■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です!

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  下着泥棒2
投稿No. 347
名前 ゆう
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2016/1/8

投稿No.346の続き

真奈「あーあ乳首でいっちゃったの(笑)?」
ゆう「すみません」

恥ずかしさと巧みな指使いで情けなくいってしまった。

真奈「このきたないのどうするの〜?」
ゆう「えっ…」
真奈「ねぇこれでいいことしよっか?」

真奈は床に垂れたのを指ですくいあげ薄い陰毛に擦り付けた。

真奈「こんな小さなおちんちんには邪魔でしょ?綺麗でツルツルにしたいでしょ?(笑)」
ゆう「えっ…」
真奈「残念だけど決定権はないけどね」

気がつくと真奈の手にはT字のカミソリを持っていた。

真奈「赤ちゃんにしてあげまちゅねー(笑)もともと薄いから赤ちゃんみたいなもんだけどしてほしいよね?」
ゆう「はい…赤ちゃんおちんちんにして下さい」

周りから剃られていく。
段々無くなっていく陰毛を見て情けなくなっていく。

真奈「ちょっと恥ずかしくしてあげよ。目つむっててね」

目をつむっていても我慢汁が出ているのがわかる。

真奈「こんなに垂らしちゃって。あらーいい感じ(笑)さあ目あけていいよー」

タオルで拭き取られてツルツルかと思い見てみると真ん中に少しだけ陰毛か残っていた。

真奈「Iラインって言うのよ。これでパンティ履いてもハミ毛しないわよ(笑)」

なんという屈辱だろうか。
ツルツルでも恥ずかしいのにおちんちんの上に5oほどの幅だけちょこんと陰毛が残されていた。

真奈「これでホントに女の子みたいね。おちんちんもクリちゃんみたい(笑)さぁパンティ盗んでどうしたかったの?」
ゆう「履こうとしてました」
真奈「じゃあ履いていいよ(笑)」

確かにパンティを履いてもハミ毛はなかった。

真奈「可愛いわよ(笑)膨らみもないし女の子みたいね。これで満足かしら」

そお言いながらおもむろに真奈は自らのスカートの中に手を入れパンティを脱ぎだした。

真奈「これで貴方も本物の奴隷ちゃんよ(笑)」

なんと頭に被せられたのだ。
それもクロッチ部分が鼻にくるように。

真奈「顔がばれなくてちょうどいいわね(笑)こんなことされて嫌じゃないの?」

否定したくてしかたなかったが興奮している自分がいた。

真奈「あれれー、履いてるパンティに染みが出来てるわよ(笑)さっきの残り汁?それとも〜」

グッとおちんちんを握られる。

真奈「残り汁で濡れてるだけかと思ったら固くなってるじゃない。たっててもちっちゃいから見た目じゃ分からなかったわ(笑)普通ならはみ出しちゃうかテントみたいになっちゃうのに(笑)」

握られただけでいきそうになりながら必死に耐えていた。

真奈「ホントに可愛いわね〜。男のくせに恥ずかしい(笑)今から誓いの言葉を言いましょ」
ゆう「誓いの言葉?」

真奈「そうよ。今からいう言葉を復唱しましょうね、変態ちゃん(笑)」
ゆう「はい…」
真奈「私、ゆうは」
ゆう「私、ゆうは」
真奈「情けないちっちゃなおちんちんです」
ゆう「えっ…」

