制的に感じていただきました。

18の童貞だから、四、五回できるかなぁ(〃ω〃)なーんて思っておりましたが、残念ながらこれにて打ち止め。
シャワーして解散したら、物足りぬワタシはまた、ナンパスポットへと出かけるのでした。ちゃんちゃん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7516
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年11月16日
投稿No.7502の続きです。

会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)との再会で婚約者と娘の前で中出しセックスをして、なっちゃんが二人目の妻候補となった後の話です。

前回の話の1週間後の話です。
まゆもなっちゃんも一緒に暮らすことに合意してくれ、ホッとしているとあい(当時25歳)から「結婚のことで二人で会いたい」と連絡がありました。

週末にあいと会う約束をし、二人で飲むことになりました。
お酒もそこそこにちょっと怒った感じのあいが口を開きました。
「しんちゃん…私もしんちゃんの奥さんの一人にしてほしいです!」
まぁだいたいの予想はしておりました。

来るものは拒まずの博愛主義の私なのでもちろんOKをしました。
なんとあいは事前になっちゃんにも許可をもらっていたそうです。
これに許可を出す母親ってすごいなぁと思いつつ、それを飲んじゃう私も凄いですね笑

「じゃあこれから子作りセックスしよ!!」とあいが連れて行ったのはあいの一人暮らししている部屋でした。
あいの部屋に行くのは初めてだったのでドキドキしながら行きました。

家に着くとあいが抱きついてキスをしてきました。
とろんとした顔で「私を抱いて孕ませて!!」とおねだりされたので理性が壊れた音がしました。
再び貪るようにキスをしてあいをベッドに押し倒します。
そのままあい脱がして生まれた姿にします。
5年前の成人式抱いて以来のあいの裸でしたが、変わらずの小麦色の綺麗な肌と小ぶりな胸が性欲をそそります。
ちょっと恥ずかしそうに「まゆさんとママみたいに胸ないから恥ずかしい…」と言っていましたが、「胸なんて関係ないよ…あいが好きなんだから…」というとあいは胸をさらけ出すようにしてくれました。
本当は貧乳を恥ずかしがっている女の子が好物なのは秘密で笑笑

あいの小ぶりな胸をしゃぶり、そのままおまんこへと愛撫を移していきます。
既にあいのおまんこはびちゃびちゃになっており、それを責めると「しんちゃんと久々にエッチできると思ったら嬉しくてびちゃびちゃになっちゃった!!」と嬉しそうに答えてくれました。
あいの可愛い声を聞きつつ、おまんこを愛撫し尽くした後は攻守交代であいが服を脱がしてくれます。
パンツを脱がすと既に大きくなった息子があいの前に現れます。
「おっきい…あいのこといっぱい気持ちよくしてね!!」というとあいは美味しそうに息子をしゃぶります。
以前に中出しセックスした時よりもフェラも上手くなっており、とても気持ちよかったです。

お互いに準備も整ったところで正常位であいのおまんこへ生挿入します。
久々だったからかあいのおまんこはとてもキツかったですが、慣れると程よい締め付けになってきました。

あいは成人式で私とした後は誰ともしたことがなく、私しか知らない状態でした。
あいは学生時代はアイドル的存在なのでモテないはずはないですが、「しんちゃんとの思い出上書きしたくなかったから」と言っていました。

まゆのおまんこが息子の受け入れに慣れ始めた頃、腰を動かし始めます。
「しんちゃんのおちんちん久しぶりだけと気持ちいい!!」
「あいのおまんこ、しんちゃんしか知らないの!!」
「今日も中にいっぱい出して孕ませて欲しい!!」
とかわいいあいから淫語が飛び出てきます。

正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とお互い久々の身体を楽しみまくりました。
最後は正常位で思い切り中出しをしました。
しばらくはお互いに余韻を楽しんでいましたが、あいがまたおまんこを締め付けてきます。

「もっかい中出しして?」と2発連続をおねだりしてきます。
息子も少しずつ元気になってきたところで腰の振りを早めます。
「ダメッ////気持ちよくて逝っちゃう////あっ!!あっ!!」とあいの可愛い声が部屋に響き渡ります。
「もう一回中出ししてあいを孕ませて!!」とおねだりがきたところで再びあいの中へ注ぎ込みます。
あいの中は私の精子まみれとなり、いやらしくおまんこから溢れてきます。
「精子出ちゃうのもったいない!」と必死に戻すあいがかわいいです。

