| ■ みんなの逆レイプ体験談 ■ |
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| 女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください! 男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です! |
| ■ 私は日本一 |
| 投稿No. | : 80 | |
| 名前 | : アンタレス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/12/1 |
| 投稿No.79の恥ずかしいバイト経験者です。 ところで私は日本一多くのギャルに下半身見せている男と自負しています。 まあ、そのほとんどは女子K生なのですが、かといってそんなに自慢できる立派な性器というのではありません。 ただ、亀頭は完全に剥けていて包茎ではありません。 それと、女子K生って以外にお尻の穴やウンチが出るところ見たがるんです。 キモーイとか、おえー、汚ったねえ、ちっちぇ、なんて侮蔑したり笑いながらもよく観察します。 なかには、オチンチンかわいいとか、こういうの好きだとか、見入っちゃったなんて素直な娘もいます。 最初は露出して痴漢で捕まったのですが、ギャル達は警察に突き出さず、罰ゲームとして私の下半身で楽しみました。 それが、口伝いに広がり、これまで延べ200人以上の女子K生に下半身見てもらいました。 勿論射精も毎回しますし、お尻の穴は開いて奥まで見てもらいます。 多いときには20人くらいの女子K生の前で全裸になり股開いて罵倒されながら、ペニスにタマ袋、肛門が曝け出されるのは快感の極みです。 |
| ■ こんなバイトがあるとは |
| 投稿No. | : 79 | |
| 名前 | : アンタレス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/11/28 |
| 金になるバイトでよく死体洗いや新薬の試飲など医療関係の仕事の話があります。 信憑性はどうだかわかりませんが、これは私が実際に経験したバイトです。 一般にはないのでしょうが。 というのも私が痔でとある病院の肛門科に行ったとき偶然にも学生時代の同級生が医者になっていて彼にちょっと頼まれたのです。 1日だけでいいので病院から2万円支給するから、治療のついでに看護学生の何人か研修のため立ち合わせてほしいと言うのです。 私はそんなに深く考えず金になるならと快く了解しました。 当日、手術室のようなとこへ案内され下半身だけ裸になるよう言われ、ベットの上では分娩台のように両脚が限界まで拡げられ固定。 逆のリクライニングのように、お尻が持ち上げられ左右の尻肉が先端の尖っていないフックのようなもので固定され、肛門がよく観察できる体制になりました。 そこまでは、ここが肛門科で痔の治療なのだから別に抵抗はなかったのです。 ところが、研修生が案内されて 「よろしくお願いしまーす。」 と入り始め私は顔面蒼白というか蒼赤。 18,19の皆若い女の子ばかり12,3人いるではありませんか。 私は彼女達のまえに大股開き、性器丸出し、肛門丸出し状態。 嵌められたと思いました。 ほどなく医者による治療の講習が始まり、彼女達は皆真剣に私の肛門に注目しています。 更に医療器具で拡張され照明が当てられて、一人ずつ私の直腸内部や肛門括約筋の指診と指入れしての触診、そしてさりげなく私の勃起したペニスちらちら見ています。 医者が少しの間退出すると、皆キャピキャピ騒いで一人が私にフェラしだすと他の何人かが「ズルーイ」と騒ぎ交代で何人もにフェラされ射精。 医者がもどると皆おとなしく講習の続きにはいり、最後に排泄のしくみの説明がなされると皆からリクエストがはいります。 浣腸が施され10分ほど、最初にでる浣腸液と液状の便がビニールに処理され、尿は研修生がペニス掴んで洗面器に。 そしてクライマックスは肛門が開き内部からひり出されるバナナ状の大便が彼女達に見守られる中ゆっくりと噴出。 彼女達は私に 「今日は本当にありがとうございました、勉強になりました。」 と丁重に礼の言葉述べて退出しました。 |
