■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です!

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  緊縛羞恥体験ー4
投稿No. 160
名前 立花 リボン
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/11/24

投稿No.158の続き

その日は午後から響子ママと買い物に出かける事になっていた。
僕は高校はもう中退していたが黒の詰襟学生服を着るように命じられていた。
髪は栗色に染め肩まで伸びた所を色ゴムで束ねている。
響子ママは黒のスーツで深いスリットのスカートを穿いている。
長身の上、高いハイヒールなので小柄な僕はママの肩位までしか無い。

やがて商店街の中程にあるビルの2階の店に入った。
その店はショーウインドーに男女の学生服がディスプレイされていた。
4人程の女性販売員が一斉にこちらを見て「いらっしゃいませ」と挨拶する。
30代位の女性店員が僕の学生服の襟章を見て
「○○高校の生徒さんですね、学生服のお買い替えですか?」
と尋ねる。
響子「違うのョ。この子がどうしても○○女子学園の制服を着てみたいと言うの、男の子でも売って頂けるのかしら?」
女性店員「それは保護者の方がご一緒なので構いませんが。今の時期は中間服になります。ご試着なさって下さいませ。」
他の女性店員は好奇の目で僕とママを見つめている。
僕は恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
響子ママ「ええ中間服って言うの、それ着せてみて下さる。この子に。」
2人の若い女性店員が一式揃えて僕を試着室にいれる。
響子ママ「この子、着方が解らないから手伝ってあげて下さる。他にお客様はいらっしゃらない様なのでカーテンは開けたままで、よろしぃんじゃ有りませんこと?さあナオミちゃん学生服脱ぎなさい、そんな恥ずかしがらないでママとお店の方しか見てないのョ。」
僕は観念して上下を脱ぐ
「エエーーーッ」
と見ていた4人の女性店員が声を上げるピンクのブラ、パンティを着けていた僕がそこにいた。
響子「フフフ、びっくりなさったでしょう。この子の趣味なの将来はニューハーフで決まりかな?」とママが揶揄する。
白の長袖丸襟ブラウスを着け紺サージのジャンパースカートが女性店員の手で着装されるブラウスを着るときに二の腕と手首に残っている跡を女性店員が不審そうに見る。
響子ママ「それは縄の跡、ここに来るまで家で縛り上げて床に転がしていたのョ。この子若いのにマゾの気が有って縛られるのが大好きなの、困ったものネ。」
30代の女性店員はクスクス笑い
「コスプレで縛られるなんて、こんなお客様は始めてだわネ、一度でいいから見てみたいですね。」
と言う。
他の女性店員もそれぞれにクスクス笑いをしながら珍客に興味を示している。
響子ママ「それでは着替え終わったら、ここでいっぺんかるーく縛ってやるかネ、ナオミちゃん。」
ブラウスにジャンパースカート姿から次は紺色の細いボウタイを女性店員の手で可愛く蝶結びにしてもらい僕のオチンチンは我慢しきれずに大きくなる。
以前から一度でいいから着てみたいと願っていた憧れの制服をこのような恥ずかしい状況で身につけられ恍惚としていく僕であった。
バッグから麻縄を取り出し響子ママが僕の背後に回る。
僕は条件反射で両手を背中に回し後手に縛られる準備をした。
街中の普通の店舗の中で普通の女性4人に見られながら可愛い女学生の制服姿で縛られる倒錯感は何とも言えずに僕は絶頂感の中で射精までイッテシマイマシタ。
来る時に着てきた男子学生服は店で処分してもらい僕は女学生になりきって響子ママと店を出た。

                       以下つづく

  バイト仲間
投稿No. 159
名前
性別
年齢 : X7
掲載日 : 2007/11/19

ちょっと前の話だけど、バイトの仲良しメンバー5人で女の先輩の家に泊まりに行く事になった。
男2人、女3人だ。
男は両方高3、女は大学1年生と高2・3年生だ。
最初は川原で花火して、酒とか飲んでみんな酔ってた。
その内友達が「明日用事あるから」って帰った。
そして男はオレ一人になってしまった。
深夜3時頃4人で先輩の家に帰ってみんな寝た。

朝になって、話し声がするなって思って起きようとしたら体が動かない。
「アレッ?」て思って目を開けたら、全裸で大の字にベッドに縛られていて、女性陣がそれを見ていた。
「何これ!?やめろよ!」
とオレが言うと
「ホントは嬉しいんでしょ?こんな経験滅多に出来ないんだから」
と言われて、先輩にチンコを咥えられた。
実はオレはその場にいた高3のYちゃんの事が好きでスゴく恥ずかしかった。
先輩は舌を上手く使いチンコをしゃぶってくる。
それをYちゃんは、楽しそうに写真に撮っている。

次に、足をあげられ、お尻の穴に指を入れられた。
言葉にならない声を出していた。
次第にオレは、好きな子にこんな姿を見られる羞恥心と屈辱心で、泣いた。
そしたらYちゃんが
「泣いてるの?」
といい、手コキをしてきた。
大好きな人に手コキをされ、興奮のあまりその子の手の中で果てた。

みんな笑っている。
それからみんなに代わる代わる入れられた。
多分7回はイッた。

その後もその時の写メに脅され、呼び出されてはいじめられている。

  緊縛羞恥体験ー3
投稿No. 158
名前 立花 リボン
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/10/31