そんなことで短期間で3人目の妻が出来てしまいました笑
残念ながらこの時にはあいは妊娠しませんでしたが、「これからはしんちゃんの女になれるってだけで満足!!」と言っていたので大丈夫かと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7515
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年11月15日
※人名と店名は、全て仮名です。

秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。

場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。

梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。

さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。

山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。

「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。

さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。

部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。

一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。

お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。

裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。

それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。

それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。

朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。

ツグミが一羽、飛んで行った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7514
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月14日
居酒屋ママ47歳と中出し

私(ひろ)47歳、人妻(まい)45歳、居酒屋ママ(美咲)47歳

居酒屋はまいと二人で週1飲みに行っている。
そこの居酒屋は基本は鰻屋さんであり、夫婦と息子で営業していて肉・魚等なんでもあり、本当に美味しい。
ママは元AKBの大人になった大島優子に激似しており、好みは人それぞれですが、私はママ対しても好意がありw、できればエッチしたいな~っていつも思っていたw。
そんなことを思っていた先週8日金曜日、いつものようにまいと飲みに行った時のこと。

ひろ「こんばんは~」
主人「あ!〇〇さん!まいちゃん!まいど~今日は遅いね~」
美咲「〇〇さんこんばんは~今日もまいちゃんと一緒なんだね~」
ひろ「まぁ・・・」
美咲「まいちゃんとはいつも食事だけなの~?w」
ひろ「ママ何いってるの~w まいは人妻だよw いつもご飯だけだよ~・・・・・」
美咲「そう? そうは見えないんだよね~ まぁいいわ!」(ママ・・・なんか怒ってる?w 相変わらず、全ての女性は感がするどいなw いや。。。男がどんくさいのかw)
まい「美咲さんそんなこと店内で言わないでよ~」

なんだかんだ楽しく飲んでいた22時頃

まい「あ~ひろくん! なっちゃんからラインがあって熱が出て寝てるみたい! 心配だから今日は帰るね・・・あっ!ひろくんは風邪すぐもらうから一緒に来なくていいからね!!」
ひろ「え~~ ><」(今日まいとのエッチは?w なっちゃん看病しながら裸みれたのにw 何考えてるんだ俺は・・・)
まい「ごめんね~じゃぁね~」
ひろ「終わった・・・じゃぁ私も帰ろうかな・・・」(俺の性欲はどこへ出せば・・今日は一人マスか・・・・)
美咲「ひろくん! 今から帰っても寝るだけなんでしょ~」
美咲「まだ飲んできなよ~ 私も終わったら付き合うからさ~」
ひろ「ママは仕事でしょ~」
美咲「今日はお客も少ないし、私はもう終わるよ^^ 後は旦那が頑張るし~」
美咲「ね~~~あ・な・たw」
主人「・・・・・・・・・」
美咲「ひろくん! なんならさ~他の店行って飲みなおそうよ~」
美咲「たまには良いでしょ! あ・な・た?w」
主人「・・・・・お前今日は飲み過ぎだぞ!! まぁ~〇〇さんなら良いよ~ 行っておいで~ そんなに遅くなるなよ~」
美咲「あれ? 心配? 大丈夫だよw そんなに飲んでないから!」(いや・・・相当飲んでた・・・)
ひろ「え! ママと二人だけでデート?w」
美咲「何言ってるのw 飲みに行くだけでしょ!w」(だよな・・・何期待してるんだ俺はw)
美咲「行ってきます~」
美咲「ひろくんタクシー呼んであるから乗っていこう 良い場所あるんだw」
ひろ「良い場所www まさか!」
美咲「いいワインが置いてあるんだよね~」(そうだよね・・・そっちだよね・・・)

お店

美咲「こんばんは~さっき予約した〇〇です~」
美咲「ひろくん個室とってあるからゆっくり飲みましょう~」
ひろ「お~いい部屋! さすがママ」
美咲「ねぇ~ひろくん! ママってw 同い年なんだから二人の時ぐらい美咲って呼んでよw」
ひろ「そんな呼び捨てで呼んだら、店でも呼んでしまうw」
美咲「いいから!」