| ■ 彼を犯す |
| 投稿No. | : 78 | |
| 名前 | : マスミ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2005/11/11 |
| 私には、5歳年下の恋人がいます。 彼とは、7年間にわたる清い交際をしてきました。 ‥‥‥ ある日、彼から、突然、交際を、止めたいと、申し出てきました。 彼が、他の女と婚約をしたからです。 ‥‥‥ 彼を、私から手放したくない! 私は、一晩中考えました。 そして、私は彼に、お別れのご馳走をしたいと、申しでました。 ‥‥‥ 彼が一人で、私のアパートにやってきました。 彼が入室した瞬間、私は彼に、襲いかかりました。 柔道で鍛えた私が、ひ弱な彼を自由にするのに、そんなに時間がかかりませんでした。 彼を押し倒して羽交い絞めにして、一物を握って、彼のくちびるを奪いました。 「お前は私のものだよ」 「結婚なんかさせるもんか」 「私が、可愛がってあげるよ」 初め抵抗していた彼は、あそこを、さわられて、へなへなになり、やがて私に抱きついてきました。 私は、用意していた手錠を彼の手にかけました。 そうして、イヌの首輪を彼の首につけました。 嫌がる彼を引いて、ベッドに彼を押し倒し、両足を大の字にベッドの足に縛り付けました。 「おまえはもう私の自由なんだよ」 「わたしの奴隷になって奉仕するんだよ」 そういって、彼の上に馬乗りになって、私のあそこで彼の口をふさぎました。 「さあ、おなめ、気持ちよくさせておくれ」 「おまえを、いたぶったあとで、犯してやるよ」 彼は、なきながら、私のおつゆでじゅくじゅくしたあの部分を、なめ回しました。 しかし、少し経つと、彼は積極的に私に奉仕しだしました。 「よしよし、それでは、食べてやるよ」 わたしは、縛られて自由のきかない彼を、騎乗位で激しく犯しました。 ‥‥‥‥‥‥‥ その後、彼は、婚約を解消しました。 いまでは彼は、わたしのおもちゃであり、奴隷であり、セックス処理機です。 私は、一旦他の人と婚約した彼を、許す事はできません。 一生、いたぶってやるつもりです。 彼も、今では、それを望んでいます。 |
| ■ 放課後 |
| 投稿No. | : 77 | |
| 名前 | : たつ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X4 | |
| 掲載日 | : 2005/10/29 |
| 僕は授業中とかよくうしろを見てパンツを覗いています。 その日はけっこうかわいい女子瑞希のパンツを覗いていました。 パンツをずっと覗いていたら瑞希がきずきました。 とっさに前を見ましたがどうやらパンツを覗いていたことがばれていていました。 授業が終わってから瑞希が来て 「パンツ見てただろ」 と言ってきました。 僕は否定しましたがいきなり 「松井に言うぞ」 と言われたんで 「見ましたと白状しました」 松井というのは不良で喧嘩が強いので逆らえませんでした。 そのあとに瑞希に 「放課後3階の女子トイレに来い」 と言われました。 放課後3階の女子トイレに行ったら女子達が待ち伏せしていて女子トイレの中に連れ込まれました。 そしていきなり 「私達に逆らったり言うこと聞かなかったら松井に言うよ」 と言われました。 その次に女子の中でもかわいい方の絵梨菜に 「脱げ」 と言われた。 抵抗出来ない僕は女子達の言うとうりにしました。 素っ裸になったら女子達は大笑いしてちんちんやケツ穴をみてきました。 そしてケータイで写真を撮られました。 そのうちに勃起してしまい 「見られただけでも勃起した」とか 「変態」 とか言われました。 