■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です!

■体験談の投稿はこちらから

  その後の日々
投稿No. 170
名前 ネコあにき
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2008/3/11

投稿bP69の続き

翌日の月曜に出勤したぼくはMちゃんとも会いましたが、彼女はぼくを一瞥しただけでピクリとも表情を変えませんでした。
そして朝礼がはじまると先に前に並んでいたMちゃんは後ろにいたぼくのほうを振り向き、横に並べと言わんばかりに顔を振って合図してきました。
ぼくは無言の命令に従いすぐMちゃんの横に並びました。
ここまではこれまでも毎日繰り返されてきた日常の風景なのでしたが、問題はその後でした。
誰の目にも死角になっている隅っこのほうでぼくが仕事をしていたときのことです。
ぼくは手を動かしながら、もしかしたらMちゃんがやって来るのではないかとふと思ったのです。
そしたらやはり彼女はやって来たのでした。
そしてなんと下半身のほうから体全体をぼくの背中越しに押し付けてきたのです。
その前日に彼女の部屋で犯されまくり散々な目に遭ったばかりなので思わずガクガクと震えてしまいました。
そしたらMちゃんは背伸びしてバックからぼくの耳元でこう囁きました。

「なに震えてるのよ。仕事中なんだから今はなにもしないわ。
 昨日のことは誰にも内緒よ。もし誰かに喋りでもしたら・・・・
 分かってるわね。ただではおかないから。」

この日以降、彼女からのセクハラ攻撃を受ける毎日が始まりました。
他の人たちの目に触れないようにMちゃんは巧みにぼくに近づいては手を握ってきたり、腰のほうを触ってきたり、自分の体を押し付けてきたりしてきました。
それは日増しにエスカレートしていきしまいには急所を強く握りしめられたり後ろから抱きつかれたりしました。
そんなことを繰り返しながらも公の場面ではぼくとMちゃんの間には仕事に必要なこと以外の会話はまったく無かったのです。

そしてある朝のことです。
周囲に誰もいないのを見計らいMちゃんはぼくのところにやってきてこう言いました。

「昼休みに会議室に来て。今日は誰もいないはずだから。
 もし来なかったらぶちのめすわよ。」

と脅かされその日の昼ドキドキしながら会議室に行きました。
ぼくが部屋にはいるとMちゃんはすでにやって来ていて立ってぼくを待っていました。
ぼくが入るなり彼女はすぐに中から部屋の鍵を閉めて誰も入って来れないようにしてしまいました。
そしてぼくのほうを振り向くといきなり抱きついてきて激しいディープキスをしてきたのです。
舌を深くねじこまれ呼吸が止まりそうでした。
そして激しく顔を愛撫され、ぼくの背中に両手をまわし、抱き締めてきました。
こうしてMちゃんは10分くらいぼくを一方的に攻め立てたあと体を離して言いました。
 
「もうあなたに好きになってもらおうとか愛してもらおうなんて思ってはいないわ。
 私が物凄いサディスティックな女だってことはじゅうぶん分かったでしょう。
 あなたがマゾっぽいこともずっと前から知ってるのよ。
 これからは私の慰みものとして骨の髄までしゃぶってやるわ。
 私から逃げたり会社を辞めたりしたら本当に殺すわよ!」

おぼろげに気がついてはいましたが、ことここに至ってずっと以前から彼女がぼくにしつこいほど接近してきた理由がはっきりと分かったのです。
自分で言うのもなんなのですが、ぼくは職場の男性のなかでは最も優しく思いやりがあると女の人たちには評判でなかなか人気もあるのでした。
そんなぼくのことをMちゃんは好きになっていたことは事実でしょう。
それとは別に彼女には別の狙いもあったのです。
ぼくに接近するとともに細かい仕草や習性などをつぶさに観察し、この男は間違いなくマゾだとあたりをつけていたに違いありません。
女性の勘の鋭さというのは男の比ではありません。
この男なら自分が支配でき、性欲と暴力を両方満足できると踏んでいたのでしょう。
彼女の普段の控えめで純情で可憐な姿からはとても想像もできないもうひとつの顔があったのです。

それ以降もホテルに連れ込まれ散々犯されたりいたぶられたりしています。
彼女の細いベルトで鞭打たれることもたびたびで背中はもう傷だらけです。
ちなみにホテル代はいつもぼく持ちでこのお金もバカにはなりません。