投稿No.156の続き

調教が開始されひと月余りが過ぎた。
僕は高校を退学し普段は家で炊事、洗濯、掃除、使い走り等で5人の女性から召使のように扱われていました。
たわむれに苛められる事も日常茶飯事でした。
僕は髪をショートボブにし金髪にされています。
小柄で色白なので女の子の様だと言われています。
普段は主に朱実姉様のお下がりの服を着ています。
最近は自分でも女装がいたについてきた様に感じています。
男では着れない様な女の子っぽいフェミニンな服装が大好きです。

今日は一家揃って親戚での集まりがあり僕一人が留守番となりました。
響子「今日は7、8時間 ナオミ(僕の呼び名です)一人になるのね、訓練の為に縛り上げて放置しょうかネ。」
朱見「それがいいわ、この子最近ちょっと生意気じゃない、この辺で少し厳しくしとかなきゃネ」
響子「瞳と裕美、由美の3人でナオミの身体をキレイニしておやり。」
瞳「どうすんの?」
響子「毛を剃って浣腸するのョ」
由美「よっしゃあ!毛剃りは由美にまかせて!」
裕美「由美、あんた中学生のくせに今からそんなエグイ事しちゃって、ホントあきれちゃうョ。私にもやらせてくれ。」

僕は全裸で後ろ手錠をかけられ3人から浴室に連行される。
石鹸を刷毛で肛門、玉、ちんこに塗られかわるがわる剃刀で丁寧に剃られる。
玉は由美の得意とする所で指でしっかりと皺を一つ一つ伸ばしながら剃刀を動かしていく。
みるみるうちに勃起したちんこがツルツルになる。
何時もの様に先っちょから透明の液が垂れる。
瞳が風俗嬢の指使いでタッチしてくる。
イキそうになったところで響子ママと朱見姉様が入ってくる。
手にはグリセリンの容器と1000ccのガラス製浣腸器を持っている。
手錠が外され冷たいタイルの上にチングリガエシにされ浣腸を受ける、2本のグリセリンを挿入され10分我慢しトイレに駆け込む。
5人の女性の嘲笑が聞こえた。
朱見姉様の服装に着替える。
先ず水色のパンティ、ブラを着ける、もうチンコは痛いように勃起を始める、ノースリーブで黒のシフォンでできたブラウスを着る、小さいボタンを7つ留め長めのリボンタイを女っぽく蝶結びにする。
黒のタイトスカートを穿く、朱見姉様から入念にメイアップをして頂く、鏡に映る自分がとても綺麗に見える。
朱見「うふふ とても綺麗よ、ナオミ、さあ縛って上げようかな、手、うしろにまわして。」
ナオミ「大好きな朱見お姉様から縛っていただいてナオミはとても幸せで御座います、ああっもっともっときつく縛り上げて下さいませ!!!」
黒い麻縄で後手に縛り床に転がす。響子ママが尿道にシリコン製のイルリガートルを挿入する。
少し低い位置に採集壜を置く、これで長時間放置でもオシッコが漏れても心配は無い。
その後は足首、太腿を緊縛される。
ノースリーブを着た二の腕に食い込む麻縄の感触が堪らなく好きだ。
朱見姉様のリボンブラウスの心地よい残り香が鼻腔をくすぐり縄酔いが始まる。
5人が周りを取り囲みナオミを見下ろす。
響子「さあ私たちは行ってくるからネ。一人で縛られたまま留守番だよ、喉渇くと可哀想だから私たちの唾液を飲んどくのよ」
5人から一斉に唾液がナオミの口に垂らされる。
その後、由美の洗濯してない丸めたパンティが口に押し込まれ更に響子ママの使い古しのパンストで2重にきつく口を割って猿轡を噛まされる。
「うううっ」と声にならない声を上げ陶酔感に酔いしれ股間が暴発を繰り返す。

以下次回に続く

  弟のチンチン
投稿No. 157
名前 ジュン
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2007/10/29

私には、5歳年下の高校2年生の弟がいます。
見た目は、野球をしていて筋肉質で女の子からも、モテルみたいです。
私から見てもいい男になってきたなと最近は感じていました。
そんな弟を見ると、恥ずかしい話ですがすごくHな目で見てしまうことがあるんです。
今年の夏は、毎晩、弟が風呂上りにトランクス型パンツ一枚でブラブラしているんです。
そして、ソファーに座ると、トランクスのすきまから、あきらかにタマとチンチンが見えるんですね。
その光景で、私は興奮して、しばしば濡れていました。

お盆で、両親が田舎に帰っていたときのことでした。
弟に、
「パンツのすきまからチンチンが見えてるぞ」
っていうと、
「そうかな?でも、見せても減るもんじゃねいし、ねいちゃんなら、気にならない」
と云って、テレビを堂々と見ていました。
そして、そのまま、弟はソファーで寝てしまったのでした。
テレビの番組が終わり、私も風呂に入りました。
そして、風呂の中でHな想像をしていました。
「弟のチンチンを見たいな。もし、まだソファーに寝ていたらパンツをおろして、見ちゃおうかな。」
なんて考えました。

