■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
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  中学生のときに・・・
投稿No. 50
名前 たく
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2004/4/15

僕が中学2年生のときの話です。
この頃の年齢になると一番性に興味をもつころなので、男の子は女の子の体に興味を持ち始め、また逆に女の子は男の子の体に興味を持ち始め、よくイタズラで、女の子が男の子の股間を触ってきたりしました。

ある日僕は部活が終わって忘れ物を取りに教室に取りに行くと、そこに同じクラスで一番ムチムチとした体の麻子と、裕子がいました。
裕子は「たくちやんどうしたのこんな時間に?」
僕「あぁ・・忘れ物とりにきたんだよ」と言うといきなり麻子が
「たくちゃんって、かなり女子か人気あるんだよ。私も好きなんだよね」
すると裕子も「私も〜。」と言った瞬間裕子が僕のチ○コを強く握ってきました。
僕はびっくりして
「なっ!?なにするんだよっ・・・やめろよ。」と言って抵抗しようとしましたが、麻子に押さえつけられて身動きがとれませんでした。
すると裕子が
「たくちゃんさ言葉は嫌がっていても、チ○コが硬くなくってきてるよ・・・おおきいね」と言ってしごいていました。
麻子も「あ〜大きい・・・やらしい・・舐めちぁえ」と言ってフェラさられました。
「あっ・・・麻子・・やめてくれ」と言っても2人はニヤニヤ笑っているだけでした。
そして麻子は次に、はちきれそうなフトモモを僕の顔をはさんできました。
麻子「ほ〜らたくちゃんどう?私のフトモモは?」
僕「やめてくれ・・・」僕はもう頭が真っ白になっていました。
裕子「すごいビクンビクンいってるよ(笑)麻子たくちゃんの顔みてみなよ、気持ちよそうな顔してるでしょ。たくちゃん気持ちいい?」
僕はこのとき正直に
「きもちいい・・・・あっ!!!・・・イク」といって裕子のサラサラで綺麗なストレ−トな髪にかかってしまいました。
2人は「すごーい・・たくさんでたね。またやってあげるよ」と言って教室から出て行ってしまいました。

その後席替えで、僕は麻子と一番後ろの席が隣になり、授業中に麻子が何食わぬ顔して、僕のチ○コを触ったりしごかれたりしました。
一生忘れられない思い出です。

  性奴隷
投稿No. 49
名前 凌蓮
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2004/3/16

ある女性と出会いました。
私の性癖を正直に話しました。
絶対服従を近い、ホテルに行きました。
部屋に入ったときから私は奴隷となります。
ドアを閉めたら全裸になるように命令されます。
ビデオのレンズが冷たく私を見つめています。
女性は洋服を脱がせるように命令します。
1枚1枚丁寧にたたみながら脱がさせていただきます。
女性はビデオを片手に私と一緒に浴室に入り全身を綺麗に洗うように命令されます。
優しく丁寧に洗います。
洗い終わり、女性は私の下半身の毛を処理すると言われ、綺麗に剃毛してもらいました。

そして、四つんばいになるよう言われ、お尻を高くつきあげ、自分の両手でお尻の肉を開いて、アナルがよく見えるようにし、浣腸されました。
何リットルも浣腸し私のお腹を綺麗にします。
そして女性は私に床に寝るように命令し、私の顔に腰を沈め私の口に性器をあてます。
私は女性の便器となり、私は一滴もこぼす事のないように受け止めます。
そして、女性は私の体を洗ってくれました。

女性の身体の水滴を綺麗にし、ガウンを着せてあげてから浴室の後始末をし、下着を着けてくるように言われ部屋に戻ると、女性はソファーに座っています。
無言で女性の足元に、ひざまついて、命令されるのを待ちます。
女性に奉仕命令をされて、私は足の指から1本ずつ、丹念に舐めることを許され、一生懸命に舌を使い舐めます。
ふくらはぎ、太もも、腰、脇腹、胸、乳首、腕、指、首筋、耳と全身を舐めます。
全身丹念に舐め終えた私にご褒美として女性の性器とアナルの奉仕を命令されす。
女性はソファーに腰を深くうずめ、両足を私の両肩に乗せて性器とアナルを綺麗にするように命令します。

