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  ブルマいじめ
投稿No. 40
名前 ポン太
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2003/11/5

体験談38で「ブルマの刑」にあった者です。
僕が高校でされた逆レイプの日々についてお話します。

中学でイジメにあいましたが、僕も男なので、女子のブルマ姿や水着姿は嫌いではありません。
なんとか公立の進学校に入学したのですが、やはり何人かは僕の暗い中学生活の過去を知る者も、いっしょに同じ高校に入りました。
入学して数ヶ月もすると、やはり僕の過去は徐々に同級生たちに広まっていったようでした。
数人の女子にも「Kazuクンって、女子のブルマが好きなんでしょう?」と、からかわれることもしばしば。
1年の夏休み前にはもうイジメのターゲットになっていました。

中学の時と違って、ウチの高校はブルマの中にちゃんと体操服を入れる決まりでした。
カラーラインの入った濃紺のブルマでしたが、はっきりと女子の大きなお尻が見えて、男子はみんな結構喜んでいました。
ある日、部活のテニスに出ようとすると、1年女子が数名、部室の外でブルマの上にスコートを穿くところに出くわしてしまいました。
1年は当然部室の中では着替えられず、いつもこうしているようなのですが、やはり僕に気づくと、ヒソヒソ話しているのがわかりました。
その中の2人が、ブルマのままでこちらに近づいてきて、
「Kazuクンもブルマ穿かしてあげようか。」と言って来ました。
みるみるうちに同級生の女子たちに囲まれて、部室の中に放り込まれました。
最初部室の上級生たちは驚いたようでしたが、徐々に事情を飲み込んだらしく、結局中学の時と同じように、1年用のブルマを穿かされてしまいました。
そのまま部室の机にマットがしかれて、僕はブルマ姿のまま押し倒されて、女子の部長をはじめ数人の先輩たちのアソコを、ひたすら舐めさせられました。
そのうちブルマの裾から僕のチンポが出されて、いつの間にか舐められて、そして騎乗位で犯されていました。
そんなことが何回も続き、いつしか上級生のライン色の入ったブルマも与えられるようになっていました。
体育の時間は短パンの下にブルマを穿くことを強制され、しかも短パンからはみ出てしまいそうなちょっと大きいサイズのものを意地悪く穿かされたり・・・
男子にもバレて、自習中には半袖体操服にブルマ姿を強制されたり、またホームルームでは月に1回の学校指定用品購入の際、
「Kazuクンは学年色3種類のブルマ買っておくから、2700円持ってきてネ。」と女子副級長に言われたり、ほとんど毎日、こんなイジメを受けていました。

2学期、マラソン大会の練習で郊外を走っていると、いきなり4人の同級生が山小屋の裏から出てきました。
どうやら先生の目を盗んでサボっていたようでしたが、僕を見るなり捕まえにきたようでした。
「Kazuクン、ブルマチェックするから来て。」当然逆らえず裏に行くと、そこにはあと3人の女子がいて、1人の女子を押さえつけて体を触って遊んでいたのです。
その子はシクシク泣きながら抵抗もできず、なされるがままでした。
どうしてこの子がイジメられていたのかわからなかったのですが、突然サボりの1人が、
「ちゃんと穿いてる? ブルマ見せてよ。」と言って来ました。
僕は、「今日は穿いてないけど。」と答えると、彼女らは、
「お仕置きだね。」と言って、僕の下半身をカイボウし始めました。
それと同時に、泣いていた女子からブルマが脱がされ始めたのです。
彼女は泣きながらも暴れて抵抗したのですが、とうとう足元からブルマとショーツが抜き取られました。
また穿かされるのかと思っていると、いきなり僕のチ○ポにブルマが巻かれてシゴかれ、大きく勃ったところに先程の子がムリヤリ乗るように命令されていました。
当然嫌がっていましたが、みんなに手足をつかまれて、僕の上に跨らせられていました。
彼女がみんなの手によって腰を上下している間、やはり数人の女子が顔面騎乗。
結局僕はシゴかれたり入れられたりで4回イカされました。

