| ■ みんなの逆レイプ体験談 ■ |
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| 女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください! 男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です! |
| ■ 従妹にやられました |
| 投稿No. | : 60 | |
| 名前 | : しんじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2004/12/14 |
| 高校1年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。 家には、同じ年の従妹のミキしかいませんでした。 すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。 ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。 ミキは僕の短めのショートパンツから出た脚を見ながら 「ショートパンツがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。 「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。 ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。 その日もGパンを履いていましたが、そのGパンははちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。 ミキは怒って 「自慢な訳、私をからかいたくてショートパンツはいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」 と言ってきました。 「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら 「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。 ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。 案の定、勝負したら僕のほうが少しずつ押し気味でした。 もう少しで勝てる位の所で、お互いの腕は止まり膠着状態になりました。 なかなか勝負がつきません、僕は疲れてしまい力が入らなくなりました。 ミキの顔を見ると、余裕の表情でした。 「貧弱所じゃないよ、信じらんない、弱すぎ」と言ってじわじわとミキは腕を返して来ました。 僕はなすすべなくミキにねじ伏せられてしまいました。 それだけでは、済まさずもう片方でも勝負させられ、戦意を失くした僕はミキに弄ばれて、体力を消耗させられるだけでした。 完全に虫の息の僕に、余裕のミキは、 「両手使ってみる」と言い出しました。 結局両手でも、負かされてしまい、自分の貧弱を思い知らされました。 僕の腕に力が残っていないことをいいことに、ミキは僕をおもちゃにし始めました。 そのまま、押し倒されて、押さえつけられ、ショートパンツの裾に手を入れられて、僕のチンコやタマをいじりはじめました。 ミキは怖い声で 「おまえなんか、女にこんな事されても抵抗できないくらい弱いんだよ、ほら、気持ちいいだろ、ガチガチじゃん」 僕のチンコは完全に勃起していました。 僕に出来る事は、ただ泣きながら哀願するだけでした。 「ああん、やめてよ、やめてよ」 ミキは泣き叫ぶ僕の声を聞いてとても満足そうでした。 「あたしを馬鹿にしたんだよ、許さないよ、がまんしないで出しちゃえば」 結局、そのまま射精してしまい、パンツとショートパンツは精子でグチョグチョになってしまいました。 「いっぱい、出たね、洗濯して乾燥機にかけてあげるから、それまで下半身丸出しでいな」 と言われ、しばらくミキの部屋で下半身裸でいさせられした。 |
| ■ 義理の妹の本心 |
| 投稿No. | : 59 | |
| 名前 | : 南国人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2004/11/11 |