2時間程の奉仕を終え、私は大きな鏡の前連れて行かれ、後ろ手に縛られて、乳首には紐で繋がってる洗濯ばさみを挟まれた瞬間に快感が全身を走り、声がもれるのを我慢していると女性に我慢しないで、感じてる声をきかせるように言います。
女性は私の下着の性器の部分とアナルの部分をハサミで丸く切り取り私の性器を引っ張り出し唾をつけ、右手でこすり始めます。
足を大きく開くように言われ、アナルにはバイブを入れられます。
左手で乳首の洗濯バサミを引っ張ってくれます。
そして洗濯バサミの紐を私の性器に巻きつけながらこすります。
性器をこするたびに乳首が引っ張られ、声を出して感じている私が鏡に写っています。
イきそうになったら、止め、またしごく。
これを何回も繰り返し、虐めていただきます。
我慢したご褒美に、女性はペニスバンドを付け、フェラチオするように命令します。
ひざまついた私の髪両手でをわしつかみにし、前後左右に私の頭を振ります。
そしてテーブルに伏せるように言われ、私の唾で濡れ光るペニスバンドで私のアナルを犯します。
女性の腰の動きに合わせて、自分で性器をこするように命令されます。
バックで犯していただいたあとはソファーに座らせれ自分で両足を抱えて、犯してもらいながら自分で性器をこすらされます。
私は我慢できずに射精してしまいました。

私は、罰として全裸になり、鏡の前で立ったままのオナニーを命令されます。
自分で乳首の洗濯バサミの紐を口で咥え乳首がちぎれるほど引っ張りながら、アナルバイブを左手で出し入れしながらオナニーしています。
その様子を女性は記録しています。
何回でもいってもよいというお許しがでたので、私は果てしない快感を味わいます。
5回目の発射で私は、ベットに横になるように命令されます。
私の横に座り女性は水割りを作るときの先の丸いマドラーを私の尿道に入れてくれます。
ゆっくりと小刻みに性器の根元までいれられます。
私の性器は根元までマドラーを飲み込みながら脈打っています。
尿道にマドラーをいれたままでオナニーを命じられ、女性は私の乳首を虐めながら、私の片足を自分の肩に担いで、アナルにバイブを入れます。
私は女性のように感じて悶えて部屋中に響き渡る声でよがり泣きます。
私は洗濯バサミの紐を口にくわえさせられ、首を前後左右に動かしながら乳首がちぎれるぐらいグイグイ引っ張っています。
女性は私に自分でアナルのバイブを動かすように命令します。
私は、性器をこする右手の動きと左手のアナルバイブの動きをあわせながら腰を振っています。
女性は私の体に爪をたて全身を引っかいてくれます。
そして女性は私の口にバイブを咥えさせ、顔のほうにお尻を向け、私が口に咥えたバイブに腰を沈め、私の乳首を虐めながら腰を振っています。
バイブで満足した女性は私の上になってくれました。
女性上位、正上位、バックと女性は満足し、私も射精をゆるされました。

十分に満足してもらい、ホテルを後にしました。
後日、女性から連絡が入り、女性の友達に私のことを話し、興味を持った友達にビデオを見せたところ私が虐められてるところを見たいと言うので次回の約束をして電話を切りました。

  嬉しかったかも
投稿No. 48
名前
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2004/1/29

僕が中学生の頃でした。
クラスには、ナイスバディで、綺麗な女の子が多かった。
メールで、「今日私、ま○こをくっ付けあったわよ。ふふふ」とか、女の子がメールしてくる時もありました。

