| ■ みんなの逆レイプ体験談 ■ |
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| 女のコに無理矢理エッチさせられちゃった・はずかしめられちゃった体験を告白してください! 男のコをリードしてエッチしちゃった・いじめちゃった女のコからの告白も歓迎です! |
| ■ 二人がかりで |
| 投稿No. | : 10 | |
| 名前 | : 2354 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/11/24 |
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20代前半の時に、当時38歳のばついちさんと27歳の知り合いの女性とたまたまレストランで会い、一緒に食事しました。 話をしているうちに、3人で買い物に行き、夜になって、帰ろうとしましたが、話に花が咲いてしまい、そのうちに、勢いで3人入れるラブホテルに行きました。 というか最初は戸惑いましたが、ついつい誘惑されてしまい、断れませんでした。 部屋に入って、バツイチの方にいきなり、抱きつかれ、キスをされました。 もう一人の子も後ろから抱きついてきて、首筋や耳をなめてきました。 3Pは初めての経験でした。 キスもすごく気持ちよく、私はだんだん力が抜けてきて押し倒されました。 ワイシャツとズボンを脱がされて、おち○○○を触られました。 気持ちよすぎて、のけぞりましたが、もう一人の子が押さえつけてきて逃げられず、ついにはフェラチオされながらキスされますます気持ちよくなってしまいアソコがどんどん硬くなっていきます。 そして、バツイチの方が、いきなり入れてきました。 キスしている間に挿入され、なんともいえないいい気持ちになり、腰をどんどん使ってきます。 さらにもう一人の子が、胸を押し付けてきたのです。 「すって、」と言われて無我夢中でした。 さらにアソコを顔に近づけてきて、顔に押し付けられました。 当然下は合体したまま・・・「なめなさいよ、なめたいんでしょ」といわれ、理性がぶっ飛びました。 たっぷりなめながら自分の顔が愛液でぐしょぐしょになりました。 27の子は私の鼻をつまんで、愛液を飲ませようとします。 私はむせてしまいましたがそんなことはおかまいなしでした。 そしてそのまま、いってしまいました。 というかいかされました。でも騎乗位があんなに気持ち意とは思いませんでした。 そのまま少し休み、バツイチの方が膝枕してくれたので寝ていたら、またやさしくキスしてくれて、アソコが硬くなってしまいました。 今度は、私にお知りを突き出すようにいってきました。 そして、ペ○スバンドをなかに入れてきました。 「いたい!」といいましたが、やめてくれません。 でもだんだん気持ちよくなり自分から、「もっとしてー」とせがんでしまい、いくまで入れてもらいました。 そのまま私は真ん中に挟まれ、前には27の子にいれて、後ろからはバツイチの方にペ二バンをいれてもらい、またいかされました。 その後もフェラされてはかたくなり、2人でフェラされて精子を飲んでくれました。 もう終わりかと思ったら、今度は2人でアソコを顔にしつけてきてこれでもかというくらいアソコをなめさせられました。 1時間以上なめました。 もうだめと思っていたらもう一度挿入・・・私は気絶してしまいました。 気がつくと、バツイチの方の家にいました。 「すいません」と謝りかえろうとしましたが、私自身も本音は帰りたくなかったのです。 それを見越してか、バツイチの方は次の日会社を休んでしまい、次の日もエッチしました。 さらに私はM気があるので、女装させられました。 はずかしかったのですが、内心はうれしく、スカートをはかされたのが一番快感でした。 そんな調子でどんどん変態にされていきました。 最近またその方と会っています。 その人も私も独身なので、この先どうなるのか心配です。 |
| ■ 人妻に喰われちゃった |
| 投稿No. | : 9 | |