2学期の体育大会では、仮装競技がいくつかありました。
僕は女子たちの陰謀で、仮装で顔を隠していくつかの競技にブルマ姿で出場させられました。
騎馬戦では、馬になっている女子の腕に跨るようになっていて、彼女らは僕のチ○ポを競技中、ひたすら触っていました。
最後騎馬がワザと倒れ、そのどさくさにまぎれて、僕は女子にブルマを引っ張られて、同じく女子のショーツをつけさせられていたので、応援席のみんなに見られていました。
高校生活中ずっとこんな感じでしたが、僕も結局ブルマを穿くことが当たり前になり、2年次には後輩の下級生にも犯されるようになっていました。
これについてはまた後日お話しします。

  消えない過去
投稿No. 39
名前 達也
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2003/10/28

消えません。けして、あの記憶は。
それは、中学二年生のとき。
部室で、犯されました。
部室に居たのは、二人の女子と僕だけ。
いきなり、
「達也君ってさ、Hしたことあるの?」と、聞かれました。
「ないけど。」
「マジで。」
「なら、やってみる?」
「えっ。」
話が読めない僕に、優しく説明してくれるM子
「Hしない?」
「やだ。」
「何で?」
僕はその時、Hな事に興味はなかったから断りました。
でも、M子は、
「やろうよ。」と、言って来ます。
僕は、負けました。
「いいよ。」と、言ってしまいました。
あのとき僕は、そのまま帰ったらよかったのに。
「なら、裸になんなさいよ。」いきなり、口調が変わる。
「脱がしてあげようか?」ニヤニヤするS美。
「裸になんでならなくちゃいけないんだよ。」
「Hするから。」
「わかったよ。」
「脱がしてあげようか?」
「いいよ。」
僕は、自分で、脱ぎ始めた。
「けっこう、男らしい体だね。」
M子が、ニヤニヤして言う。
その当時僕は、Hをしたことがなかったので
「そうかな」と、言ったのだった。
「Hした事ないの?」
「ないけど。」
「マジで。」
「うん。」
「もてるのにね。」
M子がS美と顔を見合わせる。

脱ぎ終わったら僕の体にM子が乗ってきた。
「始めましょうか。」
M子が言う。
S美がうなずく。
胸を揉ませらたり、嫌々ながら感じてしまいました。
それから、よく覚えていませんが、いきなりM子がぼくのあそこを舐めてきたのです。
「やめて。」
「何よ。静かだと思ったのに。」
「出る。」
「早いね。」
一回目の射精をしてしまった。
ゴクンと、飲み込むM子。

そして、何回かいかせられました。
それから、僕は、Hするのが、怖くなりました。

  ブルマの刑
投稿No. 38
名前 ポン太
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2003/10/15

僕は平凡な中学生でしたが、あの日性的なイジメをされて、それ以来・・・・・・

中学2年生の時の話です。
やはり僕の学校でも“カイボウ”や“茶巾”など、性的なイジメが流行っていました。
僕はどちらかというとそういったものを周囲から見てるだけで、特に関わることもありませんでした。
ある時、放課後部活に出ようとして教室にラケット(テニス部でした。)を取りに行くと、4〜5人の女子がブルマ下ろしをしていました。
一人の子が他の女の子に押さえつけられて(笑いながらやっていましたが)、悲鳴を上げながらブルマとパンツを脱がされているところでした。
男は自分だけだったので、どういう表情をしていいか分からず、そそくさと教室を出ようとしました。
その時、ブルマを剥ぎ取った女子が、笑いながら僕にそのブルマを投げつけてきたのです。
僕は慌てて教室を出て行きました。

部活が終わり教室に帰ってくると、もうそこには誰もいませんでした。
着替えが面倒だったので制服をカバンに入れようとして開けてみると、何とそこには濃紺のブルマが数着入っていたのです。
あの時は一体何が何だか頭の中がパニクったことを、今でも思い出します。
突然、先程の女子が入ってきて、この光景を見てキャアキャア笑い出しました。
「Y○K(私です)クン、顔真っ赤じゃん。ヘンタイだったんだぁ。」
明らかに彼女たちのワナでした。
その中のリーダー格のM美が、
「コレ私のブルマだよ。それにみんなのも。Y○Kクンにブルマ下ろしされちゃったって、明日みんなに言っちゃおっかな。」と、意地悪そうにムチャクチャなインネンをつけてきました。
恥ずかしくてまともに言い返せなかった私は、完全に彼女たちのペースに巻き込まれていきました。
そして、この日から恥ずかしい「ブルマの刑」が始まったのです。