そして、夏休みに入りました。
暇だな〜。って思っていたら、1つのメールが入ってました。
クラスで一番綺麗な美奈(本名)という女からのメールでした。
「・・・ねえ、今から会えない?お願い!」と言うメールでした。
あまり女には興味ないなと思っていたのですが、暇をしていたので
「いいぜ。じゃあ○○○公園でな」と送って公園に向かいました。

そして目的地に着きました。
ですがまだ美奈は来てませんでした。
キョロキョロとあたりを見回すと美奈ちゃんがトイレの前にいました。
「来て、来て」というので向かったら急に美奈ちゃんにキスされてしまって、
「一緒に来て」と言われて、ついていったら其処は美奈ちゃんの家でした。
今度は無理矢理部屋に入れられてしまいました。

美奈ちゃんに、何されるか正直怖かった。
部屋に入れられると残りの2人がいて、全員が全裸になろうとしていました。
そしたら、急に顔に乗られて小便を飲まされました。
「どう?美味しいでしょ・・」というHな声でいうので思わず・・「・・う」と声を出してしまいました。
そして、どんどんSムードが漂い、
「さっさとだしてしまえ!」と激しくテコキしてきました。
物凄く上手でした。
「フェラってあげる。ハミガキがお好き?」と言ってハミガキフェラをしてきました。
流石に
「い・・いく!」と言い、イッてしまい、
「ああ・・・ん飲ませてよ・・・」といってき、今度は犯してあげるといわれました。

その後何されたか・・・それはもう覚えていません。
ですが、物凄く犯された事は覚えています。

  逆不倫相手
投稿No. 47
名前 松井
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2004/1/27

僕は、都内の謀TV局に勤めています。
僕の勤めているオフィスには、27名の社員がいる。
その中の18人が女性という、花のあるオフィスである。
その18名の女性は、7名が慨婚。
しかし、人妻とは言っても、7名中5名が20代。まだまだ若い。
その中でも、企画を専門としている、Kという女性がいた。
歳は25で、コギャル系の顔立ち。1年程前に結婚した。
僕はその人に好意を抱くようになっていた。

ある日の仕事帰り、そのKさんに僕は「飲みに行かない?」と誘われた。
聞けば旦那は出張で、2週間帰って来ないという。
無論、僕はOKした。
飲みに行った居酒屋で、Kさんは、いろんな話をしてくれたが、一番話題になったのが、旦那さんのことだった。
聞いた話によると、旦那は毎晩帰りが遅く、出張も多く、多忙な毎日を送っていて夜の相手もしてくれないという。
その話を聞いてると、なんだかKさんの顔から元気がなくなっていくのがはっきり分かった。

そして、それから3件ほどはしごして、時計が12時を回った頃、少し酔いの残るKさんを、僕は家まで送っていくことにした。
家に着き、すっかり酔いの覚めたKさんを家の前まで連れて行き、
「じゃあ、僕はこれで」とその場をあとにしようとすると、
「ちょっと待って!」と、Kさんが呼び止めた。
「お願い、今夜は一人にしないで。一晩でいいから私を抱いて。」
僕は戸惑い、断ろうとしたが、先ほどのKさんの話を思い出し、気付けば部屋の中に入っていた。

Kさんは、いきなり僕の背広を脱がし、乳輪を舐めまわす。
舌使いもなかなか。
そのままKさんは僕をベットに押し倒し、自分も服とスカートを脱ぎ始めた。
僕も、あまりの気持ちよさに、だんだん理性を奪われ、履いていたズボンを脱ぎ捨てた。
それからべっとりと、濃厚なキスを交わし、Kさんは僕のペニスを手でしごき始めた。
「松井君のって、大きいのね!」
エロい手使いで、強くしごかれて、何度もいきそうになる。
それを必死にこらえている時、突然Kさんが、僕のペニスをしゃぶり始めた。
玉まで丁寧に舐めるあたりは流石人妻である。
あまりに気持ちよくて、本日1回目の発射。