| 名前 | : 痴朗 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/11/20 |
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38歳の時、当時自分の職場のあるビル内の別の会社でパートで受付をしていた1つ年下の人妻。 中々可愛かったので顔を会わす度に話をしているうちに仲良くなり休みの日の昼間デートする事に。 ランチの後いよいよホテルに入ったとたんに積極的になった彼女。 ソファに並んで座ってキスすると俺の肩を抱いてシャツのボタンを1つずつ外すと首筋から乳首へ舌を這わす。 巧みな愛撫に俺も負けじとやや大きめの乳房を揉む。 すると彼女俺に抱きつきながらベッドへと俺を押し倒し、ズボンを脱がせてフェラで責めて来る。 たまらずこちらも彼女を裸にしてまずは正常位で合体。 人妻の熟れた秘所の生温かさが気持ち良く、思わず腰を振りたてると、「動いちゃダメ!」と制止させられる。 どうやらペニスの感触をじっくり味わうつもりらしい。 しかし彼女の膣壁の感触が余りにも気持ち良く、抑えていても勝手に腰がヒクヒク動いてしまう。 すると彼女「何よ、もうイキたいの?」と言うと両手で俺の尻をグッと自分に引き寄せ足を絡ませて自分の最も奥深くに俺を固定して動けなくさせられてしまった。 「じっとしてて。動かなくても気持いいでしょう?」と言って薄笑いを浮かべながら俺をじっと見ている。 たしかに気持いい、と言うかペニスの先っちょで何かが蠢いている感じがしてじわじわと快感がこみ上げてくる。 何とか腰を一旦引いて自由に動きたくても彼女の膣と脚の締付けが強力で抜けない。 しかも快感が段々強くなって腰がしびれて力が入らなくなってきた。 まさか!射精感がこみ上げてくる。 クソッまだ入れて5分も経ってないじゃないか。 ああしかしもうダメだ。 彼女に絡みつかれたままピストンも出来ずにイってしまった。 腰が痙攣する。 その間彼女はじんわりと快感に浸っていたようだが、ザーメンが子宮口を撃つと驚いて我に帰り 「アラ、もうイッちゃったの!」と半ば呆れ顔。 一気にザーメンを搾り取られた俺のペニスは急激に萎えてポロリと抜ける。 彼女の傍らに仰向けに横たわると「まだダメよ!もっと楽しみましょう」と彼女は言って股間に手を伸ばしてくる。 一気に射精してぐったりしている俺のペニスを揉みしだきながらゆっくり体を起こす。 まず膣口から流れ出る精液をティッシュで拭き、次に俺の足の間に入ると股間に顔を近づけ、 「アラ、何よもう元気ないじゃないと言いながら太ももの付け根や玉袋を舌でチロチロ舐めて来る。 その間片手はずっとペニスを掴んだままゆっくりいやらしく上下に動き続けている。 そしてもう一方の手は上に伸びて来て俺の乳首をさわさわと触って・・もうこの辺のテクニックはさすが手練の人妻という感じで、俺は責められる快感にすっかり酔ってしまった。 と突然彼女は俺の片方の金玉をパクッと咥えると口の中で猛烈に舐め回し始めた。 その物凄い快感に半立ち位だったペニスが一挙にカチカチにそそり起った。 すかさず彼女は手と口を入れ替え今度はペニスを咥えながら手で金玉を揉んできた。 そしてこのまったりとしたフェラの何と気持いいことか・・それ程深く咥えるわけではないが、小ぶりでやや肉厚の唇が優しく竿を上下し、舌が亀頭とカリ首を丁寧に舐め回す温かく心地よい快感の中で、ペニスが蕩けそうだった。 「フフッ、元気になったわね」、彼女は言うと俺に跨りペニスの根元に手を添えつつ騎乗位で合体した。 膝を立てて軽快に腰を振る。 俺が彼女の腰に手を回そうとしたら逆に両腕を押え付けられて完全に組み敷かれた恰好になってしまった。 彼女は小さな喘ぎ声を出しながら眉間にちょっと皺を寄せて俺の顔を見つめて腰を動かし続けている・・・。 腕を押え付けられて騎乗位で犯されるのがこんなにも気持いいとは。 俺に再び絶頂の兆しがやって来た。その事を告げると 「エーまだよ、まだイッちゃダメよ」と彼女。 俺もその言葉に今度は必死で耐える。 