ビシッ!
いきなり頬を叩かれる。

真奈「まだ自分の立場が分からないの?バラされたくないでしょ?それとも恥ずかしかった?(笑)」

情けなく言いたくなかったが仕方がない。

ゆう「恥ずかしくてすみません」
真奈「次はないからねー。はい、情けないちっちゃなおちんちんです」
ゆう「情けないちっちゃなおちんちんです」

真奈「パンティ履いてもついてるかわからないお子ちゃまチンチンです」
ゆう「パンティ履いてもついてるかわからないお子ちゃまチンチンです」

真奈「パンティ履いてもハミ毛しないようにチン毛は綺麗にしました」
ゆう「パンティ履いてもハミ毛しないようにチン毛は綺麗にしました」

真奈「でも可愛くちょっとだけ生えてます」
ゆう「でも可愛くちょっとだけ生えてます」

真奈「でもおっきな敏感乳首で乳首だけでいっちゃいました」
ゆう「でもおっきな敏感乳首で乳首だけでいっちゃいました」

真奈「パンティ被って興奮してる変態ちゃんです」
ゆう「パンティ被って興奮してる変態ちゃんです」

真奈「今日から私はデカ乳首粗チン子ちゃんです」
ゆう「今日から私はデカ乳首粗チン子ちゃんです」

真奈「よく言えました〜、録音しちゃったからもう逃げられないわよ(笑)」

右手にはボイスレコーダーが握られていた。

真奈「あらあら、染みが大きくなってきたじゃない。どうしようもないわね(笑)」

情けない恥ずかしいのに我慢汁が止まらない。

真奈「さぁデカ乳首粗チン子ちゃんはまだいきたりないみたいね」

両手で乳首をつままれる。
我慢汁がローションがわりになりコリコリされる。

真奈「今度はクリちゃんもね(笑)」

右手はパンティの上からこねくりまわされる。

真奈「喘いでもいいのよ〜(笑)」
ゆう「あっあーん」
真奈「あっはは、可愛いんだから。ほらほら、いっちゃいなさ〜い」
ゆう「いっいっくぅー」

2回目の昇天!

真奈「もう悪さしちゃダメよ。デカ乳首粗チン子ちゃん(笑)」

  下着泥棒
投稿No. 346
名前 ゆう
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2016/1/4

真奈の前で裸で立たせれていた。
こんなことになるならやらなければ…

会社の更衣室の真奈のロッカーからパンティを盗もうとしたところ、見つかってしまったのだ。
そして誰にも言わないという約束のもと、誰もいない更衣室で、今から真奈のおもちゃになろうとしていた。

真奈「素っ裸になって気分はどう?まぁ私のパンティ盗もうとしたしたのバラされたくないから仕方ないけど」

裸とはいえ、とても見せられるような立派な体ではない。
せめてもの反抗で右手で股間、左手で胸を女性のように局部を隠していた。

真奈「あらあら反抗的ね、ちゃんと気をつけしなきゃ。おちんちんは隠したいのはわかるけど、どうして女の子みたいに両胸を抑えてるの(笑)面白いとおもってるの?とりあえず左手の胸の手をどけなさいよ」

別に笑わせようとして胸を隠していたわけではない。
いつも乳首ばかりいじりすぎて大きく肥大した女の子みたな乳首をみられるのは、屈辱的過ぎたからだ。

真奈「あんまり行動遅かったら怒るわよ」

しかし、もう隠せるわけない。

真奈「あれれ、乳首大きくな〜い?男の子ってこんな形だった?女の子みたいね(笑)」

そう言いながら乳首を軽く弾いた。

ゆう「あっ…」
真奈「やっだー 可愛いね。もしかして乳首感じるの?」
ゆう「…」
真奈「無視しなーい」

両乳首をつままれた。

ゆう「あっ、気持ちいいです」
真奈「あっーはっは きもちわるー。男のくせに乳首感じちゃうんだー。どうしてこんなに感じちゃうのー?」
ゆう「いつも乳首をいっぱいいじってオナニーしてるからです」
真奈「マジで?乳首でオナニーとかやばいねー。てかそろそろおちんちん見せなよー(笑)」

おちんちんは乳首より見られたくなかった。

真奈「えっやばくないー?親指サイズ?こりゃしごけないねー。これじゃあ乳首いじっちゃうのも納得。摘まむしか出来ないよ〜。てか我慢汁垂れまくってるし(笑)」
ゆう「すみません」
真奈「ホントに悪いと思うなら土下座しないとねー」

情けなく土下座をして約束したご挨拶をしなければならない。

ゆう「パンティを盗もうとしてすみませんでした。何でもご命令に従いますのでよろしくお願いします」

ただでさえ情けないのに、頭を踏みつけられグリグリと押さえつけられる。

真奈「ホント情けないわねー、こんな姿しちゃって。まさか勃起なんてしてないわよね?」
ゆう「そんなことありません」
真奈「ほんとかしら?じゃあ犬みたいにおちんちんの格好してみなさいよ」