昨日も例の誰もいない会議室に呼び出されメチェクチャに攻め立てられ、週末にはまたホテルに一緒にいくよう命令されました。
正直もう疲れていたので断ったのですが、往復ピンタの十連発以上を喰らい無理やり承諾させられました。

「私から逃れるには自殺するか、私を殺すか、なにもかも捨てて蒸発するかしかないわね。
 あなたには私を殺す度胸なんかないでしょう。
 私にはいつでもあなたを殺す覚悟はあるわ。」

最近暴力がますますひどくなってきた彼女のこの言葉は満更ウソにも聞こえません。
彼女とのセックスはほんとにいつもハードで中途半端なことでは解放してはくれません。
彼女に言わせると、

「あなたをほんとに愛してるから生半可な攻め方はできないのよ。
 とことんやらないと超マゾなあなたに失礼でしょう。」

と、うそぶくのです。
ほとんど自分の欲望を満たしているだけなのにこの言い草はないだろうと思いましたが、下手に反論すると半殺しの目に遭うのは明らかなので、何も言い返すことはできません。
これから先いったいどうなっていくのか不安で眠れない日もたびたびです。
しかし若くて美人で普段はおしとやかで気立てのいいMちゃんに捨てられたくない、という気持ちもあり複雑な心境です。
事実、彼女とのセックスのときはすぐに発情し勃起し、かなりの痛みを受けながらもエクスタシーに達している自分がいるのですから。

  部屋に連れ込まれて
投稿No. 169
名前 ネコあにき
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2008/3/4

先月のある日曜のことでした。
ぼくはとなりの市にある大型スーパーに車で買い物に出かけたのですが、その帰りに同じ職場で働く美人で評判のMちゃんにばったり出会ったのです。
Mちゃんはぼくより一周りは年下なのですが、ぼくのことを気にいってるようで、職場にいるときはなにかと仕事にかこつけてはそれとなくぼくのとなりにいつもいるのでした。
非常に無口な子でぼくともまったくといっていいほど会話もないのですが、それとなく体で、態度で好き嫌いを示すようなところのある子なのです。
みんなで休憩しに休憩所に行くときや仕事が終わってタイムカードを押しにいくときなどは、いつもぼくの後ろか前に必ずいるのです。
いつぞやはふら〜とぼくのほうに倒れかかりそうになり、抱きとめてくれといわんばかりのことをされたこともありました。
あるいは仕事中にぼくが棚の下のほうに商品をしまっていると狙いすましたように彼女がやって来て、その上の棚にぼくにかぶさるようにして商品をしまってゆくのでした。
若くて綺麗で気立てのいいMちゃんにそんなことばかりされて悪い気はしません。
悪い気がしないどころかどんどんやってくれという気持ちでした。
それにしてももう若くもなくかっこよくもないぼくにMちゃんがなぜそんなことばかりするのか不思議でなりませんでした。
或いはぼくのことをからかっているのかもと疑ったこともありましたが、ぼくがこの職場に10ヶ月ほどまえにやって来てからずっとこうなのだし、Mちゃんのおとなしく真面目な性格からしてからかっているというのは考えられません。
そんなことがほぼ毎日繰り返されていくうちにMちゃんはぼくのことが好きなのだと確信を持つようになりました。
Mちゃんのぼくに対する態度があまりにもあからさまなので職場のみんなにもぼくとMちゃんの奇妙な関係は気づかれていたはずです。
それでもぼくたちにはまったく会話というものが無いのでした。
無論Mちゃんがなにか話しかけてくればいくらでもお相手はするつもりでしたが、彼女は仕事に必要なこと以外は他の人に自分から話しかけることを絶対にしないのでした。
ぼくもかなりの奥手でMちゃんのことが非常に好きなのですが下手に喋りかけて嫌われたくないという気持ちとお互いが片思いのような切なさに酔っていたい、そしていつの日か心のうちを告白してみたいと考えていました。

そんなMちゃんと買い物の帰りにばったりとでくわして一瞬ドギマギしましたが、ここは無視することもできずぼくはMちゃんをMちゃんの家まで送っていくことを申し出ました。
ぼくに気のあるMちゃんが断るわけもなく快く承諾してくれました。
車中ではいろいろな雑談を交わしました。