そして、風呂からあがると、寝ている弟に近づきました。
Tシャツとトランクスで寝ていたので、そっとバスタオルを掛けて、トランクスをだんだんにおろしました。
トランクスをおろすと、横向きで寝ていたものが、仰向けに寝返りをうち、弟のチンチンが目の前に現われました。
私はそれを見て、興奮しました。
私は男性経験は1人しかありません。
弟のチンチンは、その人よりも、大きく立派でした。
トランクスをおろしても、弟はぐっすりと寝ていました。
私は、弟のチンチンをそっと触り、手でなでました。
そうしていると、チンチンがだんだん大きくなってきて硬くなりました。
すごい、こんなに立っちゃったと思った瞬間に、弟が目を開け、
「ねいちゃん、気持ちいいじゃん」
って云ってきました。
「ゴメン、寝ていたから、起きると思ってチンチンをいたずらしちゃった」
と云ったら、
「気持ちいいから、そのまま、チンチンを触っていてもいいよ」
って云ってくれたので、私は、ちょっとその反応に驚きましたが、そのまま、チンチンを触り続けました。
そうすると、弟は声を出して
「気持ちいいー」
と何度もいうので、
「もっと気持ちよくしてあげるね」
と云って、弟の大きくなったチンチンに口づけをして、フェラをしました。
そうしたら、弟も興奮して、私の体を手で触ってきました。
「ねいちゃん、オッパイを触らせてほしい」
って云うので、ブラをとって、弟に触らせてあげました。
すごく私も感じてしまい私のアソコも濡れていました。

私がフェラをして2分くらいかな。
弟が
「ううう・・、イクー」
っていい、私の口の中で射精しました。
弟の精子の味は、とても美味しく感じました。

そして、私が
「あなただけ、イッテ、ずるいよ。私のも舐めてよー。」
って言ったら、弟は、嬉しいそうな顔して、
「いいの?舐めても」
といい、私のパンティーをおろしました。
なので、私は、弟の顔をの上に、騎乗位でのり、弟の口にアソコを押しつけました。
弟は、抵抗もなく、ペロペロ、ピチャピチャと舐めくれ、私もすぐにイッテしまいました。

その後、言葉を交わさなくても、血がつながった姉弟なのか、やりたいことがお互いにわかり、私の部屋に行きました。
私は、弟のチンチンを触り続け、弟も私のアソコを触り続けました。
すごく気持ちがよく、時間の経つのを忘れ、フェラとクンニを続けました。
そして、
「これは、ご褒美だよって」
云って、弟の大きいチンチンをアソコに入れました。
弟は、すごく腰を激しくふり続け、私の中でイッテしまいました。
弟がいく瞬間、チンチンがドクドク、ピクピクとするのが、アソコで感じて、気持ちよかったです。

その翌日に生理が来てホットしましたが、その日以来、近親相姦はいけないと知りつつ、弟のチンチンで楽しんでいます。
ただし、2回目以降は、ちゃんとコンドームを装着してですが・・・。

  緊縛羞恥体験その2
投稿No. 156
名前 立花 リボン
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/10/24

投稿No.155の続き

居間には5人の痴女に囲まれた1人の少年が居た。
麻縄できつく後手高手小手に縛り上げられ、ペニスは最大限まで勃起し、普段は皮をかむった亀頭部は半分近くまで露出し透明な液は床まで垂れている。

響子「マアマア、この子ったらこんな状況の中でいやらしい反応を示して・・・・・私の睨んだ通りやっぱりマゾだったのネ」
裕美「私と同じ17歳でマゾ男なんて!超マジ信じらんない!」
由美「この子もしかしてわざと私にみっかったのカモしんない、こんな事されたくてサ。」
朱見「エーッまさか!私のボータイブラウスなんか着ちゃってホントに変態ネ」
瞳「まあ今夜は酒の肴にこの子をタップリいたぶって皆で楽しみましょう。朱見姉さんのブラウスを着た罰としてネ」
裕美「こいつ縛られてホント気持ち良さそうな顔してる、こんなの初めて見た、でもママったら縛るのが超お上手なのネ、私も縛り方習いたいワ」
響子「裕美ったらノセルのがうまいわよネ、いいわじゃあ皆の見ている前で貴女も女王様デビューね」

響子の手で縄目をほどかれ床に正座させられ次の仕打ちに期待感さえ覚える。
同じ年の女の子から縄で縛り上げられると思っただけでまた股間が熱くなる。
しかも5人の着衣女性の中、僕だけが全裸にされているのだ。
響子「さ、両手、背中にまわして組むのヨ、裕美そこの紫色の縄を持ってきて、まずは罪人の様に後手に縛るのよ、手首を2巻きして余った縄を胸に回すのよ、そうなかなか上手ね、でももう少しきつく縛った方がいいわ・・・・・」
暫らくして大きなシャンデリアを四角に囲んだ太い梁に爪先立ちに吊るされ、痴女5人の意地悪な視線を身体全体で受ける。
朱見「こんないやらしいオチンコ、こんな近くで眺めるの初めて!ねえここの毛、汚らしいから剃るっていうのはいかが?私、シャネルの美容部員として悌毛を皆さんにご提案致しますワ」
「ああああーーーーぁ」
と幾度も喘ぎながら生まれて初めての毛剃りを施される、5人からかわるがわる肛門、玉、肉棒をいじられカミソリでじょりじょりと綺麗にしてもらう。
瞳「ほほほほほ、赤ん坊のチンコできあがりぃー。」
朱見「このまんまだとちょっと淋しくない事、チンコにシャネルのおリボン結んであげようか?ちょっと待ってて今持ってくるから」