もうかなり美咲は酔っていた。

美咲「ねぇ~ひろくん~隣行っていい?」
ひろ「いいけどw 大丈夫か?」
美咲「やっと二人になれたのに・・・やっとw」
ひろ「え?w」
美咲「ねぇ~ひろくんは私の事どう思ってる?w」
ひろ「どうもw ママだよw」
美咲「私はさ~いつの間にかひろくんに惹かれていて、今日はチャンスが来たってまいちゃんが帰る時に思ったのw」
ひろ「え?w」(なに・・・これは・・・もしかして^0^)
美咲「ひろくんはどうなの!!」
美咲「私のことは女としてみてくれる?」
ひろ「はい! 実は私も美咲のことは綺麗な女性と最初から思っておりました!」(いや・・・抱きたいき満々だろw)
美咲「あ! 美咲って言ってくれたw うれしいなw」
美咲「でさぁ~ゆっくり飲みたいけど・・・今から行かない?」
ひろ「!!!!」
ひろ「どこへ?w」
美咲「ばか!」

頭に平手打ちがきれいに入ったw

ひろ「いいの?w でも主人早く帰ってこいってw」
美咲「いいから!」(まじか!! 美咲とできるのか!)
美咲「すみません~お愛想~後タクシーお願いします~」

30分ぐらいしか居なかったw
店を出てタクシーに乗り込む。

美咲「すみません~〇〇町のコンビニまでお願いします~」(おおお~そこのコンビニの裏にはホテルがwww さすが! うまいこと言うな~)

コンビニ

美咲「じゃぁ~ひろさん歩いてそのまま入ろう~」
ひろ「はい!」

ホテル
プルプル~

ひろ「はい・・・この時間からは宿泊だけですよねw・・・〇〇〇〇〇円ですねわかりました~」
ひろ「美咲この時間からは宿泊だけだよw」
美咲「知ってるw」
ひろ「あはは・・・」
ひろ「ねぇ~美咲!」
ひろ「俺お風呂入る前にこのままの美咲を抱きたいんだけどw 駄目?w」
美咲「ばか! 仕事して体中汗もかいてるし、下着だって・・・」

もうこの時点で私の息子はMAX状態で我慢の限界だったw

ひろ「もう~我慢できんw」
美咲「あ~~~もう~~駄目だったら~お風呂入ろうよ~」

そのままベットに倒し、キスをして舌を入れてみた。

美咲「うぐぐ~ハァハァ・・・ダ・・駄目だっ・・・て。。」

この時点で美咲はおとなしくなったw

ひろ「美咲の唇柔らかいな~舌もとろけるようだよ」
美咲「もう~~ばか~駄目だって~」

美咲の服も同時に脱がし、赤色のブラがまたエロかった。
そのまま胸も触る。

ひろ「美咲の胸は大きいな~うまそうだw」
美咲「ばか~~」

そのまま胸を舐めまわしながら、片手は美咲のスカートの中へ。

美咲「あ~~~待って! そこは駄目~~お風呂入ってないから~~」
ひろ「あ~美咲の下着! 下着の上からでも濡れているのわかるよ~ほら~」
美咲「あ~だから仕事でぬれてるのよ~」
ひろ「そんなわけないでしょ~ほら~」
美咲「もう~~恥ずかしいから~」

がまんのできない私はそのまま美咲の赤い下着に顔をうずめ、下着の上からアソコ部分をなめた。
以前にも言いましたが、私の癖はそのままの女性のアソコの匂いと味は最高と思っておりますw

美咲「あ~~~~~駄目~~~ちょっと~~~いや~~」

いよいよ下着を脱がし直接愛撫~。

美咲「あ”~~~~~ひろさん~~~待って~~恥ずかしいから~」
ひろ「美咲! なんかエロいくていい匂いがするぞ~ しかもむちゃ濡れてるよ~ 」
美咲「あ”~~~~~ なんか・・いい~~! 興奮してきちゃった~」
美咲「ダ・・・・ダメ・・・逝きそう」
美咲「ハァハァ・・・あ・・・いっ・・・・・逝く~~~~~」
美咲「ハァハァ・・駄目気持ちい~こんなの初めて」
ひろ「美咲! まだまだw もう一回舌で逝かせてあげるw」
美咲「えっ? えっ? 駄目今逝ったばかりw あ”~~~」
ひろ「ほら!美咲グチュグチュいってる」
美咲「ばか~~~あ~~~~また逝く~~あ・・・・あ”~~~」

