■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です!

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  女性の乳首責めで
投稿No. 180
名前 しゅん
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2008/8/29

体型は普通、色白です。
可愛いといわれることが多いです。
女みたいっていわれます。
僕の体験した事を書きます。

大学生の時に、女の子に気絶させられたんです。
しかも野外でハダカにされて。
その上乳首を責められて気絶させられました。
僕、生まれつき乳首はモロ感です。
それに、すごい露出好きで、動きやすいのが好きだし、だから夏場はいつもノースリーブとかハーフパンツとかで学校に行ってました。
乳首オナニーとか、すごい感じてしまいます。
ヘンタイかもしんないって思った事もあるけど、気持ちイイからいいやってww

ある日の夕方、校庭に一人で呼ばれて行ったら、ソコで僕は女の子にコクられました。
山田優似のカッコいい感じの子です。
この子に僕がハダカにされて気絶させらるんですけどね。
学科もゼミも違うのに告白されてちょっと嬉しかったです。
でも、真剣に答えなくちゃいけないって思って。
彼女も真剣に告白したんだし・・なんて思い、カミングアウトした。
「実は僕はゲイなんだ。だからゴメン。女の子よりも男の方が・・」って謝った。
そしたらその子はにやって笑い「やっぱり?」って言ってきた。
全然雰囲気が違ってきて。
なんか悪寒がした。
その子に胸ぐら掴まれて
「だからいつもこんなヒラヒラの服着てんだろ?」
って言われました。
びっくりして声も出ませんでした。
その後容赦ない言葉で責められてちょっと泣いちゃいました。
「中途半端に露出すんなよ、クズ!」とか「女々しくてキモいんだよ!」とか。
最後には「お前は生きている価値ないから死ね!!」とまで言われてしまいました。
でも、そのむごい言葉で僕は感じちゃって、乳首もアソコもたっちゃって・・・
乳首が起っているのも指摘された。
ブカブカのノースリのワキを覗き込まれて。
その子は僕がゲイだと知っていて、最初からイジメが目的で僕にコクってきたらしかった。
卑猥な言葉でめちゃくちゃにののしられて、僕はインポだとか、乳首起ちとか、露出狂とか言われまくり。
犯されるのがお似合いだとも言われた。
「やっぱりマゾホモかよ、中途半端に乳首晒すんじゃねーよ!」
そう言われた後、その子、僕に掴みかかってきて、キャンパス内でノースリ破られた。
「そーだよ、お前は裸でいいんだよ」て大声で。
替えの服はなかったけど、僕はそれどころじゃなくって、ひたすらその女の子の視線を感じてました。
しばらくハダカの僕はじーっと見られてた。
見られているだけですごい感じてた。
ハダカに剥かれて、男女の関係を逆転させられて。
見られているだけでイキそうだった。
触られたらどうしよう。
揉まれたらどうしよう。
そんな事されたら絶対にイッちゃうなんて考えてました。
女の子にイかされるなんて絶対に嫌でした。