| 僕は結婚3年目で、妻には妹がおり、その義理の妹は高校3年生で今年は大学受験をするということで、「勉強一筋」をモットーに受験生じみたようなことをしていますが、見た目は茶髪(アンド)ピアスのちょっとヤンキー風の子です。 でも今は彼氏がいなく、いつも「彼氏が欲しいなぁ〜」って口ぐせのように言っています。 僕が冗談で「二股しようか」って言うと、彼女は顔を赤くするような、ちょっと純粋さがある子と当時は思っていました。 半年前、僕が妻と一緒に妻の実家に行ったとき、ちょうど義理の母は買い物にいく前で、妻は義理の母と一緒にスーパーへ外出してしまいました。 残された僕は、妻の実家で留守番することになり、暇つぶしに隣の部屋へ行くと洋服や下着が床に放置されていました。 その中には、義理の妹のものと思われるパンティーもあり、僕は別に変な趣味はないのですが、誰もいないこともあったせいで、無意識にそのパンティーを手にとっていました。 匂いをかいでみると、そこにあった衣類はすべて洗濯されてなく、義理の妹のパンティーからは、おしっこと汗の交じった匂いがして、僕はその匂いで何故か勃起してしまいました。 妻たちがいつ帰ってくるか分からないため、オナニーは危険極まりない行為と一時は判断したのですが、性欲に負けてしまい、そのパンティーを片手にオナニーをする決心をしました。 僕は急いでズボンとパンツを脱ぐとチン○をしごきました。 射精寸前になった瞬間、隣接する義理の妹の、部屋の扉が開く音がしました。 誰もいないと思い込んでいたのに、実は義理の妹は部屋で眠っていたみたいで、僕はそれに気づかずに、オナニーをしてしまい、しかも義理の妹に目撃されてしまいました。 義理の妹の「あぁっ」っという小さな声を出したと同時に、僕はものすごく気まずい状態のなか、射精を我慢しきれずに、精子を飛ばしてしまいました。 僕は義理の妹の方をそろりと見ると、彼女は口に手を当てて床に落ちた精子を凝視しています。 僕はなんて言っていいか分からず、最初に口にした言葉は、 「誰にも言わないでね」 という細々と発言でした。 すると、義理の妹はニヤニヤしながら 「義兄ちゃんの弱みを握っちゃった」って言って部屋の中に堂々と入ってきました。 僕は彼女が、そのようなことを言うような子ではないと思っていた分、結構ショックを受けてしまいました。 彼女は僕にティッシュを突き出し、「ちゃんと拭いてね」といってきました。 僕がティッシュを受け取り、床を拭こうとすると、義理の妹は 「全裸になって」と言ってきました。 僕は断ろうと口を開けた瞬間、 「お姉ちゃんに言うよ」と脅しをかけてきます。 僕はその時、彼女の本心を見てしまい、ものすごく恐ろしさを感じました。 僕は逆らうことができず、言う事を聞きました。 すると、義理の妹は僕に、口にティッシュを含み、口で床に落ちた精子を拭くように命令してきました。 仕方なく口で拭くと、当然、お尻の穴が丸見えの状態になります。 義理の妹は、僕の後ろにまわり、お尻の穴を覗き込みながら、ストローを差し込んできました。 前立腺を刺激された僕は、不覚にも勃起してしまい、お尻の穴にストローから息を吹き込まれながら、後ろからチン○をしごいてきます。 僕は股の下から、義理の妹を逆さまに見上げるような情けない格好をしながら、 「勘弁してください」と謝り続けましたが、許してもらえず、なおもしごかれるチン○の先から、精液が放出されました。 この日は、これで終わったのですが、それから何日か、妻の実家に泊まりに行ったのですが、夜になると、僕は妻に気づかれないように義理の妹からオモチャにされています。 |
| ■ お仕置きは厳しい |
| 投稿No. | : 58 | |
| 名前 | : いちろう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2004/11/10 |
| 前から目をつけていたチアリーディングクラブ。 その部室に忍び込むチャンスが遂に訪れた。 俺はあこがれのチアリ−ディング女子部員の下着とコスチュームを盗む目的で、誰もいない部室に侵入した。 部室は若い女の臭いが充満していた。 俺は目的の下着と様々なコスチュームを持参のバッグに詰め込むのに夢中だった。 いつしか、一人の女子部員が部室に入ってきていたが、それに気付かなかった。 その女子は俺と目が合うなり、 「きゃあああ〜、ど、どろぼう!!!」 と叫び、部屋を出ていった。 俺は詰め込むのを止めて、一目散に部屋から逃げようとした。 二つある入り口の人気の少ないドアを選んで、開けた瞬間、なんと女子部員10人くらいの大群と鉢合わせしてしまった。 俺はあっと言う間にその女子部員の押し寄せる嵐に押し倒され、5、6人の部員に両手両足を掴まれて、部室の奥にあるマットが敷いてある床に放り投げられてしまった。 「あなた、あたし達の着ているものを盗んだのね」 群集の中でリーダー格と思われる女子部員が冷静に言った。 他の部員によってバッグの中に詰め込んだものがさらけ出され、 「泥棒よ」「下着泥棒!」「変質者よ」「警察に突き出そうよ」 と次々に他の部員が叫び出した。 「泥棒はあたし達の方法でお仕置きしましょう?」 