■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
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  羞恥心爆裂体験
投稿No. 90
名前 ぽんた
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/2/16

全く・・・二重の大ショックな出来事でした。
この歳になって、俺も立派なオヤジになってしまったのか・・・
自分では認めたくないのだけど、今までの無理が祟ったのか?!
年に一回の人間ドックにかかったら、あちこちにガタが来てしまっているらしく、再度の精密検査をしなければならなくなりました。
コレストロールが異常値、中性脂肪が異常値、血清・・・何とかが異常値とかで、すい臓をはじめとする消化器系の精密検査とのことだった。
徹底的に精密検査をするとかで、紹介された病院へ行くと何やら若い子が多いこと。。。
大丈夫なのか?ここは!
医療ミスとかないだろうなぁ〜と検査しにきただけなのに、ちょっちー弱気になっている俺は不安になった。

○○さん!こちらで準備してお待ち下さい!
またまた随分と若い子だな〜と思ったら、な、なんと俺と同じマンションに住んでいる子じゃないか!
お互い、相手が誰であるかを確認し、軽く挨拶を交わしたまでは良かった。
へ〜あの子、看護士になっていたんだ、、、
彼女が高校生だったころ、出勤の朝の俺とマンションのエレベーターで一緒になった時など、いつも明るく元気な挨拶が返ってきた子だ。
俺の中では非常に印象が良い子だった。。。

あれこれと慌しく検査準備に入り、さて検査・・・と思いきや。
ばつが悪いというか、その子が俺の担当者みたいな感じ。。。
はい、○○さん!レントゲンを撮りますから上着を取ってパンツだけになって下さい。。。
ここまでは俺も何の恥ずかしい気持ちも無く、当然のこと、あの子も仕事でおかしな感情などあるはずも無かった。。。はずだと今は思っている。
ところが、この後、あんなとんでもないこになるとは・・・。
引越ししたいと思うような体験をすることになった。

まずは、エコー検査。。。
なにかローションのようなものをお腹に塗って検査するんだが、検査を担当している医者が変態医者なのか?
パンツ一枚で横たわる俺の腹に彼女がローション状のようなものを塗りたくり、そこへ医者が検査機器をあてがい検査をする。
医者『もっと下』
彼女『はい。』
医者:ちょっとイライラしたような感じで『ほら。もっと下』
彼女:非常に困った様子で『は、はい。』
医者『こうしなきゃ診れないでしょう。』と言いながら、俺のボクサーパンツをぐいっと押し下げやがった。
もちろん、陰毛は上半分がはみ出してしまっている。
彼女:俺の気のせいか、ちょっと顔を赤らめながら『はい。』
医者:『ほら!押さえてないと見れないから・・・』
彼女:パンツの上から俺のナニを両手で押さえる。
俺は自分のナニが少しずつではあるが、反応し始めていることに・・・汗。
まあ、その場はそのくらいで収まったので良かったが。。。

一通りの検査が終わって、医者との問診になってからが大変だった。
と、いうか、40年生きてきてこんなことって本当に有り?!?と思う信じられない体験をするはめになった。
十二指腸やすい臓、大腸など消化器系に関する話や、食べ物についてを医者と話していたら、医者いはく、ちょっと横になって下さいとのこと。
言われるがままに横になると。
張りとかありますか???と、俺の下腹部を軽く手で押したりする。
それを見守る彼女。
すると・・・
医者:ちょっとこちらはどうですか?と言いながら私のナニの直ぐ上あたりの下腹部を押さえる。
俺は、びっくりしたせいか、あ、ちょっとっ!と言ってしまった。
すると・・・
医者「はい、ちょっと」と言いながら、いきなり俺のパンツを下ろし俺のナニが全開状態に。。。
彼女「あっ」
俺は恥ずかしいというよりは、なぜ?どうして?と声も出なかった。
すると、医者は彼女に、ちょっとこっちへ来てと指示を出し。
な、なんと俺のナニを握らせやがった。
当然、俺は。。。意思とは反してナニを堅く勃起させてしまうことに。
医者は、あはぁとため息のようなおかしな声を発しながら、、、
彼女にほら、そうでしょう...。とわけのわからん事を言ってやがる。
俺は。ちょっと。何。。。。と言いかけながら彼女を見て愕然となった。
その変態医者が彼女の白衣の裾を引き上げている。
そして、彼女は下着を着けていない。
顔を真っ赤に赤面させながら、彼女は下半身丸見えの状態。
ここまでに至り、俺はどうにもこうにも思考回路が停滞してしまった。
結局、医者が見守る中、俺は彼女の手こきとフェラチオで2回も往かされ。
おまけに、彼女のあそこを顔中がびしょびしょになるまで舐めさせられることになった。