だんだん彼女の腰の動きが速くなってくる。 目の前が真っ暗になりそうだった、しかしようやく彼女も最初の絶頂を迎えそうだ。 俺の限界が来た「あぁイクッ!」「イイわよ、イって、一緒にイって!」彼女の許しが出ると同時に2度目の射精。 今度は彼女もイケたようだ。俺が出し終えると彼女も背中を反らせて一旦静止し次の瞬間どっと俺の上に倒れこんできた。 しばらくそのまま抱き合ってお互いの唇を貪り合った。 この後彼女の手コキでまたも元気にさせられ3回戦に突入。 今度は俺が彼女に覆い被さって正常位で主導権を握った。 今までのお返しに思いっきり激しくマッハピストンをお見舞いしてやると何と彼女長〜い絶叫を上げて体を海老反りにしたかと思うとガクッと倒れたきり動かなくなってしまった。 どうやら激しくピストンされるとイキやすい性質らしく、それでじっくり楽しみたいが為に最初は俺にピストンさせなかったらしい。 失神して全く反応のない女体というのも不思議な感じだった。 女の体でオナニーしているみたいと言うか・・・。 がとにかく動かない彼女の上で俺は思い切りピストンし続けて3回目も思い切り出してやった。 最後はこちらが征服感を味わえた体験だった。 |
| ■ 女子高生に襲われたい |
| 投稿No. | : 8 | |
| 名前 | : ジャグジー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/11/18 |
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高校の時、水泳部の女子にいじめられていました。 部活が終わってから夜の7時くらいまで、ほぼ毎日でした。 女子の部室に連れ込まれて全裸にされて、そのままプールまで連れて行かれて泳がされたりしました。 時にはチンチンを揉まれて無理に勃起させられ、そのまま夜のグランドを走らされたこともあります。 次の日が祭日か日曜日の時は最悪でした。 夜遅くまで部室に監禁されオナニーさせられました。 でもすぐにはイカせてくれず20回くらい我慢させられて、扱くたびに先走りの液の音がグチュグチュしていました。 やっと射精を許され、すごい量の液体を毎回飛ばしました。 今でもその時のことを思い出してオナニーしています。 すごく興奮します。 あの時のように複数の女子高生の前でオナニーして見せたり無理に皮を剥かれて扱かれたりしたいです。 |
| ■ 隣の若妻に |
| 投稿No. | : 7 | |
| 名前 | : KEN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2002/10/31 |
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それは、一年前の事です。ぼくは17歳ででした。 インターホンが鳴り出てみると・・・隣の奥さんでした。 「家には、僕しか居ない」といったら、「そうまた後できて見ます。ところでお昼ご飯食べたの」と聞いてきました。 「これからです」と言ったら「家へ来て一緒に食べない?」と言ってきました。 お言葉に甘えて僕はお邪魔しました。 その時名前は深雪さんといい年は24歳と知りました。 食事が終わり話をしていたのですが、僕は深雪さんのみにスカートの奥からちらりと見得るパンティーが気になって目を反らしました。 深雪さんもきずいたのか足を閉じました。 すると深雪さんが、隣に座ってきました。 「KEN君は経験無いの?」といいながら、僕の股間を触りました。 僕は「ハイありません」と言いました。 「私が教えてあげる」 深雪さんは僕を立たせてGパンとトランクスを降ろしました。 僕のはすでにカチカチになっていました。 深雪さんにしゃぶられるとすぐに出てしまいました。 深雪さんは口から出さずにのみこんでくれました。 つづきは、寝室でと言い僕を寝室へ連れて行きました。 そしてクリトリスの場所やクンニの仕方を教えてくれました。 僕が射精するたび手でしごいたり、しゃぶったりして何度も起たせてくれました。 しばらくの間ご主人が出かけた日は深雪さんに呼ばれて、深雪さんが満足するまで僕を性処理係りとしてあつかわれました。 |