最初の屈辱は今でも忘れることができません。
なんとM美に、
「明日から学生服の下にコレ穿いてきて。ちゃんと朝、チェックするからね。」といわれて、カバンの中のブルマを1枚渡されました。
誰のものかもわからないまま、その日は解放されました。

次の日、僕はいくらか正気に戻っていたのか、M美たちの命令を無視して学校に行きました。
教室の扉の前では3人が待っていたみたいで、ニヤニヤしながら近づいてきました。
空き教室に連れて行かれ、ズボンを脱ぐように命令されました。
僕はカバンから昨日渡されたブルマを出して、
「いいかげんにしろ!」と言い返しました。
するとM美は、
「ふーん、そう。」と言って、後ろを振り返りました。そして・・・
いきなりセーラー服のスカートを捲り上げると、何と、自分のブルマを膝まで下げたのです。
そして僕に突進して押し倒してきました。
起き上がろうとして何が何だか分からないままM美に覆いかぶさっていると、後ろで「パシャッ」と音がしました。
するともう一人の子がすかさず、
「やったぁ。ブルマ下ろしの証拠写真!」
M美が、
「あんたのブルマ姿を撮ろうとしてたんだけど、逆らうヤツはいつもこうしてるんだ。この写真みんなに見られたくなかったら・・・わかってるよね。」
すべて計画的だったようです。
朝の強気などもうありませんでした。
呆然としていると、
「早く穿いてよ。先生来ちゃうじゃん。」
屈辱の瞬間。
僕は短パンを脱いで、とうとうブルマを穿いてしまいました・・・
女子たちの反応が静かでした。
大笑いされると思っていましたが。
「パンツ脱いで穿いて。」もう言われるままでした。
「体育は水泳だよね。ブルマだとバレないようにね。ちゃんと言うこと聞くように、帰りまでこのパンツ預かっとくね。」

水泳の時間。海パンでなくブルマであることがバレないよう、ブルマの裾を伸ばしながら、とにかく人目を気にしながら授業を受けました。
最初更衣室からプールサイドに行った時の先生(男です)の一瞬の目が、今でも気にかかっています。
気づいていたかも・・・

幸運にも友人からは何も言われませんでしたが、なんだか女子たちが心なしにかこちらを見ているんです。
ちらちらと笑いながら。
僕は不安になり、いつも席が隣であるK子に、プールの中で近づいたときに、たわいのない話をしたんです。
するとK子が、ちょっとぎこちない素振りをして、気まずそうに、逃げるように行ってしまいました。
他の女子たちの視線は相変わらずでした。

その日の放課後、M美たちによって、女子にはほとんどバレてることを聞かされました。
僕は、もう学校には来れない位の恥ずかしさを感じていたことを覚えています。
事実、その時M美たちの前で、僕は涙を流していました。
 「明日はねぇ・・・」僕は逃げるように帰っていきました。

そしてまた次の日、社会の先生が休んで、プリント学習をしていた時のことです。
ちょっとヤンキーっぽいクラスメイトSが言いました。
「おい、M美。今“ブルマの刑”、誰?」
「えーとね・・・」
意地悪な視線がまた僕に向けられました。
一番恐れていたことが起こりました。
クラスの男女全員にバレたのです。
Sが、「じゃ、久しぶりにやるか。」と言って、男子仲間何人かと、僕のところに来ました。
クラスの雰囲気が一瞬変わったかと思うと、有無を言わさず、いよいよ僕がカイボウの餌食となりました。
見ないフリをする女子も何人かいましたが、僕は押さえつけられながらムダな抵抗をしていました。
「穿いてねぇ。短パンだぞ。」SがM美に言うと、
「そう? じゃ、こっちも久々に“ブルマ狩り”やろっか。」
M美が言うなり、女子仲間何人かが立ち上がって、教室の何箇所かでスカートめくりが始まりました。
おとなしい女の子のブルマが脱がされてこちらに数枚投げられてましたが、すすり泣きも聞こえていた気がしました。