ほんの十数分でD市にあるMちゃんの家にたどり着いてしまいました。
Mちゃんを降ろしてさっさとぼくも自宅に帰るつもりだったのですが、Mちゃんがお礼にお茶でもご馳走したいから部屋まで来てくれるようにと言われたのでした。
近くの長時間駐車しても大丈夫そうなところに車を停めてMちゃんの家へと入って行きました。
どういうわけかこの日はMちゃんのご両親など家族の方はひとりもおらず、ひっそりとした階段を登って2階にあるMちゃんの部屋へと入っていきました。
そして整然と片ずけられたMちゃんの部屋のテーブルで二人向かい合いながら坐っていろいろなお話をお茶を飲みながらしました。
お互い職場ではいつも無言で寄り添うようにいることについては一切触れないでおきました。
女性の部屋にましてプラトニックな間柄のMちゃんの部屋に長時間いることは本意ではなかったので10分ほどしてすぐに、
「それでは帰ります。じゃあまた明日。」
とぼくは言って立ち上がり部屋を出ようとしました。
そのときです。Mちゃんは信じられないほどのスピードで立ち上がってぼくのゆく手を体で塞いだのです。
そして潤んだ目でぼくを見ながら信じられないことを口にしたのでした。

「いまからあなたを犯します。」

「えっ!」

つぎの瞬間Mちゃんは物凄い力で部屋の隅っこにあるベッドの上にぼくを押し倒しました。
わりと小柄で華奢なようでも若い女のパワーとスピードというのは凄いなと驚かされました。

押し倒したぼくの上にMちゃんは乗っかってきて激しいディープキスをしてきました。
なすがままにされて軽く5分くらいはキス攻めにされました。
それからMちゃんはかなり乱暴にぼくの服を脱がしにかかり自分も服とスカートを脱いでパンスト姿となり再びのしかかってきました。
ちょっと抵抗してみたのですが必死でケンカ腰なMちゃんにはとてもかなわず、乳首を愛撫されたり首筋を舐め廻されたりお尻をまさぐられたりなど好きなように犯されました。
普段はおとなしくシャイな女性ほどやるときは大胆で強引なことをやるものだとつくづく思い知らされました。
散々にぼくを攻めたてるMちゃんの目にはいつしか涙が浮んでいました。
顔を真っ赤にし涙を流しながらMちゃんはぼくの上から顔を近づけて言いました。

「いくら待ってもあなたは何もしてくれない。話しかけてもくれなかった。
 私があなたを愛していることはとっくのまえに分かっていたでしょう。
 何もしてくれないのなら自分からやるしかないでしょう!」

やはりぼくのほうがかなり年上なわけだし男なのだし普段からいろいろと話かけたりコミュニケーションをとってあげて控えめにいろいろと気を遣ってあげるべきだったのでしょう。
いい年をしてプラトニックな愛を気取り、職場のほかの女性とは楽しく会話を楽しんでいるくせにMちゃんには一切話しかけたりせず突き放し、結果的に彼女の心を弄んでいた自分がなんだか情けなくなりました。
これも結婚もできず恋愛経験もほとんど無く、未だ大人になりきれていない自分の限界なのでしょう。

それからいよいよ本番のときを迎えました。
Mちゃんはぼくの上から激しく腰を振り続けました。
結局この日は合計で4回も抜かれました。
3回目でくたくたになっていたぼくは真剣に逃げ帰ろうとして暴れたのですが無理やり押さえつけられて、

「おとなしくしなさい!これいじょう抵抗したら暴力ふるうわよ!」

と手を振り上げて言われ強引に抜かれました。
この日は普段のおとなしくおしとやかなMちゃんとは激変し、まるで肉食動物のように凶暴で下手にたてつくとほんとに半殺しにされかねないという恐怖を感じました。

4回目が終わったあともMちゃんはぼくの体のあちこちを点検するように舐めまわし、最後はぼくの乳首を指でまさぐり続け思わずよがり声をあげてしまったぼくを見ながら可憐な彼女からは想像もできない、これまで見たことのないいやらしい悪魔的な表情で嗤いながら見ていました。

  妹の足で・・記念の日
投稿No. 168
名前 ツバサ
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2008/3/3

