■ みんなの逆レイプ体験談 ■

女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください!
男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です!

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  義妹
投稿No. 140
名前 しゅん
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/9/5

投稿No.137の続きです。

ミクが中学になっても性的関係は続きました。
ある日ミクの部屋に呼ばれ行ってみると
「お兄ちゃん、これを着て。」
とパンティとブラジャー、スカートなどでした。
長い間ミクの性奴隷になってるのもあり素直に従いました。
最初はパンティをはいてブラジャーはミクに手伝ってもらいながらつけました。
「ウフ、案外、似合ってるね。じゃあ今度はスカートをはいて、服を着てね。」
完全に体は女性の姿になりました。
完全に着込んだとこでベットに座らせてからミクに服の上から胸を触り揉まれ、そしてスカートの上から股間を触ってスカートの中に手を入れてきました。
犯されてるのは慣れてきてる筈なのに違うゾクゾク感が出てきました。
「お兄ちゃん、感じてるんでしょ。これからもっと気持ちよくさせてあげる。それと女になりきるのよ。」
と指示をされ言われるままになり
「あっ・・ああっ感じる・・・いやっ・・・」
フフと笑いを浮かべました。
さらにゆっくりとベッドに押し倒し濃厚なキスをされ服をゆっくり剥ぎ取られました。
おちんちんをこすられいつもと違う感じ方からすぐに精射をしてしまいました。
「あら、この方がいいみたいだね。これから女装プレイというんだっけ?毎日犯してあげるね。」
と満足そうにミクは笑ってました。
重い気分でうつ伏せになりますますエスカレートしてきました。
しかしもっと怖いのはこれからというのはまだ予測はできませんでした。

  監禁逆レイプ5
投稿No. 139
名前
性別
年齢
掲載日 : 2007/8/22

投稿136の続きです・・

奈々子達に呼びだされて
「今度はあなたを裸にして女の子の前に放りださないから安心して〜だけど私の買い物に付き合って」
と言われ、内心ホッとしていましたが、それは裸にされるくらいの恥ずかしいことでした。

奈々子達ととあるドラックストアーに連れて行かれ、奈々子達が笑いながら
「私達の生理用品とコンドーム買って来て欲しいな!それも女性店員にね〜、それとコンドームのハメ方も聞いて私にハメて下さいって言うのよ〜」
私は
「お願い許して」
と頼みましたが、
「ここで全裸にして外に放りだされるのとどっちがいいの?」

私と奈々子達が店に入り、女性店員に聴くと女性店員は
「は?・そんな事出来ません、もしかしたら変態ですか?」
と言われ、奈々子達は後ろで笑っていて、女性店員達も笑っていて、恥ずかしさのあまり、店から出ようとしたら奈々子が
「だめ!まだ店にいるのよ!」
公衆面前での私への奈々子達の苛めはまだ続くのでした。

ドラックストアーから出て、奈々子が
「どう?恥ずかしかった?私は面白かったよ!ねえ?勃起してるでしょ〜」
と奈々子が私の股間を触ってきて
「ほら〜勃起してるじゃあない〜ここでいかしてあげるよ!」
ドラックストアーの入口で人通りが多いところで奈々子達に壁に押さえ付け囲まれて、ズボンの前を外され、奈々子が私のちんぽをいじくり始め、私が
「そんなに動かさないで、出ちゃう、いきそうだからお願いやめて〜こんな人通りの中でいくのはいや〜」
奈々子が
「いきな!私達が観てるから私の手にだしな!」
私は奈々子の手の中に出してしまい・・
奈々子にいかされ、奈々子が私の精子を舐めて笑っていて、そのまま私は奈々子に監禁される事になります。

 
投稿No. 138
名前 かいと
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2007/8/21

大学4年。未だ童貞。
騎乗位が好きで、よく想像している。
僕はコンビニで随分長いことアルバイトした。
不良中学生もよく来るが、なんとかやっていた。
175センチの50キロというガリ男。