暫らくして朱見はシャネル美容部員の制服を着て戻ってきた、手には数本の可愛いリボンを持っている。
朱見「さあ、結びやすいようにチンコ勃起させてね、手でシコシコしてあげようネ、わぁ立った立った!じゃあ可愛く可愛く結んで皆に見てもらおうネ」
白地にシャネルのロゴ入りの細身で1b位のリボンがタマタマに2重にかけられ亀頭部の上で綺麗に蝶結びにされる。
一番喜んだのは中学生の由美だった。
彼女は残った太めで2b位のリボンを今度は僕の首に2巻きし前で大きく綺麗に蝶結びにした。
紫色の麻縄で後手縛りのまま梁に吊るされ、首とオチンチンにリボンを女子風に蝶結びにされ恍惚となり、5人の女性から鑑賞されている光景が居間の大型テレビに映し出されていた。
僕は堪らず大きなよがり声を上げながら一回目の射精を行った。

*この話は僕が実際に体験したことです。
 この後、数年間にわたり痴女の家で数々の性的イタズラを受け完全にマゾ男となりました。
 これからも少しずつ体験談を発表していきますので ご笑覧下さい。
 次回は朱見様の服で女装を施され長時間緊縛放置をされる所です。 つづく

  羞恥緊縛体験その1
投稿No. 155
名前 立花 リボン
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/10/22

僕は高校の時、両親と死別し叔母の家に引き取られました。
叔母の家は女ばかり5人で暮らしています。

叔母ー40代、長身で美人(元SMクラブで女王様をしていた事は後で知った)
朱見ー叔母の妹、30代で化粧品会社の美容部員。
瞳 −朱見の妹、20代で風俗嬢。
裕美ー叔母の娘、高校生で僕と同学年。
由美ー裕美の妹、中学生。
叔母の名前は響子で夫とは離婚している。

高校2年の秋頃、家には僕一人だった。
いつものように朱見姉さんの部屋に忍び込み、ドキドキしながらクローゼットを開け服を物色する。
僕のお気に入りの白いブラウスをハンガーから外し、全裸のまま着用する。
小柄で華奢な僕には朱見姉さまの服がピッタリと合う。
ボタンを全部留め襟元の長いリボンタイを大きく蝶結びにし鏡に映す。
朱見姉さまの匂いに包まれ恍惚としながら、大きくなったペニスを触る。
とその時まだ帰宅するはずの無い由美が突然部屋に入ってきて
「きゃーあ、何してるの?」
と悲鳴をあげた。

その夜、居間で5人の女に囲まれ事の詳細を尋問された。
響子「あんた一体どういうつもり、こんな変態的な真似して、私たちが留守の時何時もこんな事してたんでしょう?」
朱見「私の部屋に忍び込んで、しかも女物のブラウスを身に着けて普通じゃあないわネ」
由美「私もうビックリして息止まるかと思った。」
裕美「私コイツがこんな事してるって前からうすうす知ってたョ」
瞳 「で、どうする?コイツ、ただでは許さないわよネ、みんな!」
朱見「響子姉さん前、女王様だったんでしょう?今夜はコッテリ折檻してあげてョ、ね、みんなどうかしら?」
響子「フーン男を苛めるのは久しぶりだね、じゃ今夜は5年ぶりに調教プレイといくか、しかも家族の前でネ、ふふふふふ」
裕美「私もすんごい興味ある、ねママ手伝っていい?」
響子「マアマア最近の女子高生たら、いいわそいつをママの部屋に連行しな、プレイの準備をしてここに引き回してくるから」

暫くして響子ママ、裕美に引き立てられ皆が待つ居間に戻る。
僕の格好は全裸のまま麻縄で厳しく後手に縛り上げられ足首はゆるく縛られているのでヨチヨチ歩きであった。

居間のドアを開け僕が入ると皆一斉に
「おおおーっ」
と歓声を上げる。
恥ずかしい気持ちと妙に嬉しい気持ちが交錯し全身が真っ赤になる。
ペニスが痛い程勃起している。

瞳「私もSMで女王様始めようかな?今夜はタップリ見て勉強しょっと」
由美「なに、こいつのちん○、さきっちょからなんか透明の液たらしてるわ、おもしれーえの」
朱見「それはね先走り汁っていってね変態男の定番ョ」

終わりなき逆レイプはまだまだ次回に続く・・・

  マナミさん
投稿No. 154
名前 ソウ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/10/14

夜12時が過ぎた頃、電話が鳴った。
会社の先輩のマナミさんだった。

マナミさんは、結構派手な顔と体のつくりの、自分よりは6歳上。
僕は会社の同僚の女の子と付き合っているが、最近うまくいってない。
マナミさんは、彼女と僕の両方を良く知っていて、ふたりの状況も良く分かっている。
そして、普段はサバサバした姉御タイプの人だが、実はエッチ好きなのを知っている。
酒に酔うととにかくエッチの体験談を話し始めるからだ。
そんなマナミさんに、以前から「あなたは私にとって癒される存在なの」っていつも言われている。
好意を寄せられているのは分かってるが、僕には彼女がいるし、それ以上に年上と付き合う気持ちは無いってことはやんわり伝えていた。

そんなマナミさんからの電話。
なんだろうと思って出ると、酔っ払った声がした。
「ソウくん、私酔っ払っちゃった・・。もう電車無いの。どうしたらいい?」

マナミさんの家はJRで2時間くらいかかる。
どうしたらいいって言われても・・。

「ねえ、ソウくん、ごめん、車で迎えに来て・・気分悪くて」
酔っているなら、あのエッチなマナミさんかもしれない。
二人だけになってしまったらそういうムードになるかもしれない。
僕も男だから、誘われてしまったらどうなるだろうか・・・。
しかし、気分悪いと言っている先輩をほうっておくわけにもいかず、やむなく車を出すことにした。

駅は自宅から15分くらいのところなので、比較的早く着くことが出来た。
マナミさんはすぐに見つかり、車に倒れこむように乗り込んできた。
「ごめんね、ソウくん・・」
酔ったマナミさんは、僕を見ようとはせず、うつむいたまま僕の左腕に絡み付いてくる。
マナミさんのつけている香水が車の中に広がる。

(これはどう考えても求められてる!)