踏まれた足をどけられ体を起こした。

真奈「あれれ〜親指サイズが人差し指サイズになってるよー、しかも上向いちゃって。これで勃起してんのー?」
ゆう「はい… 情けなく勃起してます」
真奈「ほんと変態ねー」

そう言いながら背後に回ると後ろから両乳首をこねくりまわされた。

ゆう「あっあ〜ん」
真奈「あらあら女の子みたいね恥ずかしい声出しちゃって。パンティでどうしたかったの?」
ゆう「パンティ履いて、女の子みたいに乳首いじりながら情けないおちんちんつまんで、オナニーしたかったです」
真奈「そうだったの〜?てっきり匂いかぎながらオナニーすると思ってたわ。想像以上の変態さんね(笑)」

恥ずかしさからか我慢汁がとまらない。

真奈「こんなに我慢汁出しちゃって、ローション変わりにでもしちゃう」

垂れる我慢汁をすくいあげ、乳首を撫でられたその時、一気に爆発した!

真奈「乳首だけで出ちゃったの〜?ほんと女の子みたいね(笑)」


  フィリピンパブで
投稿No. 345
名前 ゴリライモ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2015/12/28

2年ほど前の夏の出来事です。
大きな仕事が終わって打上げ的な感じで飲み会に。
居酒屋でそこそこ飲み食いし、ほろ酔い状態になった所でお開きとなり、悪友の健一が次行こうとしつこく誘うので仕方なく付いて行った。
・・・ここで帰れば良かった。

2次会場所はフィリピンパブで客は俺たちを含め5人程度、女の子はママさんを入れて6人いました。
中々美形揃いのお店でカラオケしたり、お触りしたりでそこそこ楽しんでいました。
酒の弱い俺はここでは殆ど飲まずもっぱらサザンを歌っていた。

そこへ健一の奥さんから電話があり、健一は怯えながら「悪い!先に帰る」と言い残し諭吉を2枚置いて出て行きました。
俺も帰ろうとしたんだがママさんからもう少しゆっくりしてて〜の攻撃でもう少しだけ居る事に。
女の子は達は他の席の客に付き、俺一人ボッチでウーロン茶を飲んでいた。

いつの間にか眠ってしまった様でどの位の時間が過ぎただろう。
目を覚ました時、全裸で手足を大の字に縛られ身体の自由を奪われていた。
ママさんが優しく俺に微笑み掛け、
「俺君起きた?君可愛いね。気に入っちゃった〜」
と言ったとたんキスしてきた。
他に女の子が3人いてニヤニヤしながら見てる。
凄く恐怖を感じた。

ママさんはキスをしながら俺の大切な所を擦りだした。
ジュニアは俺の意志に反しムクムクと大きくなり最大になったところで、ジュニアの根元に小さな輪ゴムを装着された。
これでOKとママさんは薄笑いを浮かべていた。
ここから地獄が始まった。

ママさんは見ていた女の子達に側に来るように促し、女達はニヤニヤしながら近寄って来る。
ママさんはジュニアにしゃぶり付き女達も服を脱ぎだした。
一番可愛いリナが俺の顔に跨りあそこを俺の顔に押し付ける。
少し匂いがきつかった。
ママさんも俺に跨り腰を振り出した。
こんな経験は勿論初めてで、俺は完全に女達に犯されている。
ママさんの腰使いは半端なく俺はあっという間に射精した。

その後も代わる代わる俺に跨り、何回やられたか覚えていない。
ただ、強制的に勃起させられる度にチンポが痛かった。

後で聞いた話だが、ママさんに目を付けられやられたのは俺で3人目らしい。


  女姿させられて…
投稿No. 344
名前 ゆう
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2015/11/11

高校2年の時の話です。
自分で言うのも何ですが高校の時女子から割と人気がありました。
でも恋愛対象というよりかは可愛がらていじられてるというような感じでした。
多分僕が背が低く華奢な体で女っぽい顔をしていたせいだと思います…