| ■ 40歳の主婦に |
| 投稿No. | : 6 | |
| 名前 | : JUN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2002/10/16 |
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僕は28歳です。先輩の奥さんに犯されました。 それも、何回も・・・ でも、奥さんのテクはすごかった〜! 特に感じちゃったプレイはローションで手コキされながらの、言葉攻めと四つん這いにされてのアナル攻め。 もう、精液が出なくなるまでしごかれしゃぶられ、最後は痛くなりました。 |
| ■ 女子と一緒にブルマー姿にさせられて・・・ |
| 投稿No. | : 5 | |
| 名前 | : マキ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : | |
| 掲載日 | : 2002/9/21 |
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とっても恥ずかしいのですが、ぼくは中学校3年生の時に、学校で公然と性的なイジメを受けてしまっていました。 最初のきっかけは、中3になって、選択科目の時間というのができて、「合唱」を第一希望にしたことでした。 ぼくはピアノが弾けるという理由で、ほかは女子だけのクラスに入れられてしまったんです。 音楽の先生は、若い女の先生でした。 授業の前の休み時間には、女子同士でスカートめくりや茶巾をしたりして、それだけでなんだか刺激されちゃう感じでした・・・ ある日、授業が始まっても女子が騒いでいたので、先生がとっても怒って、全員に罰が与えられました。 次の授業の時から、全員がブルマー姿にさせられるというものでした。 その時は、ぼくは男子の半袖と短パンでよかったのですが・・・。 合唱の授業の前半は、2人ずつペアにさせられて、器械体操をさせられました。 ぼくは、ちょっと思いを寄せていた、真面目でやさしい女の子とペアにさせられたのですが、もうひたすらその子のカラダに刺激されてしまう感じでした。 いけないって思っても、胸のふくらみや、あらわな太腿や、きれいな髪のシャンプーの香りに刺激されてしまって・・・ その子の紺色のブルマーのお尻が目の前に突き出されると、もうたまらなくって・・・ そして、そんなぼくの気持ちは、次第に他の女子の興味の的にされていきました。 音楽室という狭い空間の中で、していることは女子の体育と一緒。 最初は女子の方が、ブルマー姿をぼくという男子に見られることが恥ずかしいと思ってたみたいなのに・・・立場はすぐに逆転してしまいました。 ぼくはとうとう授業の前に、女子の集団に囲まれて、ブルマーを履かせられてしまったんです。 とっても恥ずかしい瞬間を、クラスの女子全員に見つめられながら。 しかも、ブルマーを履かせられるときに「ぁぁん・・・」って出してしまった声を、その後ずっと真似されてしまう屈辱のオマケ付きでした。 それからというもの・・・ぼくはそれまで茶巾にされたりしてイジメられていた女子と一緒に辱められ、イジメられるようになってしまいました。 女子はそんなぼくの姿を見て、とても興奮していたようでした。 でも、そんな時、体操で一緒に組んでいた女の子が、「かわいそうだから、やめて」って言ってくれたんです。 とってもうれしくて、その子のことが、本当に好きだって思いました。 でも・・・結果は逆に、その子までがイジメられてしまうことになって・・・ イジメはぼくとその子に集中してしまったんです。 ある日、イジメの儀式として、また女子のブルマー姿にされてしまったぼくと彼女は、2人向かい合わせられて、ブルマーの股間のところに、掃除用のモップが通されました。 そして、2人とも背中をこずかれて「ほ〜ら、くっつきなよ!」