しかし、もう12時30分過ぎだ。
マナミさんの家まで車で行ったら朝になってしまうし、なによりこんな体勢では長い時間運転もできない。
仕方なくマナミさんを自宅に泊める覚悟を決めた。
このまま間違えて抱いてしまって、そのまま居座られ、結婚など要求されても困る、と理性が叫ぶ。
うまくいってないとはいえ、彼女にも申し訳ない。
とはいえその彼女とは最近エッチをしていない。
マナミさんを抱きたいというよりは、エッチをして性欲を処理したいという欲望が目覚めつつある。
いやまて、このことをマナミさんが彼女にしゃべったら・・。
しかし、他の方法をおもいつかないまま、酔ったマナミさんを抱きかかえ、車を降りる。
「とりあえずうちに来てください、もう遅いから」
一瞬マナミさんが「しめた!」っていう顔に見えた・・のは気のせいだろうか。

家までなんとか連れてくると、とりあえずベッドの上に寝かせることにした。
とりあえずトイレに入ってこの後のことを考える。

マナミさん、エッチしようって言ってきたらどうしよう。
仕事でも上司に思いっきり言いたいこという性格の人だ。
酔っているのが演技である可能性も十分ある。
あるいは、寝込みを襲われたりして・・。
それが何かの罠かもしれない。
たとえば彼女に頼まれているとか。

やや悶々としながら、僕はトイレを出て、マナミさんの様子を窺った。
ベッドに突っ伏して、動かない。
かすかに寝息がする。
どうやら寝ているようだ・・。
狭い部屋なので、他に居場所も無く、同じベッドに僕も横に寝転んだ。

その瞬間だった。
静かにしていたマナミさんが獰猛な野獣のように跳ね起き、僕の上にのしかかってきた。
あっという間に口の中にマナミさんの舌が入り込んでくる。
なすすべも無く唇を奪われると同時に、マナミさんが僕のベルトを剥ぎ取ろうとする。
実は僕は、体中が敏感なため、女性から攻められるとなすすべなく、弱い。
だから普段はエッチするときは常に自分が主導権を取ることにしている。
でないと相手を感じさせることができないからだ。
じっとしている男を襲って喜ぶ女性など、そうそういない。
元々女性の性欲は男性ほどではない。
愛情を込めて死ぬほど感じさせてこそ、女性はエッチについてくるのだ。
ところが、マナミさんに襲われたとたん、もう体中感じてしまい、気が遠くなってくる。

(まずい・・・)

そのとき、スライド式のベルトがうまく外せないらしく、マナミさんはようやく僕の上から体を起こした。

(助かった・・・)

おそらくびっくりしている僕の顔を嬉しそうに見つめながら、マナミさんは自分の服を脱ぎ始めるとこう言った。
「最近彼女とやってないんでしょ?男と女が二人でいるんだから、やることは他に無いでしょ!」
こんなことはAVか何かの妄想の世界だけかと思っていたが、現実に目の前で展開されると、あたかもその登場人物のように動く以外に答えがみつからない。
僕は一部残っていた理性に従い、ゴムだけは準備した。
言われるがままにベルトを外し、服をすべて脱いで、ゴムを装着し・・意を決して彼女に襲い掛かった。
一通りの前戯をしていると、マナミさんは我慢ができなくなったらしい。
「早く入れて!」
僕は命令に従ってマナミさんの中に挿入した。
僕が動くまでもなく、マナミさんは自ら腰を激しく振る。

(そういえば、酒の席で、魚みたいにハジケるって言ってたっけ?)

久しぶりのエッチだったので、性欲が先走り、激しく応戦した。
しかし、いつしか、僕の中では快感と罪悪感とが入り乱れていた。

(マナミさん、なんでこんなことするんだろう。
 彼女になんていえばいいんだろう。
 何より、マナミさんへの愛情はなにひとつ沸いてこない・・)

そう思うと、僕はあっけなく果ててしまった。
不思議な感覚だった。
大好きな彼女とのエッチであれば、どんなにイキそうでも耐えて、
一緒でいられる至福のひと時を持続させようという努力ができた。
しかし、マナミさんの気持ちには応えられないと思った瞬間、溜め込んでいたものが簡単に放出されてしまったのだ。
なおも激しさを求めるマナミさんも、ようやく気づいたようだ。

「どうしたの?ソウくん。
 すごい淡白だね。
 そんな淡白だから、彼女が満足しないんじゃないの?」

酔ってるからか素なのか分からないが、半ば強引に誘ってきておいて、何て無茶苦茶なことをいう人だ。

(そうじゃないんだ、マナミさんに対して愛情を注げないんだ)

「ごめん、マナミさん。
 オレ、今日はもう出来ないよ」

一時の性欲も、放出してしまえば、信じられないくらいに覚める。
覚めたときが男の本音が出る。
それが、出た。
冷静になってマナミさんをみつめると、やっぱり酒は相当に呑んでいたようだ。
マナミさんはすぐに寝息を立ててしまった。

(マナミさんは、このこと覚えているのだろうか?
 明日になったら、忘れていて欲しい・・)

僕はそそくさとゴムを外し、シャワーを浴び、寝ることにした。


しかし。
朝目が覚めると、マナミさんが僕の上にいた。
僕はベッドに押さえつけられていた。
裸のまま寝てしまった僕は、ある意味、無防備だった。
体中嘗め回され、唇は塞がれ、舌を吸われる。
そして、見えないが、恐らくこの感覚は・・すでに僕はマナミさんに挿入させられてしまっていた。
朝勃ちしているのだろう、自分でもカチカチになっている感覚だ。
そしてそれがマナミさんに締め付けられているので、狂いそうなほどの快感が全身を貫く。
こんな目覚めを迎えるとは!