それ以来、彼女とマンションのエレベーターで一緒になることはないが、一体全体、あの医者は何だったんだ?!

  逆レイプ失格
投稿No. 89
名前 タンダー
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2006/2/14

常日頃女の子に責められて喜んでいる私ですが、先日デリヘルを頼んだときちょっとイレギュラーなことをしてしまいました。
アナル責めを専門でやってくれるところなのですが、今日が初めてという娘がきました。
容姿はまあまあですが、高校中退で18歳とのこと。
本来ならもうすぐ卒業です。
でもこの仕事にやる気充分で、股間をよく見せてほしいというのです。
肛門に指を入れてもらえるか尋ねたら、
「入れさせて貰えるんですか?」
と大喜び。
オチンチンも包茎じゃないし
「どう?よかった?」
と尋ねると
「はい。」
と返事。
陰嚢の中の睾丸の感触やペニスがどこまで続いているか、よく講義し、肛門が何センチくらいあるか指を締め付けながら教えました。
そして指が直腸に達すると腸壁の感触も体験させて前立腺の場所も教えました。
本来は医者しか触れないとこだと教えると感激しています。
彼女はだいぶ要領を得て逆69の形で下からペニスをほお張りながらアナルを穿ってくれました。
最後はお口でマンコ同様に激しくピストン、両手でお尻を拡げて射精時のアナルヒクヒクをよく見るよう指示。
大量に精液が出てしまい、彼女は吐き出す余裕もなくほとんど飲んでしまったようです。
それでも彼女は、射精のあともしばらく肛門を中まで舌を入れて舐めてくれました。

  逆転の法則
投稿No. 88
名前 きんた
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/1/8

今から15年前の体験です。
俺も中学生の頃散々な目に遭いました。
中学1年の時に3年の女の先輩に陰毛を剃られ皮も剥かれ痛い思いをしました。
更に大勢の女子生徒の前で射精させられました。
陰毛が伸びてくる度に剃られ女子生徒の前で大事な所をシコシコされて、何度も射精させられて、丸裸にされ本当に悔しくて泣いてしまいました。
誰にも相談できずに悩んで学校を休んでしまい、死のうとまで考えていたところ泣きながら友人に相談しました。
そしたら友人の兄に半端じゃない不良を知ってると言うので早速、訪ねて行き、俺が受けた恥ずかしい事を話しました。
男だったら同じやり方で返せばいいと言うことになり、俺をイジメている3年女子を呼び出しました。
さすがに3年女子とは言っても、半端じゃない男の不良には歯が立たないようで、3年女子はビビッてました。
そして俺と不良の先輩と共同して人通りの無い空地へ連れて行き、30名ほど男子生徒を集めました。
で、今までの立場が逆転する事になり30名全員で女番長を丸裸にし陰毛を剃り落とし更に髪の毛も切り刻んでやりました。
強制的に俺は3年女子にオナニーさせ男子生徒に見物させ、何度も潮を噴くまでやらせました。
3年女子は、もうイジメないから許してくださいと泣いて謝りましたが、俺の時は泣いても許してくれなかったから
「メス豚!俺がいいと言うまで、まんこから潮噴きオナニーやれ!」
と命令しました。
トドメは呼び集めた男子30人で精液を3年女子に振り掛けてあげました。

それからはイジメは無くなりましたが、3年女子は家族全員で遠い所に引っ越して今では、一歩も家から出ないと言う風の噂を聞きました。

  露出狂男の実話
投稿No. 87
名前 ハングマン
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/1/8