美咲もまいと一緒で腰がかなり浮いてガクンガクンしてた。
この光景はもうたまりません。

美咲「ハァハァ・・・ねぇ~ひろくんの舐めさせてほしい」
ひろ「いいよ ほら!」
美咲「!!! 大きい!! なにこの大きさ!」
ひろ「旦那とどっちが大きいんだ?w」
美咲「ひろくんの・・・・」
美咲「もう~~~あ~~大きいし固い~~美味しい~~」
ひろ「あ~~美咲いいよ~~気持ちいい」
美咲「ねぇ~我慢できない! ひろくんの頂戴!! 挿れて!」
ひろ「ゴム着ける?w 生でする?w」
美咲「ひろくんはどっちがいいの!」
ひろ「そりゃ~~~生!!」
美咲「うんw 私も生がいい! そのまま挿れて!」
ひろ「いくぞ~」
美咲「あ”~~~~~~~~~~大きいし奥に当たる~~こんなの初めて~~」
「気もちいい~もっと激しくして~~あ”~~~」

——-

ひろ「美咲そろそろ俺も逝きそうだ!」
ひろ「口の中に射精していいか?」
美咲「ダ・・・駄目・・・そのまま中に出して・・・中に・・・」
ひろ「ほえw? 美咲もかw」
美咲「美咲もかって・・・ハァハァ・・やっぱりまいちゃんとも・・・」
美咲「ねぇ~私の中にも思いっきり射精して!!」
美咲「いいから!」
ひろ「いいんだな! 出すぞ! でっ出る~~~」
美咲「あ”~~~私も逝く~~~~ああああああ」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~奥まで暖かいのが当たってるのがわかる~~」
ひろ「美咲! 中に射精したぞ」
美咲「うんw いいのよw ちょっといろいろあってもう子供は産めないからどれだけだしてもOKだよ~」
ひろ「そうか・・ならこのままもう一回いいか?ww」

なぜか今日は賢者モードにならず・・息子もそのままw

美咲「え?w ひろくんまだできるの?w」
ひろ「今日は美咲とエッチできる興奮にあるのかな~まだビンビンだよw」
美咲「じゃぁ~そのままお願い!」
美咲「今度は後ろから突いて!」

—————–

ひろ「お~~~後ろもいいw 逝っていいか!」
美咲「来てきて・・中でいっぱい出して~あ~~~逝く~~~」
ひろ「逝く~~」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~最高!!」
ひろ「ねぇ~~精子でるところ動画で撮っていいか?w」
美咲「ばか~~~」

と言いながらバックの体勢で精子が流れ落ちるまでその格好でいてくれて撮らせてもらいました。

美咲「ねぇ~私も毎週したい! 駄目?」
ひろ「駄目も何も・・・w 喜んでw」
ひろ「でも主人に・・・」
美咲「ならさ~昼間でもいいからさ~時間あったらしよ!」
美咲「私は昼間の方が自由だからさ~!」
美咲「と言うことで、連絡先教えてw」
ひろ「喜んでw」

これで・・・まい、なっちゃん、ゆうかちゃん、まどかちゃん、美咲と今が最高の女運で日々だれかとエッチしている実際に今も起こっている私の実話でありました。

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投稿No.7513
投稿者 にあ (23歳 女)
掲載日 2019年11月13日
初めて中出しをされた時の話です。

私はもともとM気質で、ひとりでオナニーする時も痴漢ものやレイプもののAVを見るのが好きでした。
もちろんセックスでも、目隠しや拘束、首絞めなどが大好きです。
密かにずっと「中出しされたい」と思っていました。
背徳感と恐怖、そして被征服感。きっと私が最も望んでいる行為なのだろうと。

ピルを飲み始めた時にはもう期待ばかりが膨らみ、道ですれ違う男性全員に「あぁ、このまま連れ込まれて犯されて中出しされたい」と思っていました。
ミニスカノーパンで電車に乗り、痴漢を誘ったこともあります。
無事?に痴漢さんの太い指で逝かせてもらえましたがそれきり。
私は愛液を垂らしたまま仕事にかかるしかありませんでした。