僕の上で激しく腰を振るマナミさん。
口をふさがれているので声も出ない。
たまに漏れてしまううめき声を聞くと、マナミさんは嬉しそうに笑う。
「ソウくん、気持ちいい?」
僕が感じていると思ったのだろう。
いや、僕は感じてしまっている。
ただでさえ、受身に回ると全身が感じてしまい、それだけで気が遠くなっていく・・。
加えて、寝ぼけながらの快感に、なすすべがない。
一瞬上になっている彼女が体を起こしたとき、僕のそれが、マナミさんの中に吸い込まれているのがはっきり見えた。
ゴムはつけていない。
しかし、抵抗ができない。
「もっと感じて!」
マナミさんは昨日の夜以上に激しく腰を振ってくる!
女性上位と騎乗位を繰り返しながら。
そして、自分でも信じられないような声が自然と出てしまう!
「ああああっ!あああああああああああっ!」
気持ちよくて言葉にならない!
多分マナミさんの奥の、子宮の入り口だろう、自分の先端が壁にゴツゴツぶつかるのがわかる。
起きてすぐの僕に理性も無く、僕はただ、彼女の動きに身をよじり、声をあげるだけだった。
「あはははっ、すごいいいっ」
たまに笑い叫ぶマナミさん、その笑いのたびにあそこがギュッと締め付けられる!
「ああああっ、気持ち・・いい・・・」
完全な逆レイプ状態だった。
ただ一方的に攻められた。
もう頭の中は真っ白だった。
時間がどのくらい経つのかも分からず、ただ、ずっと続く快感に身をゆだねるしかなかった・・・。

  弟の友達と
投稿No. 153
名前 ゆみ
性別
年齢 : X7
掲載日 : 2007/10/13

今年の夏、学校から帰ってくると1歳年下の弟が友達を家につれてきていました。
「ただいま、とし、今日も友達が来てるのね」
「こんにちは、初めて会うかな。としの姉です。よろしく。」
「名前は?」
「ジュンです。」
「部活はなにしてるの?」
「としと同じサッカー部です。」
「そう、これからもよろしくね。」
「姉ちゃん、今日はジュンはウチに泊まるからね。」
「そう」
って会話をしながら、部屋に入り、私は制服から私服にきがえていました。
そうしたら隣の部屋から
「としの姉ちゃん、奇麗じゃん」
って声が聞こえてきました。
弟の友達でも、奇麗なんて言われると嬉しくなるもんです。

私は着替が終わり、弟の部屋にいきました。
「3人でトランプでもしない?」
って言って誘うと2人ともいいよって言って、弟の部屋でなく、私の部屋でトランプをすることになりました。

夏休中だったので、夜おそくまで、ワイワイいいながらトランプを3人でしていたら、ジュンの視線が私の胸とスカートに注がれているのに気づきました。
私も見られているとわかるとHな気分になってきて、ジュンのまえで、体育座りのように膝を上げスカートの中が見えるようなしぐさをしました。
彼の視線は、私のパンティーに注がれていました。
その時に、彼の股間が大きくなっていることに気付きました。

よる11時を過ぎたころに、弟のとしが居眠りをしだし、横になって寝てしまいました。
私は、弟に風邪ひくからって、言いながら弟の部屋に連れて行きました。
その後、ジュンと2人でいろいろな話で盛り上がって、夜12時ごろに私がお風呂に云ってくるねといい、お風呂にいきました。
そして、お風呂からあがり、部屋にもどったら、私のパンティーをタンスから取り出したのだと思うけど、パンティーを片手にチンチンをシコシコやっていました。
私が来たのに気付かなかったのか、それとも、計画的であったのかわかりませんが、私と目が合ったとたんに
「ゴメンなさい」
と小さな声でいいました。
私も弟がよくシコシコしていること知っているので、あまり驚きませんでした。

その後、ジュンに
「私のパンティー、欲しい?」
って聞くと黙ってうつむいたままでした。
「このことは、誰にも言わないから、その代り、もう一度、シコシコしているところ、私に見せてくれる」
と聞くと、ジュンは素直にまた、シコシコとはじめました。
その時、ジュンのチンチンを見て、スゴイ大きいと思いました。
そして、私もジュンのシコシコする姿を見て、Hな気分が最高潮に達し、
「ジュンくん、わたしも、オナニするからね。見ていいよ。」
て云って、お互いに見せっこしました。
そうしたら、ジュンはいきなり、
「もう、イキそうです」
といい、私のパンティーにねっとりした白い液をだしました。
私もジュンのチンチンが触りたくなり、無理やりチンチンを握りました。
ジュンのチンチンは一回イッタのに、小さくなるどころか、私の掌でどんどん大きくなってきました。
私は、ジュンのチンチンを口に運び、生まれてはじめてのフェラをしました。
チンチンってこんなに大きいんだ。
これが、私のアソコにも入るのかなと考えながらフェラをしているとジュンがやらしい声をだし、私の口のなかに射精しました。
初めて飲んだ精子の味は忘れられません。
思っていた以上においしく感じました。