でもその後、予想外なことが起きた。
触るとか揉まれるとかじゃなくって・・・・。
その女の子はすごい剣幕で怒鳴りながら尖った爪で乳首をずんってやられました。
乳首の部分だけで少し吹っ飛ばされるくらいの突き。
僕の口から「どわあんっ!!」なんて甲高いヘンな悲鳴が出た。
僕の悲鳴に女の子は少しビックリしたみたいだけど。
なんか、ホントに変な声でしたし・・
でも女の子よりも一番驚いたのは僕の方でした。
爪がめり込んだあと、電撃みたいなのが全身に走って、痛いんだけど気持ちイイみたいな感じ。
信じられない事ですが、イッちゃいました。
こんなに一瞬でイかされるなんて・・
確かに乳首オナニーとかはやってたけど、10分くらいは必要なのに。
あんなにも簡単にイかされるのが今でも信じられないです。
でもまだ意識はありました。
精液がパンツの中にいっぱい出て、少し溢れてきそうでした。
ハーフパンツが盛り上がって、ぴくぴくしてた。
それで、地面に白いせーえきがポタタって垂れちゃって・・。
射精した事、ばれてしまい、女の子は更に軽蔑と怒りをあらわにしてきました。
殺意のようなものを感じました。
なんかホントにゾクッて・・・。
「許して下さい・・」
って言った刹那、また彼女は僕の乳首を突いてきた。
何回も何回も、がつがつと肋骨に食い込むくらい。
僕よりも大きな女性の腕力は強く、突かれる度に僕の体は後ろにふっ飛ばされ、体の中からはゴリッ、グリッなんて爪と骨がぶつかる鈍い音が聞こえました。
僕は射精し続けて、足の方にいっぱい・・・。
僕の意思とは関係なしに甲高い悲鳴が出て、女の子の怒鳴り声も響いて。
足がふらふらで立てなくなり、倒れかかったら女の子は片腕で僕の背中を支え抱きかかえながら、ヒステリー気味に何か怒鳴りながら僕の乳首をぐりぐりした。
えぐられる様な痛みに耐えられなくなり、意識がもうろうとして僕は涙とかよだれとか流してて、痙攣してた。
彼女の腕に支えられて、僕は気絶しちゃった。
乳首にはぐちゃぐちゃに爪痕付けて。
そのまま放置された。
見て見ぬ振りをされたため、僕は裸で気絶したまま。

起きたときは雨が降っていてびしょびしょでした。
乳首の痛みで起きました。
あまり人のいない地方だったから、はだかのままみじめに帰りました。
一人暮らしで良かった・・なんて思いながら。
執拗に責められた左の乳首はそのまま変形してしまいました。

今でもその事が忘れられません。
ものすごくヒドい目に遭わされたけど、嫌じゃなくて、なんて言うか・・・憧れみたいな・・。
ノースリーブの破れ残りはまだ捨てられないです。
すごい冷たい女の子の笑い顔とか、一瞬で僕がイかされた爪とか僕を支えてた大きな手とか思い出しすと今も我慢できなくなります。

  彼女の部屋で
投稿No. 179
名前 ひろ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2008/8/4

「若さん!もうがまんできないの! 襲ってもいい?」
そう言って美樹ちゃんはぼくにむしゃぶりついてきました。
接吻攻撃が5分くらい続いたあと彼女のベッドに押し倒されて・・・

「滅茶苦茶にしてあげる。覚悟してね!」
体中を触りまくられて乳首を彼女の指でいじられて声をあげてしまいました。
「ぁぁあああ〜。ぁぁああ。」
「ふふふ。女の子みたい。もっとよがり声をださせてあげる。」
美樹ちゃんは背後にまわりうしろからぼくの乳首をいじくり回しました。
ビンビンに勃起したぼくのものを後ろからしごきながら首をぼくの肩に乗せ耳元で彼女は言いました。
「まだまだいかせないわ。あとで一滴残らず私の中に搾り取ってあげる。」
このあと直ばきパンスト姿の美樹ちゃんに顔面騎乗されたり、つまさきで顔をいたぶられたり彼女の下半身で散々弄ばれました。
若くてピチピチの彼女の下半身の肉厚は凄まじくもう少しで圧殺されるところでした。

「見て!もうぐしゃぐしゃ。」
彼女の割れ目からザーメンがパンスト越しに滲み出てびっしょりとなっていました。
「ハハハ。女に犯されるのってどんな気持ち?まるでメスのライオンに食べられるオスのシマウマみたいね。フフフ・・ハハハハァ。」
そう言って美樹ちゃんはぼくにのしかかってきて合体し激しく腰をふりはじめました。
何回もいかされてフラフラになったぼくが逃げようとするたびに彼女の容赦ないビンタでベッドにひきもどされました。
「逃がさないわよ!一滴残らず搾り取るって言ったじゃない!」
ほんとに無茶苦茶にされて搾り取られてさいごは肛門に彼女の指二本を入れられてグリグリされ悶絶してしまいました。

