| ■ みんなの逆レイプ体験談 ■ |
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| 女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください! 男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です! |
| ■ 公園のトイレで |
| 投稿No. | : 120 | |
| 名前 | : まっつん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2007/7/11 |
| あれは僕が中学2年の頃・・・ 夜中、学校の帰りにおしっこがしたくなって公園のトイレに入った。 そのトイレは男子と女子トイレに別れてないトイレだった。 用をたしてトイレからでようとすると後ろから「ピチャ… ピチャ…」と音が聞こえる。 音は障害者専用のトイレからだった。 鍵が掛かっていなかったので僕は恐る恐るドアを開けてみた。 そうしたら中で女の人が半裸で自慰をしていた。 僕はびっくりして逃げようとしましたが、女の人に腕を捕まれて中に引きずり込まれました。 女の人はすぐに鍵を掛けて 「ねぇ… 触ってぇ」 と言い僕の手を胸や下のお口に押し当ててきました。 僕は興奮して勃起してしまい女の人にズボンを脱がされ手コキされてしまいました。 だんだん立っているのが辛くなり女の人に支えられながら手の中に搾り取られました。 僕はぐったりとしてしまい女の人に抱きかかえられ下半身むき出しのままトイレから解放されました。 僕は公園のベンチに寝かされましたが女の人は唇を舌先でペロッと舐め 「いただきまーす」 と言い騎乗位で僕のに入れてきました。 僕は初めてだったので喘いでしまいましたが、キスされて声を塞がれました。 僕は中で何度もイキましたが女の人は腰を振り続けます。 30分位キスされながらの騎乗位で犯され続け僕は気を失ってしまいました。 そして目が覚めると女の人はいませんでした。 僕の下半身は白い液体でヌルヌルになってしまってました。 僕は公園の水道で洗おうと思い水道に近づくと僕を犯した女の人と友人らしき人が3人いました。 「起きちゃったんだ」 と言い僕は捕まえられ手錠をかけられ4人に代わる代わる犯されました。 1人は騎乗位で1人は顔面騎乗そして二人で僕の体を舐め回してました。 僕は殺されると思いまた気を失いました。 そして目が覚めたら深夜3時を超えていた。 7時間も公園にいた計算だ。 手錠を外されていましたが、跡がくっきり残っていました。 カバンの中をチェックされたようで、僕の携帯の番号が女の人たちにばれてしまいました。 そして毎週公園に来るように呼び出されては犯され続け、こんな生活が半年続きました。 |
| ■ 出会い系の罠 |
| 投稿No. | : 119 | |
| 名前 | : ヒロ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/6/23 |
| 出会い系サイトで、年上のお姉さんや主婦の方に童貞を捧げればお小遣いがもらえる・・・という内容につられて、半信半疑でやってみました。 大学2年のときでした。 少々期待しつつも待ち合わせをとある駅のホームの最後部にして待ってたら、年上の女子大生とOLが2人、僕のほうに近づいてきて、 「○○さん? わたしたちユキとカナミです」 といって、早速ラブホテルに行くのかなと思いきや、ユキさんのアパートでやろうということになりました。 ベッドで服を脱がされ、仰向けになっていると、 「もう1人、呼んでいい?」 と聞かれ、携帯をかけるとしばらくすると制服姿の女子校生が5人ほど乱入してきました。 ユキとカナミは最初からこのつもりだったみたいで、僕に 「がんばってね。」 と言って、アパートから出て行きました。 ぼくは彼女たちに押さえつけられたままシゴかれ、あっけなく勃起してしまい、クンニを強要、フェラ、騎乗位・・・何度もやられました。 2回発射してもう勃たなくなるとみんな怒り出して、容赦なくシゴかれて、勃起するとまた上に乗られ・・・の繰り返しでした。 唯一、救いだったのは小○優子に似た子の番にヤラれていたときでした。 その子のミニスカを捲って後ろから入れてたときは、できないとおもっていたのに、最後の力でエッチしてました。 僕は学生証を控えられ、携帯番号を聞かれて、呼び出しがあったときはいつでもこのアパートに来るよう命令されました。 いつ呼び出されるかわからなかったので、オナニーは厳禁でした。 3回ほどで終わりましたが、女子校生たちのエッチはAVなんかで見てイメージしてたものよりも数段上だということがわかりました。 |
| ■ 部屋の中で逆レイプ |
| 投稿No. | : 118 | |
| 名前 | : クダッカー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/6/21 |