私も本当のところ、チンチンを触るのは、初めてだったので、すごく興味があり、ジュンのチンチンをいじくり、また立たせました。
そして、ジュンに
「私の奴隷になるんだよ。」
と命令しました。
「ジュン君、自分だけそんな気持ちよくなっていいとおもっているの? 私も気持ちよくしてほしいな」
というと、ジュンが
「ハイ、何でもします」
って応えてくれ、私はますますいい気になって、
「ジュン私の足を太ももから足先までなめて」
というと、本当に舌をうまく遣って、なめてくれました。
そして、
「オッパイ触ったことある?」
「触ってみたい?」
と云うと私の胸に顔をうずめるように、私のDカップのオッパイに吸いついてきました。
とても、荒々しく激しく舌を動かしてくれるので、それだけでも感じていました。
そして、次はアソコです。
ジュンの顔の前で、足を広げアソコを見せました。
そうしたら、ジュンは
「マンコ、マンコ」
と云いながら顔を近づけてきて、またまた激しく舐めてくれました。
あまりの気持ちよさに、頭が真っ白になり、私もイッテしまいました。
そしたら、
「ジュンが指を入れてもいいですか」
というので、
「こんなにグチョグチョに濡らしたうえに、まだ、指までいれたいの?
でも、今日はここまでだよ。次に泊まり来たときには、考えてもいいけど」
と言うと、その日はあきらめたようでした。

ジュンは、その後も何度か泊まりにきて、私の部屋に遊びに来ることがありますが、私はジュンを奴隷にして、シコシコ見学とフェラチ、そして、全身愛撫を強要して楽しんでします。
ただし、アソコの中には指はもちろんのことチンチンも入れさせていません。
処女は、好きな人、愛する人ができたときのために、ジュンにはあげられません。
なんか、ジュンを蛇の生殺し状態にしていますが、これって罪かな?
弟の友達を奴隷にしている私を、どうかお許しください。

  コンドーム
投稿No. 152
名前 もらし
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2007/10/12

中一のころボクともう一人男と女二人で好きな子の話のこととかしてたとき、もう一人の男が
「このまえ兄ちゃんの部屋でタンスの中からコンドームを見つけた」
と言い出しました。
そしたら女の子が
「え〜どんなの??」
と興味津々な様子。
「持ってきてよ」
と女が言う。
(二人のうち可愛いほう。僕はその子が好きでした。)
そしたら
「いいよ」
と友達の男。
それでその日は終わる。

そして次の日。
その男がコンドームを持ってきた。
しかも8個くらいww
放課後教室に残り、4人で封をあけてみる。
なんか不思議なものだなーくらいの感想しかなかった。
すると女の子の可愛いほうが
「つけてみてよ!!」
とかるくいいのけてみる。
「おれはむり」
ともう一人の男。
自然と3人が僕のほうを向いて、
「じゃああんたね」。
そして次の瞬間制服、パンツを脱がされ、一物を見られる。
「思ったよりでかいね」
とくいついてくる。
口でしゃぶられ、手でこかれ・・・すぐに逝ってしまった。
なんてったって好きな女の子にやられたのだから。

そしたらその後は
「じゃあコンドームつけてみよう!!」
と当然の成り行き。
つけて一言
「なんかかっこ悪い!!」。
いやいやおまえがつけたんだぞ。と突っ込もうと思ったが、
「あぁそうだな」
と話をあわせておいた。

そしてもう後は4P。
まずボクは好きな女の子に
「いれるね」
とせめよる。
ぼくもそのこももう他の二人のことはそっちのけでやりまくる。
次第に他の二人もやり始める。
あとはコンドームがなくなるまでやり続けた。
4人ともそれが初体験で、楽しかった。

そのあとボクはそのこと付き合いました。
そしてコンドームは友達の兄ちゃんの部屋から持ってきてもらってましたww
ぼくらが付き合ってからもその4人で放課後何回か4Pをやってました。

  T君との出会い
投稿No. 151
名前 看護士M
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/10/9

私は現在市民病院の脳神経外科病棟の看護師をしています。
実はこんなことをこの掲示板で書いていいのかなあと思いつつ、私の告白だと思って書かせてください。

私の勤務している病棟は、かなり重度で寝たきりの患者さんが多く、毎日の看護の仕事もすごくハードです。
そのうえ3交替制のなので、気を休める時間などなくストレスが貯まる職場です。
私自身も看護士なり、2年目、ようやく看護師として自覚と一人前に先輩方から見られるようになりました。
でも、私生活では病院の寮に入り、個室でひとりでいる時間がほとんどです。
考えることもなく、日々のストレスと疲れを癒すためにベットの上で寝っ転がっている毎日です。
そんな私なので、もちろん、彼氏もいない生活、実は男性経験がゼロでいまだに処女でした。
でも、私は頭のなかで男性のことばからり、特に男子高校生の学ラン制服姿はとても好きな光景で、空想を浮かべいつもひとりHをしています。
ロータを片手に中学生のころに覚えたオナニを毎日のようにして欲求不満をはらしていました。