  ブルマの思い出
投稿No. 178
名前 ゆりぱ
性別
年齢
掲載日 : 2008/8/3

中学になって女子はセーラー服の下にブルマを穿くようになったのですが、掃除の時間はスカートだけ脱いで、上はセーラー、下はブルマという、いわゆる“お掃除ルック”でした。
男子も次第にエロくなり、スカートめくりやジャージ下ろし、ひどいときはブラ外し、ブルマ下ろしもありました。
女子も黙っていませんでした。
いつも掃除時間に女子のブルマをジィっと見ているKという男子がいたので、ソイツのアソコが勃ってるかどうか見てやろうということになりました。

朝からワザとKの前で、女子同士でジャージを下ろしたり、スカートを捲ってブルマ茶巾にしたり、とにかくその日はKにブルマを意識させていました。
掃除時間。
体育館の担当だった私たちは、Kを用具室に誘い出し、マットの上に数人係で押し倒し、短パンとブリーフを足から抜き取って、フルチンにしました。
Kは暴れて抵抗していました。
残念ながらアソコは勃ってなかったのですが、M美が
「アンタ、ブルマ好きなんでしょう。穿かせてやろうか?」
なんて言って、新品みたいなブルマの濃紺の袋を見せると、ブルマを取り出し、Kのアソコに巻いて遊んでいました。
すると・・・・ムクムク・・・・
勃ってきたのでみんなで観察していると、とうとうKは泣き出してしまいました。
暴れるKを押さえつけて、無理矢理ブルマを穿かせてやりました。
「女子の恥ずかしい気持ちがわかったか?」とM美。
ブルマ姿で掃除をさせ、短パンとパンツを没収し、ジャージを穿かせてその日1日過ごさせました。

放課後、短パンとパンツを返してと言ってきたので、教室でブルマの上からオナニーさせました。
中1だったので精液は出なかったけど、何日もブルマを穿かせてオナらせているうちに、エスカレートした女子がブルマの上から勃ったアソコをシゴくようになり、とうとうブルマの中に発射させることに成功しました。

Kはしばらくブルマの毎日でしたが、2年の時は下級生の女子を呼んできて、やはりオナニーをさせてやりました。
Kの童貞を奪ったのは、2年の時、3年生の不良女子たちが数人で部室の中に引き込み、ブルマを穿いたKはマワされてたと聞きました。
私たちはさすがにエッチまではしませんでしたが、中学時代はムカついた男子を何人もブルマのエジキにしていました。
先輩男子を数人で襲ったときが一番おもしろかったです。

  悪友ミチコの逆レイプ
投稿No. 177
名前 ナオコ
性別
年齢 : 2X
掲載日 : 2008/7/23

私はエンコー、エッチ何でもアリの不良女子K生で、現役女子K生。
奈良のK校に通っている2年生。
私のエンコー仲間のミチコが、ヒデノブとヤリたいって言うんで、協力しちゃいました。
でも、どう見てもヒデノブは真面目だろうから、ミチコがムリヤリ犯した方が簡単だろうって思い、友達のユキにも手伝ってもらうことにしました。

ケータイでヒデノブを私の家に呼び、私とミチコは学校をサボって家にいましたが、友達のユキが学校から私の家に来てからしばらくすると、ヒデノブが1人で私の家に来ました。

作戦開始。

ヒデノブを部屋に入った途端、ミチコとユキがヒデノブを押し倒して、学生ズボンのベルトを外し、速攻でカッターシャツも脱がしていました。
ヒデノブが思いっきり暴れるので、3人がかりで手と足を押さえつけ、ミチコが
「気持ちよくさせてあげるからな!」
と言い、空いた手で、チンコをシゴき始めると、更に暴れて、そこにミチコがすかさず馬乗りになり、
「さわぐんじゃねーって!!」

勃起したチンコを騎乗位でユキに挿入。
「!!!、ぅあああぁぁ〜〜〜!!!!」
ヒデノブはミチコに挿入された瞬間、あっけなく発射。

「オイオイ、イくのはえぇ〜って!」

確かに早すぎたので、ミチコがまたフェラして・・・、
「今度はすぐに出すんじゃねーよ!」
再びミチコがヒデノブのチンコを挿入。
ヒデノブの2回目の発射の前、ミチコもイッたみたいで、その後はユキにもマワされてました。