私が腕を押さえつけられ下半身が裸になると、M美の仲間が一人近寄ってきて、抵抗する僕に集められたブルマを穿かせてようとしました。
サイズもまちまちで、3,4枚穿かされたときはきつくて苦しかったものでした。
全部穿くとM美がまた写真を撮っているではありませんか。
なんとなく、ほとんどの人がグルになっていることに気づいていました。
もう絶望的になっていると、数人の女子がセーラー服を脱ぎ出して体操服になりました。
そして、「一緒に体育の授業をやってる写真撮ろうよ。」と言って、数枚撮られました。

何枚か脱がしてもらい最後の一枚になると、その瞬間Sが電気あんまを仕掛けてきました。
「やめて、やめて。」と叫んでも止まりません。
そのうちに僕の股間ははっきりと形が分かるように膨らんできてしまったのです。
このままじゃ・・・と思っているところでバトンタッチするかのように、M美の仲間が僕を囲んでいました。
一体何が始まるのか?はっきり言って恐怖に近かったものです。
ふとM美を見てみるとスカートを脱いで、セーラーとブルマになっていました。
そして僕の股間にまたがってきたのです。
M美も僕もブルマを穿いていますから、今の風俗で言う素股状態でこすられていました。
M美の仲間は代わる代わる僕の顔にブルマのお尻を乗せてくるし・・・
そのうち何も考えられなくなって、初めての射精へと導かれていました。

私はこの日を境に学校には行かなくなりましたが、怖いのか恥ずかしいのか、両親や先生には言えませんでした。
現在、中学校の同窓会通知は一応来ますが、当然、行けるわけがありません。
中3の時はM美に昔のネタで脅され、M美の家に連れて行かれ、女子高生だったM美の姉たちに集団で犯されたりするなど、散々でした。
妄想小説かと思われる人もかなりいるかと思いますが、私は現実の被害者です。
一番驚いたのは、ある本屋で母校の女子中学生が「“ブルマの刑”って悲惨だよね。」などと話しているところを聞いてしまい、未だに継承されていて、被害者がいるのかと思ったことでした。

  ヤンキーナース
投稿No.37
名前小僧
性別
年齢: 25
掲載日: 2003/10/13

洒落にならないお話ですが・・・
僕が中学生の時、学校の授業中意識が朦朧として倒れた時、近くの二十人位でいっぱいになる小さな病院に運ばれました。
幸い軽症で、注射一本打たれただけで、何かあるといけないので一泊だけの入院をすることになりました。
その夜テレビを観るため入院していた二階の談話室に行くと、入院患者さんがプロ野球を観ていました。
あまり野球に興味のなかったぼくは、誰もいない外来待合室のテレビをこっそり観に行きました。

僕はそのままテレビを観ながら寝てしまいました。
すると夢の中でHな夢を観ることになりました、その夢とは・・・
その病院のナースが、僕のズボンを脱がしあそこをいじっています。
そして勃起したあそこを騎乗位で挿入、見事な犯され様でした。
射精した後、寝ぼけながら起きると夢の中でHをしたヤンキー風のナースが
「ダメでしょう病室に寝なさい」と、まだ寝ぼけている僕を二階に行く様に言いました。
僕は夢精をしたと思っていたので慌てて二階に上がりました。

それから三ヶ月後・・・僕は、見事に排尿が困難になり病院に行くと。
性病に感染して泌尿器科のお世話になりました。
僕の童貞を奪ったあの出来事が夢ではなく現実だった事に気づく事となりました。
当時の僕は怖くてその入院した病院に近づく事も怖かった・・
高校になってその病院に行くとあのヤンキーナースはもう居ませんでした。
射精したあとすぐに気が付いたはずなので、まだ騎乗位スタイルのままだったはずなのに、冷静な態度でいたナースは今でも不思議です。