僕の学校は毎年夏に文化祭をやっていてその時恒例になっている行事の1つに全学年での女姿コンテストというのがあったんです。
各学年で代表を3人決めて本気の女姿をして全学年の投票で優勝を決めるというなかなか盛り上がる企画です。
それで僕はもう夏に入る前から女子から「○○絶対に女姿コンテスト出すから」と言われてて正直まったく乗り気ではなかったんですが断れず出ることに決まってしまいました。

そして文化祭当日女子達はみんな気合いが入っていてセーラー服やらメイク道具やらをもってきてはしゃいでいました。
僕は女子達のなすがままに女姿させられました。
一時間くらいかけて女姿が終わると
女子「やばい!!○○めっちゃ可愛い」「余裕で優勝できるよ○○。だって私より可愛いもんw」「女の子に生まれてたらモテモテだったのにねー?w」
僕「そんなわけないだろwww」
こうは言ったものの、正直自分でも化粧をしたら女の子にしか見えなくて驚いてました。

実際コンテストでは女子の宣言通り余裕で優勝することができました。 そしてコンテストが終わりメイクを落とすから体育館裏のトイレに来てと女子に言われていたのでいったのですが、今から考えるとこの時点で少しおかしかったのです。
体育館裏のトイレというのは男女兼用の少し大きめのトイレ何ですが、わざわざ使う人はいなく校舎からも離れた位置にあったのです。
しかし僕はみんながいるところでメイクを落とすの迷惑かかるからかなー?と考え言われた通りに体育館裏のトイレに行きました。

そこには(ここでは仮に)同級生の美優と千穂と奈緒そして3年生の有紗先輩と香織先輩と美月先輩がいました。
この3年生3人は学校でも有名でギャルと言うわけではないのですが少し怖くてしかも3人とも美人でみんなから一目置かれてるグループの人でした。
僕は先輩がいることに驚き
僕「どうして先輩方もいるんですか?」と聞くと
香織先輩「いいじゃない別にー。君が可愛いから見に来たんだよ♥」
有紗先輩「近くで見たらほんと可愛いねー♥」
美月先輩「私たちがいたら嫌なのかなー?笑」とか言ってニヤニヤしてて、そしたら美優が
美優「いいからいいから!笑 メイク落とすからはやくトイレの中に入って!笑」

少し変に思いながらも僕がトイレに入ると先輩達もみんな入ってきて鍵を閉められました。
いくら広いトイレと言っても7人も入るとさすがに窮屈になります。
僕「な、何でみんなも入ってくるんですか」
奈緒「みんなで手伝った方がはやく終わるでしょ!笑」
千穂「ほらほらはやくそこに座って」僕は便座に座らさせられました。
香織先輩「は〜〜ほんと可愛い❤メイク落とすのもったいないね」
美月先輩「やっぱりメイク落とす前にイタズラしちゃおっか」
美月先輩のその言葉と同時に僕は6人に押さえつけられました。
僕「な、何するんだよ!怒」
僕はふりほどこうと暴れましたがトイレが狭い上に小柄な僕には6人の女子の力には勝てません。
香織先輩「女の子がそんな言葉使いしたらダメでしょ笑」
美月先輩「そうだよー、キャーやめてよっとか言わないと♥」
僕「ふざけないでください…ほんとやめてください」
奈緒「やめるわけないじゃん、何のためにこんなに気合いいれて○○に女姿したと思ってんの」
美優「この日をずっと待ってたんだから泣いても何しても許さないから」
有紗先輩「○○君は確か彼女いないよね?童貞だよね?」
僕は顔を真っ赤にして顔を背けました。
香織先輩「キスもまだなのかな?じゃあ私がファーストキスマ奪ってあげる♥」
そういうと香織先輩はいきなりキスをしてきました。
しかも激しく舌を絡めてくるディープキスです。
僕は中学の時に彼女はいたのですが、そういう行為はせずに別れたので本当に初めてのキスでした。
だから訳が分からずただ頭がボーッとしていました。
香織先輩「あーー○○君の唇美味しい♥」
美優「あれー?○○半泣きじゃん。そんなにファーストキスを奪われたのが嫌だったのかなー?笑」
僕「今だったら誰にも言わないから許して…」
千穂「○○はバカだねー、そんな泣きそうな可愛い顔で頼まれたらますますいじめたくなっちゃうよ♥」
有紗先輩「ほらこっち向いて」
次は有紗先輩にキスされ、そのまま残りの女子全員にディープキスされました。

