| ■ みんなの逆レイプ体験談 ■ |
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| 女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください! 男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です! |
| ■ モデルになって!と言われ |
| 投稿No. | : 20 | |
| 名前 | : 準 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2003/2/8 |
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17歳の時に近所に住む4つ年上の美大に通う人が居ました。 卒業間じかで男のヌードを書かなければいけないと言う事で、どうしてもモデルが居ないから、モデルになってとせがまれ、しぶしぶOKしました。 約束の日に部屋へ行き、先にトイレに行ってちんこの皮を剥き、準備万端で戻り、すぐに裸になって色々なポーズをして結局立ってる姿で絵を描き始めました。 40分位で書き終わって見ると、さすが美大だけあって絵は上手かったです。 その後、勃起を書きたいと言い出し大きくしたけど、このまま待機は無理だと言うとポラロイドを持ち出し写真を何枚も撮り始めました。 この日はこれまでだったけど高校生の僕にしては犯された位恥ずかしかった・・・! |
| ■ お兄ちゃんとやっちゃいました |
| 投稿No. | : 19 | |
| 名前 | : ろりにゃんこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2003/2/8 |
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結構前からのはなしなんですけど、はじまりを話します。 私が16歳の頃、SEXフレンドだったY君が転校しちゃって、私は欲求不満でした。 毎日1人えっちをしていましたが、やっぱり物足りませんでした。 ある日に、私のお兄ちゃん(私との年の差は3歳)が、彼女に振られて帰ってきました。 お兄ちゃんはすごくかっこよくて、きれいで、人気者でしたが、純粋な彼女に、お兄ちゃんの激しいえっちは合わなかったそうです。 私は沈んでいるお兄ちゃんを慰めようと思ってか、無意識にこんな発言をしてしまいました。 「私を・・犯してもいいよ」 お兄ちゃんは驚いていました。でも私は本気でした。 欲求不満だったのはたしかだし、なによりこの、美しい顔で激しいえっちと噂のお兄ちゃんと、一度やってみたかったのです。 私はお兄ちゃんに近づいて、お兄ちゃんにディープキスをしました。 もちろん私がリードです。 10秒ほどキスしてたらお兄ちゃんが苦しそうだったのでやめて、お兄ちゃんの顔は真っ赤で、吐息もそうとう荒くなっていました。 「・・・おにちゃん、、だめ?」と、やや上目づかい気味に言ってみると、やっとお兄ちゃんの理性は切れたらしくて、私をベットに押し倒しました。 お兄ちゃんは私の服をやぶりました。 高かったし、大事なものだったけど、その時はえっちがしたくて、そんなことどうでもよかったです。 お兄ちゃんは私のマンコを舐めて、指を一気に3本入れてきました。 そして中でぐちょぐちょ音を立てながら、ぐりぐりと壊れるくらい指を動かしました。 私はあまりに気持ちが良くて、 「あ、っん・・ああんっは・・ぁ」などと、喘ぎ声を出して、どうやらマンコはぐちょぐちょのぬるぬるでした。 そして突然おにいちゃんは予告無しに自分の「モノ」を入れてきました。 お兄ちゃんのソレは大きくて熱くて、信じられないくらい元気でした。 そのあとも何も言わずに2人とも快感に溺れて、何時間も何回もやりました。 それからずーっと、お兄ちゃんとはえっちがしたいときする、というかんじです。 すごくいいです。噂どおりお兄ちゃんは激しくて、毎日でもやりたいです。 このあいだお兄ちゃんと終わった後に、 「愛してる?」って聞いたら、 「愛してるよ」って言ってくれました。 すごく嬉しかったです。 |
| ■ えっちで彼を奪っちゃった☆ |
| 投稿No. | : 18 | |
| 名前 | : ちさ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X7 | |
