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投稿No.7575
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2020年1月20日
今年新入社員として会社に入社、社会人生活もようやく慣れてきたもののかなり激務な部署に入ってしまったようで毎日クタクタでした。
残業も遅くまであり、それに釣られてご飯を食べる時間が遅くなってしまった影響か痩せ型だった体が少しムチッとしてきてしまったのが最近の悩みです。

前から付き合っている彼は、痩せてる子が好きと言っていましたが今はこのくらいの肉付きがいやらしくていいと言っています。
胸も大きくなったのは良かったけど、やっぱり無理して言わせてる感があって申し訳ないので痩せないとなーでも残業で運動なんて…と結局なんもしないまま新年を迎えた先週のことです。

最近は金曜の夜、仕事終わりに彼の家に行き週末は泊まっています。
残業で遅くなりますが、彼は会社の飲み会でさらに遅くに帰ってくるので私は疲れて先に寝ていることが多いです。
その日も彼が帰ってきた音で目を覚ましたものの、彼との会話をしようとすると意識が遠のき寝てしまいました。
彼いわく寝落ちた時はだんだん言葉が喋れなくなっていくようです。

翌日、目が覚めて顔を洗ったりとバタバタしていると彼が自分のスマホの画像フォルダを見ていました。
後ろから一瞬画面を覗いたら、女性の裸の画像が見えました。
あまり私のエッチな写真を撮らないようにしている(人に見られたら困る)と言っていたのに何で?オカズ?と思い「平日はそういうの見て1人でしてるの?」と後ろから声をかけると彼はとても驚いた様子でした。
明らかに様子がおかしいので少し意地悪に問い詰めると、渋々フォルダを見せてもらえたのですが…
見てみるとそれは私の裸画像でした。またそれだけではなく動画もあり、それは寝ている私を映したものでした。

再生すると机の上からベッドの方を定点撮影している動画で、寝ている私の服や下着をずらしながら脱がせ、乳首に吸い付いたり胸をもんだりクリを摘んだりと前戯をしています。
「ムラムラしたらいつでもしていいよとは言ったけど…」
前にも寝てる時に挿入されたことはありますが、撮影されたことは無かったのです。
彼はそのまま手マンをしはじめ、寝ている私は普段は大きな声で喘ぎますが動画では熟睡しているためか「あ…ん…ん…」と声を漏らすのみでした。

自分の喘ぎ声を動画で聞いていると変な感じで、おまんこは勝手に濡れていました。
横の彼の下半身はしっかり勃起していて、そっと触ると彼も私の服に手を入れて…動画と同じように触り始めました。

動画では彼がスマホを手元に持ってきて、糸を引くほど濡れたおまんこを映しています。
寝ているのにしっかり濡れちゃって…と思っていると、彼は私を同じようにベットに寝かせ下を脱がせました。
私は自分で上を脱ぐと、動画と同じように全裸になり、動画でおまんこにおちんちんを擦りつけると同じように彼が擦り付けて来ます。

特に会話はありませんでしたが、動画と同じようにされてるのは分かりました。
動画と同じタイミングで彼の勃起したおちんちんが挿入されました。
同じタイミングでピストンされ、動画では突かれる度に胸がプルプル揺れるところが映されていて、こんな風に見えてるのかと恥ずかしくなりました。
そのあとは結合部を映され、室内には動画音声と今の私の声が響きます。
動画で先に彼が射精し、最後に抜き取られたおちんちんとヒクヒク痙攣したおまんこから流れ出す精子が映されて終わりました。

動画が終わると彼はおちんちんを抜いて私をうつ伏せに寝かせ、すかさず私に覆いかぶさり寝バックの形で激しく突いてきてそのまま中出ししました。
中でビュビュ、ビュビュと複数回出てるのがわかりました。

彼が言うには最初は面白い寝言を撮影しようとしたはずが、最終的に平日のオカズとして撮るようになったようです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7574
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年1月19日
投稿No.7507の続き(?)です。

12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。

当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。

ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。

すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。

十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。

やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。

先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。

ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。

そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。

不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。

結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。

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投稿No.7573
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月18日
投稿No.7570の続きです。