そのうちに 「オナニーしろ」 といわれオナニーしましたが、いくら射精しても許してもらえず、そのうちに女子の中でも3番目くらいにかわいい友里にシコられました。 ちんちんがおかしくなるくらいにしこられました。 それが終わった後は電気按摩や足コキを無理やりされました。 とどめに誰かのウンチがはいってた便器に顔をいれられました。 そしてぼくの制服を持って行ってしまいました。 数人女子が残り 「お前は裸で帰れ」 といわれましたが珠希が女子用のスク水を出して 「コレ着て帰れ」 と言って女子達は全員帰っていきました。 僕はそのスク水を着て隠れながら帰りました。 かなり恥ずかしかったです。 その後女子達に時々放課後に呼び出されて同じようなことをさせられています。 |
| ■ 犯された |
| 投稿No. | : 76 | |
| 名前 | : ますお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2005/10/26 |
| 4年前、私は東京のA私立大学を卒業し、やっとB生命保険に就職できました。 ところが入社そうそう、盛岡支店に勤務となりました。 盛岡支店はJRの駅から5分ほどの小さい自社ビルで一階をコーヒーショップに貸して二三階がB生命保険の事務所で、四階に個室があってベッドがそなわってました。 驚いたことに、男性は新任の私ひとりで、女性三名の小さな支店でした。 私は独身ですので、四階の個室に宿泊することになりました。 着任の日は女性3名が簡単な歓迎会をしてくれました。 私は旅の疲れで、すぐ眠くなってしまったので、早々と個室にひきあげました。 個室のベッドはスチール製の簡単なものでした。 戸棚を開けたら、鎖や、ローープが入ってたので、何に使うのかを、聞いたところ、 「すぐわかりますよ」 との返事でした。 パジャマに着替え、横になったら、すいまに襲われ、すぐ寝入ってしまいました。 ところが夜中に、ふと気がつくと、手足を大の字にべっどのパイプに縛られて身動きができません。 三人の女性が私の周囲にいたので、 「何をするんだ!」 と大声でさけびました。 「お前は私たちのおもちゃなんだよ。かんにんおし!いくら大声を出してもだれも助けには来ないよ」 そういってはさみでパジャマのズボンとパンツをきりさきました。 三人は目が一様に動物みたいで興奮してました。 「誰が食べるか決めよう」 といって三人がじゃんけんをしました。 じゃんけんの結果、A子が月火、B子が水木、C子が金土ときまりました。 「今日は木曜日だから私のものだね」 といってB子が部屋にひとりのこりました。 B子は、40歳くらいの骨格の頑丈な背丈が私と同じくらいの女でした。 私の顔にいきなりあそこをくっつけて、 「さあぉなめ、気持ちよくさせてくれないとどうなるか分かっているのだろうね」 といってわたしの口をふさぎました。 私はなみだをながしながらただ一生懸命にくちをうごかしました。 両手が縛られて身動きができませんでした。 突然B子がガオと野獣のような雄たけびを発して、私の一物を自分の中にふかぶかと入れました。 これが初日の体験です。 二日目はC子の自由にされました。 B子よりもさらに大柄なC子に抱きすくまれて私は身動きができませんでした。 C子は戸棚の中から、手錠をとりだして、私の手を拘束しました。 そして犬の首輪をわたしのつけました。 自由を奪われて、私は強姦されました。 A子は一番年配で45くらいと思いますが、力が強く私に抱きついて唇を無理やりいれてきました。 年増だけにひつっこく一晩中あそこをなめさせられました。 こんな生活を今でも続けてます。 |
| ■ 性処理道具になれた私 |
| 投稿No. | : 75 | |
| 名前 | : ひで | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2005/10/10 |