ちょうど1年前の日。
僕は家族が出払っているのをみはからって、洗濯籠の中から当時小学校5年生の妹の黒い靴下を見つけ、衝動にかられて自分の部屋に持って帰りました。
そして、妹の靴下を嗅ぎながらオナニーをはじめました。
妹の靴下はほのかに甘酸っぱい臭いがして夢中でやってると、いつにまにか妹がかえってきて、いきなり僕の部屋に入ってきました。
僕はびっくりして、すかさず靴下を隠しましたが、勃起状態だったので何の意味もなく即バレしてしていました。
妹はニヤニヤしながら
「今やってたのをみせて」
と言ってきました。
断ると
「親にバラすよ」
とおどされ、しかたなくオナニーをはじめると、最初は珍しそうに見て、しばらくして
「兄ちゃんて、足フェチなの?しかもわたしの靴下で・・」
と聞いてきました。
さすがに言い訳できないと思い、
「う・・・ん・・」
と言うと、妹は僕のベットに座り、
「じゃ、仰向けになって」
と命令しました。
僕はすなおに仰向けになると、妹は足の指のマタに僕の勃起したチンコをはさみ足コキをしはじめました。
あまりの気持ちよさと妹の足に完全に支配されていると思うとすぐにイってしまい、精子が妹の足にべっとりとつくと、妹は
「きれいになめとれよ」
と言うので、言われるがまま、きれいになめとりました。

その日から僕は毎日妹の足にお世話になっています。

  3p逆レイプ 続き
投稿No. 167
名前 りん
性別
年齢 : 2X
掲載日 : 2008/3/2

投稿No.166の続き

以前のことがあってから、たびたびその2人の女の子に犯されていますが、その数日後のことです。
「だいぶおっぱいおおきくなってきたね、そんなに感じてほんとの女の子ね」
揉みしだき続けられた僕の胸は次第に大きく、やわらかくなっていきました。
「うあん…っ、はああん!」
ペニスにはテープがはられて隠されていました。
首筋や耳を責められアナルにも指を入れられて、2人のテクに翻弄され続けていました。
先輩はペニスバンドを装着して
「どうしてほしいか大きな声でいい!これからは僕じゃなくてわたしって言うのよ、さあ、入れてくださいっていい」
「わたしのおしりのあなに、入れてください…」
先輩はバックでペニスバンドで僕のアナルを犯し続けました。
「ううんっ、んんんっ」
もう一人の女の子には乳首を吸われ、揉みしだかれ、耳をグチョグチョと大きな音を立てながら舐められました。
テープがぐるぐる巻きにされたペニスが爆発し、精液を出すと僕はぐったりとしてしまい、彼女たちの責めも終わりました。

別の日、また2人に犯されていました。
途中から男が2人来て、アナルに剛直を突き刺しました。
本物のペニスに犯されてしまいました。
僕は驚き抵抗しようとしましたが、もう一人が僕の口に入れてきました。
喉奥まで入れては抜き、入れては抜きを繰り返しました、ディープスロートです。
涙とよだれで僕はぐしゃぐしゃになり、嘔吐感もすごく
「げぼっげぼっ」
とむせ返りました。
そして胃液にまみれた相手のペニスは喉奥で射精し、飲まされました。
僕は自分のペニスも勃起し、体が熱くほてっていました。
口から粘度の高い唾液が落ちてきて、
「ああんっああんっはあんっはあんっ!」
と声も、とめられなくなっていました。
そして我慢できず射精してしまいました。
僕のアナルにも大量の精液が注がれました。

  3p逆レイプ
投稿No. 166
名前 りん
性別
年齢 : 2X
掲載日 : 2008/2/7

忘れられません。
僕がまだ大学x年生のときのことでした。
睡眠薬かなにかで眠らされていたようです。

僕が目を覚ますと、先輩と同級生の女の子が2人、目の前に座っていて、気がついたら両手を後ろで縛られてました。
「おはよう。」
そういって先輩たちは僕の乳首を吸ってきました。
すごくうまくて
「あん、…んっ」
と声を出して勃起させてしまいました。
僕はズボンを全裸にさせられて寝ころがされて、両腕と両足を2人につかまれて体の自由を奪われました。
先輩にアナルに指を強引に入れられました。
「いたいーーー!」
僕は身を硬くして拒みました。
「力ぬき!」
先輩の細くて白い指が僕のアナルに入り込み、前立腺のマッサージを始めました。
次第に指の挿入がスムーズになりました。
「はんっ……はんっ」
声を漏らす僕。
それと同時に同級生の女の子の方は僕の乳首をマッサージして
「りん君女の子みたいね」
と興奮しながら言いました。
「僕のオッパイを吸ってくださいって言い!その子の目を見て言い!」
先輩は僕にそう要求し、亀頭をつねり上げました。
いやいやと首を振っていましたが、こらえきれず
「…はひ、…言います…僕の……オッパイを…すって…ください」
と蚊の鳴くような声で言いましたが
「ぜんぜん聞こえない!もっと大きな声で!」
と先輩は言って亀頭をさらに強くつねりあげてきました。
「僕のオッパイをすってくださいっ」
恥ずかしくて死にそうでしたが言いました。
すると先輩は僕の乳首にむしゃぶりつき、揉みしだきはじめました。
「ああんっ!…あああっんっ!はああん!」
ペニスは刺激されずアナルと乳首への愛撫を受け続け、いきそうでいけない生殺し状態でした。
身動きとれない僕は腰をくねらせることしかできず、もだえていると、同級生の女の子の方がフェラをしはじめて、その子の口に大量に精液を発射してしまいました。
そして脱力している僕の鼻を押さえて口を強引に開かせて
「自分のでしょ。飲み!」
といって口移しで精液を流し込んできました。
「ごくり」
という大きな音が聞こえて、僕は全部のみほしました。