実は私は、(わ)で別荘に行ったこともある常習者でした。
勿論人に暴力を振るったりはしません。
既に罪は償っています。

犯行はただひとつ、女00生に下半身を見せることです。
いろいろなパターンがあって、路上であったり学校裏の林であったり、相手も一人から数人、または十人以上のときも。
女00生に限定なのは、勿論制服に興奮するのもあるけれど、最も反応がよいからです。
複数のときは必ず騒ぎます。
「ふざけるな!変態!」
と罵声を浴びせることもあれば、
「寒くないですか?」
と優しい声をかけてくれる娘もあります。

BK女子などでは
「こっち来てよく見せて!」
と言われフェンスごしに7,8人の前でパンツを脱ぎました。
彼女達のリクエストでバックから脚を開き手で尻肉を拡げて肛門も見せました。
「すごい、すごい」
ととても興奮していました。

YM女子では下校中の団体に正面からフルチンで駆け抜けました。
二十人はいたと思います。
凄い悲鳴でしたが、後から車で様子を窺っていると
「すごい、見入っちゃった!もっとよく見たーい。」という声が。

ところで路地を一人で歩いている女00生に
「オナニー見てくれませんか?」
と頼んだ場合、大抵は無視するか、逃げ出しますが、50人に一人くらいはまともに受け答えしてくれます。
「ごめんなさい、それはちょっと。」
とか、あるときはフルチンで
「すみません、ウンチもらしちゃって、紙をもらえませんか?」
と言うと鞄からトイレットペーパーを出してくれた娘もいました。
「ごめんなさい、こんな格好で。」
と言うと
「いいえ」
と恐縮していたのです。

それからUK女子では、下校中の二人連れの女00生に
「粗チンで馬鹿にされてるのですが、僕のダメですか?」
と言って見せると、
「えー、いいんじゃない?大きいよ。」
と言ってくれました。

100人に一人くらいは5千とか一万で射精まで見ていてくれる娘もいます。
今までで一番の収穫だったのは、夏に公園で花火をしていた5人の女00生に合計で2万払って、イベントとして見学してもらいました。
このときはベンチの上で開脚したり、四つん這いでなにもかも見てもらいました。
最後はザーメンを噴出しながらヒクヒクしたお尻の穴が開いて、なんと射精しながらの脱糞を見てもらったのです。

僕は今まで数え切れないほどの女00生に性器を見られています。
そのうち約半数はお尻の穴も見ています。
約1割ほどが排泄も見ています。
現実には不可能ですが、教壇の上で保健体育の実地として3,40人の前で股を拡げる非常勤講師をやってみたいです。

  会社の同僚
投稿No. 86
名前 トモキ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/1/7

4年ほど前の事。
部署の違う女の子2人と仲良くなり、時々食事をしたりするようになりました。
酒が強くない僕は、一緒にご飯を食べて、カラオケなどで盛り上がる事が楽しくて、あまりエッチな期待などしていなかったと思います。

ある冬の日、僕の家で鍋をする事になり、3人で材料を買い、夕食をとりました。
少し酔ったM(24)が、
「アダルトビデオとかないんですか?」
と聞いてきたので、前日押入れにしまい込んだ物を取り出し、皆で見ながらワイワイ言っていました。
僕の中でもエッチな気持ちが出てきた頃、Mが
「トモキさん、立っちゃってるんじゃないですか?」
と悪戯っぽく聞いてきました。
僕はその後の展開に期待しながらも、少し照れて、
「そりゃ、少しはね」
などと答えたと思います。
すると、Mは、
「Aちゃん、おちんちん触らせてもらったら」
と言いました。
何とA(22)は処女で、男の物を良く見たこともないということでした。
僕も少し飲んだ酒で酔った振りをして、
「いいよ」
と言い、ブリーフを下ろしました。
半立ちですが、先が濡れて光っていたのを覚えています。
Aは最初は恐る恐るという感じでしたが、僕が
「気持ちいいよ」
「感じるよ」
とか言っていると段々と大胆になり、Mのアドバイスなどを聞きながら、角度や強弱を変えて刺激してきたので、ついにそのままイッテしまいました。
手についたザーメンをいじったり、匂いをかぎながら、
「変なのー」とAは笑いました。