その日はいつもの不良女子中学生が、私服できていた。
ミニスカートにブーツというスタイル。

帰宅する途中、彼女たちに待ち伏せされ、一緒に公園に行った。
タバコ・お酒を売らない事を問い詰められた。
顔に煙を吐きかけられ、未だ吸ったことがない事を馬鹿にされる。
口紅のついた吸いかけのタバコを渡され、ぎこちない手つきで吸う。
間接キスだと笑われ、僕は勃起する。
「こいつ勃起してない?まじきもいんだけど(笑)!!」
ジーパン越しにタムタムされる。
恥ずかしく、僕は隠そうとする。
彼女たちに抵抗し、ビンタ、腹パンチ、膝蹴りでペニスを蹴り上げられ、うずくまる。
しゃがんだ子のパンチラ。ピンク。
「見てんじゃねーよ(笑)!!」
蹴り。オナニー強要。爆笑。
余った皮をヘアピンで固定。
「(一同)きも〜い。」
隠そうとした手を払い落とされる。
ヘアピンも同時に弾かれ、鋭い痛みで転げまわる。爆笑。
「お前童貞だろ?」
ペニスをブーツで踏みつけられる。笑い。
パンチラ。白。見せパンのTバック。
怒張したペニスを剥かれる。激痛。

  義妹
投稿No. 137
名前 しゅん
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/8/19

投稿No.135の続きです。

女王様写真集をネタにミクに脅されてから1ヶ月経ちました。
それまではミクが服を着たままオナニーを披露されたりベッドに両手、両足を縛られクンニやSEXを強要され時には浴室に呼ばれ液石鹸を使い股間など感じるとこに触られあえぎ声を出されようやく写真集を返してもらいました。

これで解放かと思ったら翌日、学校から帰ったらミクが先に帰宅しておりビデオを観てました。
そのビデオは愕然とするもので今までミクに犯されたシーンでした。
慌てて電源を切りました。
「お兄ちゃん、ビデオはそれだけじゃないのよ。今までの全部とってあるからね。」
とニヤリとされました。
もうやめて欲しいと訴えたらミクにゆっくりと押し倒され
「服を着たままの小学生の前でオナニーを強要されたり犯されたりなんて恥ずかしくて誰にも言えないでしょ?私、お兄ちゃんが好きなの。」
と数分にわたるキスをねっとりとされました。
僕はミクのおもちゃなんだろうかと考えたら泣き始め
「お兄ちゃんは誰にも渡さないわ。誰かに言いつけたらビデオを配れるとこまで配るわよ。ミクのいう事を聞いたほうがいいよ。」
とフェラをされそのあとに2時間にわたる犯されたビデオを観させながらミクに実際に犯されました。
だけどまだこんなものじゃないといやな予感がしてなりませんでした。

  監禁逆レイプ4
投稿No. 136
名前
性別
年齢
掲載日 : 2007/8/17

投稿133の続きです・・

奈々子から
「高校の時の友達に、お前の事話したらぜひ苛めたいというから私の家に来な!」
と呼びだされ、奈々子の部屋に行った。

「変態が来たよ〜」と奈々子。
友達は奥で騒がしい声で騒いでいて、私は奈々子に別室に連れていかれ
「服脱ぎな。友達の前に全裸で放り出しやる〜。どうだ?知らない女の前に裸で放りだされる気分は?恥ずかしい?」
私は全裸で手錠され、彼女達の前に放りだされ、 彼女達は
「キャ〜この男が奈々子の奴隷?なんでこの男のちんぽの毛が無いの?それと乳首にピアスしてる!」
奈々子が
「この間仕置したの〜」
奈々子にちんぽ鷲掴みされ、ピアスを引っ張られ、
「痛い、やめて〜」
奈々子が
「この男犯してみない?好きしていいよ〜」
彼女達に舐める様に裸見られ、彼女達の一人が
「犯すのは最後にしない?この男ボロボロにしてから犯し方が面白いよ!この男露出させない?私にいい考えがあるの」
と奈々子とヒソヒソ話しをして、 奈々子が
「それはいいね〜やろうよ、きっとこの男ボロボロになるよ〜」
奈々子が私に
「これから、露出させるからね、駅から帰宅する女性にお前のちんぽ見せてやれば?女性は悲鳴をあげるだろうね〜私車から観てるからね〜」
私は奈々子と彼女達に
「お願いそれだけは許して、もういや!知らない女性に裸見らるの!」
奈々子が
「だめ〜、お前が男に生まれた事後悔させてやる!第一お前今まで女に犯されている時勃起してるでしょ〜。内心うれしいでしょう?」

JRの駅に着き、暗がりの所に車を止め、10分くらいしてOLの女性2人が歩いてきて、奈々子が
「さあ行きな!」
私はOL達の前でコートの前を外し裸を見せ、OL達は
「キャ〜変態!あなた何してるるの?警察呼ぶよ!ただではおかないよ!」
と私は逃げましたが、OL達に捕まり、コートをはぎ取られ全裸にされ
「何?あなた毛剃って乳首にピアスしてるの!変態じゃあん〜」
OL達に笑われ、ビンタされ帰って行きました。
車に戻り、奈々子達が笑っていて、
「お前露出はどうだ?」
私は泣きました。