  寝込みに・・・
投稿No. 165
名前 ウロタネ
性別
年齢 : X6
掲載日 : 2008/1/30

先日妹にやられてしまいました。
中学2年の妹は僕の部屋に入ってはベッドの中に隠れていたりすることがあります。
その日は疲れてしまっていたため早い時間に眠っていた。
すると誰かが僕の部屋のドアを開けて入ってきました。
疲れていたため確認せずベッドで眠っていると布団の中にもぐりこんできました。
こんなことをするのは妹しかいないと思い寝た振りをすることにしました。
すると妹は僕の足の裏を舐め始めてきました。
それから上に上がって行きズボンの中に手を入れておちんちんを触ってきました。
後ろから抱きつかれ身動きが出来ずにおちんちんを刺激されパンツの中に精子をぶちまけてしまいました。
僕ははぁはぁと呼吸を乱してしまって息を吸おうと思ったのですが、突然キスをされて呼吸が出来なくなりました。
3分ぐらいの濃厚なキスが終わると妹に「おはようお兄ちゃん」と言われ僕のズボンを下げてきました。
パンツも下ろされて、精子だらけのおちんちんをきれいになめとってきました。

  彼女の部屋で2
投稿No. 164
名前 3年
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2008/1/30

あのあと(投稿No.163)の生活について書きます。

あれから2週間あと家でいろいろあり、一時的に家出状態でいくあてがない俺を、家に彼女がいれてくれました。
普通に夜まで遊び、一緒に寝てました。
そうすると、何か物がズボンの中に入ってきました。
それは僕のアレを揉みはじめ、すぐガチガチになってしまい、激しくしごかれました。
7分ぐらいするとイキそうになっているのがわかったのか、スピードを速くされイッてしまいました。
そのあと、またアレが元気になってしまい、彼女も濡れていたので挿入にはいり、彼女も
「あっ、、ぁんぁぁ」
と喘ぎ始め、締まりがよくすぐイキそうになると
「もうちょっとだからいいって言うまで我慢して、、」
と言われ、我慢してると、ついに限界がきて
「あぁ、イっちゃう、」
というと、耳元で小さな声で
「いいよ、、」
と言い僕はおもいっきりイッてしまいそれが何回も続きました。

最近僕は、欲情するのがひどくなってしまい、授業中でもビンビンになってしまう状態です。

  彼女の部屋で
投稿No. 163
名前 3年
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2008/1/22

僕が彼女の部屋に入ってベットで寝ころんでいたときに急に手を押さえつけてズボンの中に手を入れてかました。
そして僕は
「や、やめろよ〜」
とはいった物のガチガチでした。
彼女が
「こっちは止めて欲しくないっていってるよ〜?」
と言ってから激しくシゴイテきました。
気持ちよくて射精しそうになって
「いっちゃう、、」
といって出してしまい、顔にかかってしまいました。

「いっぱい出たね〜」
と言い、ふいに口にくわえてきました。
また僕のアレはまた元気になってしまい
「そんなに私としたいんだね〜」
と言われ否定できず黙っていると
「そろそろ、、」
と言うと膣内へ入れてきました。
そのとき気持ちよくてたまらずなかなか抵抗できずに数分たつとイキそうになってしまい、それを言わずにいたらきずいたらしく
「中でいってもいいんだよ?」
といわれ腰の動きが激しくなり出してしまいました。

それからの生活では別れはしたけどなかなかそのことが忘れられなく、たまにやられることがある時は今まで以上に興奮してしまって勉強に集中できない毎日です。

  悪夢の再会2
投稿No. 162
名前 りゅうた
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/12/8