僕は益々エッチな気分になり、明らかに興奮しているMに手を伸ばし、パンティの上からあそこを触ったりしました。
そして、空いてる手で、Aを触り、
「皆で裸になろうよ」
と誘ったのですが、女の子2人では、お互い恥ずかしいらしく、結局上半身だけしか脱がず、僕だけが全裸になりました。
そして、仰向けに寝た僕の上で代わる代わるパンティのままの素股でやられながら、もう一人の胸を吸うという行為をしました。
Mは意外に言葉責めがうまくて、
「ほら、気持ちいいんでしょ」
とか
「声出してみなさいよ」
などと言うので、犯されている気分になり、すごく興奮して、それぞれの素股で1回づつイカサれ、さらにマゾッ気がある事をMに見抜かれ、顔面騎乗された状態で強制オナニーまでさせられました。
さすがに2時間位で4回も無理だと思いましたが、そこでMもパンティを脱ぎ、僕はクンニをする事でさらに興奮して、ついにイキました。

「それじゃまた」と、その日は普通に別れました。
でも次の機会がないまま、Aは故郷に帰り、Mも結婚退職をしてしまいましたので、1夜限りの思い出です。

  主婦
投稿No. 85
名前 キース
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/1/4

最近の出来事で本当の話です。
休日にパチスロを打っていると隣に見覚えのある女性が座りました。
誰だったかと思い出しながら打っていると、女性から話しかけてきて、幼稚園に通う子供の友達の母親でした。
25歳で一見おとなしそうなグラマーな女性です。

帰ろうとする自分に家まで送ってほしいということで、車で案内されるままある家に着きました。
ダンナもいるということでお茶をよばれることになり家に入ると、主婦仲間5人に押さえ込まれ全裸にされ縛られた後に写メを撮られてしまいました。
その後は代わる代わる1人に1回射精するまでレイプされ続け、気が付くと6時間もの間オモチャにされ続けました。

写メを元に脅され続け、現在もその主婦連中に好きなようにされています。
今では内容がエスカレートし、ビデオも撮られ人数も8人に増えています。
主婦連中は興奮しすぎて乱れに乱れ、常に膣内で射精しています。

  妹友達
投稿No. 84
名前 大学生
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2006/1/2

僕は12歳の妹友達に犯されました。
兵庫県の王子にある女子学校(私立の一貫教育)に通う妹がいます。
制服がカワイくてこっちじゃかなり有名学校です。
妹は中学一年。
辻ちゃん似で自慢の妹です。
妹は以前、進学塾に通っていて、進学塾で友達になった一学年下の妹友達「あや」ちゃん、(安藤美姫似)が家に遊びにくるようになりました。
小学生、中学生といってもオシャレで、メイクもするし、大学の僕なんかよりも見た目はずっと大人です。
一方僕は童貞でオシャレにはうとく、外見からして、妹たちに頭が上がりませんでした。
妹たちは大学生の僕を童貞だとからかうのが好きで、イジメられるようになりました。
実際、童貞なので何も言えませんでした。
タメ口は当たり前だし、その内バカにされるようになりました。

ある日、誰もいない平日に彼女がいない年頃の僕はムラムラがおさえきれなく、妹のパンティと制服を着てオナニーをしていた時でした。
小学校のあやちゃんが勝手にマンションの僕の部屋に入ってきました。
小学校なので帰りの時間が早いのが原因でした。
妹の制服とパンティをつけた僕に対して、小学生のあやちゃんは、
「きも〜い」
といって僕を見下ろしました。
僕は何もできず、ただ
「ごめんなさい」
と小さな声で誤るしかありませんでした。
何もわるくない僕は、ただそうするしかなかったのです。
そしてあやちゃんは、僕をパンティ一だけの姿にして、拷問が始まりました。
僕はあやちゃんに直立を命令されました。
あやちゃんは僕の目の前に座り、足をくんで写メで僕をパシャパシャ撮りました。
勃起している僕は、妹の小さいパンティからおちんちんがはみ出し情けない格好でした。
次に、パンティを降ろすように命令され、全裸の僕に「おしり」の穴を開くように命令されました。
小学生のあやちゃんにおしりを突き出し、穴をのぞかれ、指をいれられました。
上下に激しく指を動かされて、僕は女の子のように「あんあん」と声をだしてしまいました。
そしてあやちゃんは、僕をベランダにだして、薬箱から用意した浣腸薬で浣腸されてしまいました。
数分後、おなかをグリグリまさぐられ、僕はベランダであやちゃんが見てる前で排泄してしまいました。
「きも〜い」
と言われつつも、ベランダでおしりの穴をふいてもらいながら、後ろから手でシコシコさせられていってしまいました。