実は、9ケ月ほどまえに、私の病棟に18歳の高校生が入院してきました。
スポーツマンで筋肉質、そして坊主頭、すごくカワイイしカッコイイと初めて見た時に思いました。
私は内心、その高校生T君が入院してきてくれて嬉しいと思いました。
しかし、そのT君は学校の部活中にケガをして背骨を骨折して、胸から下の運動機能や知覚神経が麻痺していました。
なんで、こんな青年がと思い、カワイイそうでたまらず、勤務しているときは、いつも気になって、時間をつくってはそのT君のところに足を運んでは、動かない足をさすってあげたり、紙おむつを取り換えたりしていました。
そして、そのT君は寝たきりな状態なので、看護師が交替で週に一回だけ入浴介助をし体を洗っていました。
そのときは、いつも私が手をあげて、そのT君の入浴介助を進んで行いました。
周りの看護師はすごく助かるよって言って、そのことを喜んでくれていました。
実は、内心は高校生好きの私にとっては、そのT君の体に触りたいというHな気持ちがあり、の入浴介護をするときには、全身を私の手で洗ってあげました。
もちろん、オチ○チンもやさしく丁寧に両手で洗いました。
そのときに、T君から本当にありがとうという感謝の声と同時に、いつになったら、感覚が戻ってくるのだろうと聞かれました。
私は、ちょっとの時間ですが、T君の顔を見つめました。
私は、看護士の医学的な立場からは感覚は戻らないと言うことは知っていても、そんなことは言えません。
T君にはもう少し時間がかかるかなと言いながら、その場はごまかしましたが・・・。
私が見つめていると、オチ○チンがなんと大きくなってきたのです。
すごいと私は思いました。
「ねえ、見えるオチ○チンが大きくなってるよ」
って私がT君に言うと、
「本当だ」
とT君も驚いていました。
私はそのオチ○チンを握りました。
「どう、握られてるのわかる?」
って聞くと、返答は
「わかるよ。見れば」
という返事でした。
私は看護士という立場を利用して、その大きくなったオチ○チン握って、上下に動かしました。
すごくHな気持ちになっていましたが、T君のためと思ってシコシコとやり続けました。
そうしたら、オチ○チンの裏側が波打ち、そのまま先から、白い精液がでてきました。
「ほら、出たよ精子が」
っていうと、T君は驚いて顔が赤くなって
「ありがとう」
と言ってくれました。
私もT君もすごくうれしくなったひとときでした。
私はそのときにT君にいいました。
「ちゃんと精子でたよ。子供もきっと造れるよ。自信を持ってねといい。この時の入浴介護のときのことは、誰にも内緒だよ」
ってゆびきりをしました。

その後、
「Mさん今日、車いすで病院の屋上にあがり、星を空を見たいのだけど、一緒に来てくれませんか」
って聞かれ、
「いいよ」
って返事をしました。
私の仕事の時間が終わり、T君と約束したので、主治医の了解をとって、病院の屋上に行き、星空をT君と眺めました。
そうしたら、T君から
「Mさんってすごく優しい人ですね」
と言われ、そのあとに、
「キスをしてもいいですか」
って聞かれたので、私の方からT君の唇にキスをしました。
お互いに心臓がドキドキしているのを感じました。

その後、私はT君にすごく魅かれていき、いつのまにか恋心に変わっていきました。
その後も、私はT君のために尽しました。
入浴介助でのオチ○チンリハビリマッサージやナース服の上から両手のリハビリと言って、オッパイやオシリ、ときにいは、アソコを触ってもらいました。
そして、T君は車いすに乗る訓練とリハビリを続け、8ケ月ほどで車いすで退院しました。

退院後も私と会うようになり、T君との交際を続けていきました。
そして、2回目のデートのときに、
「私の体を見たい。SEXをしたい」
と言ってきました。
私をそれを受け入れたいと思いましたが、処女の私には、経験もないので迷いましたが、どうにかなるかな。T君のこと好きだし、チャレンジしてみようと思いました。

私とT君は、初めてホテルに行きました。
そして、一緒にお風呂に入り、私の体をT君に見せ、触ってもらいました。
すごく緊張しましたが、うれしい気持ちと恥ずかしい気持ちと、そしてHな気持ちが混じっていて、口では表せないぐらい幸せでした。
ベットにT君を寝かせ、私がT君の上に重なり、T君に言いました。
「私は処女なので、SEXをしたことはない」
と話したら、T君も
「僕も童貞です」
と言ってきました。
T君は
「自分では、動けないので顔のうえに、しゃがんでくれませんか」
と言ってきました。
私は言われるがままに、T君の顔の上にまたがり、股間を広げてT君に見せました。
T君は
「とても奇麗ですね」
と言ってくれて、私のア○コをなめまわしてくれました。
私もT君のオチ○チンをはじめて口にくわえフェラをしました。
T君は感覚もないのに、とっても気持ちいい。と云ってくれて、その後、処女をT君にあげて、結ばれました。

そのT君とは5歳も離れていますが、いまでもすごく好きで愛して付き合っています。
最初は車いすの人と一緒に街を歩いていると人目が気になりましたが、いまでは、その目も気にならなくなって彼が始めた車いすバスケットボールの練習や応援にも行くようになり、すごく人生が変わりました。
彼がどんどんいろいろなことにチャレンジしていく姿に感動しています。
SEXも彼と会うときは、かならずしていますし、いろいろなHなことにも2人でチャレンジしています。



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