| 掲載日 | : 2003/2/2 |
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私はk2のちさです。私には好きな人がいました。 でも彼には彼女がいて、ペアリングまでしているのです。 でも私は諦められずに、毎日苦しい日々を送っていました。 そんなある日、放課後たまたま図書室に行ったら、彼が一人でいて、私と彼はしばらく話していました。 そして、ダメ元で告白したらやっぱりダメで、服を脱いで誘ってみても彼は「ごめん」とか言って・・。 私は悔しくなって彼の指からペアリングを取り上げて、アソコに入れるふりをしました。 そして「返して欲しかったら自分で取って」と言いました。 彼は最初困った顔をしていましたが、意を決したのか、私のほうに近づいてきてアソコに指を入れ始めました。 それがすっごく気持ち良くて私は「あ・・あんっ・・」などと声をあげました。 そして、「かなり奥に入れたから指じゃ届かないよ。○○君の入れて」と言いました。 彼は困っていましたが、私の声でかなり興奮したらしく、モノを入れてきました。 彼のモノはすんごく大きくて私が今までした中の一番の大きさでした。 私はもう感じちゃって「はぁん・・あぁんっ・・」と声をあげて自分から腰を振り始めました。 最初は正常位でしたが、もっともっと彼のモノを奥まで入れたくて乗馬位になってもっと腰を激しく振りました。 すると彼は「そんな・・・ちさ、すげぇよ・・。あっ・・・俺、もうイク・・」といってイってくれました。 私もそんな彼を見てイっちゃいました。 自分で言うのは変だけど、私ってかなりのテクニシャンです。 そして彼はもう彼女とのえっちには感じなくなったらしく、彼女とは別れて私と付き合い始めました。 毎週金曜日はえっちする日です。 今日もさっきしてきました。今は幸せいっぱいです。 |
| ■ 痴女プレイで・・・・ |
| 投稿No. | : 17 | |
| 名前 | : ひでゆき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2003/1/22 |
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僕は今月、中頃に痴女プレイ専門の風俗店に行きました。 受付でお金を払った後、痴女の女性と一緒にホテルに行きホテルでプレイするんだけど、そのとき初めてアナルいわゆるお尻の穴に指をいれられました。 最初は痛かったけど、だんだん気持ちよくなってきました。 あなるですごく感じて何回もいってしまいました。 こんな僕は変態でしょうか。 |
| ■ ペニバンと・・・ |
| 投稿No. | : 16 | |
| 名前 | : かずよし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2003/1/22 |
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ちょっとしたきっかけで知り合った主婦と主従関係になり、呼び出されたホテルに行くともう一人の男が・・・聞けば同じMで二人一緒の調教との事。 プレイは進み、最後は強制オナニーで締めくくるはずがその日は違っていました。 「互いにしゃぶり合いなさい」と命令され、逆らう訳にもいかず、互いにシックスナインの姿勢でフェラのし合いをさせられました。 私の方が早くいってしまった罰に、今度はアナルをチンチンで犯されました。 これもやっぱり逆レイプなんでしょうね。 最初は痛くて悲鳴を上げましたが、何か段々快感らしきものが出てきて、犯されたまま再び射精してしまいました。 女王様曰く「オカマとしても使えそうね。次も楽しみだわ。今度は人数が多いからね。」 その時点で僕は男女共通の性奴隷にさせられた事を悟りました。 逃げる事はできません。 その主婦は近所に住んでいて町内会でよく顔を逢わせているからです。 もしかして次に僕を犯す男達って町内会の人なんだろうかと思うと少し怖い気持ちがあります。 |
| ■ 人妻の玩具に・・・ |
| 投稿No. | : 15 | |
| 名前 | : Y | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2003/1/3 |