| ネットでとても綺麗な人と出会い、その人とカラオケボックスに行きました。 ソファーに座った彼女の前に跪くと、ヒールを脱がすよう言われ、丁寧にヒールを脱がすと、ストッキングの先が汗で湿っているのが分かりました。 彼女にキスをするよう言われ足にキスをしていると、足先を口の中に押し入れて来ました。 ストッキング越しに足指をしゃぶらされながら彼女は歌の曲を選び機械に登録していきます。 選曲が終わると深くソファーにもたれて股を少し開き、私の髪の毛を鷲づかみにしてスカートの中に顔を入れさせパンティの脇から舌を入れて舐めさせられました。 暫く舐めている内に鷲づかみの手に力が入り太股が両頬を強く締め付け、一回目の奉仕が終わると、彼女はスカートを捲りパンティを脱いで跪いで座っている私に、パンティを裏返しにしてシミが付着している部分を鼻の口に当てがい、彼女は 「いい匂いでしょ」 と言いました。 私が 「はい」 と言うと 「舐めていない時は匂いを嗅いでなさい。 最後帰る時にそのシミを綺麗に舐め取らせてあげるから、一日私の匂いを嗅いでいるのよ」 と言って何杯か紅茶を頼みながら曲を聴きき、私の舌の感触をスカートの中で味わいながら快楽を楽しんでいました。 また当然紅茶を飲んでいるのでその間、何回か催します。 その時は私の顔をソファーに置いて顔に座り口の中におしっこを注ぎ込んで飲ませます。(味はとても薄口です) 帰るまでに彼女がイッタのは3回、便器になったのは2回です。 最後に前に述べたように彼女の指でパンティのシミの付いた部分を口の中に押し込み指を出し入れしながら 「ほらどんどん綺麗になっていく」 と笑いながら言いい、パンティの味が無くなるまでしゃぶらされて、パンティが綺麗になると 「お気に入りのパンティがこんなに綺麗になったわ。 汚れをすぐに舐めさせると綺麗になるのね。 ひでワンと会う時はまたお気に入りのパンティを履いてくるからその時はよろしくね。 他のスカートの中は駄目よ。 私専用の舐め便器にして上げる。」 と言われ最高の気分でした。 あれから半年二人の性癖がぴったり合いとても幸せです。 |
| ■ 3人に |
| 投稿No. | : 74 | |
| 名前 | : hiro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2005/10/6 |
| 逆レイプされました。 その日はバイトが終わって帰ろうと思ったらY子さんに家に来ない?と誘われました。 半ば無理矢理遊びに行かされました。 家に着いて少しするとY子さんの友達の女性が二人きました。 Y子さんに汚れてるからシャワーを浴びてきなさいと言われ俺はシャワーをあびました。 シャワーからあがると三人が脱衣所に居ていきなり全裸の写真を撮られ、言うことを聞かないと写真をばらまくと言われその場で奴隷になることを誓わされました。 まずブラウスとミニスカートをはかされ、ベットの上に拘束されました。 そして一時間かけて陰毛を剃られてしまいました。 その間おしっこを飲まされたり奉仕をさせられたりしていました。 とうとう全裸にされ、アソコをしごかれ、乳首を責められ、顔面騎乗で責められたが、イクことは許されませんでした。 三人で交代しながらイク寸前でとめられ責められていました。 「イカせてください」と言いたくても口はマンコで塞がれて喘ぎ声しか出ずに、どんどん責めはエスカレートしていきました。 愛液でびしゃびしゃになり、よだれと我慢汁をたらしながら喘ぐ俺を見て、Y子さんが 「奴隷の証に童貞を捧げてね」 と言い、いきなり挿入させられ、ディープキスをされ、無理矢理イカされました。 最後に3人の全身を綺麗に舐めて、おしっこを飲まされ、強制オナニーをさせられました。 今でもY子さんの奴隷として仕えています。 |
| ■ 初めて… |
| 投稿No. | : 73 | |
| 名前 | : 健 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X4 | |