「あぁ…やっぱりあなたのチンポが一番すごいよ…大好き…」
「俺もだよ…お前のオマンコが一番好きだよ…」
土曜日の朝9時過ぎ、子供たちは部活で早くに出かけてしまい二人だけで居た俺たち。
洗濯物を干し終わった妻に呼ばれて寝室に入った俺は48、妻は50になったけど、少ない時でも週に2-3回は肌を合わせ続けてる。
明るい冬の陽が射し込むベッドの上に仰向けになった寝た俺の上で、昨夜20代の若い男性に何回もイカされたはずの妻は、いつも化粧っ気もなく、地味な感じで静かな感じ。
ショーツだけ脱いでスカートをたくし上げて、片手で自分の大きくはないおっぱいをTシャツの上から握りしめ、反対の手でマン毛の合間から自分でクリをいじりながら腰を前後に振っている姿は想像できないだろう。
「昨日もいっぱい出されていっぱいイッたの?」
「いっぱいイッた…でも大っきくなかったの…」
「物足りなかった?」
「うん…それに…ゴム着けてたし…」
「出されてないの?」
「うん…あぁ…だからぁ…出して……」
ここ数日発射してなかった俺もイキそう。
「イクイクイクイク…あぁぁ…」
「俺もイクぞ…出すぞ…」
「きてきてきて…いっぱい出してぇぇ…」
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に、子供たちがいたら聞かせられないような大声をあげながらイケた(笑)
妻のカラダは大きくガクッとなったあと小刻みにブルブル震えてた。
突っ伏してきた妻と繋がったまま強く抱き締め合って、ディープキスしながらしばらく見つめ合ってた。
穏やかな陽射しに照らされた妻としばらく二人でベッドに横たわってたけど、結局昼過ぎまでヤリ続けてもう2発出した。

妻との出会いは社会人3年目。
ゆり子さんや綾さんはじめ、年上年下いろんな「ヤリ友」がいたのは社内では知られてなかったはずで、特定の彼女も作らずフラフラしていると思われてたのだろう。
ある日、会社の2年先輩から誘われた。
「お前カノジョいないの?俺の学生ん時の女友達が後輩連れて合コンしたいって言ってきたから行かないか?」
5対5で、先輩以外の4人は俺と同期、相手方は先輩と同期(俺の2つ上)が2人、俺たちと同期が1人、下が2人ということだった。
スタート時間に5人揃って着くと、向こうのうちの一人は仕事がトラブって遅れてくるって言って4人だった。
あんまり乗り気じゃなかったので一番後ろを歩いてて、5番目にテーブルに着くと俺の向かいの席は空席で、4番目に座った先輩と同期の子が気を遣って料理を取り分けてくれたりしてた。

「ごめなさぁい…遅くなりましたぁ…」
2つ上の女子1人が合流した。
隣に座った同期の奴とその向かいに座った。
年下の女子と3人でサッカーの話か何かで盛り上がってた俺は、合流して来た子の顔も見てなかった。
すると女性側のリーダーが声を上げた。
「遅くなりましたぁ…鈴木さん(仮名)が到着しましたぁ…」
「はじめまして…鈴木でぇす…よろしくお願いしまぁす」
「え?……」
その声を聞いて顔を上げた俺も、目が合った「鈴木さん」も固まった……
そう、その「鈴木さん」は、俺の親友の姉で俺がK1になった春に俺の童貞を奪った「未来」だった。
一瞬絶句したけど、お互い初対面のフリをして、あまり会話を交わさずに飲み会は進んでいった。
飲み会の終盤、未来がトイレに立ってから少し経って、俺もトイレに向かった。
途中の狭い通路でかち合った。
「はい」
席について直ぐ交換したのとは違う、手書きで携帯の番号を書き加えた名刺を渡した。
「ありがと…」
一言だけ交わして未来は席に戻って行った。

翌日、昼メシを食べてたら未来から電話が来た。
職場が近かったので、翌日の昼メシの約束をした。
1週間もしないうちに飲みに行って、ちょっと飲んですぐラブホに行った。
俺がK1、未来がK3の夏以来10年ぶりで、俺が25、未来は27になっていたけど、お互いカラダの相性がいいことを確認し合って何回も一緒にイった。
それ以来、平日週イチと毎週末会うようになって、俺たちは1年後に結婚した。
…という訳で、23年経って子供が2人居て50になってもヤリまくってる妻は、俺の筆下ろしをしてくれた未来だ。