Kさんは、その後も手を緩めず、いろんな個所を責めてくる。
そして、騎乗位になり、ゆっくり、いやらしく腰を振り始めた。
「松井君...あぁ..んっ..いきそう...」
だんだん乱れはじめるKさん。
僕も高速で腰を振りはじめ、数分してから僕とKさんはともにいった。

ぐったりするKさんを起こし、バックで挿入。
腰を振るたびにKさんが喘ぎ声をいやらしく挙げる。
最後は、シックスナインでお互いに舐めあい、正常位で、出し、朝を迎えた。

次の日、Kさんから社内メール。
『昨日の一件をばらされたくなければ、今日再び、うちに来てください。』
僕はあの日依頼、ほとんど毎日、Kさんの不倫相手として、活用されつづけている。
そんなに悪い役でもない...。
今度はもっと他の女にも、僕を使用させてみよう。

  不良女子に・・・
投稿No. 46
名前 ポン太
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2004/1/14

僕が中学の時、男子にとってはものすごく恥ずかしいイジメが流行ったことがありました。
僕のテニス部でもあったのですが、上級生が下級生を集団で地面に押し倒して、短パンやジャージの上から猛烈にアソコをコスりあげるというものでした。
ぼくも何度かやられたことがありますが、これをやられた子は、ぼくを含めてまず勃ってしまうようでした。
いつしかこの光景はさほど珍しいものではなくなっていましたが、次第に女子がイタズラ半分にマネをするようになっていました。

教室で行われたときは、自分もエジキになってしまうせいか、誰もたすけてくれないことがありましたが、勃ったことがわかった時点で解放されていました。
しかし、不良の女子グループにつかまったときは悲惨でした。
ある時旧校舎の付近をクラスメートと歩いていると、3人ほどの先輩女子が、
「ちょっとこっちに来なよ」といって、僕たちを中に入れました。
そこには女子が7〜8人ほど集まっていて、明らかにヤバい雰囲気でした。
が、逃げられなくなっておとなしくしていると、その中の1人が僕たちに、
「お前ら、見ててやるから、あたしらの前でオナニーしてみろよ」と言ってきました。
当然僕たちはできるわけもなく、ただ固まっていたのですが、友人の1人が3人ほどに押さえつけられ、短パンとパンツを脱がされ、僕たちの前でシゴかれ始めました。
友人は最初暴れていましたが、しばらくすると泣きはじめて、
「うわぁぁぁぁっ」と叫んだと思うと、白い液を勢いよく飛び散らせました。
そのときに不良の1人にかかってしまったので、僕とあと1人の友人は短パンの上からコスられてしまいました。
悲しくも、ぼくもあっという間にパンツの中に放出してしまい、とても気持ち悪かったことを覚えています。

しかしあと1人の友人がなかなかイカなかったようで、そのことが女子たちを一層、エスカレートさせたようでした。
その友人はわりと童顔で、女の子に人気のあるヤツだったので、不良の女子たちも前から目をつけていたようで、その中のリーダー格の女子が
「いただいちゃおうか」というと、いきなり自分のセーラー服のスカートを捲り上げて、ブルマとパンツを脱ぎ出したのです。
当時SEXについての十分な知識も無かった僕は、何が始まるのかと思ってハラハラしていましたが、そのうち他にも2〜3人の女子がセーラー服を脱ぎ出して、体操着になっていました。
友人は短パンを脱がされて、同じようにシゴかれるのかと見ていたら、リーダー格の女子が、チ○ポをいきなり口の中に含んで顔を上下させました。
今だったらフェラチオと分かりますが、さすがに当時はアゼンでした。
チ○ポが口から出されると、唾液でヌルヌルになりつつも勃っていました。
スカートを穿いたままその女子が友人の股間に跨って、女子は
「んんっ・・・アンッ」などと色っぽい声を出している反面、やはり友人も最初のヤツと同じく泣いている顔が、とても印象に残っています。
そのうち、他の女子がブルマで彼の顔を塞ぐなど、ものすごい光景でした。