| 掲載日 | : 2005/8/28 |
| この間、女子6人にやられました。 俺は、どっちかと言うと遊んでるタイプで、童貞ではありません。 女子6人も遊んでるタイプで簡単に言うと不良です。 俺には、彼女がいたんですが、フラれました。 その事はほとんどの人が知っています。 それで、別れて1週間ぐらいがたった頃でした。 俺の学校では、受験生のために夏休みも勉強会みたいなものをやってくれていて、もちろん俺も行っていました。 5時過ぎた位に今日は終わりだと言うので帰ろうとしたら、俺は先生に呼ばれて、開放されたのが6時近くて、もぉみんな帰っただろうと思ってました。 俺はトイレに行きたかったので、3年の階(2階)のトイレに行きました。 それで、トイレを出ようとした時、女子が6人トイレのドアを囲むように立っていました。 普段、同じ系統(?)で仲良く遊ぶ事も少なくなかった奴等だったので、 「まだいたのか?6人揃って何しちゃってたんだよ?」 と俺がふざけて言うと、 「ちょっと遊んでたんだよ!」 といつものように言うので、 「そっか」と。 で、俺は教室に荷物を置いてたので、取りに行こうとしたら、皆ついて来た。 普段通りのくだらない会話をしていたので何の疑いもしませんでした。 そして、教室に入ると、ドアを全部閉められました。(鍵は無いけど) 「は?何がしたいんだよ?」 と俺が苦笑いしながら聞いたら、 「彼女と別れちゃってタマってるんでしょ?」 と笑いながら言うから、 俺はノリで 「そーなんだよー(笑)」 と、言ったら、一気に6人に押さえつけられました。 「やめろよ!!」 と少しキレて言ったが、あっという間に脱がされ写メに撮られました。 「抵抗したり、うるさくしたらコレ皆にばらまくからね」 って半ば脅されました。 俺は諦めて 「わかった」 と言いましたが、2人は俺の腕と足を捕まえていました。 着ていたYシャツも脱がされ俺は全裸。 早速いじめが始まりました。 チンコを指でくすぐりのようにチロチロ弄られだんだんと勃ってしまった。 それだけで恥ずかしいのに乳首も舐めたりされて、気持ちよくなってしまいました。 なんたって、2人は押えてるだけだけど、残りは4人もいて、乳首を二人が舐めて、2人がチンコを弄ってる。 俺は我慢できなくて、 「あぁっ」 と声を出してしまいました。 当然笑われましたが 「もっと出して」 と言うので、我慢せずに喘ぎまくってました。 「あっ、んんっ、あっ、あっ、あぁぁ、んんぁっ、ぁ、ぁあんっ」 気づいたら女みたいな声が出ちゃってて自分でもビックリしました。 イキそうになった瞬間に 「イ、イクッ」 と言ってしまって、女子達に止められました。 その後6回程イク寸前で止められ、おかしくなりそうでした。 するとM字開脚させられました。 それで、また弄られました。 指でやったり舌で舐められたり、息をフーってかけられたり、何回もイク寸前で止められました。 我慢汁がいっぱいでした。 全裸でもし廊下に誰かいたら最悪だと思いながら、女子に連れられながらトイレまで行って、やっとイカせてもらえました。 その瞬間俺は崩れ落ちるように座り込んで、チンコを押えてました。 まじで恥ずかしかったです。 |
| ■ 学生時代の快楽 |
| 投稿No. | : 72 | |
| 名前 | : ちひろ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2005/8/5 |