会ってなかった10年間、俺と同様未来も、下は俺よりも年下から、上は60近いオヤジまで、超巨根や超絶倫から全然立たないのまで、いろんな経験を積んだようだった。
ヤリまくってるせいか、いまでもスレンダーな体型はキープしてて、肌も同年代の女性に比べるとスベスベで、若く見られる。
化粧も着るものも地味にしていながら、ヤルとエロさ全開になるギャップも変わってない。

結婚する前に二人で話し合った。
子供は作る(2人できました)。
お互い他の誰とヤッてもいいが子供は作らない。
他の相手とヤっても必ず夫婦でもヤリ続ける。
夫婦となって22年経った今も守ってるし、俺の年上好きも変わっていない。

「年上尽くし」は一旦ここで打ち止めとして、結婚後の体験は、別シリーズにします。
長々と続けましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

(ひとまず 完 )

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7572
投稿者 マリア (25歳 女)
掲載日 2020年1月17日
前回(投稿No.7532)メキシコオヤジとの初体験を書かせて頂いたマリアです。
友人にも話せなかった話が出来て凄く嬉しかったです、それに皆様からのコメントも。
頂いたコメントにまたエッチな気分になってしまいます。
コメント下さった方々、ありがとうございます。
調子に乗って、メキシコオヤジとの思い出第二弾です、思い出して書いてるともう….欲しくなって大変。

まずメキシコという国ですが、本当か不明ですがメキシコは子供の数は男の勲章、女を捕まえて孕ませられる男は周りからも一目置かれるそうでメキシコオヤジは50代既婚者でしたが学生の私を堂々とガールフレンドだと周りに紹介し、どこにでも私を連れ回ってバーでは鼻高に「孕ませようと頑張ってる」とまで公言して周りのオヤジ達にドヤ顔してました。
オヤジ達もガバガバ笑って「やるなぁ~」とか言いながら、いやらしく私の体を舐めいるように見てきて、きっと巨漢のメキシコオヤジにあんっ…あぁんっ言わされて生で種付けの為の交尾されてるところ妄想されてるんだろうなと思うと….変態な私は….ちょっと嬉しくて….感じちゃったり(笑)

そんなメキシコオヤジは本業で小さな車の修理工場を経営してたのですが、その日従業員の男性が、奥さん体調不良で1歳位の赤ちゃんをつれて出社してきたらしいのですが、泣いて泣いて仕事にならなかったらしく夏休み中の私が子守としてメキシコオヤジに呼び出されました。
子供好きなので喜んでシッターを引き受け会社の休憩室で遊んで過ごしました。
お昼休憩になり皆んなが休憩室に集まって過ごしていたのですが、メキシコオヤジ、段々とムラムラしてきたようでボディタッチが激しくなり、人影で股間を擦り付けたり股間に私の手を持ってくるオヤジ。
流石に職場はダメでしょと私はオヤジから逃げていたのですが、我慢しきれなくなったオヤジは私の手から赤ちゃんを強引に取り上げると従業員に押し付け私の手を引っ張って奥にある彼の個室の事務所に連れて行きました。

事務所に入るや否や鼻息の荒くなったメキシコオヤジは熱烈のキス、ニチャニチャいやらしい音を立てながら舌を絡ませて、Tシャツの下に手を入れてオッパイを揉み揉み。
「赤ちゃんをあやしてたのは僕の息子ができた時の練習してたの? それとも早く息子を孕ませてほしいっていうアピールなのか」なんて言いながらTシャツをめくり上げておっぱいを吸ったり舐めまくるオヤジ。
壁が薄くて音も筒抜けな事務所だったのでダメですと抵抗するも彼にひょいと持ち上げられ彼のデスクに力づくで押し倒されスカートをめくり上げられ….下着を強引にずらしてズンと挿入。
彼は目を閉じてたまらなそうに野獣のような声を出しながら、太いおちんちんを出し入れし始めました。
先程まで聞こえていた休憩室の笑い声はなくなり、シーンとなり確実にエッチがバレてる状況。
ダメと思いつつも、Tシャツをまくり上げられ、おっぱいを剥き出しにされ、吸い付き舐められまくりながら鍛え上げた下半身で欲望のままに激しく腰を打ち付けてくる彼に私も耐えられずやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! と次第に声が漏れてしまい….メキシコオヤジは益々興奮してハァハァしながら「人の子供じゃなくて、俺の息子を産ませて世話させたい」といって激しく突いてくる彼。