投稿No.161の続き

静香と会って2週間が経つ。
連絡先を知られ、内部に知られないかとどきどきだった。

そして金曜の夕方、携帯に見知らぬ番号がかかり、出てみた。
「りゅうた、私よ。静香よ。今日の8時に○○駅に必ず来てね。待ってるから」
と一方的に話し電話を切られた。
もし、行かなかったら写真をばらまかれるかも知れないと言われるとおりに向かった。

○○駅の外に出ると車のクラクションがなり注意をうながせた。
そしてその車のウインドウが下がると静香の姿が見えた。
そして手招きしてきて、その手招きどおりに車に近づいた。
「さあ、早く乗って。」
車の助手席に座り、ドア閉めるとすぐに発進させた。
「今日は私のマンションへ連れてってあげるね。」
そして私の股間をズボンの上から触りながら薄笑いをした。

そしてマンションに到着し部屋に入ると小学校以来の同級生の女性が3人いた。
「りゅうた、久しぶりだね。聞いたわよ。静香とSMプレーしたんだって。今日からあさってまで遊びましょうね。」
びくっとし逃げようとすると静香を含んだ4人に押さえつけられしかも女性でありながら力が強い。
「抵抗してもだめよ。私たち陸上やバレーボールで鍛えてるんだし、力だって男には負けないよ。」
そういえば力だけでなく身長も自分よりでかかった。
そうしてる間に服などを脱がされ、すばやくロープで縛り上げられ猿轡をされ完全に抵抗できなくなった。
床に無様な姿を当時の同級生に見られ涙を流した。
「あら、泣いてるの?静香のことだって泣かしたことあるんだからお互い様よね。これからかわいがってあげるね。」
と静香の友達である麻子が自分のスカートをめくりパンティを脱ぎ、おまんこを顔にうずめた。
そしてこれでおちんちんが大きくなりみんなに大笑いされた。
「どう?わたしのまんこは?いいにおいだし舐めたいでしょ?」
そして、みんな全裸になった自分を見て体中をあちこちといじり始めた。
このまま監禁されてしまうのであった。

  悪夢の再会1
投稿No. 161
名前 りゅうた
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/12/8

都内に転勤になり、都内で生活してます。
小学4年までは近くのS県S市に住んでて今の住んでるとこから電車で1時間かかるところでした。

近くでありながら懐かしいと思い、都内に来て1ヶ月でSMクラブに行きました。
僕はマゾで当然Mコースで申し込み、近くのホテルの室内でで待機しました。
しばらくして女王様が来て、このときどこかで見覚えのある女性でした。
少し疑問を思いながらも思い出せず、女性はレザーのレオタードを着込み女王様と姿を変え薄笑いで僕を見ました。
僕は全裸となり、そしてプレー開始。
両手を後ろに回しロープで縛られ、さらに足を縛られ目隠しされました。
そして女王様は僕の耳元に
「久しぶりね。りゅうた君。」
えっ!何で名前を知ってるのかと動揺しさらに
「忘れたの?静香よ。よく小学生のときあなたに虐められた、し・ず・か。」
名前を聞いてようやく思い出した。
静香は小学生の時に同級生でよく静香を虐めてた。
もちろん静香のことが好きで虐めていた。
そして告白も何もないまま、転校した。

懐かしいと同時に恐怖感と本当の羞恥を味わってる。
知ってる女性に僕の全裸を見られさらに風俗のプレーとは違うものを感じた。
「まさか、りゅうたがこんなマゾだとは思わなかったわよ。小学生のときの仕返しさせてもらうわよ。」
「待ってよ。悪気は・・」
言葉が終わらないうちに口に履いてるハイヒールを入れられ、ハイヒールを出したと同時に静香のパンティを口に詰められた。
それでも僕のペニスは勃起したまま、目隠しだからどういう状況かはわからないが静香は大笑い。
「あらあら、ここから出てる透明な液はな〜に?」
我慢汁がクモの糸のように出てるらしい。
なんだか泣きたくなる気分だった。
さらに電動バイブを奥まで入れられさらにスイッチまで入れられ奇妙な快感だった。
さらにバラ鞭で何十発にも打たれた。
「どう?好きだった女の子に虐められる快感は?昔のようにもっと醜態をさらけ出したら面白いわね。」
そしてなにやらごそごそとする気配があってしばらくすると
「この名刺と携帯の連絡先いただくね。これからも私用で呼び出すから必ず私のとこに行くのよ。もし言う事を聞かなかったら会社にばらすからね。」
と脅され、携帯の写メをで全裸の姿を撮られました。

そしてこのプレーが終わった後は違うホテルでプライベート調教で朝まで静香に犯され続けられました。



ホームへ