「悪事を働いた事をしっかり反省してもらうため、あたし達でこの泥棒さんを懲らしめましょう?」 とリーダー格の部員が言った。 周りの部員は全員それに賛同した。 まず、俺の持ち物から学生証がチェックされ、ここの大学の法学部の一年生である事を知られた。 「あなた、法律関係を志しているの?だったらなおさら自分のやった事がどう言う事か理解しなくちゃいけないわね。お仕置きは厳しくするわよ」 リーダー格の部員は、俺よりかなり大人っぽくて、色気がある美形だった。 ついにお仕置きが始まった。 俺は服や下着を脱がされ全裸にされた。 逃げられない様に5、6人の部員に押さえつけられ、仰向けで両手両足を大の字に拘束された。 「出来心だっだんです。もう二度としませんから許して下さい」と叫んだが、無駄だった。 叫ばれない様に猿ぐつわをされてしまった。 「あなたが欲しがっていたもので口が塞がれるんだから有り難いと思いなさいよ」 と美人リーダーが言った。 三人の女子部員が穿いていたショーツを脱いで、二つのショーツを裏返して、俺の口の中に詰め込んだ。 汗臭い甘酸っぱい臭いから舌の上でチーズっぽい味に変わった。 もう一つのショーツで口と頭の後ろを一周して硬く縛られた。 つぎにちんぼこを取り囲んだ部員に代わる代わる掴まれてチェックされた。 「あなた皮剥けてないわね。包茎ちゃんね。きゃはははあ。」 「それにちっちゃいわね。きゃははははあ。」 みんなの笑い声がこだました。 「真正だったら悲惨ね。仮性だったら何とかなるけど。どれどれ」と言った一人が俺のちんぽこの皮を剥いた。 「わ!剥けたわよ」 「本当だ」 「仮性包茎ってわけね」 「うわあ〜、臭うわよ。これ恥垢がついてるからよ」 「本当、うわあ〜、くさいわね」 「皮むいたら一気におっきくなってきたわ」 「包茎はおちんおちんの発育が悪くなるって本で読んだわよ」 「とりあえず、きれいにしちゃいましょうよ」 「あれの準備して」 「はい」 それから俺のちんぽこは熱くした蒸しタオルで鬼頭を中心に丁寧に拭かれ、別の蒸しタオルがちんぽこの根元の部分の陰毛を包み込んだ。 その時点でいやな予感がした。 まさかと思ったけど、彼女らが次にする事はやはり頭をよぎった通り、陰部の剃毛だった。 蒸しタオルで蒸された陰部にシェービングフォームがたっぷり塗り込められ、床屋で使う本格的な剃刀でジョリジョリと剃られ始めた。 「動くんじゃないわよ。下手に動くと大事な所を斬ってしまう事になるからね」と脅された。 腰と太股の部分も4人くらいに抑えられていて、動きたくて動けない。 剃るのが難しい睾丸に生えている毛も丁寧に剃り上げられた。 次に赤ん坊がおむつを替える時の恥ずかしい格好で押さえつけられて、肛門周辺の毛を剃られてしまった。 陰部の全部の毛をそられてつるつるにされてしまった。 「かわいい!まるであかちゃんみたいね」 みんな口々に歓声をあげる。 「これから定期的に剃毛しようね」 「次のお仕置きは何かしら?」 「これよ!」 「浣腸!」 「そう浣腸よ」 「もう準備できてるわ」 「悪い子には浣腸して、お腹の中のうんちを全部出してあげましょうよ」 「液は何使うの?」 「グリセリンよ。お仕置きの浣腸だからお腹を痛くして懲らしめましょうよ」 「あなた今日うんちした?」 「ばかね。口塞いでるから答えられないでしょ」 「しゃべらせてみる」 「いいよ、このままで」 「男はあんまり便秘しないっていうわよ」 「浣腸してみれば、一目瞭然で判るわよ」 「そうね」 「まず、お尻の穴をよく見せてもらいましょうよ」 「どれどれ」 お尻の左右の肉を思い切り開かれて、肛門をさらけだしてしまった。 肛門に全員の熱い視線が集中しているのが判った。 「きれいな肛門してるわね」 「そうね皺がきれいに揃ってるわ」 「脱肛も痔もないわね」 「こういうのを菊門っていうのね」 「この状態で写真とろうよ」 「顔とおちんちんと肛門の3点セットになるように 構図を決めてよ」 「OK、睾丸もはいるから4点セットよ」 「いい?撮るわよ」 「はいチーズ」 「5、6枚撮っておこうよ」 「この写真はいつでもあたし達の自由よ」 「お仕置きだから、本当だったらここままブスっと浣腸器を入れたい所だけど、肛門が傷付いたらかわいそうだからね。クリームを塗って揉みほぐしてあげるわね」 肛門にコールドクリームのようなものが塗られ、肛門内に指が入ってきた。 肛門の内部にもクリームが塗り込められていった。 気持ちいいような変な感じだったが、指でマッサージされたり、出し入れされているとやっぱり快感になってきた。 ちんぽこがそそりたってきた。 「やっぱり、気持ちいいのね」 「アナルで感じるたちかもよ」 「それじゃあ、浣腸しようね」 遂に浣腸されるはめになった。 