ミチコとユキがひたすらヒデノブを私のベッドの上で騎り続けて、結局お泊まりして、明け方までヒデノブを逆レイプしていました。

  プール開きの日に・・・2
投稿No. 176
名前
性別
年齢 : X3
掲載日 : 2008/6/26

投稿No.175の続き

初めて犯された日から早3日。
僕のチンコはフェラの気持ちよさを忘れれずもう一度先輩に
「やってください」
と頼むとあっさりOKされ喜んでいたのも束の間、放課後に先日の3人と2年が3人、3年が2人プラスされ、8人に犯されてしまいました・・・。
今回はレズを見させられ、でもオナニーしてはいけないというとても過酷なもので、8人のうち4人が舐めあったりしていてあとの4人が僕を押さえたり傍観したりしていました。

勃起すると女子達が
「うわーすごーい。」
などと言い、触ったりしてきました。
気持ちよかったけどなんとか射精は我慢しました。

しばらくすると一人の女子が
「これ着ろよ」
と女子の水着を渡してきました。
断れないので着るとチンコだけが浮き上がり女子達は大爆笑。
僕はとても恥ずかしく写メも撮られ(フェラはまだかなー)と思っていました。

この後女子の性感帯などを事細かに教えられ最終的に「入れろ」コールがされていました。
僕は童貞を喪失しました。
相手は2回ほどやったことがあるらしくその相手とは別れていたようです。

気持ちよすぎて中出しをしてしまいました。
見ている女子は「うちもうちも」といろいろな方法で射精させ、精の根まで搾り取られました。

学校へ行くのが嫌ですが、もう一回してみたいです・・・。

  プール開きの日に・・・
投稿No. 175
名前
性別
年齢 : X3
掲載日 : 2008/6/25

僕の学校ではこの間プール開きが行われました。
僕はその日部活で5時くらいまで残っていました。
先輩達が「プールに入ろうぜ」というのでほとんどシブシブ入りました。
トイレに行って帰ってくると、気付いたらもう誰も居なくて僕だけで少し泣きそうになりながらも黒い欲望が頭の中をよぎりました。
「女子更衣室に入ろう。」

女子更衣室に入るのは初めてだったので少し緊張しました。
入ってみてびっくりしました。
僕のクラスの女子2人と先輩の3人でレズプレイをしていたのです。
僕は足がすくんでつかまってしまいレイプされてしまいました。

まずお尻の穴に指を入れられ「汚い」や「臭い」と言われながら勃起してしまいました。
そのときあとの二人は1人が乳首を舐め、もう一人が勃起をみているという状態で恥ずかしくて泣いてしまいました。

先輩がフェラをしてきてとても気持ちよくて射精してしまいました。
それを二人が写メをとっていて
「これからも奴隷になってね」
と脅し半分に言ってきたので僕は認めざるを得ませんでした。

今日もやられたのでまた投稿したいと思います。

  フェラ地獄
投稿No. 174
名前 M君
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2008/6/22

先月の休みの日に高校時代の知り合いの家で飲むことになった。
メンバーは僕を含んで男が2人、女が4人。
僕はお酒に強いほうではなくてすぐに酔い潰れ眠ってしまった。

下半身に違和感を感じ目を覚ますが目の前は真っ暗だった。
全裸で両手両足を縛られていてアイマスクを装着させられていて何が起こっているかわからなかった。

「あら? 起きちゃった? そのままおとなしくしていたら気持ちいいことしてあげるからね」
と耳元で囁かれておちんちんが大きくなってしまった。
そのまま二人ぐらいからフェラをされておちんちんに唾をかけられたりしてすぐに精液をだしてしまった。
そのだした精液を口移しで無理矢理飲まされ呼吸が苦しくなった。