僕はあまりに急な出来事だったせいで思わず本当に泣いてしまいました。
しかし、それが女子達のS心を刺激してしまったようで
美月先輩「じゃあそろそろ本番始めちゃおうか」
すると美優がナイフを取りだして
美優「今から○○のセーラー服びりびりにするから暴れないでね。間違って刺しちゃうかも笑」とか言われ、もう僕は怖くてただ震えていました。
美優がナイフで服をやぶり僕はミニスカートに上はナイフでびりびりになったワイシャツで肌が露出しているすごく恥ずかしい姿になりました。
奈緒「○○エロ〜い、多分男子が見ても興奮するよ笑」
有紗先輩「ほんと肌も白いし、乳首もきれいなピンク色でおっぱいが小さい美少女にしか見えない♥」
香織先輩「嫉妬しちゃうわ〜みんなでこんな子はいじめちゃいましょ」
女子達「さんせーいw」次の瞬間香織先輩と有紗先輩が乳首をなめてきました。
僕「…っあん!」思わず女子みたいな声をあげてしまいました。
美優がニヤニヤしながら
美優「○○我慢しなくてもいいんだよ♥もっと可愛い声聞かせて」とか言って美優は奈緒と一緒に僕の耳をなめてきました。
女子4人に体中をなめられ童貞だった僕はあそこがビンビンになってしまいました。

それを見た千穂が
千穂「やだ〜○○ちゃんったら女の子なのにスカートがもっこりしてる〜」
美月先輩「いけない子ね。お仕置きしましょ」
すると美月先輩と千穂が僕のあそこを握ってきました。
僕「…っあんっく…」
千穂がパンツを下ろしてあそこをとりだしました。
千穂「やだ〜ビンビンに勃起してる」
美月先輩「これは写真に撮らないとね」
僕「しゃ、写真はやめてください…お願いします…」
そんな僕を無視して美月先輩は僕の恥ずかしい姿を何枚も撮ってきました。
美月先輩「分かってると思うけど、このこと誰かに言ったり今からすることに反抗したりしたらこの写真ばらまくから」
千穂「そうそう真希にも送っちゃうよ♥」
真希とは僕が当時好きだった女の子です。
誰から聞いたのか分かりませんが、真希に送られるのは本当に嫌だったので静かに頷くしかありませんでした。
しかし
香織先輩「なになにこの子真希ちゃんって子が好きなの?」
美優「そうですよー笑」
すると香織先輩はニヤニヤしながら
香織先輩「じゃあ真希ちゃんもここに呼んじゃおうか」
奈緒「いいですね。真希も○○のこといじめたいって言ってましたから笑」
僕「や、やめろ。真希がそんなこと言うわけない」
千穂「バカだねー、女子はみんな○○のこと性的対象としか考えてないんだよ」
美優「そうそう真希も○○に優しくしてたらHできるかもって期待してたんだよ」
香織先輩「じゃあ決まりね」