  犯された気持ち良さから
投稿No.36
名前ゆうた
性別
年齢: 21
掲載日: 2003/9/22

僕の初体験は小4のときでした。
学校の帰りに、道に止めてある車の中から知らない女の人2人が
「おいでおいで」と僕を呼んでいました。
きれいな人達だったので、近くに行くと、突然車の中に引きずり込まれ、車が走り出しました。
誘拐された!!と思いました。
車は古ぼけた工場みたいなところの裏の空き地に止まり、見るからに人が来なさそうなところでした。
「いくつ?」と聞かれ、 「10歳です」と答えると 「マジ?22も下だよこの子。どうする?」と言っていたので、2人とも32歳だったのだと思います。
「別にかまわないわ。始めましょ」と、いきなり全裸にされ、2人でチンチンを舐めまわしてきました。
初めての快感に当然勃起してしまいました。
「へぇ〜、大きいね〜。大人とほとんど変わらないじゃん」
「ほんと。バッチリムケてるし、ここまでとは期待してなかったわね」等と言い出し、2人はジャンケンを始めました。
勝ったほうの女性が、僕の上にまたがりいきなりナマ挿入しました。
前後に激しく動かされたり、うんこ座りになって上下に動かされたりして、とても気持ちが良く、射精という今まで経験した事の無い最高の快感を彼女の中で体験してしまいました。
ビクビクとチンチンが激しく脈うったので、彼女にも分かったらしく
「ちょっと、中でイッちゃったよこの子!?」
「しょうがないじゃん、まだ小学生なんだし、許してあげな」等と言っていました。
そのまま数分彼女は腰を動かしつづけ、抜いてもらうまでずっとチンチンはビクビク脈うってました。

すると次はもう1人の女性に挿入され、同じようにズコバコ犯されました。
今度も抜いてもらうまでずっとチンチンはビクビクいってました。
1〜2時間ほどでやっと終わりました。
「はぁ〜、やばいねあたしら。デキちゃうかも」
「もうハンパじゃない量だったもんね、ずっと出てたし」等と言っていましたが、その当時はSEXという行為を全然知らなかったので何を言っているのかさっぱり分かりませんでした。

その後、「このことは内緒だよ」と口止めをされ、家まで送ってもらいました。

次の日、あまりにも気持ちいいことを体験したので、またしてみたくなり、同じクラスの仲のいい女子を誘ってしまいました。
「すごい気持ちいいんだよ。女の子も気持ちいいらしいよ」というとその子はOKし、放課後体育館の物置にマットをしいて、やってしまいました。
その子は最初はやはり痛がっていましたが、今思えば以外とすんなり挿入できた気がします。
その子の中で何回も僕は射精をくりかえしました。
その子も
「なんか気持ちいい!」と喜んでいました。
そんな調子で僕とその子は5年生になるまで毎日物置でマットをしいてSEXしていました。
毎日毎日その子の中で何回も射精していました。
5年生にあがってすぐ、やってるところを先生に見つかってしまい、きつく注意をうけ、SEXのことを詳しく聞かされ、子供を作る為の行為だということをその時初めて知りました。
それからはもうやめました。
僕はアホでした。

  射精してしまいました。
投稿No.35
名前ユウスケ
性別
年齢: 31
掲載日: 2003/9/19

僕はホモでも変態でもありませんが、あいやって感じの体験をしましたので書き込みしました。
先日、ある都市のカプセルホテルに泊まったんですが、もともとサウナが好きな僕は今夜はゆっくりサウナ三昧して、下の階でビールでも飲んで寝ればいいかと思って外出はしないつもりでいて ついでに全身垢すりも頼んでゆっくりとサウナに入ったりしてくつろぐことにしました。
サウナと風呂を繰り返し入っていて、ゆっくり風呂のふちに座ってくつろいでいるとしばらくしてアナウンスで呼ばれたので垢すり場に行きました。