スカートで隠れていたので、実際にはどうなっているのかがわからなかったのですが、そのうち他の体操着の女子が僕たちの方に来て、残りのセーラー服女子に押さえつけられて、また勃起させられました。
僕ともう1人の友人は言われるがままで、とても怖かったのですが、しばらくすると2人がブルマとパンツを脱ぎ出して、僕たちのチ○ポに乗ってきました。
やっと事態が飲み込めた僕でしたが、すぐにセーラー服の女子に同じく顔を塞がれ、ブルマの上からアソコを舐めさせられて、2回目の発射でした。

僕たちが解放された頃はもう夕方近くなっていましたが、以降僕たちはあまり会話をしなくなりました。
数日後に分かったことでしたが、その旧校舎では、不良女子たちが男子を連れ込んでは、集団で犯しているようでした。
時にはムカつく女子生徒を連れ込んでレズの刑にしたり、弱い男子を連れてきて強制的にSEXショーを行ったりと、いろんなウワサが流れていました。
実際僕自身がそこに連れ込まれて犯されたのは3回ありました。
驚いたのは、クラスメートの女子や、2年時には下級生の女子がその中にまじっていたことで、特に後輩の女子に犯されたときは、ひたすら泣き続けていた記憶があります。
ちなみに先だって告白した“ブルマの刑”はそのときのクラスメート女子によってイジメの対象にされた頃で、以降、女子たちのイジメのアイテムにされてしまいました。

  昨日の電車で
投稿No. 45
名前 じゅん
性別
年齢 : X6
掲載日 : 2004/1/13

昨日部活が終わって学校から帰る途中、満員電車の中で途中から乗ってきたおじさんが突然ぼくのズボンを前からもんできました。
あまりにも突然で、こんなことされたのは初めてだったので、驚いてしまい体が固まってしまいました。
男が痴漢されるなんて、びっくりしました。
そこで抵抗しておけば何も起こらずにすんだはずなのですが、僕も人に自分のものを触られるのは初めてだったので少し気持ちよくなってしまい、勃起してしまいました。
そしたらおじさんもその気になってしまい、僕のあそこを勢いよくにぎってきました。
おじさんがすごい力でにぎってきたので少し痛かったのですが、僕はそのときはもう完全にされるがままで、ただ立っているのがやっとでした。
途中の駅でいっきに人が降りると、おじさんは他の人にバレたらいけないと思ったのか、僕への痴漢行為はやめました。
そしてその次の駅に止まる直前で、僕の耳元で「ここで一緒におりろ」と小さな声で言ってきました。
僕はその駅でドアが開いたあと、付いていかないほうがいいだらうと思って立ち止まっていたのですが、おじさんが僕の腕をつかんで降ろそうとするので、僕も他の人に注目されているのが嫌だったので降りてしまいました。
おじさんは「気持ちよくしてあげるから付いてこい」といって僕を駅の外まで連れて行きました。
僕はそのときは怖いという気持ちもあったのですが、少しだけ気持いことへの期待もありました。

その時は夜9時ごろで外は暗かったのですが、おじさんは僕の手を引いて誰もいない小さな工場みたいなところに連れていきました。
僕はそのときさすがに怖くなってしまい
「やっぱり帰りたいです」というと、おじさんは
「気持ちいことするだけだから俺の言うことを聞け」といい、
「両腕を前に出せ」というと、そこにおいてあったロープで、僕の腕をぐるぐる巻いて、それを上の柱に結びつけ、さらにハンカチみたいなもので目隠しをしてきました。
縛られた僕は、なにが起こってるのかよくわからないまま、いきなりおじさんにおもいきり抱きつかれました。
そして、「口を開けろ」とおじさんが言うので、おそるおそる開けた瞬間、おじさんがキスをして舌を口の中に入れてきました。
その後、僕のブレザーを脱がし、ワイシャツに鼻をあてて
「いい匂いだなー」などと言いながらズボンも脱がしてきました。
「もうすでにぬるぬるしてるぞ」とかいいながら、おじさんは僕のパンツも脱がし、僕のものをしゃぶってきました。
ぼくは相手がおじさんとはいえ、恐怖の半分、変な気持ちよさがあったので射精してしまいました。
おじさんの口に入った僕の精子を、おじさんが僕にまたキスをして、口移しで僕の口に入れてきました。