「グリセリン50%溶液をまず200cc入れましょうね」 「それだけでもかなり効くわね」 「イチジク約7個分だからね」 ガラスのぶっとい浣腸器になみなみと液が蓄えられているのが目に入った。 肛門に差し込まれる部分も真ん中の部分がふくれていて、かなり太く見えた。 あんな大きな浣腸なんかされた事ない。 恐怖を感じたがどうする事もできない。 無情にも浣腸器は肛門に侵入してきた。 入念にマッサージされてたせいか、痛みは全く無い。 シリンダーが押されてグリセリン液が注入されてきた。 温かい液体が注がれているのが判った。 最初は気持いいような感じがしたが、すぐに鈍い痛みを感じる様になった。 その痛みが下腹部全体に段々広がってきた。 「はい、一本目終わり、おしりの穴をきゅっとしめなさい」 言われた通りにすると、浣腸器が抜かれた。 注入が終わって既に下腹部がかなり苦しくなってきた。 「2本目、行くわね。400ccで許してあげるわ」 1本で充分苦しいのにまだ入れるのかよ。もう無理だ。許してくれ。 叫びたいが猿ぐつわのせいで声が出せない。 2本目の浣腸が注入されてきた。 「入れてる最中だからね。がまんするのよ。ここでおもらししたら承知しないわよ」 俺は必死で2本目の強制的な注入を受け入れた。 浣腸液が腸壁をぐりぐりと圧迫する。 2本目の注入が終わった。 浣腸器が抜かれると 「これから5分間がまんしてもらうからね」 と宣告された。 「5分も持つかしら?」 「これで栓をするから大丈夫よ」 と言うと、アナルプラグを出して見せてきた。 猛烈な便意が襲ってきた。 肛門を開いたら一気に噴出するだろう。 必死で閉じている所にアナルプラグがこじ入れられてきた。 少し痛みを感じたが、肛門の滑りが良くなっているため、ずぼずぼっと埋め込まれてしまった。 ダメ押しのように最後のひと押しをされて奥深くまで挿入された。 「これで、自分で排泄する事はできないわ」 「何分がまんさせるか、あたし達次第よ」 「今回は5分で許してあげるからね」 栓をされたせいで便意が嵐が肛門を突き上げているが、自分の意思と関係なくせき止められている状態だ。 「かなり効いてるみたいね。冷や汗をかいてるわよ」 「グリセリン50%の400ccだからね。かなり苦しいはずよ」 「それがお仕置きになるのよ」 「それにお腹の中の宿便もとれて、すっきりするわよ」 「浣腸は美容にいいっていうもね」 「そうだ、我慢してしている間、おちんちんしごいてあげようよ」 一人が俺のちんぽこを掴んで、上下にピストン運動を始めた。 便意と必死で戦っている状態でも、しごかれると勃起するものだと判った。 「かなりおっきくなったわね。ここまましごき続けたら射精するかしら」 「やってみようよ。浣腸の便意を我慢させられながら射精するなんて、この子は体験したことなんじゃないかしら」 「浣腸を我慢しているのが快感ていう男もいたわよ」 「この子、かんとん包茎ってやつよ。ほらみてごらんなさい。皮が鬼頭の根元を締め付けているわ」 「痛くないのかしら」 「さあ?、本人に聞いてみたら」 「あたし達で手術してあげようか」 「失敗したら、悲劇よ」 「あべさだ事件もどきになっちゃうわね」 こっちは便意で地獄の苦しみを味わっているのに、女たちは好き勝手な事を言ってやがる。 しかし、ちんぽこをしごかれ続けられたせいで、徐々に射精の前兆が込み上げてきた。 不思議なものだ。 お腹がこんなに苦しいのにちんぽこは快感を感じるなんて。 いよいよ射精したくなってきて、自分では堪えられなくなってきた。 「ねえねえ、この子いきそうよ。根元にあったかいものが登って来たわ」 「そのままいかせちゃおうよ」 更にしごきが強くなった。 おれは遂に白い精液を噴き上げてしまった。 浣腸を我慢させられている異常な状況で。 「きゃあああ、いったわよ」 「すっごい沢山でたね」 「かなり飛んだよね」 「そう、あたしにかかるところだったわよ」 「きっと、かなり溜まってたのね」 女達は歓声を上げていた。 しごいていた女は、最後の一滴迄絞り出すくらい入念にちんぽこを揉みほぐした。 「これで前の方はすっきりしちゃったわけね」 「又射精させるんなら暫く、時間かかるわね」 「これで排泄に専念できるわね」 「そろそろ5分経つころよ」 タイムキーパーらしき女が言った。 「では、限界にきているようだから、思う存分に排泄させてあげましょう」 「おまる、用意して」おまるまであるのかこの部には、何に使うんだろう。 俺は、射精して気が抜けたがせいか、忘れかけてた便意の苦しみが一気に蘇ってきた。 手足の拘束を外され、4、5人に抱えられて、用意されたおまるにまたがる体勢をとらされた。 一刻も早く栓を抜いてくれ。 どうにでもなれという心境だった。 ホーローのおまるはかなり大形で新聞紙が敷き詰めてあった。 