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僕の小学生時代、クラスで女子による男子イジメというのが流行っていた。 担任の女の先生も見て見ないふりをしていた。(逆の場合は叱られたけど) 当時、女のような顔で華奢な体をしていた僕は特に女子のイジメにあっていた。 数人の女子に体を押さえつけられズボンとブリーフを脱がされたり無毛で小さなペニスを皆で触られて遊ばれていた。 その頃から僕は女の人からイジメられるのが快感になってしまった。 そして今、僕は25歳になった。 先日、スポーツクラブで仲良くなった人妻さん4人から忘年会に誘われた。 こうして飲むのは久しぶりのようで皆さんかなりのハイペースで飲んでいた。 そして酔った勢いでゲームが始まった。 最初は人妻さん達が負けて一気飲みの罰ゲームだったが、僕が負けて罰ゲームになるとかなり酔った人妻の松本さんが 「一気飲みだけじゃつまらないわ。Y君、ズボンを下ろして〜」というと皆 「わーい!」と大拍手。 僕はすごく恥ずかしかったけど一気にズボンを下ろしてブリーフを見せました。 「えー!Y君ってブリーフ派だったんだ。それにしても派手なビキニね。そんなパンツ何処で買うの?」 「私、男のビキニって始めてよ。なんかいやらしいわね。」なんてこと言いながら僕の情けない姿を見つめます。 「ねえ〜シャツも脱いでよ。」と言うので僕はパンツ1枚の姿になると皆さん大喜び。 「じゃあ一人づつモッコリをさわっちゃお。」と松本さんが僕の股間をなでなでします。 次に木村さんが手を伸ばします。 「きゃー!若い子の触ったの久しぶり。」なんて言ってます。 3人目の上村さんに触られる頃には僕の股間は大きくなってパンツの中でもがき苦しんでます。 「ちょっとY君、勃起してるー。」僕は興奮でドキドキでした。 「じゃあオチンチンを見ちゃいましょう!」とビキニを下に引っ張るとビンビンになったペニスが勢いよく飛び出しました。 「きゃー!すごく元気!!」 「若いのね!」 「このオチンチンってカリが大きい。」人妻さんたちは目をウルウルさせてペニスを見つめます。 松本さんに 「Y君は彼女はいるの?」と聞かれたので 「いません・・・。」と答えると 「寂しいのね。今日は私が助けてあげる。」と言って綺麗な細い指をペニスに絡めてきました。 そしてゆっくりとペニスをしごきだしました。 他の人妻さんたちは 「まあ、松本さんって大胆!」と驚いてたが目はニヤニヤしている。 柔らかい指の感触に僕のペニスはビクン、ビクンと大きさを増していきます。 先っちょから液が垂れて松本さんの指を濡らします。 「すっごいわね。先っちょが真っ赤になってる。」 「こんなの見てると私も濡れてきた・・・。」 僕は悩ましい顔をしてハーハー呻くと、更に早いスピードでしごきます。 僕は我慢が出来なくなり 「あっ・・・もう出そうです。」というと 「いいわよ。いっぱい飛ばしてね。」松本さんが言った瞬間、ペニスから大量の精子が噴出しました。 「きゃー出た!」「こんなに飛んだ!」 僕は精子を撒き散らしてその場に座り込んでしまった。 それからというもの僕は4人の人妻さんたちの欲求不満解消の道具になって1ヶ月に1回はこうして遊ばれている。 |
| ■ 忘られぬ思い出 |
| 投稿No. | : 14 | |
| 名前 | : とんとん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/12/30 |
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今から20年前、私が高校生の頃の体験を書き込ませて頂きます。 高校生の頃、私の通学路の途中の国道に小さな売店が有りました。 そこの売店は駐車場が広く、中では弁当やタバコ・雑誌等が売られていて運送業の人達の為の売店だったと思います。 そこにはいつも40代前半くらいのおばさんが2人で店番をしていて、私は通学途中によく弁当や雑誌を買っていたので、そのおばさん達とはすっかり顔なじみになっていました。 ある日、帰宅途中に雑誌でも買って帰ろうとそこのお店に立ち寄ると、1人のおばさんが「今日はもう店じまいよ」と言い、戸締りの準備を始めてしまいました。 仕方なく帰ろうとすると、もう1人のおばさんが店の奥の方にある2畳くらいの小さな和室(控え室)の方で私を呼んでいるのです。 どうやら棚の上にある箱の様な物を私に取って欲しいと言っていました。 