って言われながら、モップで激しく股間をこすられてしまったんです。 優等生の女の子が、しかもぼくのことを守ってくれようとした女の子が、目の前で、あられもなくブルマーの股間をこすられ、完全に感じさせられてしまいながら、必死に唇をかんでガマンしている紅潮した表情が、もうたまらなくって・・・ 抱き合ってしまえばよかったかもしれないのに、2人でひたすらガマンして・・・ 結果としては延々と股間をこすられて・・・ 泣きそうになってその場に崩れ落ちてしまった2人には、容赦なく股間チェックがされました。 そして、女の子のぐっしょり濡れた股間を、何人もの女子がチェックして、そしてぼくはもう耐えられなくって、女子のイジメグループに、 「なんでも言うことを聞きますから、もうやめて。ゆるして、おねがいします!」って言ったんです。 そして、今度はその子が許してもらうのと引き換えに、ぼくは全身の震えが止まらないほどの辱めを受けることになってしまったんです・・・ 合唱の時間の中の、体操が終わって、みんなが椅子に座った時、ぼくはもう恥ずかしさと緊張とでガタガタ震えながら、そして、ブルマー姿の女子全員の意地悪な視線を集めながら、勇気を出して、手を上げました。手も、声も、ふるえていました。 「先生・・・」 「なあに? どうしたの?」 「ぼくも、女子と同じように、ブルマー姿で授業を受けさせてください。おねがいします・・・」 それは、完全にイジメに負けてしまった瞬間でした。 そして、この時の屈辱を、ぼくはいまでも忘れることができません。 それからというもの、女子と一緒にブルマーのお尻を並べて、すっかり女子に同化してしまったぼくは、もうどうしようもなく恥ずかしい男子になってしまいました。 ぼくは、いまでも、紺色のブルマーを履いている男子。。。 |
| ■ 摩訶不思議アドベンチャー |
| 投稿No. | : 4 | |
| 名前 | : 19男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2002/9/6 |
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ある夜、コンビニ帰りに近道だからラブホテルの前を通る事にした。 するとラブホテルの前の薄暗い電灯の下に女性が1人立っている。 冬の寒い夜だったので、女性はコートにマフラーをしており、分かる事と言えば肩くらいまでの黒髪だけだろうか。 特に気にせず通り過ぎようとすると、その女性に後ろから手をつかまれた。 そしてグイグイと無理やり引っ張られ、目の前のホテルに入ってしまった。 なんだなんだ?と思っているうちに女性は部屋のキーを受け取り、エレベーターに乗せられた。 なんなんですか?と聞こうと思ったがすぐにエレベーターから降ろされ、部屋に入れられた。 女性はいきなり脱ぎ出し、全裸になった。 歳は30〜35くらいであろうか。しかしなかなか美人と言ってよい顔立ち。 大人のセクシーさが漂っている。 ムネもたれてなく、ツンと張っていてなかなか大きい。 体つきもスリムでくびれもハッキリ見えるほどナイスバディ。 そしてズボンの上からチンコを触ってきた。 もしやこれは・・・。ムクムクッ、と勃起してくる。 「あなたかっこいいわね・・・。いくつ?」 「・・19です。あなたは・・・」 「今年で33よ。年上の女はキライ?」 「いえ・・好きです」 「じゃあ、このカタイのを私にちょうだい♪」 ボッ! 僕の何かに火がついた。 そしてその場でズボンとパンツををおろされ、フェラされた。 気持ちいい!!僕もずいぶんゴブサタだったので、敏感になっている。 2〜3分ほどでフェラは終了し、手でシゴかれながら・・・ 「ナマでしよ♪」 チュドーン!! 僕の何かが爆発した。 まさか女性の方からナマでしよう、なんて言ってくるとは・・・。 もうソッコーで全裸になる。 すると彼女もかなり興奮してたようで、無理やりベッドに押し倒されてしまった。 するとなんと耳元で・・・ 「朝まで、いっぱいイッパイ中に出してね♪」 ドッカーンッ!! 僕は壊れた。 