美優が真希に連絡をとり10分後、コンコンとドアをノックする音が聞こえ「真希だよ〜」
女子達「はーい♥」
真希がトイレに入ってきました。
美優「はやかったね笑」
真希「だってはやく○○いじめたいんだもん笑あっ○○私のこと好きなんだって?付き合ってあげてもいいけど、ただの性奴隷にするよ♥」
女子達はそれを聞いて爆笑し、再び体中をなめてきました。
僕は信じていた真希に裏切られたショックで呆然とし、ただ震えていました。
真希「震えちゃって可愛い❤じゃあ私が○○の童貞奪ってあげるね」
そういうと真希はパンツを脱ぎました。そして僕のあそこを掴み、まんこに無理やりいれてきました。
真希「あ〜〜んっ、○○の童貞私が奪っちゃった♥」
女子達「良かったじゃん、○○。愛しの真希ちゃんと初めてができて笑」
僕「真希やめて、、、」
真希「あ〜〜○○その苦痛と屈辱に耐えるその顔興奮しちゃう♥もっともっと泣かしてあげる」
香織先輩「真希ちゃんどSだね〜笑じゃあ私達も始めようか」
真希のまんこの中で激しくあそこを刺激され、6人の女子に体中をなめられ僕は我慢できず
僕「真希だめ、我慢できない…はやくどかないと中出ししちゃう…っあ」
真希「絶対どかない!○○の精液私の中に流しこんで♥」
僕は我慢できずに真希の中に出してしまいました。
真希「あ〜ん、○○の○○の精液が私の中に入ってる〜〜」
僕「うっ…うっ…」
真希「泣いてもだめよ、まだまた始まったばかりなんだから♥」
それから香織先輩、美月先輩、有紗先輩、千穂、美優、奈緒全員に中出しsexを強要されさんざんいじめられました。

有紗先輩「あ〜〜気持ちよかった。」
香織先輩「○○君ぼろぼろになっちゃったね笑」
美月先輩「ほんとにレイプされた後の可愛い女の子みたいだね」
香織先輩「さんざんsexしたからおしっこしたくなっちゃった」
美優「先輩そこに丁度いい便器がありますよ笑」
香織先輩「美優ちゃん賢いね笑そうだったここに肉便器があるんだったわ。○○君口を開けなさい」
僕は泣きながら「そ、それだけはやめてください…うっ…うっ…」と言いましたが香織先輩は完全にそれを無視しまんこを僕の顔に押し付けてきました。
息ができず思わず口を開けた瞬間を香織先輩は見逃さず、僕の口の中にまんこを押し込み放尿を始めました。
香織先輩「あ〜〜気持ちいいわ〜〜」
僕は暴れて吐き出そうとしましたが他の女子に後ろから頭を押さえつけられどうすることもできず飲むしかありませんでした。
すごい臭いと味で本当に吐きそうで、しかも香織先輩はすごい量で20秒間ほどそれが続きました。
終わったときにはもう精神状態がぼろぼろでただ震えて倒れこんでしまいました。
しかし他の女子もそれを見て興奮したのか結局全員分のおしっこを飲まされました。
最後にぼろぼろの状態の僕の写真を撮り、誰にも言わないことを念押しされた後、女姿をなおしてもらい解放されました。

しかしそれからは3年生達が卒業するまでほぼ毎日体育館裏のトイレに呼び出されいろいろな格好をさせられ犯されました。
3年生が卒業したあとは残りの4人は鬱になりかけていた僕を見てさすがに許してくれたようで、そこからは普通の高校生活を送りました。
しかし、今でもその時のことが怖くて女性に対する恐怖心が消えません。
これから少しずつ克服したいです…

  会社の宴会
投稿No. 343
名前 謙信
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2015/10/10

前職では、派遣社員だったが結構羽振りがよく年収もそこそこあった。
若い女子社員も大勢いた。
年末には、このご時世にしては会社も気前よく派遣や契約社員も含めて忘年会を会社持ちでレストランなどで催した。
酒もどんどん振舞われて、卒業したばかりから20代前半の女子社員も皆、かなり酔っていた。
隠し芸なども披露され、自分にも番が回ってきたのだが、これといって芸がないので辞退を申し出たが、場が白けたというので罰ゲーム的に裸芸をやらされた。
褌一丁でドジョウすくいが盛り上がり、皆酔って勢いで先輩の男性社員が褌を引っ張り、僕は大勢の女子社員の前でフルチンになってしまった。
しかし、こういう状況なので女子社員達は、恥ずかしがりもせず拍手喝采し、何人かは僕のペニスを握ってきたり、尻を叩いたりしてきた。

宴会は間もなく終わったが、いくつかのグループに別れて二次会にそれぞれ分かれた。
僕は、どこにも参加せず帰ろうとしたが、7、8人の若い女子社員のグループに強引に引っ張られた。
断ると後々面倒そうだったから。