そこには防水型のベットが一つ置いてあり傍らに20代後半の水着に似たスパッツのようなものを来た女の人が一人「こちらですよ」と言いながら泡をたてていました。
腰にタオルを巻いて彼女に言われるままベットにうつぶせになってしばらくすると今度は40代ぐらいの少し太ったおばさんが入ってきて「準備できた?」と若い彼女に聞いて、「始めようか」って僕の背中を洗い始めました。
若い彼女は足の方を洗ってくれたのですが、そのうちおばさんが
「お客さんタオル取るよ」と言って腰のタオルを取ってしまいました。
少し焦った僕は、若い彼女が気になりましたので、チンチンをベットに押し付け気味にして見えないようにしていました。
一度泡を流し終えて、次はいよいよ垢すりの開始です。
久しぶりに背中の垢を掻いてくれてとても気持ちよくサッパリした気分になり、再び泡で背中からお尻や足のほう洗ってくれました。
すると今度は、おばさんが
「今度は仰向けになって」というので、チンチンを手で隠しながら仰向けになると、おばさんが
「恥ずかしいのね」といってタオルをかけてくれました。
しばらく泡で洗ってもらいましたがおばさんは、首からおへその辺りまでを洗って、若い彼女が腰周りから足の方を洗い初めドキドキしていると、若い彼女がタオルを本当に袋と竿のところだけによせて洗ってくれるものですからすこし半起ちになりかけてしまいましたが必死に耐えていました。

泡を流した後、再び垢すりが始まります。 やはり若い彼女は根元ギリギリまでこするものですから、時たま彼女の手が竿に当たって、もう我慢も限界に近づき、完全に勃起状態になってしまいました。
僕が我慢しているとおばさんが
「若いわね」とか言いながら笑っていました。
そうしているうちにやっと垢すりも終わり、仕上げの泡洗いに移りました。
未だに少し勃起していると、おばさんが
「お客さんかわいいから、おしりもイヤじゃなかったら洗ってあげようか?」と言い出しました。
その時なぜか僕は素直に
「うん、お願いします」なんて返事をしてしまい、いいのかなぁと思っていると、おばさんが若い彼女に目で合図しながら
「ほら、それも」と僕のタオルを持ち上げているものを合図しました。
するとなんと若い彼女が僕のタオルをはずして泡をペニスと袋に付けて洗い始めるではありませんか。
彼女は最初、袋を丁寧に洗ってくれて、その感覚に僕はもう超勃起しまくりです。
次に竿を両手でおがむようにはさんで洗い始めて、そう、まるで硬さを確かめるように。
そして根元を片手で握り、亀頭をもう一方の手でグリングりン洗います。
根元を押さえられているのでカリが張ってきて、カリ首のところも指でワッカを作ってくるくる洗ってくれます。
もう、僕はたまらなくなって、顔を手で押さえながら必死で快感に耐えていました。
もう射精しそうです。
するとおばさんが耳元で
「抜いてあげようか?特別サービスだよ、あんたかわいいから」と信じられない事を言ってきました。
その言葉に思わずうなずいてしまった僕を確認した若い彼女が根元を押さえた手で手コキを始め、もう一方の手で亀頭全体をクニャクニャ マッサージし始めいっきに射精感がこみ上げてきました。
おばさんが「出してしまい」と僕に言って、若い彼女が一層手を早く動かした瞬間目くるめく快感と羞恥心で一気にドワップ ドップ ドッピュと立て続けに精子を飛び散らせました。
おばさんは
「わぁ、たくさん出たね。やっぱり若いわね」と笑っていました。
若い彼女はお湯でチンチン周辺を流した後、手を洗っていました。
ボーっとしている僕に
「おしまい」とおばさんが声をかけてきたので僕はふらふらと起き上がって、
「ありがとうございました」とお礼を言って、再び湯船に入りしばらくボーっとしてました。
そのうち、尿意がしてきてトイレに行き、またサウナに入ってしばらくしていると、僕よりさらに若そうな青年が垢すり場に入って行くのが見えました。
その時は特に気にしていなかったんですが15分くらいして、ふと思い垢すり場が少し見える奥の方に行くと、さっきと同じ光景が目に飛び込んできました。
その青年の僕より少し細身ですが犬みたいに長いペニスが天を指しているのが見えました。
そのうち、れいの若い方の彼女が彼のペニスを洗い始めるやいなや、あっという間に彼のペニスの先から白い液体が辺りに飛び散るのが見えました。