部屋に戻って、また犯されました。

  義妹
投稿No. 135
名前 しゅん
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/8/15

高2のとき親類のミクが両親を亡くうちにひきとられました。
ミクは小6で部屋は僕の隣の部屋に入りました。

ところが数週間後、ベットに隠したエロ本がなく、中には女王様写真集があって、なんでないのか青ざめました。
その写真集は興味津々で2冊古本屋で買ったものですが、間違っても両親には見つかりたくなくどうしようと考えてると、ミクが部屋に入り込みました。
「お兄ちゃんの探してるのはこれ?」
とエロ本を差し出しましたが、女王様写真集がないので
「まだこれだけじゃないだろ!」
と焦るとミクはにやりと笑い
「返してもいいけどお願いを聞いてくれる?」
とミクの部屋に連れ込まれました。

「お兄ちゃん、ただのエロ本はわかるけど女にいやらしいことされるのが好きなの?」
聞かれると
「いや・・・そんなんじゃなく・・・・」
「おじさんとおばさんには黙ってあげるから全部服を脱いで」
僕はやだと言うと言いつけると言われました。
仕方なく全部脱いで股間を隠したら
「手をどけてみせてよ。」
股間を隠してる手を無理にどかされミクにおちんちんをいじられ勃起させられました。
勃起してるとこをみてミクは大笑い手でしごかれました。
「や、やめて、そんなに動かしたら出ちゃうよ!」
しかし手は止めずしごられ精射してしまいました。
「これが精射何だぁ」
と大笑い。
いとこだったミクにいかされるなんて思いも寄りません。

さらにこれで写真集を返すようにいうと
「だめよ。もうすこし遊びましょう。」
と乳首におちんちんをなめられました。
そして感じてしまいあえぎ声まででてしまいました。
「お兄ちゃん、かわいい。ちゃんと写真集は返すからミクのいうこと聞いてね。」
と一方的に攻められ犯されそのあと2回もいかされました。
この関係は長く続きました。

  お泊り
投稿No. 134
名前 ショタ
性別
年齢 : X6
掲載日 : 2007/8/15

投稿No.131の続きです。

Tさんのお家にお泊りした時の話です。
僕はTさんに早く会いたいと思い朝の8時にTさんのお家につきました。
Tさんは
「待ってたよ… ほら早くあがって…」
と言い、僕の腕を引っ張り寝室につれていきました。
「じゃあ… さっそくはじめようか」
と言いながら僕をベッドに押し倒し、Tさんは僕の衣服を脱がしてくれました。
ズボンを脱がされた時に僕のおちんちんは大きくなっていました。
「今日は忘れられない夜にしてあげるから楽しみにしてよ…」
と言い放った後唇を重ね、僕のおちんちんを手で扱いてきました。
僕はTさんの手の中で果ててしまいTさんは手に付着した精子を舐め回していました。
「きみの精子は凄くおいしいよ… 何回イクか楽しみだねぇ…」
と耳元で囁きながら僕の顔に精子を塗ってきました。
僕はTさんをいかせようと思いTさんのおちんちんに手を伸ばしましたが、
「ん? だーめ おとなしくしといてね…」
と僕の腕を手錠で封じました
朝から夕方まで犯され続け僕はぐったりしました。

「それにしても結構汗かいちゃったねぇ… シャワーを浴びようか…」
と言われましたが立ち上がることができませんでした。
「あれだけやったらさすがにきついか… 僕がお風呂場までつれていくよ」
と言い僕を軽がる持ち上げお姫さま抱っこの形で浴槽までつれていきました。

「俺が体を洗ってあげるよ…」
と言いTさんの言葉に甘えましたが、Tさんは僕の首筋や背中を舐め回してきました。
だんだん下の方を舐めていき、最終的に僕のおちんちんを口に含みました。
お風呂場は チュパ チュパと音が響きTさんの口に搾り取られてしまいました。
体中を舐めとられ唾液でベトベトになったらシャワーで体を洗い流してくれて、今度は普通に体を洗ってくれました。

お風呂からあがり夕食はTさんがピザを注文してくれました。
ピザを食べおわり僕は眠くなりあくびをしたら
「俺の前で寝たら何するかわからないよ…」
そういわれましたが朝から犯されたので疲れて眠ってしまいました…