もう一人の男もやられているのだろうか?
そう思っていたら口に棒状のものが入ってきた。
「悪いな… 俺達は昔からおまえがすきだったのでな こんな形ででしか愛情表現できないんだ」
まさか… 男からも好かれていたなんて。
後頭部に手を回され口内をおちんちんが駆け巡る。
「んん… んー…」
口からはだらしなく唾液があふれてくる。
他の女達は行為を見守っていた。
「俺のを… 飲んで」
口に精液をだされて苦しくなった。
「ふぁ… んぁぁ…」
口の中がネバネバでこんな声しかだせなかった。

「まだ… やるよ…」
精液を飲み込むことをさせずにまた口におちんちんを入れられた。
「やぁん ○君順番守ってよ」
「次は私がお口でやる番よ」
二人が両乳首に吸い付き、一人が体中に痣をつけていき、一人はフェラ。
男は何度も何度も僕の口内に精液をだし続けた。
体中ベットベトにされたが本番はなかった。
ずっと無理矢理フェラをされ続けた。

  後悔
投稿No. 173
名前 ウシオ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2008/5/29

深夜2時過ぎ、大騒ぎしてる隣人を注意したのが不幸のはじまりでした。
若い女が2人で住んでるのは知っていたけど、その時にまさかあの狭いマンションの部屋に6人もいたとは・・
しかもひどく酔った女ばかり・・・

インターホン越しに注意すればよかったのに、「入って」と促され玄関に入ったのは僕のミスです。
玄関に入って部屋の中の様子を伺ったばかりに、簡単に部屋の中に引きずりこまれたのですから。

すでに寝る準備をしてジャージを履いていたのも不幸でした。
簡単に脱がされ、最低なことにパンツも一緒に脱げたから。

何人に犯されたかなんてもう問題じゃありません。
その前に6人がかりで押さえつけられ、手コキされ射精した瞬間にみんなが僕を哀れむ顔を見て僕のプライドは壊れていたのです。

それから時々呼び出しをくらうことになりました。
深夜にチャイムが鳴るのがとても恐怖です。
僕のことをオモチャとしか思ってませんから。

  奥さん集団逆レイプ
投稿No. 172
名前 ひろ
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2008/4/18

僕はC学3年のX5歳です。
この前友達の家に行ったら友達がいなくてお母さんがいて、
「もうちょとしたら帰ってくるから上がって待ってて」
っていわれたから待ってたら、
「遅いわね、ちょっと迎えに一緒に行こう」
といわれ、車に乗って行ったら、全然しらない家につきました。
そして中に連れて行かれたらそこに5人の友達のお母さんの友達がいて
「待ってたわよ」
といわれ、いきなりズボンをぬがされ、
「まだ童貞でしょ?いっぱい激しく教えてあげる」
といわれ、まずは激しいキスをされ、さらに鼻を舐めまわされ凄く唾臭く、下でわ激しくフェラされて、
「さあ、はじめて見るんでしょ?洗ってないから綺麗にしてよ」
といわれ、凄く汗臭いオメコを顔に押し付けてきて、そして一人が
「もういれるわよ」
と僕の上に跨がり凄く激しい騎乗位で何度も何度も犯されました。
最後はなんとか逃げることができたけど本当に怖かったです。

  気弱な彼を犯した体験
投稿No. 171
名前 亜希子
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/3/31

私が高校一年のときのことです。
男性経験は10人以上ありました。
当時から、私はバイセクシャルで、年上の男性とお付き合いしながら、同級生や後輩の女の子とも付き合っていました。
レズのときは、いつも私がタチ役でした。
年上の男性から仕込まれたやり方で、女の子を愛撫して本当にネコみたいに身悶えする姿を抱きしめるのは、快感でした。
でも、こんなことは、周りの男子には気付かれなかったみたいです。
私はプライドが高くて近寄りがたい優等生だと思われていました。
経験豊富なことを自慢する男子にも交際を迫られて付き合いましたが、ガキに見えてしかたありませんでした。
何を勘違いしたのか、強引にやれば、女は堕ちると思っていたようです。
部屋に連れこまれて、半分無理やりに犯されました。
テクニックはそこそこだったけれど、自分勝手で頭にきました。
「もうそれでおしまい?」
そう言うと、その男子はむきになって、また襲いかかってきました。
結局、第7ラウンドまで終わったところで、その男子はバテて伸びてしまいました。
「最低ね。人の気持ちも考えないで勝手に射精し続けるなんて。この早漏野郎。」
そう言ってその男子とは別れました。
もう男子とは付き合わないと固く心に決めていました。