そして彼女も壊れた。すでにマンコはびしょ濡れで、そのまま騎乗位で挿入された。 そして下から狂ったように突きまくった・・・。 彼女も僕の上で狂ったように腰を振りまくった・・・。 やがて1回目の射精。 動きを止め、彼女の腰をグイッとつかんで引き寄せ、奥の奥へ精子をたっぷりと出す。 ドクンッドクンッドクンッ・・・・ 彼女も動きを止め、静かに僕の精子を膣内に受け取る。 射精を終えても、抜かずにいろいろな体位をやった・・・。 正常位では、ディープキスをしながら・・・ バックでは、高速ピストンを・・・ 座位では、お互いの目と結合部分を見つめながら・・・ 交差位では、深い挿入を意識して・・・ 立ちバック、駅弁では、大きな鏡の前に行き、交尾してる僕達の姿を眺めながら・・・ どの体位でも、彼女は腰をバンバン振りまくっていた。 そして僕は、座位の時に2回目の射精をした。もちろん彼女の中。 お互い見詰め合いながら、ドクドクと彼女の膣に精子を流し込んだ。 しかしメインは騎乗位だった。 そう、僕は半分犯されているのだから。 ・・・パンパンというピストンの音だけがひびきわたり、時間がすぎてゆく。 「あなた、誰よ!?」 「あなたこそ、誰なんですか!?」 「誰だっていいじゃない!あぁっ、気持ちイイ〜!!」 「はい、誰だっていいですぅ〜、また出ます〜!!」 ビュッビュッビュッッ!! ・・・・・ 気がつくと朝になっていた。 隣に14も年上のキレイな女性が裸で寝ている。 この人はいったい誰なんだろう・・・。 この人と何回SEXしたのだろう・・・。 いや、この人のマンコの中にどれくらいの精子を出してしまったのだろう・・・。 騎乗位で2回、座位で1回出したのは覚えている。 あ、正常位でも1回出したかな・・・、いや2回・・? とにかくもうありえないほど中出しSEXを楽しんだ。 そして彼女を起こし、眠気覚ましに正常位で彼女の膣内に朝起きたての新鮮な濃い精子を流し込む。 彼女も目が覚めてきて、今度は騎乗位でお互いしっかりと朝のSEXを楽しむ。 そして起きて2回目の精子を下から注入。 そして2人でシャワーを浴びる。 バスルームで、最後の1回を楽しんだ。 彼女の膣内に最後の射精。ビュッビュッ・・・ そしてとうとうお互いの連絡先や名前までも知らないまま、ホテルを後にし、別れた。 あの人は今ごろどうしてるだろう・・・。 |
| ■ 社員旅行 |
| 投稿No. | : 3 | |
| 名前 | : けん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2002/7/5 |
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25歳です。社員旅行の宴会でもりあがり、女子社員も連れて、ストリップを見に行きました。 大はしゃぎしてホテルに戻ってきてから、おんなの先輩達に誘われて部屋で飲むことに・・。 男は僕一人でした。 先輩達は6人、もちろん皆、浴衣ですから色気たっぷり、すごく得をした気分でした。 すると一人の先輩が、「ストリップ楽しかった?」と聞いたので『面白かったです」と答えました。 「でも、私達は女の裸見てもつまんないよねー」と口々にいいだしました。 「でも君は興奮してたんでしょ」「大きくなっちゃったの」などと・・ 「じゃあここでしてみな」僕は驚き聞き直すと 「私達も楽しませてよ!」と言いながら、僕の浴衣を脱がそうとしました。 これをきっかけに、あっというまに、僕は全裸に・・しかも興奮していた股間は大きくなっていました。 酔った勢いもありオナニーを始めちゃいました。 すると一人が「私の彼お尻が感じるって言ってたよ」と言いながらつまみにしていたポッキーをお尻の穴に入れてきました。 突然の刺激に「あっ」と声がでてしまいました。 すると、皆にポッキーを出し入れされ快感に声を出しそうになりました。 射精寸前に、誰かの「じゃあ、これは」と言うのと同時に激痛が・・ビール瓶を入れられたんです、しかし同時に射精。 ビール瓶でイッた男として笑われています。 |