朝になり目を覚ますと僕はなぜか全裸になっていました。
「あっ… 起きたようだねぇ… きみが凄く可愛い寝顔だったからついイタズラしてしまったよ… これでも一応ガマンしたんだからねぇ…」
「じゃあ早速… おはようのキッスを… んー…」
Tさんの唇がだんだん近づいてきましたが僕は動けずにされるがままでした。
20分も長いキスを続けてきました。
そしてこの日も朝から犯されました。
帰る頃になると僕はフラフラになっていました。
お尻には何度も突かれてひりひりしていました。
帰ろうと玄関に向かおうとしたらTさんは僕をまた押し倒しズボンをさげておちんちんを口に含みました。
僕は精を全て取られると思い、Tさんのお口の中にだしてしまいました。

家に着くと僕は即効で寝てしまいました。
その時から僕は男の人に犯されることに快感を覚えてしまいました。
どうやらTさんに調教されたみたいです。

  監禁逆レイプ3
投稿No. 133
名前
性別
年齢
掲載日 : 2007/8/10

投稿132の続きです・・

私の方から、奈々子を呼びだしました。
それはもう全裸放置や射精管理、レイプなど脅されるのは嫌だと思い、やめる様に話そうと思い呼びだしました。
奈々子に
「もう脅すのはやめて!写真とビデオテープ返して、だめなら警察行くから!」
と言ったら、 奈々子が笑って
「警察に行って・写真とビデオテープを見せれば?」
と喫茶店のテーブルにだされ、
「あなた警察に行ってなんて言うの?女性達に回され犯されましたて言うの?写真見せて?自分で写真ばらまくんだ〜私達がばらまかなくて、手間が省けるわ、あなた変態ね〜」
他の子達も笑っていて
「さあどうする?」
私が答え無いでいると奈々子が
「私達の奴隷ね〜私達を脅さすなんて仕置してやるから」
と喫茶店で話していて、ウエートレスの20才位の子を呼んで、奈々子が
「彼女・この男の犯された写真見る?」
と話しかけウエートレスが写真を見て私の顔みました。
奈々子が
「この男レイプしてみない?」
と言うと、ウエートレスが断って奥に下がってしまい、そのあとウエートレスの子達が3人で来て、奈々子に
「私達3人でもいいですか?」
と聞いてきて、奈々子が
「いいよ!三人でこの男レイプしな。それとこの男をこないだ公園で全裸放置したテ--プ見る?下半身丸見えだよ〜」
奈々子が
「じゃあ私の家来ない?」
彼女達が
「30分で仕事終わるからそれからならいいです」
と言う会話で、私は奈々子に
「お願いやめて!」
と、お願いすると、奈々子は
「だめ〜これからお前を仕置してやる〜」

奈々子の部屋に着くなり彼女達を部屋に待たせ
「これから面白い物見せてあげから待って」
といい、私は別室に連れて行かれ、奈々子が
「お前服脱ぎな!これから全裸で・彼女達の前に放り出してやる〜」
私は仕方無く服を脱ぎ全裸になり、後ろ手に手錠され、彼女達の前に放りだされました。
彼女達に「キャ〜」と言う声で騒がれ全身舐める様に見られ、奈々子が
「この男好きにしていいよ!まずビデオを見ようか」
全裸放置されたビデオを彼女達に見られ、私は泣きそうになり、終わったら、彼女達に回され犯され、彼女達の前で奈々子達に仕置され、縛られたまま、ちんぽの毛を剃られ、乳首に穴を空けられピアスを付けられ
「これでどうだ、今度はもっと苛めてやるから」
と奈々子達は言ってました。
誰助けて〜