もう彼にされるがまま彼の交尾を受け入れていたのですが、ふと気づくと事務所の窓越しに外から従業員2人がめっちゃ見てるーー! しかも明らかにシコシコしている様子。
メキシコオヤジにダメダメ、見られてる!って伝えるも、全然気にせず交尾を続ける彼。
彼から無理矢理離れようとするも脚を更に広げて巨体で押さえつけられ種付けプレス状態に。
「吸い付きが….やばい….たまらないよ」と何度も言いながらメキシコオヤジは子孫残そうと種付けの為に一心不乱に腰を振って孕ませようと更に激しく突いてきて、あまりの気持ちよさに私も抑えられず、あっ…!! やぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! だめっ…そんなに生で突いたらっ….ぁあんっ……とめっちゃ声が漏れてしまい…..口ではダメとは言いつつも感じちゃって… 彼の大きく伸びた金玉が打ち付ける音に更に感じてしまい、段々従業員に見られてることなど構わなくなつちゃって。。彼が欲しくて脚を彼の腰に絡めてしがみつきました。
彼は「あぁ…かわいい、かわいすぎるーー マリアが産むのは俺の子だ、俺の子だ….俺のちんこしか知らないその体で俺の子供を….」と彼は子供を孕め孕めと言いながら巨体を激しく揺らし、そして野獣のような声を出しながら私の奥深くにどくどくと子種を放ちました。
彼は息をあげながら「今のは…..絶対できたぞ….これが第一子だな」と言いながら最後の一滴まで奥深くにいれると、彼の精子が溢れ出る私のおまんこの写真を何枚も満足そうに撮りました。

我に帰ると恥ずかしすぎて従業員の方に顔合わせできないと思ったのですが、彼は自信満々に子供作ったぞ!と休憩室に戻って行き従業員の人も拍手してヒューヒュー言ってて笑、国民性なんですかね(笑)

ちなみにその日メキシコオヤジは絶対あれで子供できたぞ!ベビー用品行くと言って聞かず(笑) 夜お店へ行き熱心にベビーベッドを見て回るメキシコオヤジは店員さんに奥様ご懐妊おめでとうございます的な事を言われ上機嫌で、「まだ1人目だけど、これから何人も生まるからなぁ」と店員さんおすすめの高いベビーベッドを本気で買おうとしてました。
結局お店にいる沢山の妊婦さん見てるうちにまたムラムラしちゃったようでお店を出て駐車場で子作り第二戦しちゃいました。

初彼のこのメキシコオヤジの影響なのか…今も付き合う人は孕ませたがるイラやしい太ったおじさまばっかり。
同年代の人と付き合っても全然満足できなくて困ってます(笑)
でも…雄としての本能全開で種付けさせようとする男性素敵です。

気づくとすごい長文になってしまいました、ここまで読んでくださって有難うございました。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
投稿No.7571
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月16日
以前、ソープに堕とした元CA巨乳娘のHちゃん、元々3度の飯よりH好きな淫乱に加えて高級S着ソープで勤務しているうちにセックスにドハマりし、S着店なのに清潔感あるお客にはNSをおねだりして朝から晩までドロドロ中出し漬け、プライベートの朝から昼も絶倫セフレと生乱交の毎日・・すっかり中出しと飲精にハマってしまったそうですが、S着店のためNSしてくれないお客も結構いることと、お客さんの半分くらいは2発もすれば満足してしまう・・ということでムラムラと不満たまり、ついに九州の超高級ソープへ移籍したとのこと・・ 全国から極上娘とナマセックスするために変態が集まる有名店です。。
Hちゃんからは移籍後にライン連絡来たのですが、変態絶倫の僕があっさり許すわけもなく・・