そうしてようやくセフレさんとの約束の日。
彼は他の人とは違い、いつもホテルに行く前に短くではありますがデートをしてくれます。
でもその日はそんな時間さえもどかしくて。「早くシよ?」と隣を歩く彼の手を取りそっと胸元へ。
決して大きくはない私のおっぱいの頂点の感触に、「ノーブラとか……誘ってんの?」と一言。

そのままホテルに直行。
部屋に入るなり玄関の壁に押し付けられ深いディープキス。
そのまま惚けてしまいそうになる私のスカートの中へ右手を入れてきました。
私は恥ずかしくなってキスの途中に「いやっ」と言ってしまいました。
誘うつもりでノーパンで来たことを改めて恥ずかしく思ったのです。
「お前さぁ……」
言葉とは裏腹に彼は嬉しそうな声で、そのまま私の片足を持ち上げました。
「え?」と驚く暇もなく、彼はベルトを手際よく外し、モノを取り出すとそのまま挿入してきました。
あぁっ!と悲鳴のような声をあげてしまいました。

私がこの日彼を選んだのは言うまでもありません、彼のモノが一番太く長く、そしてたくさん精子を出してくれるからです。
彼と初めてシた日のことをよく覚えています。
初めての大きさに戸惑いながら頬張り、喉奥で受け止めた彼のどろっと濃い精子の味。
すぐにまたその大きさを取り戻し私を貫き、ガンガンと子宮を突かれました。
彼が出し入れするたびに膣の中が擦れて、よくエッチなマンガなどで見かける「壊れちゃう!」とはこういうことなのだと初めて知りました。

そんな彼のモノが、今、中で射精しようとしている。
「中に出されたいんだっけ?」彼は腰を振りながらそう聞きます。
「欲しくてたまらない」
「それで今日は会った時から俺のこと誘ってたのか」
「うん、早く中に出して」
「どう?望み通り1秒でも早くこんな玄関なんかで前戯もなく男にチンコ突っ込まれて中出しされる気分は」
もちろん最高でした。
期待でビシャビシャに濡らして挿入される準備はできていたとはいえ、狭い中を無理矢理こじ開けられるのはやはり快感です。
他の女にとっては苦痛かもしれませんが、私にとっては、です。

彼の突き上げはとにかく強く、突かれる度に逝ってしまう感覚です。
しばらくの間快感を貪り、近付くその時を今か今かと待ちわびました。
「あー、出すよ」
彼はそう耳元で言いました。
私はもう頷くことしかできません。
次の瞬間、中のモノが突き上げの運動とは違い別の意思をもつ物体かのようにドクンと脈打ち、そして子宮の壁に熱い液体がかかりました。
射精はまだ止まりません。
片足立ちで砕けた腰を支えられていましたが、あろうことか彼はもう一方の脚も抱え、私は完全に彼に抱っこされる形になってしまいました。
もちろん彼のモノは突き刺さったまま。
「ちょっと!やめて!」
自分の体重がかかり、いやでもより深くまで貫かれます。
ようやく精子を注がれるのは止まったようでしたが、それでもまだ硬い彼のモノ。
そのまま上下前後にパンパンと腰を打ち付けられます。
抱えられている羞恥と、中が抉られる快感に、ただただ酔ってしまいました。
この辺りでようやく「本当に子宮に精子を注がれたんだ。私の中にはこの人の精子が入ってる。この人とぐちゃぐちゃに混ざり合って、孕まされちゃう」と一瞬頭に浮かびました。
もちろん孕む、というのはピルのおかげでないのですが、そう考えてしまう方が淫乱な気分で最高でした。

それからしばらく、抜かずに何度も、チェックアウトの時間まで抱かれました。
もう意識もはっきりせず、それでも「まだシたい」と譫言のように呟いたのは覚えています。
「じゃあ家まで中の精液漏らすなよ」と言われ、シャワーは浴びませんでした。
少しでも力を抜く、抜くというか入れる、膣を締めるというのは案外難しいもので、意識しても上手くできません。下着は汚れてしまいました。
彼の家に着いて、そのまま一緒にシャワーを浴びましたが、彼は指で中を掻き出し、私はその指の味を知りたく、つい口へ導いてしまいました。いつもよりずっと濃い味と匂い。
せっかく綺麗にしたのに、お風呂場で1回、ベッドでは夜通しまた中出しされたのは言うまでもありません。
彼の精子はいつの間に作り出されているのでしょう。

夢のような時間でした。
中出しのないセックスには、もう戻れそうにありません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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