なんていいサウナなんでしょうか、精子をタダで若い娘が抜いてくれる垢すり場があるなんて・・・
あれっきりその都市近郊に出張する機会が無いため行っていませんが、また絶対に行きたいです。
泊まってサウナに入って垢すって抜いてくれて7000円は安い。
また行って女の人二人がかりで思いっきり抜いてもらい精子を飛び散らせたいです。

そこは「Y浜のI町のサウナです。」

  犯された
投稿No.34
名前かわ
性別
年齢: 19
掲載日: 2003/8/19

3日前のことです。
あまりにも溜まっていて我慢できなく公園の女子トイレでオナニーをしていました。
そしたら女子K生が2人入ってきてオナニーを見られました。
最初は変態と叫ばれましたが一人の子が
「お金くれるなら手伝ってあげる」と言われ2万払いました。
ポッチャリ系の子が手コキをしてくれました。
僕は気持ちよくなり我慢できず女の子に
「入れていい?」と言ったけど断られました。 でも「素股ならいいよ」と言われ素股しました。
ポッチャリ系の子のムチムチの太ももに挟んでもらい、ムチムチ感がたまらなくパンツの上に黄色く濁った精子を沢山出しました。
それでもビンビンの僕のチンポを、もう一人の子に手コキしてもらい髪と顔におもいっきりかけました。
気持ちよくてしばらく痙攣してました。
こんどはC生にしてもらいたいな。

  人数集まれば怖いものなし
投稿No.33
名前たろう
性別
年齢: 30
掲載日: 2003/7/3

高校2年生の頃の話です。
一人旅で九州に行ったときのことです。
夜行列車に乗って鹿児島へ向う途中の駅で女子高生が5人乗ってきました。
同じ車両には他にお客が誰もいなかったので、こちらから声をかけてそのまま鹿児島まで行きました。
途中彼女たちも寝てたときですが、普通の腰掛ける座席で寝ていたため寝相がひどく、スカートやTシャツがはだけていました。
ここで私の心にちょっと悪い心が動いて、彼女たちのスカートの中やTシャツの中を覗いてしまいました。
もちろん健全な青少年(笑)ですからアソコも勃起してしまいました。
写真も撮ってしまいました、もちろん罪悪感もありましたが…

そして朝を迎えて鹿児島へ着きました。 ここでお別れだと思っていたのですが彼女たちがこれからみんなで集まって遊ぶのに一緒にどお?と誘われたので喜んで付いて行きました。
そこが間違いだったのです、最初は楽しくジュースなどで乾杯していましたがそのうちにお酒有るんだけど少し飲まない?って言うことになって初めて飲みました。
もちろんすぐに酔ってしまって寝てしまいました。
「起きないよ」と言う声で目を覚ますと、彼女たちに囲まれていました。
え?と思い起きようとしたら体がいうことをききませんでした。
あれ?と思いきずくとロープで縛られていました。
何がなんだか分らず
「なんだよこれ!」と言うと返ってきた言葉が
「列車の中で私たちの下着などを見たり写真に撮ってたでしょ」と…
まずい…と思いながらもゴメンなさいと素直に謝りました。
そしたら、見たことも写真に撮ったことも、もう済んだことだから仕方ないよねと言うので許してもらえたと思って胸をなでおろしたのもつかの間で悪魔の返事が…

お仕置きしなきゃねと言うことでみんなが盛り上がり、どうすると言って相談を始めました。
それからが屈辱の時間でした。
1人の子がこんなビデオがあるんだけど女性じゃないけどこいつに同じことしてみようよと言うことになりました。
ベットの足に手足を固定されていた私はズボンを脱がされ恥ずかしい格好でビデオに撮られました。
それだけでは終わらずペニスを弄ばれたり咥えられて責められたり…
さらには足を開脚M字に縛られて床に転がされたと思うとアナルに浣腸を入れられて、そのままお風呂場へみんなに抱えられながら連れて行かされて、そこで出させられました。 そのあとも続きシャワーをアナルに入れられて何度も出したり我慢させられました。
繰り返し浣腸しているうちにアナルが少し緩くなったんだと思いますが、見えてないので何を使ってたのか分りませんがいろいろな物を入れたり出したりされました。
不覚にも徐々に感じてしまいました。
夕方まで続きみんなが帰るときにやっと解放してもらえました。