カラオケルームに入ると、さっきの続きで男の人のあそこが見たいとリクエストがあがり、無理矢理全裸にさせられ、服を取り上げられた。
二次会が終わるまで全裸で、女子に好きなとこを見られるとの話しになっていった。
チングリ返され押さえつけられ、もう何も隠すとこがない状態になったと思ったのに、お尻の穴までみんなに拡げられて直腸管の中まで覗かれた。
なんかカルビみたいで美味しそう、焼肉食べたくなったね〜。という話題になった。
すると、どの部位が美味しいかな?ペニスとか睾丸って食べれるの?なんて話しをしだした。

牛のペニスや睾丸、直腸を使った料理あるらしいよ。
ヘェ〜、じゃあ私、ペニス食べたい。
私はタマがいい〜。
私は、奥の直腸が堪らない、マジ食べたくなってきた。
ねぇ、肛門って食べれんの?硬いんじゃない?
でも、コリコリして美味しいかも。
ウンコ出る場所だけど、洗って焼くんだから大丈夫よ。

だいぶ話しが盛り上がると、ペニスやタマを代わる代わる口に入れて吸ったりしゃぶったりしだした。
そのうち、お尻を4、5人が噛み味味をしだした。
肛門にも口をつけ舐めまわされた。
更に肛門を拡げられ、舌を奥まで入れられた。
もう堪らず射精すると、ペニスを咥えていた女子が精液を飲んだ。
カルピス美味しいね。と、言うと他の女子からもっと射精するようせがまれ、3人分までは出したが尽きてしまった。
残りの女子達にはオシッコを飲んでもらった。

  プールでフルチン
投稿No. 342
名前 正幸
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2015/9/27

私は、かつて女子校だった学校が共学を開始した年に、そこへ入学した第一期生だった。
すべり止めで受けたのだが、他が全部落ちてしまい気が進まなかったが、高校で浪人はないだろう!と、決心した。
その当時私は、女子が苦手でまともに話しをすることさえなかったのだが、共学になったとはいえ生徒の9割は女子で、とんでもないとこに入ってしまったと、入学式の日に後悔した。
少ない男子は、人気者というより好奇の視線が集まった。
気さくに声を掛けてくれる女子もいて、以前より女子慣れしたものの、やはり緊張の毎日だった。
からかって面白がったり、陰湿な感じの女子も多い。

夏になってプールが始まった。
男子が少ないとはいえ、一応は男女別である。
とはいえ、授業は一緒なので水着のパンツ一枚で女子達の前に出るのは嫌なので、体育はいつも見学にした。
ところが休みすぎて補習を受けるハメになった。
さもないと体育の成績がまずいことになるからだ。
その補習授業で、あろうことか女子20人近くに男子が私一人だった。
勿論、女子も水着だが、私は緊張のあまり頭が真っ白になっていた。
先生の話も全く頭に入らず、自分が何やってるかもわからない。
しかし、25mクロールというのは耳に入っていて、飛び込み台から飛び込んだ。
そして悲劇が幕を開けた。飛び込んだ瞬間、水着が脱げたのだ。
しかし私は、夢中で気づかなかった。
ギャラリーが騒がしいと感じた。

25m泳ぎきって上がった瞬間、凄まじい悲鳴、笑い声、罵声が聞こえるとともに、自分がフルチンであることに気づいた。
そのときは、恥ずかしいとかいうより錯乱状態になった。
泣きながら水着を探して女子たちの前を駆け抜けた。
キャーキャー言って逃げる女子、わざと近くに来ておチンチンを覗き込む女子。
先生が皆に下がってと言うが、現場は大混乱して収拾がつかず、私も錯乱して先生から逃げる。
どうやら水着は、プールの吸い込み口に引っ掛かっているらしい。
プールの中を覗き込もうとプールサイドで四つん這いになって水中を見る。
女子たちの声が耳に飛び込んでくる。
「いや〜、おイナリさんの裏〜。やだ〜っ、お尻の穴見えるぅ〜。ねぇ、他人のお尻の穴見るの初めて?」

それから意識を失った私は、救急搬送されたらしい。
気がつくと病院のベットの上だった。
何か悪夢を見ていたのか。
鮮明な記憶があるものの夢の中の出来事のような気がした。

2〜3日後、ふつうに登校すると、女子たちの視線と嘲笑を感じずにはいられなかった。
そして毎日のように卑猥な悪戯の手紙が机の中やら下駄箱に投函されていた。
それはこんな感じのものだった。

○○のチンコ評価表。
5人がそれぞれ10点満点で評価をつけたもの。
みんなでフェラしてあげよっか?ケツの穴もっと見たい、見せて?