今度は目隠しをとられて、
「おれのをしゃぶれ」って言って柱のロープをほどいて、しゃぶったら口の中に射精されました。
おじさんはまた僕の腕につながったロープを上の柱に縛りつけ、今度は僕の高校のバッグをあさりはじめました。
サッカーの部活で使っていた僕のパンツやユニフォームの匂いを嗅いで、また
「いい匂いだ」などと言っていました。
僕は
「もう帰りたいです」というと、おじさんは
「もう少し気持ちいことしてやるから抵抗するなよ」と言って、僕を縛っていたロープを解き、
「これに着替えろ」と言って、僕のサッカーのパンツとユニフォームを渡してきました。
僕はまだ怖かったのですがこれが済めば家に帰れると思い、しょうがなく着替えました。
今度は
「後ろで腕を組め」と言われたのでまた縛られると思い、
「何もしないから縛らないでください」と言うと、
「いいから縛らせろ!」と強引に腕を組ませ、さっきのロープで後ろ手に縛ってきました。
おじさんは僕を押し倒し、また僕の股間をユニフォームの上からもんできて、おもいっきりキスしてきました。
そして結局、僕はそれからはもうあんまり勃起しなかったのですが、そのあとまた2回おじさんの精子を口に出され、無理矢理口をふさがれて飲まされました。

携帯の番号を知られてしまったので、その後もおじさんから電話がかかってくることがあったのですが、怖かったので携帯はすぐに変えました。
この出来事のせいで、また痴漢に会ってみたいという気持ちがほんの少しだけできるようになってしまいました。
僕はホモなんかじゃないのですが。

  夏祭り〜
投稿No. 44
名前 ヨシ
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2004/1/2

静岡市に住んでいる大学生です。
祭りがありました。町内会のもので、役員は近所の父母だったのです。
僕は19歳で、大学でお祭り関連ののサークルにはいっており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。
太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。
僕はカキ氷屋の手伝いをしていました。
機材の運び出しなどです。
店番をしていたのは、主婦二人組みでした。
年は三十代後半だったと思います。
僕はその二人に「名前はなんていうの?」「童顔なのねー」とか話しかけられました。
祭りも終盤にさしかかり、ひと段落着くと僕はおばさんとずっとお喋りをしていました。
二人は「彼女はいるのー?」と聞いてきました。
僕は「いませんよ〜」と答えました。
そして、僕は年上の女性が好きだという事を話すと、
「じゃあ、私たちくらいの年は?」と聞かれたので、
「全然OKですよ。」と答えました。
実際、僕は30代から40代の女性が大好きだったのです。
僕の趣味を聞くと、二人は急に嬉しそうになって、最近は夫と一緒にいても面白くない、ということを話してくれました。
最後に「この後、一緒に遊びに行かない?」と誘ってくれました。
僕はまだ体力も余っていたし、お酒をおごってくれるという事なので、(ラッキー!)と思って約束をしてしまいました。

サークルのメンバーが解散をすると、僕は他のメンバーに見つからないように抜け出して、おばさん二人のもとへ行きました。
車に乗り込んで、いざ出発です。
二人とも、夫は祭りの役員同士の打ち上げに参加しているので、家には帰らなくて平気だそうです。
車で街中の飲み屋にいって、僕は二人にどんどんお酒を飲まされてしまいました。
お酒は好きですが強いほうではなかったので、最後のほうではフラフラになってしまいました。
二人はあまり飲まないで、僕だけを潰してしまおうという作戦だったようです。