乱交と不倫遊び、J〇買春などで毎日淫乱娘を貪りまくってる精力鍛えまくってる絶倫10人(セックスにすべてを費やしている変態絶倫金持ちのキャバやラブホ経営者、会社役員、変態医師、ホストなど・・)が飛行機でわざわざ九州某所に押しかけ、あらかじめ事前に交渉して抑えていたラブホで7日間ぶっ通しで輪姦してきました。
うれしいことに、Hちゃんと同じ店で勤務している、極上19歳美乳ソープ嬢Eちゃん(ヤリマン美少女で、高校は中退して18歳誕生日から勤務)もつれてきてくれ、僕が依然さんざん肉奴隷調教してソープに堕ちた元JDのよしかと、極上ソープ嬢3人VS♂10人でした。

3人とも、毎日、変態客5-6組×3-4発で10数発の中出しを極上膣で受け止め、プライベートでも毎日のようにセフレとのセックスや乱交を楽しむ真正の淫乱娘、、♂のペニスと射精を見つめる表情が真剣そのもので、中出し、舌上射精、グラスでの飲精をするたびに腰震わせアクメします。
僕が2年ほど徹底的に調教しまくった、よしかは、昼はソープ、夜は変態♂と乱交して過ごしていますが、そのご主人様達にもいい具合に調教されているようで、♂が射精するとすかさず、指にコンドーム装着して前立腺を犯し根こそぎ精子絞り出し、すかさず睾丸に強壮剤塗り込みつつ、「あぁあん。。素敵ですぅ。こんなに野太い濃厚ミルクをお射精してくださってありがとうございます。。でも、もっとドクドクできますよね。ドリンクと強壮剤、飲んでどんどん、淫乱なオタマジャクシ作ってくださいね」と挑発し、ゲル状の甘い愛液たっぷりのグチャグチャゲルパンティをしゃぶらせてくれたりします。。
19歳美少女ソープ嬢は、本物の絶倫との狂乱交に最初こそ目を白黒させていましたが、あっさり快楽を受け入れ、絶叫アクメ漬け、華奢な身体からハメ潮噴きまくり。。

よしかは、HちゃんとEちゃんに♂への奉仕の仕方を教えこみ、奉仕役を交代しながら睡眠すら削られながらぶっ通し輪姦で錯乱気味になりながらもエロ顔さらして射精されながらのピストンをおねだりしっぱなしでした。
奉仕中は挿入禁止で高級パンティにバイブ仕込み、♂への強壮クリームとドリンク奉仕しながら愛液をドロドロ垂れ流すルールでしましたが、そのジェラシーがすさまじく、♂へ無理やりキスで強壮剤ドリンク流し込んだり、♂も立て続けの大量射精連発でのぶっ通しで狂いそうで、時折潮吹いてました。。

精力を鍛えに鍛えぬいた、一日に15発前後射精できる変態絶10人が4日間ぶっ通しで、回春料理と強壮剤を乱用しながらの乱交はすさまじく、、15×10×4 600発は越えたはずです。。ラブホの特別室が床は精子と愛液まみれ、ティッシュと強壮剤散乱し、物凄い精液と愛液の香りが充満。。が、これが淫乱牝3人を狂わせ、「す、すっごおぉい。幸せぇ」「中出し、、最高。。」「壊してぇ。アクメで壊して!。。中出ししながら左右両側から顔射してぇ。」と涙ながしながら悶え、延長を懇願。。最初4日の予定が7日になりました。

♂のうち4人はどうしても予定ありで帰り、延長の3日は、僕ら特に絶倫変態6人が残りましたが、特に19歳娘は絶倫乱交に感激して必死の懇願で、後日、後輩のヤリマン美少女現役〇K18歳2人との乱交をアポしてくれることになり、写真を見せてもらうと結構な微笑子。。

♂6人は一層気合入れ、残り3日間は、3人に露出度高いCAミスニカコス着せて、強壮クリームと、愛液と精子をローション替わりにしながらぶっ通し両穴サンドイッチ。
「っぁあっつ!イグ!イグウ!!」と錯乱する淫乱娘のアクメ絶叫すらおかずにしながら鬼ピストン、結合部から流れ出る別の♂の精子にもかまわず連続中出し。
メレンゲになったいやらしい液たれながしながら淫乱娘の脳髄まで犯しました。

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カテゴリー:アブノーマル
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