それから暫くして言葉での集団イジメが始まり、性的暴力を受けるようになった。
2年生のときには、放課後クラスの女子全員の前で射精させられたり、美術室で女子に囲まれてヌードモデルになって、股開きの写生をされたり、体育館裏で10人くらいの女子に囲まれ地面の上に排泄させられたり。
毎日、毎日、牛乳搾りと称されクラスの女子に代わる代わる手こきされ、肛門を拡げられたり穿られて、私の下半身は壊れてしまった。
そのとの後遺症がいまだに残っている。

  アナルが好きになってしまった女の子
投稿No. 341
名前 穴覗かせ師
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2015/9/17

女の子のを見たり、舐めたり、はたまた女の子の排泄を見て楽しみ、堪らず汚れた女性器やお尻に吸いつき舐め回して掃除してあげたりと、以前は一方的に見る方に徹底していたのだが、値段も安く綺麗な素人の女の子に一方的に見られて凌辱されるのもなかなかのものであることに味をしめ、数年前からはそっちの方に嵌っている。
本当に18から20くらいの現役学生、それも時には2人、3人の前で射精するのは、なかなか粋なものである。
女の子はふつうに服を着ていて、自分はフルチンでふつうに座って会話したりするのだ。
初めてこの業界に入ったという娘が多く、エッチの経験もそんなにないし、男性器をまじまじと見たこともないという娘もふつうにいる。
そんな娘にレクチャーしてあげるのが何とも楽しい。
これが陰茎、そしてこれが陰嚢で、これが睾丸という具合に。
尿口も開き見せてあげる。

そしてここからが本番。
仰向け股開きか、四つん這いで会陰と肛門についてレクチャーをする。
初めて見たという娘も少なくない。
最初まともに見れないでいる娘もいる。
「やだ〜、恥ずかしい、恥ずかしい」と連発した娘も。

しかしこれで終わる訳ではない。
持参したクスコで肛門を開いて見せる。
以前は肛門鏡だったが、これだと奥の直腸内はよく見えるのだが、肛門内がいまいち。
クスコで入口を開けば、肛門管から直腸内まで全て余すとこなく見える。
それで前立腺のある場所が膨らんでいるのを教えてあげ、確認してもらう。

先日、18歳のJD、あゆちゃんという娘が来た。
この仕事、今日で3回目とのこと。
早速、フルチンになり、顔の前に性器を突き出す。
少し動揺している。
お尻を見たことないというので、四つん這いになって見せた。
すると、「わあ、お尻の穴ピンク色で綺麗ですね。」という。
じゃあ、貴重なもの見せてあげるけど、ショック受けたらゴメンね。
と、前置きして、肛門をクスコで開き前立腺の場所を確認してごらん!というと、すごい感動して、お尻が好きになってしまったというので、こちらが驚いた。
すご〜い、すご〜い、と暫く見入っていたが、急に
「ねえ、ウンチ出ないの?」と聞いてくるのでびっくりして、
「この部屋トイレないし、穴の中何も入ってなかったでしょ。ウンチなんか見せていいの?」と答える。
すると、「ウンチが見たいんじゃなくて、穴から出てくるとこが見てみたいの。ねぇ、オナラも出ない?」
折角そこまで見たいと申し出られたので、思い切り息んでみた。
何も出なかったが、肛門が開いて何かを出そうとしている動きは見えたので喜んでくれた。

次回、あゆちゃんを指名する時には、トイレ付きの部屋を取って、必ず穴からウンチが出るとこを見せると約束して別れた。
女の子の前での排泄はさすがに初めてなので、緊張と恥ずかしさと期待が入り混じる。
因みにリクエストのポーズは四つん這い、穴から出る様子が一番観察し易いからと。



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