| 大学のとき一人暮らししてる由美のアパートに遊びに行きました。 しかし部屋にはすでに亜矢という由美の友達が来ていて最初はお茶など飲みながら雑談してました。 そしていつの間にかSMの話題となり、由美と亜矢は男性の全裸が見たいといきなり手足を押さえられ、抵抗しても手足を押さえられてはまず無理で、その上乳首をいじられ力が抜け、服のボタンをちぎられ破られもし、全裸にさせられました。 その時おちんちんは勃起させられ、由美は 「本当はうれしんじゃないの?」 と亜矢と由美に大笑いせれました。 そして声が出ないようにタオルを口につめられ、さらに携帯で他の女の子を3人呼んで見せ物にされました。 そして体のあちこちといじられ、さらにはアナルまでもビンでいれられ、その姿を携帯のビデオで撮影され精射までも映されました。 「みんなに見せられたくなかったらあたしのいう事聞いてね。」 と脅され、その後は毎日のようにみんなのおもちゃにされてます。 |
| ■ 夏の思い出 |
| 投稿No. | : 117 | |
| 名前 | : ミカ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2007/6/11 |
| 中学2年の頃、童貞の男子が多く女子の方がHに関しては大人な子が多かったです。 それでも男は女の子をイカせなくちゃいけないということはみんな知っているようでした。 私は少し初体験が遅く、中2の夏でした。 3つ年上の彼氏に誘われて、彼氏の家でしました。 彼氏がフェラが好きだったこともあり、私は家でも舐める練習や、手コキの練習をしていましたが、彼氏は下手で、私はまったく気持ちよくなれませんでした。 それでもシツコク 「これ、気持ちいいっしょ?」 と聞かれ、少し嫌だなと思っていました。 だんだん入れさせるのが嫌になってきた頃、友達に相談したところ、皆で教えてやろうってことになりました。 夜、学校に呼び出して、倉庫で正座させ、手足を縛り、服を脱がせました。 大人っぽいオネー系の子がブーツでちんこを踏みつけると彼氏は勃起しました。 それをみて私は、彼氏がキモく感じ、ビンタを何度も繰り返しました。 最後は何度も騎乗位で犯しました。 結局3回目の射精で起たなくなり、開放しましたが、一人の女の子もイカせることも出来ず、 「あと一分ぐら我慢しろよ!!」 と罵倒されても、だめ。 汚いちんぽに唾をかけました。 |
| ■ 女の子ではありませんが |
| 投稿No. | : 116 | |
| 名前 | : たかゆき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/6/10 |
| 躾と称された折檻を継母から受けました。 物心がついた時から、私の父は家にあまり帰ってきませんでした。 たまに帰ってきても両親は喧嘩ばかりで、ある日両親は離婚する事になりました。 原因は父の浮気だったのですが、経済的な理由から私は父に引き取られる事になりました。 私が小学2年生の時でした。 何ヶ月も経たない内に父は再婚しました。 初めて新しい母に会った時から、彼女の私に対する目は冷たいもので、幼いながらも、「この人のせいでお母さんは出て行ったんだ」という事がわかりました。 彼女にしてみても、私は邪魔な存在だったのでしょう。 彼女も離婚経験者で、私よりひとつ年下で「美奈子」という娘がいました。 彼女は、実の娘である美奈子を猫かわいがりする一方で、私にはひどい仕打ちを続けました。 当時、もうおねしょをしなくなった美奈子に対し、私はまだおねしょ癖が治っておらず、その事でよく継母に怒られていました。 私は家では「バカゆき」と呼ばれるようになっていました。 ある日継母と美奈子と私の三人でお風呂に入る事になりました。 いつもは継母と美奈子だけで、私は1人で入っていたのですが、その日はなぜか三人でという事になりました。 継母は美奈子の身体を優しく洗い、次に私の身体も洗ってくれるようでしたが、明らかにその手つきは違っていました。 彼女は「みなちゃんはもうおねしょしないのにバカゆきはバカだから治らない」といやみを言いながら私の身体を洗います。 自分で言いながら、だんだん腹が立ってきたのか、ますます手に力が入り、身体がヒリヒリするほど強くこすります。 「汚いちんちんね。これがおねしょするのね」 不意に彼女が私のちんちんを強くつまみました。 痛さで身をよじると 「洗っているんだから、じっとしていなさい」 と怒られました。 私は我慢して彼女のされるがままです。 そのうちお尻の方に手が回ると、彼女は僕を片手で抱えるように押さえて、肛門の辺りを洗い始めました。 私は怒られるのが怖くて、できるだけじっとしているのですが、彼女のイライラはますます募っているようでした。 突然、肛門に強い痛みを感じて、びくっと動いてしまいました。 「動くんじゃないよ!おねしょが直るようにお仕置きしてあげるんだから」 彼女のヒステリックな声で、私はまた動けなくなりました。 彼女は石鹸がついた指を僕の肛門に挿入して、グリグリ中をかき回しているのです。 今までに感じた事のない違和感と痛みに、私は顔をしかめてしまいます。 美奈子はその様子を不思議そうに見ていました。 |