彼と出会ったのは、その年の秋のことでした。
彼は、突然私に手紙を渡すと、足早に駆け出していきました。
告白の手紙でした。
私は、彼とはほとんど話をしたことがありませんでした。
ただ、以前に、彼が同級生の男子生徒からいじめられているのを目撃し、かばってあげたことがありました。
そんな姿を見られているのに、告白するなんておかしな子だと思いました。
でも、気が弱くておとなしくて、私が今まで付き合ってきた人とはぜんぜん違うタイプなので、付き合うことにしました。
彼は、本当にうぶで、デートのときに私が思わせぶりな態度を見せると、すぐに真っ赤になりました。
それでいて、男らしいところを見せようと無理をしていました。
そんなところが、かわいらしくて、新鮮で、私は彼が好きになりました。
「今夜、家の人誰もいないから遊びに来て。」
思い切って、放課後、彼を私の家に誘いました。

彼は落ち着かない様子でした。
「これから着替えるから、ちょっと部屋の外で待ってて。」
私は、着ていたセーラー服を脱ぎながら、ちょっとしたいたずらを思いつきました。
『部屋の中に、制服が脱ぎ捨ててあったら、彼はどうするだろう。』
ベッドの上に放り出しておくのも、わざとらしいので、洗濯カゴのなかに、入れて、すぐに見つかるように隠しておきました。
ついでに、下着も着替えて、カゴの中に入れておきました。
「もう、入ってもいいよ。紅茶とケーキを持ってくるから、部屋の中で待っててね。」
そう言って、私は部屋の外に出ました。
そして、隣の部屋で様子をうかがうことにしました。
壁に小窓があって、のぞけるようになっていました。
彼は、はじめ、私の机の上にある小物や本を手にとって眺めていましたが、すぐに、洗濯カゴに気付いたようです。
彼は、周りから見られていないことを確認しながら、おそるおそる下着を手に取りました。
そして、しばらくその感触を味わっているようでした。
次にセーラー服を手に取ると、それを念入りに眺め回していました。
私は、急いで紅茶とケーキを用意すると、ふたたび、隣の部屋で様子を見ました。
そのとき、彼はセーラー服の胸元に顔を押し付けていました。
私は、ついに部屋に戻ることにしました。
ドアを開けると、彼はあわてて制服を洗濯カゴに放り込みました。
私はわざと気付かない振りをして、
「おまちどうさま。」
といって、紅茶とケーキを机の上におきました。
ベッドの上を見ると、ブラジャーが落ちていました。

「このブラどうしたの。」
彼は黙っていました。
「変ね。さっき洗濯カゴに入れたはずなのに。あっ!私の制服がめちゃくちゃになってる!」
彼の顔面は蒼白になっていきました。
「私の脱いだものを触ったでしょ。この変態!」
「その制服と下着で何していたのか言いなさい!」
彼は、「ごめんなさい。もうしません。」と何度も謝っていました。
「あなたが、こんな変態だったなんて知らなかったわ。みんなや先生にばらしてやるわ。」
「それだけはやめてください。そんなことされたら、僕はもう・・・。」
その先の言葉は、泣き声の中に消えてしまいました。
その必死な様子は、妙にかわいらしく思えました。
彼がいじめられている理由がよく分かるような気がしました。
「ちゃんと何をしていたのか、何でそんなことをしたか、話してくれたら、許してあげてもいいわ。ね。話して。」
私はやさしく彼に言いました。
彼は、泣きじゃくりながら、話し始めました。
洗濯カゴを見つけたこと。その制服がまだ生温かかったこと。下着の感触が気持ち良かったこと。私の体臭と汗のにおいが染み付いていて、たまらなく興奮したこと。セーラー服の胸元に顔をうずめたら、私に抱きしめられているような気分になったこと。私に抱きしめられることをずっとあこがれていたこと。彼は正直に話してくれました。
「分かったわ。許してあげるわ。でもその代わり条件があるの。」