| 私は中○3年生の頃複数の男と付き合っていました。 付き合うのは私よりも背が低く、気が弱くて、ある程度顔のいい男ばかりでした。 私は1人っ子で親は共働きなので夜遅くまで帰ってこないので、安全日は毎日といっていいほど生でやってました。 ある日、全員(4人)を部屋に呼んで 「早く脱げ!!」 と私が叫ぶとみんな状況も知らず戸惑いながら小さいち○ぽを私に晒しました。 「私ね、こんな小さなち○ぽじゃ満足できないのよ。死ね!」と金蹴り。 そしたら1番ひ弱なヤツが泣いてしまったので 「大丈夫?痛いの痛いの遠いお空へ飛んで行け〜♪」 と手コキで1発。 「じゃあ痛い思いさせちゃったから最初にSEXしてあげるね。」 と他の3人に見せ付けるように顔騎しながら手コキ。 1発抜いてから体勢を変え友達からもらった新兵器ローションを使ってアナルプレイ。 そいつは3発が限界なので抜けちゃう前にち○ぽ挿入。。。 わざと大きい声で喘いでいると他の3人がオナニーで抜いちゃって。 お仕置に 「自分で勝手に出しちゃう男とはやりたくな〜い」 と焦らしていると土下座して 「僕たちも犯してください」って。 仕方がないから1人1発ずつ私のま○こで犯してあげました。 それからは1回もその男達とはやってないけど、噂ではそうゆうお店に通ってるそうです。 |
| ■ ジムのインストラクターと |
| 投稿No. | : 71 | |
| 名前 | : 堀チョン会長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2005/7/30 |
| 30才を過ぎ体のことを考え近所のスポーツジムへ通うことになった。 初日から私の担当についたインストラクターのAは長身でバランスのとれた体つきをしていて、ストレッチの時に目立つDカップの胸は股間を膨らませた。 なるべく見ないよう目を閉じて体操に意識を集中させる日々が続いた。 Aは特別美人という訳ではないが関西出身のノリで明るく何より若い(21才) ツルツルの白い肌にスラッと伸びた細い脚・・・そして何より大きな胸。 ジムで会うたび気付かれないようチラチラ見ていた。 先日Aから食事に誘われた。 ジムが終わった後Aの運転する車でレストランへ向かう途中人通りの少ない路地で停車した。 「どうしたの?」 の問いかけにAは 「前から言いたかったんだけどSさん奥さんいるのにわたしの胸ばっか見てるでしょ?最近奥さんとシテないの?」 と唐突に言ったきた! 図星だったため黙っているとAはおもむろに股間に手を伸ばしてきて愚息を鷲掴み力強くシゴいていた! 「いっ・・痛いっ!そんなに力いれたら痛いよ」 と言うと 「エッチなこと考えてるからもう大きくなってるよ」 とジッパーを開け愚息を取り出し強烈なフェラが始まった! 3週間もヌイていなかったため射精感はすぐに訪れ 「やばいってイッちゃうよ」 と言ったが無言でフェラをし続けるA・・・・堪らずAの口内に濃厚精液を大量放出!! 極度の興奮もありビュービュービューと驚くほど射精が長く続いた。 Aはそれをすべて飲み干し 「いっぱい出たね〜わたしね初めて会った時からこうしたかったんだぁ、Sさんだってこうしてもらいたかったんでしょ?」 と小悪魔的な表情で言ってきた。 もともとM気のあるわたしは責められるのに弱くAの思うツボ・・・Aに座席を倒され顔面騎乗! もうすでにヌルヌルのアソコはちょっと汗臭いのと女性特有の匂いでムンムン! その匂いだけで恥ずかしながらまた愚息はビンビンに! それを確認したAは態勢を入れ替え生挿入! 「ちょっとゴムしないの?」 と慌てて聞いたがディープキスで唇をふさがれ騎乗位でガンガン腰を振りまくられた・・・ 犯されることに激しく興奮してしまった自分が情けない・・・。 しばらくするとAが体を激しく痙攣させ果てたが、さすがインストラクターだけあって体力はある。 そのまま腰を振り続けこちらの射精感を誘導するさまはまさに娼婦! 堪らず2度目の射精感が訪れた! 騎乗位だったため 「えっこのまま中出し?」と思った瞬間、Aが腰を引き離し2度目の精液をAはまた口で受け止めた! 「中に出したかった?ダメだよ〜Sさんの精子は私のもの♪」 と嬉しそうにまた飲み干すと 「お腹すいたね〜食事いこっ」 と言ってまた車を運転し始めた。 「食事が終わったらオッパイ見せてあげるね♪」 Aはあどけない笑顔で言った。 それ以来、私はAが欲求不満になるとジムの帰りに性処理道具にされています。 |