その後、飲み屋を出てホテルに連れて行かれました。
ホテルに入ったのは初めてでしたが、なにせ酔っていたのでどういう内装だったのかあまり覚えていません。
部屋に入ると、僕は服をむりやり脱がされました。
本気で抵抗すれば脱出できたかもしれませんが、二人の熟した色気に僕はすっかり魅かれてしまっていたので、「やめてよ〜」と軽く言っただけで、されるがままでした。
素っ裸にされると、おばさんの一人が
「あら、いい体してるのね!ガッシリしてるし、あったかい〜」
と言って僕の体をいやらしく撫で回してきます。
もう一人は僕とキスをしてきます。
舌を絡めてねっとりと唾液を僕に飲ませようとします。
こんなに興奮したキスは初めてでした。
おかげで僕のアソコはすっかり勃起してしまいました。
「やだー!若いのね。堅いし、美味しそう〜♪」と言って、手コキをしてくれました。
タマ袋もモミモミしてもらい、味わったことの無い快感を得ました。
僕の反応があまりに敏感だったので、
「Hしたことないのー?と聞かれました。
恥ずかしかったのですが、「うん」と答えました。
実際に童貞だったのです。
「じゃあ、私たちがもらっちゃおう!筆おろししちゃお〜」と、二人はおおはしゃぎです。
散々オチンチンを弄ばれたので、僕は我慢できなくなって思いっきり発射してしまいました。
一人が僕の飛び散った精液を舐めて「美味しい美味しい」と言っています。

その後、僕は四つんばいにさせられました。
一人が僕のオチンチンを激しくシコシコして、もう一人が僕のアナルを舐めてくれます。
僕は「ああああ〜」と情けない声を出してしまいました。
恥ずかしかったのですが、気持ちよくてたまらなかったのです。
その体勢でも僕は射精してしまいました。
そして、仰向けにさせられて、一人が騎上位で挿入して、腰を振ってくれます。
すでに僕はヘロヘロでしたが、おばさんのオマンコはとても熱くてヌルヌルしており、僕はうめき声をあげながら足をピンと伸ばして快感にもだえていました。
もう一人が、オマンコを僕に見せ付けて、顔面騎乗します。
僕ははじめてみる生のオマンコに興奮して、必死でペロペロと舐めました。
オバサンのオマンコの感触を、口とオチンチンで味わいながら、僕は必死でした。
オバサンはコンドームを僕につけてくれていたので
「いいのよ〜、イっちゃっても!」と言ってくれます。
僕は数分で射精しましたが、オバサンはそれに構わずに腰を振り続けるので、僕のオチンチンはまた元気を取り戻してオバサンの膣内ですぐに復活して、またオバサンのオマンコをかきまわすのです。

オバサンは交代で僕のオチンチンを挿入します。
何度もやっているうちに僕はオチンチンが痛くなってきました。
段々とイクことも難しくなってきましたが、相変わらず勃起しっぱなしです。
オバサン二人は大喜びで
「やっぱ若い子は最高ね!」と言っていました。
僕は段々と気が遠くなっていくような気がしてました。

オバサン二人が両方とも2回づつイクと、やっと許してくれました。
その夜は、二人で僕を挟んで添い寝してくれましたが、その間もずっと僕のオチンチンをニギニギしてくれたのです。

朝になって、僕のオチンチンはずっとビリビリした感覚。
車で下宿まで送り返されると、僕は部屋でグッタリと寝てしまったのです。
オバサンと携帯の電話番号は交換しなかったので、もう付き合いはりませんが、それ以来僕はすっかり熟女好きになってしまいました。
―――また、こんな体験したいなぁ