| ■ 3人のコギャル |
| 投稿No. | : 2 | |
| 名前 | : ロドリー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2002/6/19 |
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ぼくは二浪中の浪人生です。 適当な大学なら合格できるけど、自分の父は厳格で、有名大学じゃないと認めてくれません。 妹にはすごく甘いくせに。 二浪中で小遣いも減らされたぼくの唯一の息抜きが、既に大学生になった友達がたまにくれるエロ本です。 「女とエッチするから、もうエロ本なんていらないや」と自慢げに言う友達には 「おめーだってついこの間までは童貞だっただろ!」という思いもありちょっとムカツキますが、そこは押さえてエロ本をありがたくもらいます。 その日も、友達から新しいエロ本をもらいました。 急いで予備校から帰ってみると、親は留守で家には誰もいません。 新しいエロ本も手に入ったし、親の足音を気にすることなくフィーバーに興じることができるなんて、今日はなんてラッキーなんだ。 そう思いながら、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、良さそうなページを開き、右手でちんちんをシコシコするぼく。 すると押入れの方からガタッという物音が!! ビックリして、振り向くとそこには制服を着たコギャルが3人。 どうやらその3人のコギャルは妹の友達とのこと。 家に遊びにきたが、途中で妹は彼氏に呼び出されて近くの公園へ。 退屈なので、妹の友達の3人は、男の部屋なら面白いものでもあるのではないかと兄であるぼくの部屋を探索。 そこで、ぼくが帰ってきたのであわてて押入れに隠れたらしい。 「何してるの?」3人のコギャル達は始めは分からなかったみたいだが、すぐに目の前のエロ本に気付き 「あー、シコってたんだぁ!」と騒ぎだした。 ズボンとパンツを完全に脱ぎ捨ててしまっていたので、ぼくは手で前を隠すのが精一杯。 「ねえ、シコシコの続きやってみてよ。」と3人の中では一番ブスだけどオッパイが大きく経験が一番ありそうな女の子が言ってきた。 「いゃ・・そ、それは・・・」と拒んでいると 「早くぅ〜、やらないとヨーコ(妹)に言っちゃうよ。ヨーコのお父さんってお兄さんには怖いんでしょ。」と言ってきた。 エロ本のことを父に知られるのはかなりヤバイ。 しかたなく、右手でシコシコするぼく。 すると3人のコギャルたちは口々に「うげぇー」「きもーい」とマジで嫌そうな顔をする。 お前がやれっていったんだろうと思ったが、そんなこと言えるはずもなく、惨めにシコシコ。 3人とも処女ではないみたいだが、男のオナニーを見るのは初めてらしい。 そして3人の中で一番経験のなさそうな女の子が 「なんか、これ彼氏のと違う」と言ってきた。 すると、例の一番ブスだけどオッパイが大きく経験が一番ありそうな女の子が 「あーこれは剥いてないからだよ。こうすれば普通になるよ。」と言いながら、ぼくのちんちんを指で引っ張てきた。 「ん・・・・あれ?・・おかしいなぁ・・・」ぼくの皮を剥こうとして悪戦苦闘する彼女。 それもそのはず、だってぼくのおちんちんは・・・ そんな状況の中、もう一人の女の子がハッとした顔をして 「もしかして、これが包茎なんじゃないの!?」と言ってきた。 「えっ、うそ、汚い〜。触っちゃったよ!!」と一番ブスだけどオッパイが大きく経験が一番ありそうな女の子が手をパンパンと叩く。 そして 「包茎で彼女とか嫌がらなかった?えっ、もしかして童貞?うそ、20歳なのに!?」 と包茎の上に童貞ということもばれてバカにされてしまいました。 一度は汚いと言って手を離したけど、包茎のちんちんが珍しいのか、一番ブスだけどオッパイが大きく経験が一番ありそうな女の子がぼくのちんちんをシゴキ始めました。 ぼくも、どさくさにまぎれてオッパイを触ろうとしたけど 「童貞のくせいに触るなよ!」と一蹴(T_T) 「出しちゃダメだからね」と命令されていたが、童貞のぼくがそんなにガマンできるわけもなくすぐにドピュン!! 「早ーい」「だらしない」と罵倒されて、その後3人のコギャルに代わる代わる手コキで何回もいかされてしまいました。 |