| ■ 集団でアナルフィスト |
| 投稿No. | : 115 | |
| 名前 | : ジュピター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/6/1 |
| 都内のアナル専門のデリヘルで知り合った瑞穂さんは高校を中退した18歳で本来は現役の高3であった。 渋谷系のちょっと顔黒といった感じ。 彼女にアナルを攻められて失禁までして喘ぎまくった僕が面白かったようで、 今度無料でいいから友達皆でお兄さんのお尻で遊ばせて?と誘われた。 冗談かと思ったが、勿論喜んで承諾した。 待ち合わせは人気のない森の中(埼玉県)、本当に女子高生達が十人以上集まいた。 「この人が今日男の全てを披露してくれるんだよ。宜しく〜」 と挨拶され拍手の中、下半身裸になる。 彼女達に囲まれ四つん這いになっると、4,5人で肛門を押し広げられライトを翳して皆が僕のお尻の穴の中を覗いている。 それから一人ずつ指を根元まで挿入して直腸の様子や前立腺を探っている。 皆にペニスをシコシコされ、肛門にも指を出し入れされる。 射精と同時にアナルが激しく開閉し、排泄物も出してしまった。 彼女達に見守られながら。 |
| ■ 私って |
| 投稿No. | : 114 | |
| 名前 | : あや | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/5/28 |
| 私、高校のときにチアリーダーをしていたんですよ。 ある日、部活帰りに重たい荷物を運ぶとき、クラスでちょっとかわいい男の子に 「体育倉庫にある機材を運ぶの手伝って」 といったら快諾してくれました。 体育倉庫につくと、真っ暗で何も見えない中、彼の背後から抱きついて、耳元をなめ、乳首を触っていたら、彼が声を出し始めました。 彼のあそこを跳び箱の角にこすりつけさせたり、彼のあそこを爪でいじっていたら、私も興奮してきて思わず入れてしまいました。 それからというもの、週に2回は夜の体育倉庫でエッチしてました。 |
| ■ テニス女子のブルマ |
| 投稿No. | : 113 | |
| 名前 | : カノン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/5/8 |
| 僕が童貞を奪われたのは、中1の夏です。 女子のブルマ姿が好きで、テニス部に入った僕は、女子のスコートから見える濃紺のブルマを見るのが楽しみでした。 特に大会のときは、多くの中学から生徒が来るので、外で女子がブルマ姿になってスコートを穿く姿を見て、興奮していました。 が、いつ目をつけられたのかわかりませんが、校舎のトイレから出てくると、どこの学校かわからない女子が5人ほどいて、いきなり、「おまえ、さっきの私たちの試合で、ずっとブルマ見てたんだろ!」 と言われ、問答無用にそのまま、その校舎の準備教室らしきところに連れ込まれました。 5人に囲まれて震えていましたが、 「お前もブルマ穿かせてやろうか」 と言われて、押し倒されると短パンとパンツを脱がされました。 そして、どうして持っていたのかわからなかったけど、新品のビニール袋から濃紺の布を出し、僕の足元から通していきました。 憧れのブルマでしたが、女子たちの前で穿かされるのは恥ずかしかったので、思いっきり抵抗しましたが、5人に押さえつけられていてはムダでした。 「女子の恥ずかしい気持ちがわかったか?」 などと言われ、その姿で土下座させられ、謝り続けたのですが、泣いても解放してもらえませんでした。 人が来るのを一番恐れていた僕は、彼女たちの言われるがままでした。 そのうちスコートを穿かされてめくられたりしていたのですが、その中のリーダー格の子が、 「オナニーしてみろ。見ててやるから。」 と迫ってきました。 他の女子も笑いながら 「早くやれ。シコれ。」 と言い出してきました。 僕は泣きながら拒否していましたが、押し倒されて、僕の上に馬乗りになった女子2人にアソコを出されてしまい、シゴかれ始めました。 オナニーは知っていましたが、さすがに怖くて、勃たなかったのですが、僕の顔の近くに後ろ向きになって乗っている女子のスコートとブルマが目の前にあったためか、そのうち大きくなってしまいました。 「私たちが1回ずつヌイてやるからね」 とか言われて、5回発射させられました。 そのうちの2人が、僕のアソコの上に乗って、腰を動かしていました。 何度も発射させられて、夕方になっていました。 僕はブリーフと短パンを取り上げられたまま、ブルマで帰ることになり、人がいなくなるのを待って、急いで自転車置き場に会った自分のジャージを穿いて帰りました。 が、自分の中学は女子たちにバレていたので、パンツと短パンを弱みに、以降も女子たちに呼び出されて、セックスを強要されました。 あるときは年下の女子たちもいて、そこでオナニーやセックスをさせられることもありました。 近くの洋品店で何着もブルマを買いに行かされたり、女子たちのブルマの上からアソコをなめるよう強要されたり、2年以上、おもちゃにされました。 |