「そんなに私のにおいが好きだったら、まずその制服を着てみてほしいの。」
彼は驚いていました。
「そんなことできないよ。」
と言いました。
「それを今ここで着てくれたら、今日のことは誰にも話さないわ。約束するわ。もう、あなたには選択肢はないのよ。」
彼は、覚悟を決めて学ランとワイシャツを脱ぎました。
「その下着も付けなさい。」
彼は、私の前で全裸になるのを恥ずかしがっていました。
「パンティは向こうを向いてはきなさい。私と体格が同じくらいだから、たぶんはけると思うわ。」
彼は小柄なほうでした。
そして、とてもひ弱な体つきでした。
彼は、すぐにパンティとパンストをはきましたが、ブラジャーは付けづらそうにしていました。
「私が手伝ってあげる。」
私は背中で留めてあげました。
「さあ、こっちを向いて。」
驚いたことに、彼の「さお」は勃起して、パンティの上からはみ出していました。
彼は恥ずかしそうに、前を手で隠していました。
「さあ、制服を着るのよ。」
私は気付かない振りをして、彼にそう言いました。
スカートをはいた後、セーラー服をどうやって着るのか困っていました。
「頭からかぶるの。そうよ。リボンもちゃんと整えなさい。」
そのままでも、セーラー服が似合っていました。
「せっかくだから、少しお化粧したほうがいいわ。」
私は、薄くファンデーションをのせて、アイラインを引き、ルージュを付けてあげました。
そして、彼の髪を女の子らしく見えるようにセットしました。
ショートカットのかわいらしい女の子が現れました。

「鏡を見てごらん。」
彼は鏡に移った自分の姿を初めて見ました。
着替えている時やメイクの時の絶望的な暗い表情が変わりました。うれしそうでした。
簡単すぎるメイクだったので、彼を知る人は誰が見ても彼だと分かるはずですが、それでも知らない人には女の子に見えたと思います。
「かわいいわ。中一ぐらいの女の子みたい。」
本当にそんな感じでした。
胸に何も入れていないので、発育前のいたいけな女の子みたいでした。
「どう、私のにおいに包まれた気分は。」
彼はじっと鏡を見つめていましたが、やがて目を閉じると、セーラー服の胸元から上がってくる私の体臭と汗のにおいの中で、うっとりとした表情をいつまでも浮かべていました。
「せっかく女の子になったんだから、名前を付けてあげる。そうね、由香でどうかしら。あなたは今日は私の妹よ。だから私のことは、亜希子お姉様と呼びなさい。」
私は、彼に女の子らしい仕草や言葉づかいを一つ一つ教えていきました。
だんだんと彼もその気になってきました。
「さて由香、このかわいらしい姿を写真に撮らないとね。」
私は、彼にいろいろとポーズをさせて写真を撮りました。

彼はアイドルのようなポーズを楽しんでいるようでした。
私はセクシーなポーズもさせました。
彼は顔を赤くしながら、やっていました。
撮影が終えて、ティータイムにしました。
緊張から解放されて、普段の彼の振る舞いが現れました。
注意してもうまくいきませんでした。
興奮が冷めてしまったようです。
「約束どおり、誰にも話さないわ。でも、さっき撮った写真があるでしょ。これをほかの人に見せないことまでは約束していないわ。あなたは私に逆らえないのよ。」
私がそう言ったら、彼の顔からは血の気が引いて、見る見る泣き出しそうな表情になりました。
「冗談よ。由香ったら、ほんとにかわいいんだから。でも、これからも二人だけの時には、私の妹になってね。」
彼は小さくうなづきました。
その様子は女の子そのものでした。
この時、私の中にどす黒い欲望が生まれました。
『彼の処女を奪いたい。』
という欲望でした。
それまでプレイした誰よりも、彼はレズビアンのお相手として魅力的でした。
付き合ってきた同級生や後輩の女の子が、本当に憧れているのは、別の男子だということを私は知っていました。
でも、今回は違いました。
彼は私を心の底から愛してくれました。
私のために、こんな恥ずかしい思いまでしてくれたのです。
私の頭の中は、彼を犯すことでいっぱいになりました。