背伸びをして箱を取り、おばさんに渡して中を覗いてみると、その箱の中にはなんと沢山のエロ本が入っていたのです。 どうやら客が置き去りにしていったものでしょう。 私がいつもエロ本を買って帰るので、今度私が来た時にあげようと私の為にとっておいてくれたらしいのです。 「これ、あなたにあげるから持ってってよ」 私は 「こんなにいっぺんには持ち帰れないから少しづつ…」と言い箱の中の本を選んでいると、 「ふ〜ん、そんなに女の裸が見たいんだ。それなら私達が見せてあげようか」 「もしくは見るだけじゃなくてHだって教えてあげるよ」とおばさん達は笑いながら言いました。 当時童貞だった私には、いくら相手がおばさんと言えど願ってもないチャンスです。 私は「は、はい。」と小さくうなづき返事をすると、もうひとりのおばさんが店内のあらゆるところのカギを締め、そしてもうひとりのおばさんは和室のカーテンを閉めて丸い蛍光灯の明かりを小さくしました。 そして2人のおばさんは面白がる様に私の制服を脱がし始め、仕舞に私は素っ裸にされてしまいました。 「とりあえず仰向けに寝てごらん。」 私は言う事を聞いて座布団を横に敷いた上に仰向けに寝ると、ひとりのおばさんが私のすでにギンギンになっているペニスを夢中でむさぼりはじめました。 今までに味わったことのない、もの凄い快感です。 私は快感に浸りながら、打ち寄せてくる射精感をじっとこらえていると、もうひとりのおばさんがスカートを穿いたまま私の顔の上に跨ってきました。 「舐めるのよ。キレイに舐めなさい。」 おばさんはすでに下着は脱いでいて、私はスカートの中の暗闇の中で夢中でおばさんのあそこを舐めまくりました。 「あ〜いいわ〜、いい〜」とおばさんは声を出しながらよがり始めました。 と、その時私も射精感に達してしまい思いっきりおばさんの口の中へと放出してしまいました。 「あ〜ぁ、いけない子ねぇ。人の口の中にだすなんて…ゴクリ…もっとこらしめてあげるわ。」と言うと出して間もない私のペニスをもう一度つかみ大きくしごき始めました。 さすがに私はすぐに大きくなり、あっと言う間に先ほどと同じくらいの大きさに戻りました。 「今度、すぐに出したら承知しないからね。」とおばさんが言うと、私のペニスを自分の蜜壷に押し当て、そして腰を沈めました。 それから約3時間近く、2人のおばさん達にかわるがわる入れられました。 おそらく10回くらいはいったでしょう。 仕舞には精液など出なくなっていました。 時計を見ると午後6時半…辺りは暗くなり始め、私は童貞を失った嬉しさと、2人の女性に犯された複雑な心境で帰路につきました。 その後、週3回はそのお店に通いました。 それも閉店間際の時間に…。 あの頃あのおばさん達とは100回以上セックスをしました。 今もあの時の快感を思い出します。 |
| ■ 申し訳ございません |
| 投稿No. | : 13 | |
| 名前 | : ぽち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/12/22 |
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裕子様 先日は裕子様のお言い付け(十日間の射精禁止令)を守れず、大変申し訳ありませんでした。 もう二度とこのようなそ粗相の無いよう気をつけますので今後ともよろしくお願いいたします。 その戒めとして、裕子様のお言いつけに従いまして、女性物の下着を買わせて戴きました。 その時のことをご報告致します。 ‥いま裕子様のお許しを得てご指示どおりにその下着を着けてまいりました。 それは、豹柄のティーバックです。 それを買うのは本当に恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。 買うまでに恥ずかしくて恥ずかしくて、意識がぼっとなりながら、お店の中をぐるぐると回ってしまいました。 でもこれは、裕子様のお言いつけなんだ、これは躾なんだと思い、何とか一軒の女性物の下着屋さんにはいりました。もうどきどきです。 そうして、素敵なショーツがたくさん飾られているコーナーにいって、(頭の中は、朦朧状態。)ショーツを拝見させて戴いていると、女性の店員様がいらっしゃいました。 『よかったらひろげて見てください。』と仰いました。 私は、恥ずかしさと何か解からない感覚で、顔が真っ赤になってしまいそれを気付かれないようにするのに必死でした。 でもたぶんあの店員様は気付いていたと思います。 