僕はこの3週間で、小学生のあやちゃんの完全なオモチャとなってしまいました。
今では下の毛は全部剃られ、女の子用のパンティをはいたまま、体操服に着替えさせられて、小学校の放課後の教室で犯されてます。

  近所の主婦達に
投稿No. 83
名前 けいご
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2005/12/28

町内の祭りで近所の主婦と仲良くなり、酒が弱いのに勧められるまましこたま酒を飲んでしまい気持ち悪くなってしまった。
気がついたら どこかの部屋に寝ていた。
どうやらぶっ倒れたらしい。
でも何か変だ?・・と思っていると
「気がついたみたいよ」
「ふふっ」
と声が。
目を開いても何も見えない。
どうやらアイマスクみたいなのを被せられているらしい。
オマケに全裸で手足が何かで縛られているみたいで自由が利かない。
「おいしそう」
「フフッ」
と言う声がいくつも聞こえ、チンポが生暖かいモノに包まれた。
しゃぶられながら袋の方は違う誰かが舐めている。
乳首は左右同時に2人に吸われ、あまりの気持ちよさに思わず声が出る。
「気持ちイイ?」
「私も気持ちよくしてもらおうかな」
と聞こえた後、口に何か覆いかぶさってきた。
「ほら舐めなさい」
必死で舐めた。
チンポは「ジュボ ジュボ」と激しい音を立て、絶妙な舌使いで攻められ続け、玉袋は付け根を舐められ、耐え切れずすぐに限界に達した。
「あっ!イク イク」
とそのまま誰の口とも分からぬ中に発射した。
「あっ」と言う小さな声が聞こえ、ゴクンと言う音がした。
「飲、飲まれている・・・」
快感の余韻に浸ってる間もなく チンポは誰かに根元を握られ騎乗位で入れられてしまった。
前後に激しく動かされ 乳首も他の誰かに吸われ続け またすぐに限界に達し
「イキそうです」
と言ったら
「そのまま中でいいよ」
と言われたので、誰とも分からぬ膣の中にたっぷり出しました。

その後も代わる代わる交代でやられ続けました。

  ギャル男に
投稿No. 82
名前 (´・ω・`)
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/12/25

これは本当の事です。
ただし相手は♂・・・
生々しいから、気持ち悪くなるかもしれないけどごめん、読まないで。
誰にも言えないからせめてここで・・・

高校の頃帰る時に変なギャル男にからまれた。
『俺の仲間が君の高校の奴にやられて話聞きたいから来て』
と言われて、人気のない公衆便所に連れてかれました。
正直怖くて震えました。

それで車椅子用のトイレに二人で入って鍵を閉めて
『言うこと聞けばすぐ帰すから』
と言われました。
『はあ。』と答えると
『見せて?』と言ってきました。
最初は何を言っているのか分からなかったけれど、目線を僕の股間に向けて
『出して』と、テレながらその人は言ったので、混乱しながらも『この人はホモの人だ』とここで初めて分かりました。
『すぐ終わるから、そしたら仲間呼ばないで帰す』
と言いながら僕のチャックを下ろそうとしました。
想定外の出来事が起こっていると、人は立ちすくんでしまうものです。
怖かったし、その人はかなり美形で、正直そこまで嫌ではなかった(汗)ので、抵抗しませんでした。
その人ももう吹っ切れて、ここではもう恥気を捨てていました。