| ■ こんなことが |
| 投稿No. | : 112 | |
| 名前 | : クリス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2007/4/23 |
| 中学の給食の時間に、女の子に君のってポークピッツとどっちが大きいと聞かれました。 僕のが大きいと応えると、今日学校の後家に来てといわれました。 女の子の家に行って、いろいろ話していたら、クラスメートの女の子が3人やってきて、話は盛り上がっていたときに。。 「ポークピッツより大きいのを見せて」 と言われました。 僕は恥ずかしがって拒んでいたのですが、女の子が4人もいると、されるがままでした。 そして、女の子のストッキングの上にブルマをはかされて、ブルマの上にスカート履かされ、さらに手足は動けなくなってました。 くすぐられたり、しゃぶられたり、何度もイッチャイました。 その日は、女の子の家で4人でお泊まりだったのですが、夜中までレイプされ続けていて、次の日は朝起きれなかった事を覚えてます。 |
| ■ 現実になった夢 |
| 投稿No. | : 111 | |
| 名前 | : ゆうき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/4/23 |
| 偶然このサイトを発見! 同じ考えを持っている人達がいることに、喜びを感じ体験談を投稿したいと考えました。 私は身長170ですが、身長の高い女性フェチがあり大学時代から付き合っている彼女も身長168と結構高いです。 女装に興味があり、時々ジーンズ、パンツを交換していました。 しかしだんだんと完全女装をして、完全男装をした女性と街を歩いてみたい願望が強くなりました。 しかし彼女にはこれ以上話もできず(たぶん嫌われるのが怖い)悶々としていました。 そんな時、送別会があり、その後2次会、3次会と流れ最後に一人でバーにいきました。 カウンターで飲んでいると、椅子1とつあけて隣に宝塚系の男性(?)が座ってきました。 しばらく見ていると彼女から、 「ニューハーフじゃないよ」 と声をかけてきました。 年齢29歳で普通のOLでした。 しばらくして彼女がトイレに立ったときドキッとしました。 なんと私が見上げる身長だったのです。 酔っている勢いもあり、彼女の服装(男装的)からもしかしてと恐るおそる自分の願望を話してみました。 そうしたら彼女も笑ってすんなりOK! 彼女は身長179で、少しレズのタチもしたことがあるそうです。 次の金曜日の夜に彼女と待ち合わせをして、ホテルに行きました。 そこで彼女が大きなスーツケースを持ってきていて、中には男女の着替えが・・・。 彼女に化粧をしてもらい、ボディスーツ・ガードルで股間処理し、スーツを着て完全女装をさせてもらいました。 女性用のスーツなどは彼女(?)の友達のものだそうで、ヒールはあまり高いと歩けないので、3cmのパンプスでした。 彼女は男性用のスーツ、もちろん股間にはペニスバンドで見るからにホスト的な不思議な魅力でした。 その後、ホテルを出て車で移動したのですが、ホテルの廊下、エレベーターなど女装をしての外出は初めてだったのでドキドキものでした。 しっかり彼(?)の左腕にしがみつき、彼の高い肩に顔をうずめて車まで行ったのを思い出します。 その後彼のマンションに車を止めて、タクシーで前に知り合ったバーに行きました。 タクシーの中でもずっと恥ずかしくて彼の胸に顔を付けていて、彼も肩をしっかり抱いていてくれました。 運転手さんに 「あなたも背が高いけど、彼女も大きいね、モデルさん?」 なんて言われて嬉しかったことを覚えています。 彼と食事をし飲んだ後、少し酔いをさまそうと近くの公園に行き、そこで突然キスをされました。 もう彼になら・・・と思った瞬間でした。 マンションまでのタクシーの中でもキス。 彼は私の手を取って彼の股間に・・・。 「どうなってる?」 の彼の言葉に思わず 「大きい、素敵!」 と言ってしまいた。 その後は具体的には書けませんがとっても楽しかったです。 次の日(土曜日)の朝は新鮮で彼に朝ごはんを作って上げました。 そしてドライブに行くことになり、当然彼はTシャツにシャツをはおり、ジーンズで長い足が強調され(当然股間は少し膨らんでいます)、私は白のショートパンツ、ピンクのタートルセーター、ウエスタンブーツと今風。 楽しく過ごしました。 次回もまた会う約束をして彼と別れました。 たぶん彼の彼女(レズ友)にジェラシーを持つと思います。 これは空想ではありません。事実です。 だから僕の彼女には知られたくない部分です。 でも彼(?)とはいつも居たい気持ちが強くあります。 夢が現実になって非常に困っているところです。 |