もう、恥ずかしい気持ちでいっぱいなのに、何故だかいい気持ちでショーツを拝見させて戴いていると、 『なにかこんなショーツっていうのはありますか?』と店員様がお聞きになられたので、思わず何がなんだかわからずに 『柄のものってありますか?』といっていました。 そうしたら、その店員様の発せられたお言葉の中に、 『ティーバック』というお言葉があり、もう私は、ああ、自分は下着を買ってるんだ、しかも女性の下着を買わさせて戴いているんだと体の中が本当に熱くなっているのが解かりました。 気が付くと私は女性物の下着を買って、豹柄のティーバックを買って、お店を出ていました。 裕子様、 このように羞恥心を掻き乱される感覚に私、目覚めてしまったのでしょうか? お恥ずかしいのですが、とても切なく、とても気持ちがいい物でした。 とても感じてしまいました。あの女性の店員様は、私のことをどう思ったのでしょう。 心の底では、(こいつは変態君?)って思って下さったでしょうか? もしそうだとしたら、本当に嬉しく思います。 本当に喜びでございます。 この度、私にこんな素敵な躾を施して頂いた裕子様には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 もう二度とお言いつけに背いたり致しません。 裕子様の躾は、私にとって最高の喜びです。 これからも、もっともっと躾て下さい。私を変態にしてください。 |
| ■ やられちゃった |
| 投稿No. | : 12 | |
| 名前 | : 高校生 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/12/13 |
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僕は高校1年生です。一週間前のことを書きます。 レズが多いことで有名な女子高の生徒にラブホに監禁されてオチンチンを弄ばれてしまいました。 2人の女子校生はやっぱりレズで、僕が彼女達をからかったので激怒してしまいました。 ホテルに連れ込まれて全裸にされました。 手と足は彼女達のセーラー服のタイで縛られました。 仮性包茎のオチンチンの皮を剥かれました。 僕のオチンチンを勃起させたあと、2人は全裸になってレズビアンショーを始めました。すごく興奮しました。 男の場合は射精したら終わりだけど女の子は連続して何回もイッちゃうことができるって知りました。 1時間以上2人のレズビアンショーを見せつけられました。 自分でオチンチンを握って扱きたくても手を縛られているので扱けませんでした。 レズビアンショーを終えた2人は僕の手と足のタイを解いてくれました。 そしてオチンチンを交互に扱きました。 「私たちをからかった罰」と言ってすぐには射精させてもらえませんでした。 交互にフェラチオされたり扱かれたりして焦らされました。 射精を焦らされ続けて頭がおかしくなりそうになった頃にようやく射精を許可されました。 自分でオナニーして射精させられました。 生徒手帳も見られたし、彼女達に逆らえません。 「もしも逆らったら包茎だってことをばらす」と脅されています。 |
| ■ おねいちゃんと ちょっと しました。 |
| 投稿No. | : 11 | |
| 名前 | : ヒロ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/12/9 |
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おねいちゃんが最近ヤラシイ下着を買っているのをおねいちゃんの鞄らか見つけました。 昔からこっそりお姉ちゃんのパンツとか取ったりしてました。 学校が創立記念日で休みなのでお姉ちゃんの部屋に行っていろいろ探っていると、おねいちゃんは夏休みで家にいたんです。 ちなみにお姉ちゃんは短大生で僕は中学生です。 その時はパンツとか取ってなかったんだけど、ナンカばれてて 「ナンカ取ったでしょ!」って怒られた。 それで今まで取ったことを白状して、引き出しの裏に隠してあるおねいちゃんのパンツを全部じゃないけど返したら、もっと怒られるとおもってスゲ-怖かったけど 「ヒロ、エッチになったんだー」って言われて、ぼくのアソコ服の上からモミモミされた。 怖くなってにげた。 でも夜、風呂上りに親に見つからないように、裸でおねいちゃのおっぱい触ったりなめたりした。 またやりたいな。 |