彼に女としての悦びを教えてあげたいと思いました。
これが、彼の示してくれた愛情に応える唯一の方法だと思ったのです。
ちょうど手近なところに、彼が脱ぎ捨てたワイシャツと学ランがありました。
「片付けてくるから、ちょっと待ってて。」
私は紅茶とケーキの皿を片付けるふりをして、その学ランとワイシャツを洗濯カゴに入れて、部屋の外に持ち出しました。
私はそれまでレズプレイのタチ役のときでも、男装したことはありませんでした。
私は少し躊躇しました。
でも彼のためです。
私は隣の部屋で私服を脱いで、彼のワイシャツに袖を通しました。
ブラウスとあわせが逆なのが新鮮な感覚でした。
そしてスラックスをはき、学ランを着ました。
詰襟のフックもしっかり留めました。
ちょっと苦しかったけれど、これから男になるんだという自覚ができました。
長めの髪の毛も何とか工夫してまとめました。
鏡を見ました。
私は、女としてはキツイ顔だちをしているので、よく似合っていました。
小窓から、彼の様子をのぞいてみると、彼はベッドの上に仰向けになっていました。

私は、ドアを開けて部屋に入りました。
そのときの彼の表情は一言では言えません。
はじめは驚いた様子でした。
「わあ、亜希子お姉様カッコいいわ。」
調教の成果が現れたのか、彼は女の子らしい言葉でそう言いました。
でもそのあとには、期待と不安の入り混じった複雑な表情が見えました。
「さあ由香、こっちに来るんだ。」
私は男っぽい言葉で彼を呼びました。
私は彼を姿見の前に連れて行きました。
そこには、性別を入れ替えた二人の姿が映っていました。
「おまえの望みを今からかなえてやるよ。」
私はそう言って、彼を後ろから抱きしめました。
彼は目を閉じてうっとりとした表情をしていました。
私は、彼の体をこちらに向けると、レズプレイの時に女の子に対してやるように、キスをしました。
彼は私の腰に腕をまわしてきました。
そして、舌を絡め合わせようとした瞬間に、彼は抵抗しました。
「ダメっ、それ以上は・・・」
彼は歯をくいしばって苦痛に顔をゆがませていました。
どうしたのか私にはよく分かりませんでした。
「俺のこと、嫌いになったかい。」
「そうじゃないわ。でも・・・ダメなの。」
私は、彼の抵抗にかまわずに続けようとしました。
「ダメっ、あっ、ああっ、・・・もうだめっ・・・」
彼はその場にしゃがみこんでしまいました。
彼の言葉がやっと分かりました。
彼は股間を爆発させていたのです。
私のスカートは、彼のたっぷりと発射された精子にまみれていました。
その瞬間には、私も彼も彼の股間を触っていなかったはずです。
キスだけでイッてしまった男を見たのは初めてでした。
『こんなにも私を愛してくれている。男になった私を女として愛してくれている。』そう思って私の欲望は、ますます高まっていきました。
彼は泣いて謝っていました。
私に嫌われたくないという必死の思いが伝わってきました。
その様子はとても可憐でした。
レイプしたくなる気持ちを何とか抑えて、私は彼をしっかりと抱きしめました。
「大丈夫。僕がずっと抱きしめていてあげるよ。」
彼は私の胸に顔をうずめて何時間も泣いていました。

彼の処女を奪ったときの話もしたかったけれど、疲れてしまいました。
実は、彼は私の夫です。
今でも、夫婦生活は男女逆転したままです。



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