| ■ 綺麗な人妻と |
| 投稿No. | : 1 | |
| 名前 | : まさる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2002/6/15 |
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はじめまして、恥かしい話ですが私は32歳になるのに未だに童貞です。 おまけに、今年になって会社もリストラされるという要領の悪さ。 次の就職先も決まらず現在はアルバイトで生活しています。 アルバイト先でもへまをやらかすことが多く、社員の人に怒られることが多いのですが、ただそのアルバイト先には瞳さん(仮名)という女性がいて、 その瞳さんが私に優しく接してくれるのだけが唯一の救いでした。 瞳さんはパートですが仕事もできる40歳くらいの人妻です。 なかなかの美人で雰囲気的には黒木瞳といった感じでしょうか。 そんなある日、瞳さんが、インターネットを始めたくてパソコンを買ったが設定が分からなく繋がらないので見て欲しいと私に言ってきました。 ネットの設定をしてあげるぐらいお安い御用なので瞳さんの家へ行き、ネットに繋げてあげました。 ネットに繋がるようになると、早速いろいろなサイトを興味深く見て周る瞳さんでしたが、いつも間にかアダルトサイトに紛れ込んでしまうことに(^^; そして、会話も軽い雑談からだんだんエッチな方向へ。 瞳さんからエッチ経験の質問攻めにあい、私はすぐに童貞だということがばれてしまいました。 恥しくてしどろもどろしている私に瞳さんが 「今時珍しいね〜、じゃあネットに接続してくれたお礼に私がしてあげようか?」 と色っぽく言ってきました。 突然の瞳さんのお誘いに驚くと同時に、そいうえば今この家には私と彼女の二人っきりなんだということを急に意識してしまいました。 そうなると長年憧れてきた童貞喪失への期待と不安で、もう心臓がバクバクです。 すると瞳さんは 「はははっ、なに真面目な顔してるのよ。冗談だってば。」と笑いながら言ってきました。 「はぁ〜、冗談かぁ。そんな上手い話があるわけないもんなぁ・・・」そう思い、がっかりしながらもちょっとホッとして落ち着きを取り戻す私。 しかし、そのすぐ後、何故か瞳さんが私のズボンのあたりを手でモゾモゾしています。 「ん!?何してるんだ?」そう思った瞬間、瞳さんにズボンとパンツを一気に脱がされました。 「えっ!?」不意うちをくらって何がなんだか分からず、動けないでいると 「へぇ〜童貞だけじゃなく包茎なんだね」そう言って瞳さんは私のおちんちんを手でシゴき始めました。 しかも「う〜ん、ちょっと臭うかな。包茎は臭うからちゃんと洗わなくちゃダメよ」なんてことまで言われる始末。 童貞だけじゃなく包茎まで知られてしまい、恥しさで顔が真っ赤になっていくのが自分でもわかりました。 しかし、いつもの自分の右手とは違う、優しく包み込むような瞳さんの右手に早くもガマン汁が!! 「ううぅ・・・ああっ・・」声にならない声を上げる私を見て、 「えっ!?うそ?もう?イキそう?」と瞳さんが察知し、おちんちんをくわえてきました。 くわえられると同時にフィニッシュ! 大量のザーメンを瞳さんの口の中に・・・ 瞳さんはザーメンをティッシュに吐き出して 「あーん、もう、、包茎のおちんちんなんてくわえたの初めてだよぉ。口ではやるつもりなかたんだけどなぁ・・・。絨毯に出されたらシミになるから旦那にばれちゃうし、特別だからね。」とちょっと軽蔑した感じで言ってきました。 手コキでティッシュに出させるつもりだったが、私が予想以上に早くイッてしまったためティッシュを用意する間がなかったみたいです。 童貞喪失には至らなかったけど、今は瞳さんに手でシゴかれたことを思い出しながら一人エッチすることが日課になっています。 |