「じゃあ、アナルの栓抜くわね」 肛門に又指を入れられるかと思ったら、そうではなく、自動的に引き抜く力が加わってアナルプラグが抜かれた。 どうやら、アナルプラグに引き抜きようのひもがついているようだった。 肛門を長く遮断していたものがなくなった。 もうこれ以上がまんできない。 俺は自由だ。 沢山の女たちに取り囲まれた中で、屈辱の排泄に身を委ねた。 排泄の状況は惨めな有り様なので、省略させてもらう。 大量の浣腸液と浣腸液によって溶かされたうんちがとめどなく垂れ流され、それらを女達に全て見届けられた事は確かだ。 排泄が終わると脱力感と開放感でおれはぐったりしていた。 もう、逃げる力も気力もなかった。 自分の排泄したものながら大量のうんちとその臭いにびっくりした。 おれはこの4日間、便秘をしていたのだ。 その溜まっていたうんちが全部排出させられて、腸もすっきりしたことは確かだ。 排泄中の状況も写真を撮られてしまった。 俺の顔だとはっきりわかるポーズもさせられた。 俺は彼女たちの奴隷にされてしまうのか。 女達は俺の汚れたお尻を部室のシャワーできれいに洗ってくれた。 その後、お仕置きはまだまだ続いた。 シャワーできれいにしてくれた事でこれで解放されるのかと思ったのが、甘かった。 次に木製の大きなへら(パドルというらしい)で、裸のお尻を百回叩かれた。 お尻は痛みで感覚がなくなって感じだった。 その次のお仕置きには驚いた。 部室にいた部員全員のおまんこを舌できれいに掃除させられたのだ。 舌を使って、小陰唇、その内部、クリトリス、尿道口などを丁寧に舐め上げて、掃除するというものだ。 12人分替わる替わるやらされた。 一人掃除する毎にイソジン液でうがいをさせられた。 女達は衛生上の事は考えているようだ。 中には肛門も舐めろとばかりに口に押し付けてきた部員もいた。 拒否するわけにもいかず、そう言う時は要求されるがまま肛門も舐めた。 12人もの女性器を舐めさせられて、もううんざりだったが、美人のリーダー格の女性はやはり4年生で部長で別格だった。 この部長のおまんこは美貌と同様でピンク色をしていてとても可憐で汚れを知らないと言った美しさだった。 肛門も薄紫色をしていて、ひっそりたたずむ菊の花といった美しさだった。 肛門周辺まで毛深い部員が多い中で、部長は全体的に毛も薄めで、心持ち甘酸っぱい味がした。 この日のお仕置きはこれで終わった。 しかし、その後も彼女達にこき使われる日々が続いた。 週三日は呼出されて、部室のシャワー室で女子部員全員の下着類を洗濯させられた。 全て念入りに手洗いする事を厳命されていて、乾燥が終わる迄責任を持たされた。 あの写真を握られているので、逆らう事が出来ない。 逆らえば、学校中に掲示すると脅されているのだ。 こうして、俺はチアリーディング部の洗濯屋として汗水流して、働く生活が続いていた。 その後、女達の性欲のはけ口として使われる事もあった。 |
| ■ 5人の女子に |
| 投稿No. | : 57 | |
| 名前 | : タッチ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2004/11/9 |
| 僕が中3のとき。 放課後5時ぐらいでしょうか。 忘れ物を取りに行ったときです。 まだクラスの女子が残っていたんですが、僕は知らずに入ってしまいました。 僕が入ると女子5人ぐらいがみんなで下の毛を見せ合っていたのです。 僕はその光景を見てしまい、もうチンコがビンビンに起っていました。 その日はそれだけで良かったのですが、次の日に放課後残れと言われたので残っていたら、昨日の女子5人が 「昨日、見ちゃったでしょ?」と言ってきました。 嘘がつけなかったのか、「ハイ・・・」と答えてしまいました。 すると1人の女子が 「昨日、こいつ起ってたよ。」と言いました。 そして5人でこそこそと話し合い 「こいつ脱がしてみよう」と言ってきました。 逃げようとしたのですが、捕まってしまい、脱がされました。 すると真穂が僕のチンポを掴みシコシコとしてきました。 僕のチンコはあっという間に勃起していました。 そして5人はナメ始めました。 4人目の綾香のところで射精してしまいました。 綾香は「こいつの精子美味い」と言い10分ぐらい綾香1人でしゃぶってました。 そうしてるウチに嘉子が脱ぎ始めて、いきなりチンコを掴みマンコへ入れていきました。 乗馬位になった嘉子は腰を動かし喘ぎ声を連発。 そして僕は射精しました。 |
| ■ 中2の放課後 |
| 投稿No. | : 56 | |
| 名前 | : ヒデカズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2004/10/7 |