  監禁逆レイプ2
投稿No. 132
名前
性別
年齢
掲載日 : 2007/8/7

投稿128の続きです・・

また彼女達に呼びだされ指定場所に行ったら、彼女達はワゴン車で来ており、着くなり車の後部座席に引きづりこまれ、後ろ手に手錠され、着ている服はぎ取られ全裸され、女性の一人にはめられいかされ犯されました。
彼女達の会話で〈奈々子も好きね〉
どうやら私を脅しているのは、奈々子と言う女性で、奈々子は〈だってこの男Hな体してるから犯したくなるんだ〜、だけどこれから公園でこの男を全裸放置して苛めやるんだ〜〉と言う会話が聞こえてきて、女性達にはキャ〜楽しそうとか言われ・・
私は必死に
「お願い許してやめて、助かて〜」
とお願いしまったが、奈々子が
「だめ〜、お前は私達の奴隷で玩具なんだから、お前の体苛めて楽しむんだから、これからもっといろいろ苛めてやるから。それとお前、オナニ--とSEX禁止だからな!私の前でしか精液出したらだめだからね〜。呼びだした時、精液みれば分かるから、もし破ったら、全裸で町中に放りだすよ〜、わかったね!」
強引に約束させられ、半泣きで、奈々子に
「男なのに、泣いてるの?」
と言われ・・
公園に連れて行かれ、車から全裸で引きづりだされ、公園の木に両手をあげられ猿轡され、片足あげられ、下半身丸見えのまま縛られ、彼女達に散々体を苛められ、奈々子が
「私達が向かえに来るまで、その格好のままでいな!」
私は恥ずかしい格好のまま、朝4時頃まで放置されました。
その間地獄で、いつ他の人に見られたらどうしようかと涙が出てきました。

私が放置されている姿をビデオカメラで撮影されており、彼女達が向かえ来た時、私はぐったりしてボロボロでした。
彼女達は私を見るなり、大笑いで笑っていました!
縄が取れ車に戻ったら、今度は奈々子と他の女性達に回され犯されはめられ、私は抵抗する気力も無く、ただ犯されました。

  男の人に…
投稿No. 131
名前 ショタ
性別
年齢 : X6
掲載日 : 2007/8/7

僕がまだC2年の頃のお話です。
とある掲示板で意気投合した男の人に出会うことになりました。
待ち合わせ時間の10分前に到着しましたが相手は30分前から到着してました。
相手の男の人はTさんといい、ジャニーズ系の顔立ちで年は20代前半の方でした。
Tさんは僕を車に載せて山奥までドライブにつれていってくれました。

山奥の景色を満喫しながら二人で会話をしているとTさんは僕に
「きみは彼女いるの?」
と尋ねてきて
「いませんよ」
と普通に答えました。
Tさんはふーんと頷いて突然エッチな話をはじめました。
僕は少し戸惑いましたが、会話を合わせていきました。
そして車を止めて僕が座ってる助手席の椅子を倒し僕に覆いかぶさってきました。
僕の顎を片手でくいっと持ち上げ無理矢理唇を重ねてきました。
突然の出来事にびっくりして目を見開いてしまいました。
舌を十分に絡みとられたあとに僕の股間をズボンの上から確かめるかのように触りズボンを脱がしてきました。
「どんな声で泣くか楽しみだ」
と耳元でささやき僕のおちんちんを口に含みました。
あまりの気持ち良さに喘ぎ声をだしてしまいTさんを興奮させてしまいました。
「はぁ… もう…いきそうです」
「どんな味がするんだろうねぇ…  ほら… いけよ…」
Tさんの口の中にだしてしまいました。
Tさんは精子を飲み込み自分の口の端についた精子を指で掬い僕の口に指を突っ込んできました。
「どう? きみの精子? なかなかおいしいでしょ?」
と言ってきました。

僕はぐったりしてるとTさんはズボンを脱ぎはじめて
「俺のも気持ち良くしてくれよ…」
と言い僕の頭を強引に掴みおちんちんを口に押し込んできました。
「ちゃんと舐めないと入れたときすごく痛いよ? 今から君の中にはいるんだからさぁ… もし噛んだりしたら君のも同じ運命だ」
といわれ 噛まないように気を付けました。
ある程度してから僕の口からおちんちんをとりだし僕を軽がる持ち上げ中に入れてきましたがあまりの痛さに涙がでてきました
「君なかなかいいよ… 犯しがいがある…」
「痛い… やめてください…」
「俺をいかせることができたらやめてやるよ」
僕はTさんに犯され続けましたが嫌ではなかったです。
Tさんは3回僕のなかに精子をだして解放してくれまし、僕は気を失ってしまいました。

僕が目を覚ますと待ち合わせ場所でTさんに抱きしめられていました。
ドキドキと心臓の鼓動がTさんに伝わり僕から唇を重ねてきました。
唇を離し
「あの… 僕… Tさんが好きになってしまいました」
と告白。
Tさんは僕の頭を撫でながらOKしてくれました。

あとから知ったことですが、実は僕の家とTさんの家は近所ということにさらにびっくりしました。
毎週休みの日になると、Tさんの家に遊びに言ってます。

その話はまた今度書きます。



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