  先輩の恐怖
投稿No. 43
名前 チョン
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2003/12/13

俺が中学1年のときです。
その日親が旅行で居なかったので、学校に遅くまで居ました。
そして4時ごろに帰ろうと思い、外に行こうとすると先輩の女子7人くらいにトイレに連れて行かれ服を脱がされました。
そしたらいきなりチンコを舐めてきたのです。
そしてすぐに射精してしまいました。
そしたら、「服汚した罰としてこれ(アナルローター)をつけて明日またこい」と言われました。
それから1週間その女子にいじめられました。

  友達のお母さんと・・・
投稿No. 42
名前 ミッド
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2003/11/18

高校2年の頃の話だけど、それが童貞喪失でもあった訳です。
友達とバンドをやってたので、いつもそいつの家で打ち合わせしてて、その日も打ち合わせがあると思って行ったけど、彼女と映画を見に行ったらしく、帰ろうとしたら、そのお母さんが
「せっかく来たのだから、お茶でも飲んで行ったら?」と言うので、何も考えずにご馳走になりました。
お茶をご馳走になりながら、いろいろ話してると、お母さんが
「若い人の汗臭さって、素敵よね〜」とか、言い出して、何かヤバイ雰囲気を感じたので帰ろうとしたら、突然キスしてきたので
「やめてくれ〜」って言おうとしたけど、その迫力に圧倒され、何も言えなかった。
ディープキスされながら、ズボンのチャックから出されたチン○を撫で回されて、もうビンビンになったところで、チンポを臭って、
「臭くて臭くて〜いい匂い!」
って言いながら、しゃぶり回しては、キスされの繰り返しで、アッという間に奥さんの口の中でいってしまいました。
そして、その僕の精子を口移しで飲まされ「オイチイネ」などと言ってました。
それから、奥さんはパンツを脱いで僕に顔面騎乗し、公衆便所っぽい臭いに
「臭い!」っていったら、思いっきり体重をかけてきて、腰を動かしてきて、
「舌でしっかり舐めて!」っていって一生懸命舐めてたら、ビンビンのチンポの方にスライドしてゆき、挿入しました。
僕は、またしてもすぐにいってしまいました。
それも中で・・それから、その日は5回ほど、いかされました。

  10数年前だなぁ〜
投稿No. 41
名前 ドバドバ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2003/11/11
知人の結婚式二次会のの帰りのこと。
しこたま飲んでほろ酔い気分で電車に乗っていて何の気なしに振り返ると、不思議な空間があった。
その空間の真ん中では、若いと思われる女性が人目も気にせずに、自分のかばんの中に吐きそうになってもだえていた。
周りは知らん顔…
酔っていたおいらは、臆することなく彼女の隣に座り、
『大丈夫ですか?』などと聞いていた。
首を横に振る彼女。
どうやらダメらしい。
降りる駅を聞くと、自分の降りる駅のひとつ手前であった。
たまたまレジ袋を持っていたので、いつ吐いてもいいようにしながら彼女の下車駅まで何とかたどり着いた。
電車を降りたが、駅のベンチで動けない彼女。
聞けば吐いたことがないとのこと。
喉に指を突っ込めば簡単なのだが、自分では出来ない、というので変わりにおいらが突っ込んでやったら、何とか成功した。

吐いたらすっきりしたようだが、もう少し酔い覚まししたい、などというので、家が近いこともあり、付き合っていた。
近くに川があり、貸しボート屋の船があった。
そこで揺れた拍子に抱きつかれて、チンコ掴まれてゲロ吐いた口でキスされ、汗かいて乳臭い胸をしゃぶらされて最後はおいらが下でハメられた。
彼女はあっという間に果てて満足したようだった。
おいらはイカなかったけど・・・
じゃあ帰ろうか、ってことになって、『またね!』と言って別れたが、それきり会うこともなかった。

つまらない話ですが、初のアオ姦回想記でした。



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