| 私が中学2年の時です。 放課後、掃除当番で理科準備室にいると同じ掃除当番の女子達(K子、M子、M実の3人組)がいつもどうりさぼっていました。 当時私はちびで性格も暗かったせいか、誰からも相手にされず、掃除当番も私一人に押し付けられました。 掃除が終わり準備室の鍵をしめるので部屋を出てくれと女子達に言うと、うるさいと言われ、鍵を取られてしまいました。 気の弱い私はしかたなく返してくれるのを待っていると、女子達は理科の道具で遊び始め、顕微鏡まで勝手にいじり始めました。 自分達の指や髪の毛などをみて騒いでました。 そのうち顕微鏡でみる物を探し始めました。 するとM実が「こいつの精子をみてみよう」と、僕を指差しました。 逃げようとすると鍵を閉められ、ちびの私は捕まってしまいました。 オナニーを強制され、あっという間に下着まで取られました。 M実達に「見ててやるから早く出せ」とか「いつもどうりやれ」、「臭そう」など罵声を浴びせられ正直泣く寸前でした。 するとK子がむけかけの私のものを無理やりむき、カリの部分をつまみねじりはじめると、あっという間にビンビンになりました。 K子が「こいつ興奮してるよ」と笑いながらしごきだしました。 1分もしない内にK子の手に発射してしまいました。 K子が汚ねえと私の顔で拭き、蹴りを入れられ罵声を浴びせながら3人は出て行きました。 その後悔しさというよりも、気持ち良さで動けませんでした。 |
| ■ 中二のとき |
| 投稿No. | : 55 | |
| 名前 | : しょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2004/8/16 |
| 僕が中二の夏に体験したことです。・・・ その頃、僕には好きな子(美咲)がいたんですが、「好きです」と言い出せずに夏休みに入ってしまいました。 僕は水泳の補修があって夏休みの初めの一週間をほとんど学校で過ごしていました。 ところが僕の好きだった子も水泳の補修があったらしく、いつも五人ぐらいの女子と一緒に学校に来ていました。 そしてある日、僕がいつものように水泳の補修が終わり、更衣室で着替えてるときでした、その日僕は補修の先生に叱られ着替えるのが一番最後だったのですが、ふと、隣の女子更衣室から4〜5人の女子の声が聞こえてきました。 「美咲の胸って大きくない!」「触らせてよ〜」 「嫌よ〜」 という、会話が聞こえてきて、あっ美咲ちゃんだと僕が頭で考えているといつの間にか、僕のアソコがビンビンに立っていました。 会話はどんどん過激になって、 「美咲って、陰毛はえてる」 などの会話が聞こえてきて、僕は我慢できずに更衣室の机の上に乗って女子更衣室をのぞいてしまいました。 すると、運が悪かったのか机の脚のところが折れてしまい、床にひっくりかえってしまいました。 その大きな音にきずかないわけがなく、すぐに、女子が男子更衣室に入ってきました。 「あんたそこで何してるのよ。」 「のぞいてたんじゃないでしょうね〜」 と、女子に言われ必死で隠そうとしましたが、僕のアソコが立っているのにきずいた美咲ちゃんが、あっ、、と僕のアソコに指をさしたため、ばれてしまいました。 そして、一人の女子がこんなことを言い出しました。 「こいつ、レイプしてみない」といいだしました。 そして、少し話し合った後、いきなり僕の水着を脱がそうとしました。 対抗したのですが、勝てるはずがなく、裸にされてしまいました。 そして、僕のアソコを全員で舐めてきました。 ああっ、イクと。僕が言うと、 「まだイくなよと」いわれ、イったら、裸で外に出すぞといわれ出すにも出せませんでした。 そしてついに、一人が僕の上に乗っかり騎馬位でジュポジュポやり始め、玉をなめ繰り回し、一人10回ぐらいずつ乗り、最後の頃は、周りがみんなの愛液でびしょびしょで、僕はそのかたずけですべて舐めきりました。 それが終わったあと、疲れきった、美咲ちゃんにバックでたくさんついてあげました。 そのことから、一ヶ月ぐらいたった頃、美咲ちゃんが妊娠したという話を聞いて、僕はその学校を転校しました。 |
| ■ 塾で・・・ |
| 投稿No. | : 54 | |
| 名前 | : やすたく | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X5 | |
| 掲載日 | : 2004/8/15 |