1つ年上とは言え女子高生がこんなことをするとは…
「人数集まると怖いものなし」ですね。
これに懲りたと思ったのですが、その後も女性のスカートの中への興味は増しました(爆)

  姉の玩具
投稿No.32
名前マコト
性別
年齢: X6
掲載日: 2003/7/2

初めての告白です。
僕には、大学生の姉がいます。
弟の僕から見ても美人だと思います。
僕が姉の玩具になったのは、姉のパンティーでオナニーをしてるところを見つかってしまってからです。
それからと言うもの姉に逆らえません。
童貞だった僕の初めての相手は、実の姉です。
その時は、姉に手こきされてすぐに出してしまいました。
二度目は姉の口の中で、三度目で姉が上になりセックスをしました。
昨日、姉にクンニを命令され、あそこやアヌスまで舐めました。
トイレから出てきてすぐだった姉のアヌスには、ウンチが拭かずに残ってました。
でも僕は汚い物だとは思いません。
姉のならそのまま口の中に欲しいくらいです。
その騎上位で三回しました。
姉は僕が逝くだび手と口で勃起させます。

  教室で!
投稿No.31
名前あっきー
性別
年齢: 24
掲載日: 2003/6/24

こんにちは。初めて投稿します。
みなさん色々な体験されてるようで、楽しませてもらいました。
ぼくも中学の時の話をさせてもらいます。本当の体験談です。

中学2年の時の放課後。
当時サッカー部に所属していた僕は授業が終わるといつもすぐ部活に向かっていました。
しかしその日は次の日に宿題が出ている事を思い出し、友達にノートを借りるため、ユニフォームに着替えた後隣のクラスの友達のところに行きました。
しかし、その日は授業が早く終わったらしく、教室には女の子3人以外人がいませんでした。
僕が諦めて帰ろうとした時、その女の子の内の一人が
「ねぇねぇ、O君イチピーしたことある?」とニヤニヤしながら僕に聞いてきました。
僕は「え?イチピーってなに?」と聞き返しましたが、すぐに気付き、
「あるよ。男はみんなやってるよ。」といいました。
すると女の子達は興味津々に
「えー、ほんと!?どうやってやるのか教えてよ!」といってきました。
ぼくは「簡単だよ。握って動かすだけだもん。それよりおまえらどーなんだよ?女の子ってイチピーするの?」って聞き返しました。
するとなんと3人とも「するよー。」って言い返してきたのです。
そこから話がもりあがってしまい、雑誌の体験談や、女の子は男より感じやすいとかといったシモネタ系の話になりました。
話しているうちに興奮してしまい、僕は勃ってしまいました。
ユニフォームだったのですぐにばれてしまい、女の子達は
「何ー!勃ってるのー!?見せて見せて!!」とか言い出しました。
恥ずかしかったので隠していたのですが、そのうち彼女達は興奮したのか、
「ねぇ、もっと勃たせてあげよっか?」などと言い出し、3人でぼくの乳首を触ったり、耳に息をかけてきたりし出しました。
僕もかなり興奮してしまい、女の子の内腿や耳を触ったりしました。
女の子達は「あっ、うん・・・」とか感じだし、そのうち女の子の1人が「何かアソコが変な感じ・・・」などといいました。
そうすると今度は耳元で
「ねぇ、勃ってるとこみたいな・・・」っていわれたので、興奮した僕は恥ずかしかったけど、ユニフォームの横から固くなったモノをみんなに見せました。
すると女の子達は「すごーい!!」とか言いながら僕のモノを触り始めたのです。
「イチピーってこうやるの?」といいながら僕のものをしごき始め、他の二人は楽しそうに僕の耳を噛んだり、息をかけたりしてきました。
本気で興奮してしまい、僕はなんと教室でイッてしまいました。
ぼくの精子を見て女の子達は「なんかでたー!」とか「ほんとに白いよー!!」とかすごくはしゃいでいました。
それ以来、その子達とは廊下で会うと必ず耳元で息を吹きかけたり、「あ・・・うん・・・」とHな声を出したりしてきました。
今思うとかなり良い体験をしてたなぁ、と思います。
またあーゆー事があればいいのにと思う今日この頃です。



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