出されて、触ったり、むいたりされたりして観察されました。
恥ずかしくて、勃起してしまうと、彼も興奮してきて、Hな言葉を多く言うようになりました。
『女にしてもらったことある?』とか『童顔なのに太いね』(←事実)とか
それでしごかれて
『すごいねほら』『いっちゃう?』など言ってきました。
いけば終わると思い、いこうとしましたが、早漏の僕でもなかなかいけません。
他の皆は気持ちよくなるように書いてるけど、実際レイプされてると、パニック状態なので、いくことなんてできないと思います。

『気持ちいい?』と聞かれて、確かに気持ちかったのでうなずくと、彼は僕がその気になったと思ったのか、さらに興奮して
『舐めちゃおう』と言って、フェラチオされました。
『おいしい』『口でいってもいいよ』と言って、舐めながら激しくしごかれました。
たしかに気持ちいいけどいけません。

そうするとバッグからエロ本を出して、見ながらいくよう言われましたが、エロ本見て興奮できるような状態ではありません。
『しゃぶりごたえのあるおちんちん』て言われました(ワラ)

5分以上あそこをいじられ、そのあと彼が自分のあれを出して、
『はい』って当たり前のように突き出してきました。
しゃがまされて、顔の位置にあれがあり、最初は手でやらされました。
『あー気持ちい』などと言っていました。
しばらくすると、
『くわえて』と顔に押し付けて来て、嫌がってはいたつもりだけど、無理矢理口に押し込まれ、しゃぶらされました。
『音を立てて』とか『上目ずかいで』とか色々注文されました。
1,2分やると
『いってもいい?』と言われ、首をフルと、手で便器に出しました。

終わると『絶対誰にも言うな』みたいなことを言って、逃げるように帰って行きました。
3年たった今でも忘れられません。
誰にも言えないので、今でも自分の中にあります。
今思うと、おしりをやられなかったので不幸中の幸いだったのかな。。

  前立腺検診ごっこ
投稿No. 81
名前 賢治
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2005/12/3

僕は或る都立の偏差値の低い高校に通っていました。
そこは男女とも茶髪、金髪当たり前でふつうに喫煙してたり、イジメも日常茶飯事で黙認されている有様でした。
今は改善されたかわかりませんが、内気な僕がこんな学校しか合格できなかったのが不運としかいえません。

しかし男子は見かけによらず結構親切なやつが多く救われたと思ったのですが、僕は陰湿な不良女子等に目付けされてしまいました。
はじめのうちは鞄切られたりなどの意地悪、それから暴力的になってきだしたのですが、僕が反抗的な態度で応戦したのが仇となりました。
彼女らは放課後、面貸せよといって2,3人だったので体育館の裏の人気のない所に同行しました。
ところが背後から十数人に取り囲まれてしまったのです。
僕は皆からピンタされたり、蹴りいれられたり、そのうち押さえられて少しずつ脱がされてゆきました。
そしてパンツ一丁でチングリ返しにされ、開脚させられ両脚も押さえつけられて、散々嘲笑されました。

それから、皆が手拍子しながらイケイケーとノリノリになってパンツがびりびり破かれていったのです。
「いやー、かっわいいー」とか「うそーちっちゃすぎない?これ!」など僕のオチンチンに批評がなされました。
大勢の女の子の前で股間全開にされ緊張して勃起などしません。
すると
「なんで勃ってないの?」
という声があがり、散々シコシコされましたが勃起しません。
一人が、
「前立腺やれば一発だよ。」
と提案。
皆、
「射精させたいよねー?」
と意見が一致すると、トイレから石鹸がいくつか持ちだされました。
バケツの水でお尻が洗われ、肛門が無理やり押し広げられました。
女の子達は皆興奮した様子で、僕のお尻に指入れしてきました。
「温かくて気持ちいいよ」
「なんかぬるぬるしてへんな感じ」
「早く次ぎ交代してよ!」
そうこうしているうちに僕は何回か射精して、それでも彼女達はやめずに執拗に性器と肛門弄り回したのです。

それ以来僕はすっかりマスコットになって、「賢治君」、と呼ばれると下半身露出して、開脚して見せたのです。



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