| 毎週火曜日夜7:30から通っている英語塾に、この前風邪で休んでしまって、かわりに木曜日に行ったとき、そのときいつもしている部屋では数学をやっていました。 だから別の部屋でしていました。 すると、順子先生がいきなり僕を押し倒しました。 そして、「ずっと前からやりたかったの」と言って僕は服を全部脱がされました。 先生が僕のちんこをしゃぶりました。 僕は初めてでとても気持ち良くてすぐ出してしまいました。 次に先生は僕のちんこを先生のまんこに入れました。 先生が上に乗って腰を上下させました。 「どう?気持ちいいでしょう。」 僕は気持ちよすぎて 「はぁ、ぁ〜ん」としか言えませんでした。 射精しそうになってきてすると先生が 「中に出したらおしおきよ。」と言いました。 でも我慢できなくて中に出していってしまいました。 気が付くと先生のに入ったままでした。 そして先生が「おしおきね。」といって僕に先生の体全体をなめるように言いました。 その日は、もう10:00になったので、それで終わりました。 そして、お互い暇なときは、先生の車で誰も来ないところでやっています。 |
| ■ 中2のときの体験 |
| 投稿No. | : 53 | |
| 名前 | : たく | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2004/6/29 |
| 以前体験談No【50】を書き込んだ者です。 僕の体験はNo【50】だけでなくまだ忘れられない体験があります。 以前の体験談の最後に、僕は麻子と席が隣になったと書きました。 そして今回はその後の日々を書きます。 麻子と一番後ろで席が隣同士になってから、授業中にも関わらず麻子は右手で僕のチ○コをジャージの上から揉んだり、力強く握ったり、しごいたりしていました。 時には生で触ってきたりして 「やっぱり大きいよねぇ〜あっ何か透明な汁が出てきたぁ〜やらしいチ○コ・・」 と言ったりしてきました。 授業中しごかれているので当然集中できないし、ノ−トを書く力も入りません。 僕は 「麻子・・もうやめてよ・・やだよこんなの」と言っても麻子は 「はぁ?絶対ヤダッ!あんたさ、いつもやめてって言ってるけどチ○コはやめてっていってないじゃん。」と言いつつ 「ほらっイっちゃいなよっ。」 激しくジャージ上から今度は生でしごきました。 僕はこのような事をほぼ毎日されていました。 ある日いつものように麻子にチ○コを触られていたとき一つ上の先輩達が授業が早く終わり廊下を歩いていました。 僕の席は一番後ろなので教室のドアから見えてしまうのです。 このときドアは開いていて僕は 「ヤバイ・・気づかれませんように」と祈っていましたが、3年生で可愛いと評判の加奈子さんが僕たちの姿を見て、笑みを浮かべながら教室に戻っていきました。 「気づかれた!?ヤバイ!!」と思って冷や汗が出ました。 昼休みに加奈子さんが 「ね-放課後教室きて」と言ってきました。 放課後僕は言われた通り、教室に行くと加奈子さんと、祥子さん、明日香さんがいました。 明日香さんは部活に行く前だったので青のスパッツと体操着を着ていました。 加奈子さんが 「2時間目さ麻子と何やってたの?」と聞かれましたが、僕は何も答えることができず黙っていると突然祥子さんが 「こういう事やっていたんでしょ?。」と言いながら僕のチ○コを触ってきました。 「大きい!なにこの感触っ!!加奈子〜明日香触ってみ」 加奈子さんは 「どれどれ・・やらしい・・なんでこんなに大きいの?」と言って触ってきて明日香さんも 「いつも麻子にしごかれてるから、こんなに大きくなったんじゃない。本当に大きいね〜中2のチ○コって感じじゃないよね。たくちゃんすっげぇ気持ちよさそうじゃん。気持ちいい?」 と3人の先輩はニヤニヤ笑いながら僕のチ○コをいじっていました。 僕は 「はい気持ちいいです・・」と答えました。 祥子さんは 「私達と麻子とどっちがいい?」と聞きましたが僕は頭がポーとしてきて答えに少し時間がかかると明日香さんが 「どっちなの?」と言いながら2人は激しく手コキをはじめました。 「先輩たちです」と答えた瞬間イってしまいました。 そして、祥子さんの顔と明日香さんの青いスパッツにかかってしまいました。 明日香さんは 「うわぁ、精子かかちゃったよ、ちよっとシミにならないかな・・ま〜いいか・・男がイクところ初めてみれたから」 祥子さんは 「本当にAVとかエロ本とかと一緒だ・・」と言って顔を拭いていました。 加奈子さんは 「ちょっと早いよ。私まだ少ししか、しごいてないよ。明日香と祥子ズルイよぉ」と言うと祥子さんが 「ごめんね次は加奈子やっていいよ」と言って祥子さんと加奈子さんがディープキスをしました。 僕は初めてみる女子同士のキスに見とれてしまいました。 すると明日香さんが 「何?興味あんの?加奈子〜たくちゃんとキスしなよ」と言って加奈子さんがキスしてきました。 加奈子さんは舌を絡ませてきました。 僕のチ○コを激しく、しごいてきてまた立ってきました。 祥子さんと明日香さんはニヤニヤ笑っていて祥子さんが 「見て-また元気になったぁ加奈子あれやってみ、フェラチオってやつ」と言って加奈子さんは初めはゆっくり、そして段々と早くなってきました。 祥子さんは 「すごいね・・見てたくちゃんの顔、超気持ちよさそうじゃん。」 数分後僕は加奈子さんの口の中にだしてしまいました。 加奈子さんは飲んで笑っていました。 祥子さんは 「楽しかったよ・たくちゃん今度は私も気持ちよくさせてね」 明日香さんは 「今度は私がフェラしてあげるよ。つ-かスパッツシミになっちゃったし。」 そして加奈子さんは 「精子って変な味・・たくちゃんのチ○コってなんかいい感じだよ麻子がいつも触ってる気持ちがわかった。・・それじゃね」といって3人の先輩たちは行ってしまいました。 次の日1時間目が始まってすぐに麻子が少し不機嫌ながら 「ねぇ昨日ずっと見てたんだどっ!・・麻子より先輩達の方が気持ちいいって、ねぇあんた、それはどういうこと?ねぇどっちがいいのよっ!ねぇっ?ねぇどっちなのっ?」 と言っていきなり激しく手コキを始めました。 僕は 「あっ・・麻子」言うと麻子はニヤリと笑い 「そうでしょっ!。絶対先輩たちに、あんたのチ○コ渡さないっ!たくちゃんのチ○コは麻子のモノだげだからねっ!わかった?たくちゃん」 僕は 「うん・・わかった」と答えるしかありませんでした。 すると麻子は 「分かったご褒美に、今日は一日中チ○コ触っててあげるよ。何回イクか楽しみだなぁ・・」とって行って僕は一日中しごかれ5回もイってしまいました。 |
| ■ 先輩狩り |
| 投稿No. | : 52 | |
| 名前 | : みお | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2004/6/22 |
| 高校のときなんだけど、女子校が共学になったばかりで、どちらかというと私たちの学校は女子が天下をとってたのね。 体育の着替えなんかも、更衣室に行くのが面倒だったから、男子がいる前でも平気で着替えていたっけ。 男子が顔を赤らめて、出て行ったりしてた。 私が2年のとき。 クラスメートがプールの更衣室で騒いでたから、何だろうって見てみると、更衣室の奥で3年生の男子が、顔を真っ赤にして、女子の前でオナニーさせられてた。 みんなが見ている前なので、なかなか勃たなくって、女子の中から 「早く出せよ」とか、 「すごい、男子のチンポ見るの初めて」など、興味津々で女子は見てた。 聞くところによると、この先輩、水泳部の女子がこっそりオナってたところを見ていて、その現場を押さえられちゃったらしいの。 ということで、公開オナニーの刑にしたのは、オナってた女子張本人。 同級生の2年生女子集団がギャラリーとなって、みんなで楽しんでたみたい。 勃たないチンポに業を煮やしてか、5人ぐらいの女子がこの先輩を押さえつけて、イタズラしてた。 水着に着替える前だったためか、下級生のブルマ女子集団にイタズラされている先輩は、とうとう代わる代わるフェラチオの刑にされていた。 イキそうな顔ををすると止められて、大変そうだったな。 「男にしてやれよ」なんて、ギャラリーから声が上がって、とうとう騎乗位挿入に・・・ 数人の女子がブルマとパンツの裾を捲って挿入したあと、プールの中に放り込み、スク水女子に囲まれてムリヤリバックから入れさせられてた。 私? この光景を見て熱くなっちゃったせいか、自分のアソコをブルマの上から触ってたら、同級生に見つかっちゃって、急激にコスりまくられて、不覚にもイッちゃった。 その後も何人かの男子が、欲求不満の女子集団のイケニエになってた。 今にして思えばコワい学校だったのね。 |
| ■ 年下の童貞くんと |
| 投稿No. | : 51 | |
| 名前 | : 里美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2004/6/12 |
| 初めまして、私は関西在中で現在幼稚園の先生をしています。 去年の事です。園に出入りしているカメラ屋さんが居るのですが、20歳の男の子で私の好みだったので逆レイプしてしまいました。 彼に近づくまでには半年掛かりましたが、何とか成功しました。 ある日彼と食事に行きまして、その帰りに私の車の中で襲ったと言うか迫ってみました。 当然彼はビックリして避けようとしてきましたが、私もなんか必死になって抵抗する彼の股間に手を当ててアソコを揉んでいました。 彼も段々抵抗を弱めて来て、彼のズボンと下着を下ろしたんですが、彼はなんと童貞君でした。 私も予測してたんですが、まさか的中するとは思っていなかったんで彼の仮性包茎を見て少しビックリはしたんですが、彼のアソコを咥えてあげて1回目の射精をしてあげました。 以外と早く行ってくれたので少々ビックリ! そして、私の自宅へと連れて行ってから本番! 1から彼に教えてあげました。 正直私も3年ぶりのSEXだったんで最高に気持ちよかったです。 まぁそんな事で私達は付き合う様になって来年結婚することになりました。 |